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先日、NHKを見ていたら、ショートムービーで、捕らえられた悪魔の物語を放送していました。 映画のタイトルは、忘れてしまいました ^^; 内容は、旦那さんがある本で悪魔の捕まえ方を知り、合わせ鏡を使って悪魔を捕まえたところから始まります。 その捕まった悪魔は、とても小さく弱弱しくて本当に悪魔なの?と疑いたくなるものでした。 奥さんから悪魔に見えないみたいなことを言われて、本当に悪魔なら死なないだろうと思いつき・・・。 捕まえた悪魔に、おぞましいほどの残酷なことをしてしまいます。 それで悪魔が死なないことを確認したら、奥さんと旦那さんと2人して、悪魔を虐めます。 悪魔を虐め始めてから夫婦は仲良くなり、平和に暮らしていました。 そんなある日、虐められ続けてぐったりしていた悪魔は、奥さんが合わせ鏡を使って自分の後姿を見ていることに気がつきました。 そして悪魔は、奥さんの様子を伺いながら、合わせ鏡の中に写り込み、そのまま逃げることに成功しました。 それに気がついた奥さんが、旦那さんに悪魔が逃げてしまったことを伝えると、旦那さんが怒り出し、再び激しい夫婦喧嘩が始めるという内容でした。 この作品が訴えかけている内容は、とてもシリアスなものです。 人間は、弱いものを見つけて、それをストレスのはけ口にしないと、生きていくことは、出来ないのでしょうか?? 今日朝の番組とくダネの中で、レポートされた子供の貧困の話の中で、日中を公園で過ごす少女の話がありました。 お父さんが失業していて上手く行かないことでストレスがたまり、奥さんと喧嘩するようになりました。 そうしたら奥さんは、自分のストレスの発散の方向を、自分の子供に向けてしまい、辛く当たることがあるそうです。 このレポートを見て、以前NHKで見た捕らえられた悪魔の物語を思い出しました。 本当に、深刻な問題だと思います。
2009.10.29
10月31日に横浜でコンサートがありますが、それを皮切りにして、順に西に向かってコンサートを行います。 ぜひ、お近くの方は、見てください^^ http://watoto.jp/choir/tour/index.html 豊橋、名古屋、滋賀、大阪と続きます。
2009.10.29
Watotoは、ウガンダの子供達を支援する団体です。 そして、コンサートツアー2009が、あります。 アフリカの子供たちが来日して、ゴスペラーズを歌うコンサートです。 こちらのページに、日程が紹介されています。 http://watoto.jp/choir/tour/index.html サイトのトップページは、こちらです。 http://watoto.jp/ コンサート会場のお近くの方は、ぜひ、見てください^^http://www.youtube.com/watch?v=QDRYKLJ8w2w&feature=player_embedded
2009.10.27
仕事探しが暗礁に乗り上げている理由。 自動車の免許がないこともあるけど、最大の理由は、派遣は、給料が高いけど1ヶ月契約更新が多いたため、生活を維持することが難しく、契約解除後の仕事を探す不安を考えると、出来ない。 請負も給料が18万円までが多く、期間も3ヶ月までとかあるし、期間が定まっていないとしても、前の職場で完全請負制、出来高制の厳しさを知っているから・・・ 請負で、前の職場のように20万円の給料が日勤だけであればいいけど。 そして、半年とか長く働こうと思うと、期間工の道があります。 でも、期間工だど、給料が15、6万円が多く、とても生活できない。 通勤の交通費と、国民健康保険、市県民税、国民年金の支払いは、今年の分があるから、退職してから再雇用までの分の支払いの分などを考えると、足りない・・・ 親の生活があるから・・・。 給料が15万円以前だと、租税公課を引かれたら生活保護の手当てよりも、少ないのでは? でも、そういってても、文句ばかり言って仕事をしないわけでもない。 なんとか、妥協できる仕事を見つけて応募しています。 一番良い選択肢は、給料が20万とか25万円くらいで、NPO法人とかNGO法人など会社組織ではないところで働くごとができたら、ボランティア活動と生活の維持と両方出来るので、そらが望みです。 会社組織のように、利益追求の場所だと、僕は、無理かも・・・。 だから、あの芸能人と、育ての親の会社佐長の関係は、とても羨ましいです。 