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最近、写真週刊誌やテレビなどで、ネットカフェ、漫画喫茶で寝泊りして仕事をしている若者たちを、取り上げている。 携帯電話で仕事を請けて、その日暮らしをしている若者たち。 日雇いの仕事を斡旋する派遣会社、請負会社の立場から見たら、自分の都合の良い日だけ働くことが出来るから、働きたい人を集めやすいと思っているのかも知れない。 僕は、長期の派遣契約での仕事、短期、単発の派遣の仕事を経験しているから、日払いではないけど仕事のない日が多い日雇いの状態の時もあった。 長期の派遣契約のお陰で社会保険に加入でき、人生をやり直すことも出来た。 でも、長期の派遣契約がなくなると、無職だから必死になって職探しの生活。 人は言う、どんな仕事でもやれと・・・。 でも、毎月支払いに必要な金額があるから、どうしても、それ以上収入を得られる仕事を探すから、仕事を早期に見つけることが出来ない。 いったん無職になってあと運良く日払いの仕事を見つることができ、その日暮らしをすることが出来たとしても、そこから抜け出して常用雇用の仕事をすることは、難しくなってしまう。 どうしてかというと、就職して初めてもらえる給料日までの生活費が無いから。 給料日まで生活を維持すること、仕事に通うための生活費がないから日雇いの生活から抜け出せない。 僕は、この辛さを知っている。 でも、この生活の経験の無い恵まれた生活をしている人たちは、そのことを理解できない。 それに、苦労している人にかかわりたくないから、何でも良いから働けとか、お金に困っている人には安易に自己破産を勧める。 テレビのニュースで、一日12時間働いても1万円の給料で家賃を払ったら僅かのお金しか残らなかったとき、自分の努力が足りないからだと非難され周囲の理解を得られなかったということを語っていた男性のコメントを取りあえげていた。 写真週刊誌では、仕事で頭に怪我をしたけど「寝れば治る」といわれて病院にも連れて行ってもらえず、労災の扱いも無かったということが書いてありました。 社員は、しっかりとしたマスクを支給されるけど、携帯電話で集められてスタッフは、タオルを口に当てて仕事をさせられて、扱いが違うということもあるそうです。 本人が努力して働いているけど、会社は、スタッフや従業員の事を機械のようにしか思っていないと思われても、仕方の無い状況が日本にあると思います。 落語家やお笑い芸人は、登録事務所からもらえる給料が安いと嘆くことがネタのようになっているけど、ある番組を見ていて、ある師匠が弟子の給料は安くて生活出来ないかもしれないけど、食事に連れて行ったりして面倒見ていると言っているのを見て、今の経営者にはない人情というか、暖かさを感じました。 会社と芸人の世界は違うけど、リストラや非正規雇用の従業員が増える雇用形態の変化は、企業というか経営幹部から人間の暖かさを奪ってしまっている感じを受けます。 今、良い人材を確保するために、色々工夫する会社が増えています。 その動きの中で、従業員を人材という会社にとっての財産と受け止めてくれる経営者が増えることを願っています。 派遣や請負で働いている人にも、生活があるのです。 その生活を維持できる賃金が保証され、安心して暮らせる世の中になれば、活力のある魅力のある住みやすい、夢や希望を持つことが出来る社会になると思います。 従業員が離れていく会社、経営者ではなく、従業員が集まる会社、経営者になることが成功の鍵だと思います。
2007.03.31
