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k-nanaさんComments
更年期外来に行ってきました。
外来の担当医から、先日のMRIの結果を聞きました。
更年期障害については、何も触れず。
身体がホルモンの状態に慣れてきているので、更年期障害は
軽くなってきているのでいいですけど。
でも、食後に気持ち悪いのは何とかしたい。
が、手術について、弱気な発言。
「今がチャンスです、今手術しましょう」(強気)
から
「がんばって手術しましょうね」(弱気)
と言う。
がんばりたくないときは、手術しなくっていいってこと?
大丈夫か、I医師。
手術を勧めたのは、キミではないか。
何かあったの?
最終判断は、来週木曜日に教授の受診で決定します。
開腹じゃなくて、腹腔鏡でやりたいんだけどなぁ。
筋腫、そんなに大きくないんだから。
複数あるけど。
麻酔科というところを初めて受診しました。
担当医は中堅どころって感じで、研修医がついていました。
「うちでは、筋腫の手術では硬膜外麻酔はほとんどしないんですよ」
って。
「手術した皆さん、痛いっておっしゃってますけど」(笑顔)
医師はさわやかな笑顔で説明してくれました。
本当ですか?
痛みに耐えられるだろうか?
私、痛いのダメなんですけど。
手術の前日までに、硬膜外麻酔を併用するかは考えてよいとのこと。
手渡されたパンフレットを見ると、硬膜外麻酔をするのに、15分くらいかかるらしい。
「予備麻酔はしますけど、針が入っていくのはわかりますよ」
って、さわやかな笑顔のまま説明してくださいました。
大事な神経の近くを触るので、意識明瞭のときに針を刺すそうです。
木曜日の教授の診察で、手術の適用有無と方法が決定するのでそれまでにいろいろ予習しなきゃ。