全11件 (11件中 1-11件目)
1
![]()
複数の取扱説明書、保証書、CD-ROMを一括管理取扱説明書ファイル(透明)日経のHPで見つけました。これ本当に便利そうです。何でも、発売の発表をしたと同時に売り切れたそうです。ついついどこかに無くしてしまう取扱説明書や付属CDですが、これにファイルしておけば、安心ですね。
2008.01.27
コメント(2)
![]()
松川事件の真犯人先日たまたま立ち寄った本屋さんで、たまたま目に付いたこの本を購入しました。元々鉄道関係は大好きだったので、思わず購入しました。自分が生まれる前の事件ですが、歴史本で若干の知識があったので購入したわけですが、予想以上に詳細に書かれており、のめり込んで読み進んでいます。まだ半分くらしか読んでいませんが、いまから最終部分が楽しみです。
2008.01.26
コメント(0)
![]()
いつまでもデブと思うなよ話題の本です。私もこれを読んでレコーディングダイエットやってます。なかなか効果は見えてきませんが、何を食べれば、翌朝の体重がどうなっているか推定できるようになりましたので、もう少しがんばってみよう、と思っています。ダイエットも会社における業務改善も、その一歩は実態把握(見える化)から、ということがよくわかりました。
2008.01.23
コメント(0)
![]()
知的生産の技術【内容情報】「BOOK」のデータベースでは:学校では知識は教えるけれど知識の獲得のしかたはあまり教えてくれない。メモのとり方、カードの利用法、原稿の書き方など基本的技術の訓練不足が研究能力の低下をもたらすと考える著者は、長年にわたる模索の体験と共同討論の中から確信をえて、創造的な知的生産を行なうための実践的技術についての提案を試みる。 という情報が掲載されています。この本自体が書かれたのが1969年7月なので、今読むと、その後のPCなどの発達により「ファイルのやり方の工夫などは不要なのでは?」とも思ったりもしますが、よく考えると「このような工夫をするということを訓練する必要がある。」を本書は言いたかったのだ、とわかりました。まだ全部は読んでいませんが、なかなか含蓄のある面白い本です。
2008.01.20
コメント(0)
![]()
日露戦争もう一つの戦い日本が国家存亡を賭して戦った日露戦争。戦費もままならない日本にとって、アメリカは外債募集先としても、休戦調停役としても重要な存在だった。そんな中アメリカに渡り、アメリカ世論を親日に導き続けた五人の日本人(岡倉天心、金子堅太郎、家永豊吉、ヨネ・ノグチ(野口米次郎)、朝河貫一)がいた。英語で自由に意思疎通ができる明治の英語名人五人の言論による格闘の記録。いまでこそ、米国、英語、については大変身近な存在であるが、なぜか外国人に面と向かうとドギマギして、英語で会話できる日本人はすくないのではないでしょうか?メジャーリーグ、芸術、ファッション、アニメと、世界で活躍する日本人の話は枚挙にいとまがありませんが、政治・経済の世界でこそ国家を背負って海外で活躍する日本人がもっといてもいいのではないでしょうか? そのためにも、英語アレルギーは無くしましょう!?
2008.01.20
コメント(2)
![]()
笑う大英帝国これは笑えましたね! 電車の中で読む時なんぞは、笑いをこらえるのに必死でした。 まあいろいろな講釈なしに、まずは読んでみてください。英国ユーモアの本質がありますよ
2008.01.19
コメント(0)
![]()
見える化業務の改善活動の参考になれば、と思って購入しました。いろいろな会社の改善事例が入っていて、とても判りやすく書かれています。
2008.01.17
コメント(0)
![]()
なぜトヨタは人を育てるのがうまいのか人づくりとは「考え抜く力」をつくること。トヨタ流の基本は「人の智恵を信じること」「人の智恵を活かすこと」。大切なのは日々の仕事の気づきであり、小さな改善の積み重ね。部下を持つ上司として、一度は目を通すと良い本であると感じました。
2008.01.15
コメント(0)
![]()
壊れる日本人副題:「ケータイ・ネット依存症への告別」言葉と心の危機、子供の人格形成とメディア等の問題について、詳細に書かれています。自分もケータイやネットは楽だからついつい依存・没頭してしまい、自分勝手な行動を繰り返してしまいますが、現実に人と向き合いFace To Faceで話をすると、自分の思い通りに話が進まないことも多々あります。でもこれが現実なんです。副題が示唆することを、ちょっと考えてみる必要が多いにありますね。
2008.01.14
コメント(0)

ぐうたら二等兵ビートル・ベイリーこれは米国生活中に、毎日の新聞に掲載されていた4コママンガです。日本で本になったので、即買いました。ちなみに、毎日のマンガは、Beetle Baileyで、閲覧できます。和訳は、マンガでわかる米国生活で、みることができます。
2008.01.14
コメント(0)
![]()
「ユダヤ人大富豪の教え」に続いて「ユダヤ人大富豪の教えII」を読みました。今回は文庫版で! まあこれもノウハウ本の一つでしょうが、多分に精神的な教えが多いようです。これを実践したら大富豪になれるというならやりたいところですが、時間かかりそうですね。 大富豪への道のりの方向性を示すものとしてお薦めです。
2008.01.13
コメント(0)
全11件 (11件中 1-11件目)
1