今週は、土曜日が休みで日曜日が仕事。 そのため、明日仕事なのに、今日もメチャメチャ忙しかった。 ネットショップの更新などをしてからメルマガ書いているから、こんな深夜になってしまう。 今日は、さらに床屋に午前行って、午後は競馬の予想をしていたから、いつもより忙しかった。 休みが一日しかないから、自分のリフレッシュや、母の気分転換に外出することも間々ならず、今日も起業で一日終わってしまった。 でも、自分が好きなことだから、休みなしでも苦にならない。 ミクシィでは、気になるニュースを見つけたので、それについて日記で記事を書いていました。 会社を辞めて、起業の道を歩み始めて14年になろうとしている。 早いものです。 夢を追い続けているから、未だに独身。 セルフヒーリングの方法で、自分自身を抱きしめる方法があるので試してみたら、初めて大人の恋愛をした彼女を壊れるくらい抱きしめたことを思い出し、更に寂しくなってしまいました。 他の人は、人生に挫折することもなく楽しく生きているのに、何で僕は、2度も人生を潰してしまい、何時までも夢を追っているのだろう。 ミクシィのコミュの中で、「逆境では、予想外の仲間が出来る。逆境では、普通には会えないような人と縁が出来る」という言葉を見つけました。 確かに、その通りだと思います。 僕のこの40年近い人生があるから、今、スピリチュアルなことに関心を持ち、ありがとうございます、感謝します、嬉しいです、愛しています、大好きなど光と愛に満ちた言葉を多用して、ツキのある人生を送ろうと努力できるのだと思います。 自分が出来なかったことは、若い人たちに託そうと思っています。 自分の引きこもり体験を誰かの引きこもり克服の役に立てば、僕も生きている価値があると思います。 これからも、せっかく生きているのだから、誰かを幸せに出来るように生きて行きたいと思います。 以前、同じ職場で働いていたおじさんに連れられて、フィリピンクラブに行った時、その時に付いた女の子が、僕の手相を見て「お金持ちになる手相だ」と言ったので、本当かなと思ってしまいました。 今まで女の子の居る飲み屋さんに遊びに行ったことが無かったから、初体験だったけど、結構面白かったですよ。 これまでに、こういうお店で遊んだことがあれば、もっと女の子にモテたのかも知れませんね。 こういうお店に遊びに行く余裕があれば、こんな寂しい思いをしなくても良いのだけど。 結局、僕には、仕事だけの人生しかないのかも。
2007.03.24
実は、僕は、複数のブログを運営しています。その理由は、ブログによってアフィリエイトの規制があるためです。FC2のブログは、基本的にすべての記事、商品情報、バーゲン情報を掲載できますが、その他のブログは、運営会社指定のアフィリエイト以外は掲載禁止のため、各ブログによって、記事内容がことなることがあります。そのため、ぜひ、僕が開設している全てのブログを、読んで頂けると嬉しいです。このYahoo!のブログの、お気に入りブログに、僕のブログへのリンクがあります。http://blogs.yahoo.co.jp/kogane_yosikiメルマガに掲載したエッセーをブログに転載することも多いです。これからも、ぜひ、僕のブログを読んでください。そして、少しでも多くの人が幸せになれることを願っています。
2007.03.21
もしもドロップシッピングに参加している人が、23,000人以上。 リアルマーケットに参加している人が、16,000人以上。 電脳卸DSの参加数は、不明。 でも、少なくとも4万人以上の人が、すでにドロップシッピングを行っていると思われます。 まるで、ネットのコンビに状態。 街のコンビニと違うところは、探し物をして検索しているとき、他店と一緒に表示されてしまうので、自店の個性を出すのが、至難の業。 だから、安易な価格の値下げ競争に巻き込まれてしまう。 お客様に、どうやって自分を選んでもらうかが勝負です。 一番良いのは、ブログを使って商品紹介をして、ラッキー日記を書くことです。 訳の分からない情報商材とか扱ったり、MLMに参加する前に、一般の多くの人に受け入れてもらえる内容のブログを作って、真面目な方法で稼ぐのが一番良いです。 ラッキー日記に、今日起きたラッキーなことを書き続けると、本当のラッキー体質になり、どんどん幸せになれます。 松田有真さんのブログの記事を読んで、勉強すると良いです。 http://ameblo.jp/yuma-matsuda/ メルマガも同様で、怪しいビジネス情報を扱っていると、信用されなくなります。 アクセス数も、減ります。 だから、ラッキーなことを書くメルマガ誌面にした方が良いです。 自分も、読者も幸せになれます。 怪しいビジネスするくらいなら、ドロップシッピングを初めて、友達や周囲に話せる仕事をして家に居ながら稼いでください。