バックは、会社会長までいる。 そんなに人との縁があるのに、なんで、あんな馬鹿なことをしたのだろう。 ほんとうに、もったいない。 あんなに素晴らしい縁に、恵まれているのに。 僕も、前の工場で働いている頃から、実際の社会で例えば民主党のビラ配りのボランティアをするとか、募金箱を持って街頭に立つとか、街の清掃とか・・・、何か実際に行動していたら、よかったのだけど。 土曜日も休日出勤だったし。 親と過ごす時間、自分がネットの活動をする時間などもあって、外出出来る余裕がなかったから、出来なかった。 それが、今、大きく響いているのだと思う。 昨日もアフリカの子供達を応援したいと熱い思いを話してくれた人も言っていたけど、「お金ではなく、何か力になりたい、役に立ちたい」そういう思いを抱いて、連絡をくれた人が居たそうです。 だから、募金活動、寄付活動は、人間として当たり前の部分、富を分かち合うという勉強、経験として当然な部分で、本当は、それから一歩踏み出して、行動するという段階に入ることも大切なんだと思いました。 アフリカのゴスペラーズを歌う子供達をホームスティというか、一晩泊める活動に協力する人の話しなど、この子供達の朝食は、ミルクとバナナのみを用意するそうです。 そして、お菓子は、絶対に与えてはいけないとのことです。 僕は、せっかく日本に来たのだからと思ったのですが、国に残してきた家族などのことを思うと、多分与えても食べないと思うという話を聞いて、もっともだと思いました。 ボランティア活動も、善意の押し付け、決め付けではなくて、相手の立場に立って考えた内容が必要なんだと実感しました。 ある意味、ボランティア活動は、厳しい面もあるのかもしれません。 みんな、ボランティア活動や募金活動と聞くと、生ぬるいとか、甘いとか印象を受けるかもしれないけど、実際は、違う。 僕だって、ちゃんと働きたい。 でも、色々な制約があったり、企業側と自分との条件が合わなかったりして、普通の手段では、仕事をゲットすることは、難しいから。 首相の所信表明演説で、チョークの工場の話が出てきましたが、あの工場、僕も何度かテレビで見たことがあります。 僕は、人よりも行動が遅かったり、色々劣る点があります。 年齢の問題もあるし・・・ 就職先を探しながら路頭に迷い時間と人生を無駄にするくらいなら、ちゃんと志があるのだから、それを実現できるように生きたい。 それを叶える方法を知っているのだから、ちゃんと実行したい。 会社で雇用される形でなくても、何がしか生活できる、この世の中に存在できる手段、方法が見つかると思うので、諦めないで頑張って行きたいと思っています。 実際にボランティア活動をされている人の話を聞くと、本当に、僕の今の状況が恥ずかしくなります。 僕も、自分が置かれている環境や経験から、事情のある子供達を応援したいと思い、密かに色々な団体に寄付、募金活動を続けてきました。 だから、今回も、アフリカの子供達を支援する団体の情報が届いたのだと思います。 この活動は、クリスチャンの活動のようです。 僕は、クリスチャンではないけど、活動を支援したいと思います。
2009.10.27
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Windows7で注目されています画面をタッチして操作する方法ですが、これを使うためには、タッチパネルのついたモニターを利用する必要があります。それで、タッチパネルつきの液晶モニターを探してみました。ぜひ、お役に立ててください。!即納! 【タッチパネル】 アイオーデータ 抵抗膜方式タッチパネル付15型液晶ディスプレイ [XGA/...【送料無料】抵抗膜方式のタッチパネルを搭載した7型ワイド液晶ディスプレイ(チューナーは内蔵...【送料無料】RDT191TR 三菱電機 DiamondcrystaTOUCH タッチパネル搭載液晶ディスプレイ19型 R...【送料無料】RDT171TU 三菱電機 DiamondcrystaTOUCH タッチパネル搭載液晶ディスプレイ17型 R...【送料無料】【訳あり】タッチパネルPC液晶ディスプレイ 15型液晶モニター SKYTEC STM-15C 15イ...祝イーグルズ勝利!【エントリーでポイント2倍】 10/25 9:59まで【送料無料】Quixun 8.0型SVGA...★予約受付中:11月上旬以降発売予定/送料無料★Windows 7®のマルチタッチ機能対応21.5型フ...
