2歳からの中学受験 by小苺

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2005.10.03
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カテゴリ: 働くということ
とりあえず、 今お仕事が楽しい。
人間関係が完璧かといわれるともちろんそんなことはないけど、
特に、お仕事辞めたいと思うような状態にはなっていないからOK。

トラの威を借るキツネであることにも変わりないけど、
だからこそ、好きなことが言えてすきなようにやらせてもらってます。

でも、本当は、もうちょっとのんびりゆったり過ごしたい。


テレビで、NEETを合宿の形でトレーニングするってのをやっていました。
なれるものなら、1ヶ月限定でNEETになってみたい。
きっと1週間で飽きちゃうだろうって、友達に言われたけど、

何時に起きても何時に何をしてもいい生活。

正に三食昼寝付き!
住むところと着るものは親支給。

んー卵が先かニワトリが先か、よく分からないけど、
生きがいとか、そういうのを見失ったからNEETになったのか、
NEETになったから、生きがいを見失ったのか。

後者だとしたら、1ヶ月でもNEETになっちゃいけないですよね。

よし、とりあえず、お仕事楽しいから、会社行くぞ!


■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
★グッドデザイン賞の「ベスト15」が出そろう
やっぱり気になるのは

のi-footです。
演出テーマ「動くことは自由であること、動くことは生きること」。
生まれたばかりの子がやがて歩き出すことは、まさに生きるという活動をはじめることです。
歩き出さないとしても、動き出す機会を機械で提供できるってすばらしい。
昔、子供の頃に見たアニメにみたものが実物にできるようになってきたのですね。


★<入園者数>愛知万博の影響でTDR、USJともに前年割れ
愛地球博の入場者数は2000万人を越えました。
その影響で、TDRは前期比3.1%減の1166万人、USJは同1.9%減の396万人の入場者だったようです。
それでも、TDRはすごいですねぇ。
経済効果も上がったかな?
私もそろそろまたTDRに行きたいなぁ。

★フォアグラ生産禁止へ=強制飼育は動物保護法違反-イスラエル
肝臓を肥大させるため、ガチョウなどを動けないようにしたり、無理やり餌を与えたりしている。とイスラエルの最高裁は「強制飼育は動物保護法違反」と判断し、フォアグラの生産を禁止することを決めたそうです。
動物保護法違反かぁ。
まぁ宗教的な考え方もあろうかと思いますが、そんなこと言ったら、動物は食べちゃいけないことになっちゃいますかねぇ。
強制飼育はダメで、殺害後食すのはOK?
ん・・・そりゃ、フォアグラは人間のわがままで贅沢な食べ物かもしれませんが。。。
日本人もアメリカ人もヨーロッパ諸国の人もお肉好きですからねぇ。
生類憐みの令(だっけ?)みたいですね。

★豪の出生率、上昇に転じる?=出産奨励策が奏功
オーストラリアの出生率が1.75から1.77と上昇に転じました。
これは、具体的に政府が打ち出した支給の策を講じたからに他なりません。
お金をもらえるから子供を生んだのではないと思います。
お金がもらえたから子供を生めたと考える方がいいと思います。
実際にオーストラリア政府は新生児1人に3000豪ドル(約25万5000円)を支給しており、2008年には5000豪ドルに引き上げる計画とのことでした。
一方、日本の昨年の出生率は1.29で過去最低を更新。先進国では米国(2.01=02年)やフランス(1.90=01年)が比較的高い。
それぞれの国に共通して言えるのは社会全体の考え方や、国の政策としての教育福祉がしっかりしていることが挙げられます。
子育てやその費用を家庭だけに任せて特に政策として社会を挙げて子育てしようとしていない、日本・韓国・イタリアなどの出生率の低下が見られます。
本来は国が!とか社会が!とか言わないで、個々人が子供を欲し、守りたいと考えるのが生物であると思いますが、もう人間は本能として出産や子育てができなくなってしまっているのですね。
そこを責めてもしょうがないので、政策でもなんでもいいから、本当は子供を生み育てたいと思う気持ちの芽を摘まない社会になってほしいです。

★収入低いと不健康感増大 中高年、ストレスが原因か
「都市部では年収が低い人の労働条件は悪く精神的なストレスも多いためだろう」
ん、、、確かに。でも精神的なストレスは年収が高い人にもあるだろうから、【比較的】そうだろうってところだと思いますね。
不健康感が強い人はその後の死亡率が5―6倍高いことが分かったそうですが、正に【病は気から】ですね。
私も病気かも・・・ストレスが病気を牽引してくるんです。
それは収入多かろうが少なかろうがしょうがない。





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最終更新日  2005.10.10 00:31:54 コメントを書く
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