2007.03.15
まだ、入金確認前ですが、僕のネットショップに正式に注文が入りました。 これまで、約2週間にわたりメールで、導入前のデモ版での試用や、確認事項、カードのデザインなどやり取りしてきましたが、正式に注文をいただける事が出来て、とても感謝しています。 これも、仕入先のサポートのお陰です。
2007.03.11
4月7日発売の起業塾のドロップシッピングの特集の中で、僕のことが記事になって掲載されます。 いまから、ドキドキしています。 会社を辞めて14年くらい経ち、ウェブサイトを始めて、8年、メルマガも、8年経つから、やっぱり10年くらい続けないと、何でも、ものにならないというのは、本当のようです。 これを励みに、これからも頑張っていきます。
2007.03.11
ラッキーなことが沢山起きて、幸せ(^^♪ なんて、書き込みできると良いのだけど。 現実は、そんなに甘くない。 大好きと言える人も、居ないし・・・。 独り言、呪文のように「ありがとうございます」という言葉を佳川奈未さんの本で読んだ通り100回毎日いえると良いのだけど。 忙しいから、そんな暇がない。 今日、職場で仲直りしたい女性に、借りたものを返しに行ったときに、「ありがとうございます」と大きな声ではっきり言った。 僕は、リアルな世界で友達居ないし、工場の仕事だから昔のようにせっかくの仕事みたいに沢山の人に会えるわけでもなく、「ありがとうございます」、「おかげさまです」などいうツキを上げる言葉を話す機会がありません。 だから、メルマガ、ブログ、ミクシィ、Yahoo Daysなどの日記などの記事を書くときに、積極的にツキを上げる言葉、幸せになれる言葉を書くようにしています。 今は、商談中の生徒の登下校の安全を守るソフト「出席先生」の商談が成立することを願っています。 このソフト、アフィリエイトで売っている人は、沢山居るみたいだけど、導入前にデモ版で確認をしてから導入した方が良いみたい。 だから、僕のようにドロップシッピングで、このソフトというかシステムを売るのが良いみたい。 そのほか、ドロップシッピングで再生パソコンの販売が出来るようになったので、これまで活動してきたアフィリエイトでの中古パソコンの販売を併せて頑張って行きたいと思っています。 でも、工場の仕事が忙しく、2時間残業で帰ってきても、夕食後お風呂に入る前に2時間寝てしまい、お風呂の中で1時間寝てしまっているため、ショッピングカートのある自分が運営するネットショップの商品登録などの時間を作るのが難しい日々。 土曜日は、仕事。 日曜日は、メルマガ編集、ブログで紹介する商品探し、メルマガの広告受注処理などで忙しい。 母を遊びに連れて行かないといけないし。 彼女を作って遊んだりする暇なんて、ない。 だから、職場で楽しそうに仕事中何分も手を止めて雑談している社員とパートの様子を見ても、気にしないようにしています。 その人たちと家庭の事情が違うし、その人たちは、親のことを考えなくて稼いだお金を自分のために使えるから、遊ぶこと出来る。 だから、話題豊富だから何分でも話すことが出来る。 苦虫を噛んだような難しい顔をして生きるより、笑って生きるのが楽しいのだけど、明るく生きるように頑張りすぎたせいか、一息入れたい精神状態。 これから寝て、朝6時におきて仕事に行って、夜の8時か9時に帰ってくる。 帰宅後、アフィリエイト活動、メルマガ発行などしたいから、結局こんな深夜に、こそこそ起きていることになる。 もう40近いのに、いつまでこんな生活をするのだろう。 若いときのように、無理がきかなくなってきている。 結婚していたら、かなり助かっていたのだけど。 なかなか、生きることは、難しいです。
2007.03.05