2009.10.24
緊急雇用対策 年度内で10万人 というニュースをミクシィで見て、それに対して書いた日記を転載します。今回の記事で、偶然に読んだミクシィの中の日記で、介護の仕事は、安易にして欲しくないという趣旨の日記がありました。 もっともだと思います。 ただ、人材が不足しているからという理由で介護の分野の仕事が取り上げられて、そこに無職の人たちを投入しようとしています。 そこで、介護の仕事に応募する人達が、どうしても介護の仕事をしたい、介護の仕事が好きとか、ぜったいに介護の仕事がしたいなど、介護の仕事に対する熱い思い、志が有る人は、歓迎されると思うし、採用された後長続きすると思います。 でも、ただ単に生活のために、という理由だけでは、介護に限らず、どんな仕事でも採用されないし、万が一採用されても長続きしません。 仕事をしている人たちは、プライドを持っています。 だから、安易な気持ち、なめた気持ちで仕事に応募して欲しくないと思うのは、当然だと思います。 だから、就職先のひとつの選択肢として注目されるならいいけど、安易な理由で、どんな仕事にも応募して欲しくないと思います。 よく、何十箇所と面接に行ったとか、いろいろな話を聞きます。 自分が心からやりたいと感じる仕事で、そこに何箇所も応募しているなら良いのですが、ただ、生活のために・・・という思いで、就職活動しても、面接担当の人も嫌になると思います。 ぼくだって、8月以降自分がやってみたいと思う仕事が見つかったから、4箇所応募しています。 そして、今、仕事を見つけたので、詳細を聞きに行こうと思っています。 やってみたいと思う仕事なら、自然に行動できるのです。 だから、介護の仕事を安易に見て欲しくないという趣旨の日記を書いた人の気持ちは、痛いほど分かります。 逆に言うと、志を持って取り組める仕事が増えて欲しいのです。 人間をただ単にロボットの代わり、単純労働を担う何かの部品のように扱うのではなく、働く側も、雇う方法も、お互いハートの通う雇用政策をしてほしいです。 そのあたりのことを言いたくて、亀井大臣は、問題発言をしたのでしょう。 飲み屋でおじさんたちが、愚痴話みたいな感じで話すなら良いのですが、公の場で何も根拠もなく話すのは、表現のTPOに外れてしまい、人々の心に響かないと思うのです。 デザイナーの照明器具を作っている会社をテレビで見たけど、採算を度返しして良い作品を作ろうと努力してみえます。 お金でない部分、お金を考えない仕事こそが、本当は、良い仕事なのですが。 どうしても、利益追求するばかりに、仕事の内容、作品に魂が入ってない状態になってしまっています。 工場の仕事ばかりでなく、よくビジネスモデルと言われる事務系のような仕事でも、仕事の流れに魂が入っていないと、その業務は、思うように流れません。 魂の込められたビジネスモデル。 以前、有名な方が言っていました。 お客様、働いている人々、すべての人に感謝することから始めると、色々問題解決の妙案が浮かぶと思います。 そうしたアイデアを考えるときも、取り組む仕事に魂がこもっていないと、アイデアなんて出ません。 だから、無職になってしまった人達、引きこもりになってしまった人達が、もう一度やってみたいと思う仕事、取り組んでみたいと思う仕事を創設することが、国の仕事のように思います。 民間は、利益至上主義になっていますから。 愛と収益のバランス・・・ つまり、フェアな交換の原理を理解して物事を進められる経営者が増えれば良いのですが、今は、まだ、難しいと思います。 よく、色々な本で、日本人が世界を救うと言われています。 だから、日本発で、愛のある資本主義を構築して世界に広げることが出来たら、共産主義、民主主義に並ぶ新しい国のあり方を世界に提案することが出来て、いろいろな問題を解決できると思います。 そういう意味でも、ぜひ、国は、目先だけの雇用政策ではなく、長期的な展望に立って、取り組んで欲しいと思います。
2009.10.24
