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全羅道の港町で79歳、83歳のばぁさんと
2時間ばかり話してきた。
死に場所を求めて辿り着いたようだ。
長閑な田舎町も毎年のように訪れ
10回目を数える。
日本で一番熟知している者といえるかもしれない。
ゆったりとした流れの田舎町にも変化を感じた。
天安等は駅前や淪落街、近接市場も可也
変わった。
平澤は駅前及び近隣の変化が著しい。
毎年のように訪れて時系列に捉えているから
実感として沸くのだ。
この国は未だスピード感のある時代の流れを
感じさせる。
ただ、堤川、太白ら江原道地域ははそうで
もなかったかな。
■2012■韓国取材後■MEMO雑感■ 2013/01/03 コメント(2)
🏥2012👩12月17-31日💉韓国🚘取材後💊雑… 2013/01/01
■2012■韓国取材■MEMO■15日目■KE703便■ PA… 2012/12/31