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幸せになりたい、ツキを呼びたいと思いネット検索していたら、次のアイテムを見つけました。つきを呼ぶ音楽(CD)ツキを呼ぶ「魔法の言葉」
2007.03.05
2月は、生産数を職場全体で達成しないといけない状況だったので、とても残業が多く、毎週土曜日出勤しているため、唯一の休みの日曜日に、メルマガ配信、無料一括投稿関係、ウェブサイト、ブログの更新、アフィリエイト、ドロップシッピング活動など私生活でも多忙だったので、母を連れて遊びに行く時間を作るのも苦労する一ヶ月でした。 この忙しさは、今月も続きそうです。 何とかお風呂の中で寝ないように工夫して、メルマガやウェブサイト、ブログの運営の時間を確保できるように努力を続けていきますので、ぜひ、応援してください。 よろしくお願いします。 この一週間に見たテレビ番組で印象に残ったものをSNSやブログの日記に書こうとしたのですが思うようにならず、ここに書きたいと思います。 NNN系列の番組は、とても良い内容を放送します。 先日の日曜日には、ネットカフェで寝泊りしながら必死で、日雇いの仕事をしている若者達の現状をレポートしていました。 これに関連するレポートは、ズームインスーパーでもやっていました。 それから、先週の日曜日だったと思うけど、スーパー緊急病棟のある精神病院の様子をレポートしていました。 僕の想像を超える急患の数に、驚きました。 精神病院で救急対応できる病院がとても少ないのが、残念です。 今、職場などのことでうつ病に悩むOLも、沢山居るそうです。 心療内科などの診察してくれる病院が、沢山増えてほしいと思います。 以前何かのニュースで、大学の教授がいっていました。 自分の人生が上手く行かないのは、障害のせいかもしれないことに気付くきっかけにしてほしいと。 どこかの大学は、人間関係、コミュニケーション能力に障害のある人を支援する活動をしています。 そのレポートの時のコメントだと、思います。 子供の頃に、テレビゲームばかり、学習塾に通うだけの生活をしていると、大人になった時に、職場や地域などでの人間関係の構築に苦しむことになります。 だから、学習塾に通わせるよりも、ボーイスカウト、ガールスカウト、カブスカイとなどに参加することが、ステータスとされる世の中になって欲しいと思います。 学力は、インターネットやコンピュータが進化した今の時代、大人になっても補う方法は、いくらでもあります。 忘れてしまった方程式も、ネット検索で知る事だって出来ます。 でも、チャットなど何か人と人との間に介在させてのコミュニケーションしか出来ない人間ばかり増えてしまうことの方が、問題です。 家庭の中で、お父さん、お母さん、子供達との間で社会性を身に付ける事が出来る環境を作ることが大切です。 今のお父さんのお父さんは、高度成長期に家庭を顧みずに仕事ばかりの生活をしてきた人が多い。 その子供が親になったときに、親の役割、親として子供に伝え教える内容を知らないことが多いから、問題のある子供、常識のない親が増えてしまう。 そのため、親業を教える協会まで存在します。 子供を取り巻く環境は、医療の面でも不安があります。 どんどん世の中から小児科、産婦人科の診療科目が少なくなり、それを目指す医師も減ってきています。 看護士の数も、足りないといわれています。 就職できずに悩むフリーターの人は、福祉や医療分野での就職に関心を持って欲しいと思っています。 今求職活動をしている人の中に、医療関係の仕事が適している人が沢山居ると思います。 就職活動されている人は、ぜひ、広い視野で就職活動をして欲しいです。 国の予算が先日衆議院を可決しました。 みのもんたの番組の中で、過去数年間にわたり、国民生活に密着している手当ての削減、減税の廃止、お酒などの増税などが続いてる中、議員会館の新築などが話題になっていました。 国民を不幸にしておいて、国会議員ばかり豊かになっている印象を受けます。 