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今日、佳川奈未さんの本を探しに書店に行きました。 でも、あれだけあった佳川奈未さんコーナーは、移動されたのか・・・ 新刊が見つからず・・ Windows7の記事がある雑誌と、安心という雑誌を買ってきました。 安心という雑誌は、雑誌が僕が呼んだのかも・・・ ぜんぜん、ノーマークだったから。 で、この安心の付録で、おススメなのが、「ピンクの紙 夢 実現術」です。 これは、満月の期間と新月の日の2回実行することがいいみたい。 ちょうど、今度の日曜日が新月なので、明日実行すれば、なんとか満月の期間に行うことも、新月のことも両方出来ます。 ぜひ、書店で、「安心」を買って読んでみてください。 安心 2009年 11月号 [雑誌]
2009.10.24
今日、夜ご飯を食べているときに、アメリカで成功した日本人として大変有名な吉田ソースの会長をテレビで見ました。 本当に、この吉田さんを見ることが多いです。 それも、僕が弱っているときに、見るような気がします。 いつくもの団体に寄付活動をしている吉田さんは、本当に目標にしたい人です。 色々経済的な成功をして講演活動をされている方も多いけど、テレビで見ることが出来る成功者としては、この吉田さんが一番多い、というか、この吉田さんだけではないかと思うくらい。 今、豊かさを目指して頑張っている方は、ぜひ、吉田ソースの会長のように、色々な団体に寄付をしたり、精力的に世の中に自分が得た恩を還元する活動をして欲しいと思います。 生活が安定しているなら、ぜひ、ボランティア活動をはじめてください。 ボランティア活動をしたくても出来ない人は、世の中に居ます。 自分の生活を心配しなくても良い人は、ぜひ、いろいろなボランティア活動、募金活動に取り組んでみてください。
2009.10.23
今朝の芸能ニュースを見て、ひらめきました。 僕も、何度も自分で仕事をしたいと思い、そう行動したこともあるけど・・・。 結局、派遣で働き、請負で働き、とうとう・・・・ で、転職先を探しても、年齢、学歴、自動車の免許の壁に阻まれて、まるで規格外の人間のような感じになっている・・・ そんな僕でも、活動できる世界はあるわけで・・・ だから、やっぱり、芸能事務所のようなところに雇用されて・・・ でも、活動の主体は、僕自身・・ つまり、お金のことは、事務所を通してもらい、実務は、自分でやる・・・ マネージメントも含めて・・・ だから、派遣会社を通じて派遣で働いて、その現実を経験したのも、何か意味があるのかも・・・。 僕が生き生きと輝いて仕事が出来る場所は、今の社会の仕組みだと、芸能事務所に所属することが一番良いのかも・・・ 芸能事務所に入れば、その事務所と雇用関係が成立するし。 僕には、会社を経営するための知識や経験が不足している。 でも、普通社会一般で言われている会社や工場には、普通の方法では、雇用されることが難しい。 そうなると、普通は、自分で起業しようとする。 でも、僕には、今、起業資金も無いし・・・ ノウハウが・・・ だから、結局、僕は、何度も人生を潰して、結局、独立の道を歩もうとしながら、雇用されているという精神的にも2面性を持った状況となり、プライベートと仕事と、自分の趣味、ライフワークのバランスが取れなくて・・・ さらに、母の生活を守るという使命もあるし・・・ それらの問題を、一気に解決しようとするなら、やはり、普通の会社ではなく、芸能事務所に採用されるのが一番いいのかもしれません。 ふと、ひらめきました。 僕の日記を読み続けている人は、知っていると思います。 僕が、役者に憧れていることを。 役者の演技の技術、経験は、実際の生活にも役立つと思うのです。 人とのコミュニケーションの方法が上手くできなくて、孤立してしまったり、友達が出来にくいタイプの人は、真逆に思えるかもしれませんが、俳優やコメディアン、漫才師を目指すと良いと思うのです。 だから、僕も、そうした道に進むことが、人間として成長するためにも、良いと思うのだけど。 でも、僕は、母の事があるから、毎月決まったある程度の収入が必要になっています。 昔付き合っていた彼女のお父さんに、言われたことがあります。 それは、僕がアルバイトをしながら起業を目指していることを話したら、それは、違うと・・・ 目指す仕事だけに取り組まなければ駄目だと、お父さんは、言いました。 でも、その20代の頃は、確かに貯蓄もあったけど・・・ 色々なことで、どんどん出費が増えるし・・・ どうしも、日銭が必要だったから。 