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先ほど、報道ステーションで、熊本でSSPEという難病と戦っている女性が紹介され、治療に使われているリバビリンが北京オリンピックの警備の関係で輸入が出来ず、治療打ち切りの危機が迫っていましたが、今日、福岡にある中国領事館に、リバビリンが届いたと伝えていました。 治療が間に合って、本当に、良かったです。 この人のほかの13人の分も手に入り、全員の治療に役立てられるそうです。
2008.07.30
今日、職場の昼礼で、受注が減ってきているという話があり、この先、警戒して推移を見ないといけないという趣旨の話でした。 ついに、僕の職場でも、輸出の商品もあるため、アメリカのサブプライムローン問題、国内の消費の陰りなどの影響が出始めたみたい。 こうした状況は、きっと、この記事を読んでくださっている皆様の職場でも起きていると思います。 どんどん、世の中が不景気の様相を呈してきます。 こういう時代に入ると、マスコミも、某地区の中小企業に取材に行き、業績がどうなっているかレポートを始めるのが、これまでの経験から想像されます。 でも、このマスコミの報道に焦点を当てたり、共感したり、興味を持ってはいけません。 マスコミの報道を見ていると、どんどん自分の頭の中も不景気になってしまっています。 そして、自分も不景気になり、どんどんお金も逃げて行き、友達も、恋人も去って行き一人ぼっち状態になる想像が簡単に出来てしまいます。 だから、そうではなくて、自分は、自分が望む以上にお金を持っている。恵まれた豊かな生活をしている。自分は、完全だという言葉を常に心の中で呟き、自分が陰の世界の流れに巻き込まれないようにしましょう。 人の悪口を言ったり、職場の悪口、政府、国会議員、役人などの悪口を言う暇があったら、人を誉めましょう。 お父さん、お母さん、子供、旦那さんや奥さん、職場の人、地球と、地球に生きる全ての動植物、宇宙全体に、感謝の気持ちを伝えましょう。 こうして生きていることだけで、奇跡なのです。 だから、一日楽しいことが無くても、悲しいこと、辛いこと、怒れることばかりだとしても、今日一日生きることが出来ました。 ありがとうございます。 感謝します。 嬉しいです。 と、唱えてみましょう。 人の悪口を言っている間は、幸せになること、お金持ちになることは、不可能です。 自分が出した波動は、いつか自分のところに戻ってくるからです。 世の中の人を幸せに出来れば、自分も幸せになれます。 神様というか宇宙は極端な自己犠牲は、望んでいません。 自分も、相手も、みんな幸せになること、繁栄すること、愛を学び、経験出来ることに感謝する気持ちを知ることを神様というか宇宙は、望んでいます。 ザ・シークレットで宇宙を作り、自分を作る共通する物質としてエネルギーであることを解説しています。 そして、僕は、「確実にお金持ちになる引き寄せの法則」という単行本を読んで、このエネルギーが思考する物質であることを知りました。 ザ・シークレットは、大衆に分かりやすく宇宙の法則の中の引き寄せの法則を伝える目的で作られています。 だから、それを見た人々は、感動して、自分も幸せになりたいと願い、シークレットで紹介された方法を試すのです。 僕も、引き寄せの法則を詳しく知りたいと思い、ザ・シークレットを読んでから、ボブ・プロクター著の宇宙を味方にしてお金に愛される法則、ブレンダさん著のすべての望みを引き寄せる法則、ジョン・ディマティーニ博士著のお金を引き寄せる最高の法則、ウォレス・ワトルズ著の確実にお金持ちになる引き寄せの法則を読みました。 このほかにも、佳川奈未さんとヒックスさんの引き寄せの法則の本を読みたいと思っています。 僕も、自分の母の生活を守る、健康を維持し、昔遭った交通事故の後遺症と思われる足の痛みの改善の意味も込めて、温泉に連れて行ってあげたいとか、僕自身も自分の趣味の世界で投資したいことがあるので、贅沢したいからではなく、本当に必要な目的があって、サラリーマンでは不可能な金額を稼ぐことが出来るように、日々精進しています。 自分自身がいろいろを勉強してくると、やっぱり自分が誰かに使われて仕事をする形ではなく、自分が主になって仕事をする形があっていると自分でも思うようになりました。 だから、フリーランスとして活動することが天職なのかも、知れません。 では、どんな活動をするのか・・・。 考えたとき、やっぱり若い人を育てたいという思いが強くなってきています。 そして、お金持ちを増やす活動をしたいと、強く思うようになりました。 愛のあるお金持ちを増やすことが、世界から貧困を無くす方法。 募金活動、寄付活動を積極的に行い、自分が稼いだ富を社会に還元する活動を行い、人を育てる活動をする人を増やしたいと思っています。 僕のブログ、メルマガ、ウェブサイトなどで発信している記事を読んで、僕のまねをすることで、お金持ちになった人が一人でも多く誕生することを願っています。
2008.07.29
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