国会議員は、一度全員ホームレスを体験するべきです。 そして、問題を見る視点を変えるべきです。 恵まれた環境に育った議員、今高額の報酬を得たり、献金を受けて生活に困ってない議員が、厳しい就職活動をしている母子家庭の現状、妻の介護のために仕事もままならなくなった年老いた夫の生活、苦労、貧しくて学習塾に通わせることが出来ない家庭の教育格差に対する不安をリアルに感じることなんて、出来ないと思います。 国民生活を向上し、国民の生活を守るために活動するのが国会議員だと思います。 しかし、今の政治は、企業や経営者、特定の権利を持つ人の方を向いています。 今僕が働いている請負の会社は、給料の改ざんをすることがあります。 先日も、同じ会社のおじさんが僕に話しました。 約4万円近くの金額が、間違っていて少なかったそうです。 以前転職した僕の部下は、7万円給料が間違っていたといっていました。 社会保険にも未加入なので、世の中から見たら怪しい会社。 僕も、早く転職して厚生年金に加入できて老後の生活も計画できる会社に就職したい。 というか、自分の起業活動が成功すれば、ある程度条件が悪くても就職さえ出来れば良いのですが。 でも、社会保険証があると人生のやり直しは、楽に出来ると思います。 派遣でも長期の仕事なら、社会保険、厚生年金に加入できます。 だから、たとえ請負で仕事をしていてもちゃんと給料計算してくれる会社を探して就職することです。 僕が居る職場は、定年退職したおじさん達が沢山います。 僕のように30代や結婚している若い世代は、居ません。 最近、僕の職場の中で視野のほとんどを占めている請負会社(個人経営)が社会保険に加入しました。 でも、その会社で働く人全員が加入した訳ではないです。 年金をもらいながら働いている人は、保険加入で年金受け取りの条件が不利になるために加入していません。 僕は、今の職場で社会保険に加入できれば強く転職を考えることも無いです。 今、残業が80時間を超え90時間に迫るくらいの時に、給料30万円もらったとしても、そこから国民健康保険、国民年金、住民税を払っているため、自分で使えるお金がとても少ないです。 これで大人二人生活しないといけません。 今の状態では、結婚して子供を育てるどころか奥さんの生活を守ることも難しい。 僕がこれまで生きて来て、色々失敗する中で学んだ生活の守り方の中で注目してることがあります。 それは、中古マンションのオーナーになって、自分が買った部屋の大家さんになって、人に貸すこと。 もちろん、一棟まるごと新築して貸すことができたら理想的。 僕のように、母の介護が現実の問題に迫ってくると、自分が働くことが出来なくなったときの事を考えてしまいます。 だから、ネットショップの運営にも力が入ります。 僕は、ネット上だけの活動だけで、あの人気の生徒の出席退席管理ソフトの「出席先生」の商談を進めています。 僕がこのスタイルで成功すれば、障害を持っている人たちも、起業して生計を立てることも可能だと思います。 ドロップシッピングは、色んな可能性を秘めている商取引の方法だと思うし、起業方法だと思います。 怪しいサイドビジネスやMLMの情報に翻弄されないで欲しいです。
2007.03.04
結局、この一週間メルマガ配信をしないといけないと思いつつ、連日お風呂の中で寝てしまうなどして時間がなく、初めて一週間配信できずに終わってしまいました。 これは、以前派遣で2ヶ月間まったく土日も休みなく働いていたころ以来です。 皆様、本当に申し訳ございません。 残業と土曜日出勤の日々が続いていますが、何とか頑張って、メルマガを配信してますので、応援してください。 お願いします。 それから、今、生徒の出席退席の管理ソフト「出席先生」の商談を進めています。 出席先生は、デモ版があるため、購入前に動作確認など評価することができます。 返品不可商品ですが、メーカーのサポートもあり、安心して購入できます。
2007.03.02
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