ある意味、その状況は、今も変っていないのかも。 だから、結局、自分に向かってお金が流れてくる道筋が無いことは、はじめから取り組んではいけないということ。 逆に言うと、自分にお金の流れが出来るように、仕組みを作る事が大切。 それを実現するためにも、宇宙の法則を活用する必要があります。 僕のように、腕力も経済力も乏しい人は、目に見えない力を活用して生き抜かなければ、この世の中渡ってはいけません。 自分が感じていることが、現実になる。 だから、厳しい人生と思い、そう感じて苦労して入れると、実際に、その現実が出来てしまう。 だから、僕も、現実には、友達が居ないんだなんて書いているから、何時まで経ってもリアルに会える友達が出来ない。 友達が居ると思って、行動していれば、友達ができる。 実際、セカンドライフの中では、いろいろな人に親切にして頂いています。 だから、出来るのだから、リアルの世界でも出来る。 そう思っています。 問題は、僕一人で出来ないのなら、出来る方法を考え、工夫しないといけない。 どうすれば、お金持ちの人が、僕に興味を抱いてくれるか。 そのためには、僕がお金持ちのことに興味を持って、お金持ちの人が喜ぶことを研究する必要があります。 引き寄せの法則でも、焦点を当てるという言葉が頻繁に出来てきます。 それは、その出来事、相手に、興味を持つことだと思うのです。 好きな女性が出来たら、その人が好きな食べ物、好きなブランドなど、その人が好きなことに興味を持つと思います。 それと同じです。 僕がお金持ちの人に注目されてたいと思うなら、お金持ちの研究をしないと・・・。 セカンドライフのものつくりで忙しかったり、リアルの生活で、就職活動をしているから、なかなか、研究する時間がないのだけど、でも、好きになってほしい人のことを研究しないと、相手も僕のことを好きになってくれません。 相手にして欲しいことは、まず、自分が、実行すること。 これが、基本です。 会社に採用されなければ、自分で会社を作ればいいというのが僕の心情だけど、実際、それが出来る人は、ごく一部の人。 現実は、そう上手く行かない。 だから、今は、NPO法人もあるし、農業法人もある、いろんな法人格があるのだから、自分が主体生きたい人集めて、そのマネージメントをする会社が必要だと思います。 今の失業者対策、雇用対策に通じるものがあると思います。 今の職業訓練もそうだけど、年齢制限があります。 50歳くらいまで職業訓練の応募ができるようにならないと、駄目だと思います。 雇用支援する年齢を今は、40歳未満、35歳くらいを最大に設定しているけど、この幅を広げないと、働きたくても働けない人達が増える一方です。 民主党は、雇用支援をどうするのか知らないけど、職業訓練に関わる予算凍結なんてニュースも伝わってきています。 世の中、働き方が決まりきってしまって、言葉では、働き方の多様性を唱えるけど、現実は、違う。 雇用される形を変えれば、いくらでも働ける人は、居ると思う。 最低賃金も、1000円に上がろうとしています。 賃金が上がれば、雇用される人数が制限されることも想定されるので、ますます、雇用される機会が増えることが望まれます。 自分に合った会社、自分に合った働き方を見つけるためにも、世の中の多くの人が引き寄せの法則に興味を持っていただきまして、自分の人生に活かして欲しいと思っています。 僕自身も、ちゃんと仕事をしていると言える状況に出来るように、努力と工夫を続けます。
2009.10.03
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久々に、昨夜、アメーバーブログで、ザ・シークレットを読んだことがある方からアメンバーの申請がありました。 とても、嬉しかったです。 ブログは、こちらです。 http://ameblo.jp/kogane21/ ぜひ、こちらのメインブログも、読んでください。 それから、セカンドライフの活動報告?は、こちらのブログを読んでください。 http://miracle21.slmame.com/ザ・シークレットザ・シークレット 日本語版DVD
2009.10.03
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