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さとヌーさん
ヴィーナスひろりんさん先日、干した乾瓢の第1弾が完成しました。
薄くてとても細い乾瓢ですがどうにかできました。
アゲの袋物を縛るときなどに使えそうです。
昨日は一番大きい8キロあった乾瓢を剝いてみました。
輪切りにして綿と種をとって手作りのターンテーブルに載せて回転させながら、
皮の内側を小さな包丁で切っていくというものです。
この方法は長く厚く切ることができました。2日後には干し上がるのではないかと思います。
さて、この乾瓢の中心部付近にはたくさんの種がありました。
あまりもの多さに驚きましたが、一体どれくらいあるのだろうかと数えてみました。
(暇なオヤジです)
未成熟の軟らかい種はカウントしませんでした。その数はなんと522個。
あと10数個ある未収穫の乾瓢、これらから種をとったら相当な量となります。
何かに使えないか(例えばいろいろな色を付けて絵を描くとか)と考え中です。
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