地を這う虫

2026/06/25
XML
カテゴリ: 新聞記事
クソ新聞、左巻き新聞、偏向新聞、かって安部の葬式はうちが出すと宣言した新聞、慰安婦問題や福島第一原発事故絡みの虚偽・捏造報道で謝罪、記事取り消し、社長辞任に追い込まれた新聞、中国共産党の下僕・工作員、大韓民国左派の親衛隊の朝日新聞についてアレコレ書くことは極めて非生産的なことなので、最近はこのブログでは全く触れていない、無視していると思います。20年くらい前には何度か朝日新聞絡みの記事を書いたと記憶します。例えば↓


"駅の売店で朝日新聞を買い、"  (2004/11/01)


と思っていたら😓😅、ここ数年でも何度か朝日新聞をネタに記事書いてますたわ🙁😰

例えば↓


"朝日新聞の社説 「高市元総務相 大臣の資質が問われる」 2023年4月2日 5時00分"  (2023/04/04)


朝日はこの頃から既に中国共産党の指令を受けて、高市早苗という政治家を徹底的に叩け、潰せ、という工作活動に邁進していたんですかね。

あ~~~、駐留米軍憎さのあまり過去の捏造・合成写真を恥ずかしげもなく再掲してしまうという醜態を演じたのが↓です😰


朝日新聞 be on Saturday(2024/07/06)の「サザエさんをさがして」について少しだけ"  (2024/07/07)


昨日、朝日新聞紙面に載ったらしいアホ社説を以下に転載しておきませう。永久保存版として😅



一応書いておくと、以下の社説での朝日新聞の主張部分は句読点以外全て間違ってます🤣😡😱



(社説)中傷動画問題 秘書招致 首相は応じよ
2026年6月24日 5時00分

------------------------ 転載開始 --------------------------





長広舌ではぐらかし、時に色をなして反論する。果ては、秘書の陳述書を提出するからと答弁を回避する。こんな場当たり的な対応では、とても疑念は払拭(ふっしょく)されない。問題を長引かせているのは、自らの振る舞いであることを高市早苗首相は自覚すべきだ。

 首相の公設秘書が自民党総裁選や衆院選で、他候補を中傷する動画のSNS投稿に関わったのではないかという疑惑である。週刊文春が動画を作成・拡散したという男性の証言や、LINEなどで秘書と交わしたというやりとりの記録をもとに報道。共同通信もこの男性の証言を伝えた。

 事実なら、民主主義の土台である選挙の公正を揺るがす重大事である。首相は自身の事務所による依頼を否定するが、秘書と男性の関係をめぐる説明は二転三転しており、納得できるものではない。

 秘書と男性は「面識はない」というが、面識とは「実際に会って名刺交換をし、氏名や所属を承知していること」なのだという。言葉の解釈でごまかそうとしていると見られても仕方あるまい。

 週刊文春が秘書と男性のオンライン会議のものだとして音声を有料公開した時、「有料会員になることを拒否する」と、当初確認を拒んだのにも驚く。疑いを晴らしたいのなら、すすんで確認するのが普通だろう。音声を聞いた後も、首相は「高い声で違和感」があり人定はできない、秘書は「自分の声に似ているように思うが、確信は持てない」とあいまいなままだ。

 首相が国会答弁を訂正する事態もあった。高市事務所がオンライン会議の存在を認めたとの週刊現代の報道について、首相は「内容が事実と違うと(秘書から)聞いた」と述べたが、「改めて確認したら、回答した内容だった」と言うのだ。

 意図的でなくとも、確認が不十分なまま、結果として事実に反することを国会で述べた責任は重い。首相の言葉に対する信頼が損なわれたといってもいい。

 中傷動画を作成したという男性は、首相の名前を冠した暗号資産(仮想通貨)「SANAE TOKEN(サナエトークン)」の発行にもかかわったとされる。首相は関与を否定しており、秘書の陳述書と併せ、関連資料を提出すると述べた。ただ、それを答弁に代えるなどという、説明責任逃れは許されない。

 陳述書は一方的な説明に過ぎない。具体的に疑問点をただすやりとりが欠かせない。首相が潔白を証明したいのなら、秘書の参考人招致に堂々と応じるべきだ。

------------------------ 転載終了 -----------------------



"文春&朝日、まだ「高市ガー」に大失笑!すり替え&印象操作...もはや認知症メディア!【6/24 SAKISIRU】"
SAKISIRU 〜サキシル〜【公式】












お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2026/06/25 08:30:04 PM
コメントを書く


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ

利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

Keyword Search

▼キーワード検索

Comments


© Rakuten Group, Inc.
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: