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あけましておめでとうございます☆⌒(*^-°)v今年もよろしくお願いしますm(_ _)m2008年、おめでとうございます。いろいろとありましたが、何とか無事に新年を迎えることができました。これもひとえに…(以下省略)どうぞ今年もよろしくお願いします♪僕は年明けより再びエンジニアの世界へ参戦しますが、今は小休止な生活を楽しんでいます。あと、年賀状…今年もやはりムリです。例年通りですが、来年こそは出せるようにがんばります。コッチの土地に戻ってきて数週間、やはり生活が便利なことを再認識しました。具体的には、10分以内の場所で生活のほとんどをまかなえるようです。さらに、以前より気にしていた温泉に関しては、全く問題ありませんでした。銭湯、スーパー銭湯、天然温泉、健康ランド…そのすべてが普通に存在していました。しかも、泉質も良好で最高です。その他にも、飯屋、交通の便、気質などなど、やはり自分にフィットしていることを認識しました。逆に改めて気づいた悪い点としては…交通マナーが…スゴイ...( ̄□ ̄;)いや…以前の土地と比べると…ムリです。一年以内に、確実に事故を起こしそうです。全国レベルで悪名高いとは知っていましたが、納得です。無法地帯レベルの路駐、強引な割込み、飛び出してくる歩行者、自転車軍団、道路の真ん中でうろつく酔っ払い(?)さすが...極悪レベルです。あともう1つ気づいたのは、ちょっと治安が悪いような。人口の絶対数が多いからか、気質的なものなのか、いろいろなところで犯罪の匂いがするのだが気のせいなのだろうか。まあ…一度離れてみると、以前には気づかなかったことにも多々気づけるわけで、そういった意味でも自分自身の視野が広がった気がします。去年の日記を読み返すと、仕事愚痴日記のようになっていましたが、今年はどうなることやら。仕事に遊びにと、お互いにがんばっていきましょう。ヾ(´▽`;;)(*´∇`*)(* ̄▽ ̄*)
2007年12月31日
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高校時代の友人Mと、思いつきで神戸ルミナリエに行くことにした。電飾祭といえば、東京ミレナリオと神戸ルミナリエといったイメージがあったので、一度は行ってみたかったイベントだ。ちなみに、神戸ルミナリエは阪神大震災の電飾鎮魂祭ということで、震災以降毎年行われているらしい。まあなんだかんだで、とりあえず現地に行ってみた。そして最初に感じたことは…混みすぎ...Orz神戸の街並みとルミナリエを見ながら、マッタリとお茶でも…と思っていたのだが、想像以上に混んでいてビックリした。どうやら、週末ともなると来場者数が50万人を越えるそうで、お茶でマッタリしている余裕はなかった。さすがに有名イベントなだけはある。ルミナリエのメインは電飾商店街&公園らしいのだが…なかなか商店街までたどり着けなかった。ふと横の看板を見ると...ルミナリエまで90分の文字が…正直、ルミナリエをなめていた。ここまでとは...。数十分の歩行大会の末、ようやく正面が見えてきた。実際に見えてくると、たしかにキレイだった。パチ屋の電飾も負けていないと思いつつも、やはりルミナリエの電飾は凝っているな、と感じた。流れるプールのような歩行状態だったので、マッタリと見ることはできなかったが、十分に堪能することができた。単なる電球の群れといえばそれまでなのだが、何か芸術的なアレを感じた。商店街の内部では、いろいろなルミナリエグッズが売られていた。また、ルミナリエでは震災募金ということで100円募金を行っている。せっかくなので、ポケットに入っていた131円を募金した。このとき、僕の横にいたお兄さんが…こんなん混むんやったら1000円ぐらいの有料にしたらええやんけと言っていたのか印象的だった。たしかに…募金をするにもグッズを買いに行くにも、避けゲーのごとくがんばらないといけなかった。ルミナリエの最終地点には、巨大な王冠のような電飾オブジェがあった。これもまた、かなりの混み具合だったが、遠目でみるとなんだが城のようでキレイだった。たしかに近場でみると電灯の集まりなのだが、配色や形状の組み合わせが洗練されており、立派なアートであることがわかる。などと思っていたら…いきなり消灯...!Σ( ̄ロ ̄lll)停電と思いきや、時刻が終了時刻だった。いやこれは、ビックリした。驚いただけでなく、いきなり真っ暗になったので周りが見えなかった。大勢の人がうごめいているのはわかったのだけれども、これは危ない。終了時刻ギリギリで観光できたのでよかったが、あと30分遅かったら…入り口手前で消灯…(゜ロ゜;)最悪の事態だけは避けられて良かった。まあ何はともあれ、初ルミナリエはなかなかの電飾と混み具合だった。ルミナリエの帰りに中華街に寄ってきた。予想以上の混み具合で時間が遅くなってしまったので、ほとんどの店は閉まっていたが、それでも雰囲気を楽しむことができた。個人的には、豚角煮を包んだ割包(クワパオ)がツボだった。アレはうまい。他にも、お札や三節コン、ヌンチャクなどが売ってあり、いろいろと楽しめた。あの三節コンは、ややハイレベルだったな。値段が13000円程度だったので、おそらく本気用だろう。メリケンパークや有馬温泉にも行きたかったのだが、時間も遅かったので、残りの観光は次回にすることにした。神戸、予想通りオシャレな街だった。オシャレな街といえば東の横浜、西の神戸といった先入観があるのだが、やはりなかなか精錬された街だった。
2007年12月16日
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最終日、何事もなく始まった勤務。...?未経験なのでアレなのだが…少しイメージと違った。イメージだと、こう皆の前で挨拶して、別れを告げるようなのを想像していたのだけれども、実際は呆気ないものだったな。というよりも、僕も普通に業務をしていた。それでもやはり、無言で立ち去るのは失礼だと思ったので、上司陣に挨拶にも行ったが...帰ってきた言葉は...あ~、そうか。…まあ...予想通りといえば予想通りの返答だな。変なゴタゴタがなく済んだだけでも良しとせねば。まあでも、T&T先輩と他部署のリーダーからは労いの言葉をもらえたので、何だか嬉しかった。送別会はないようなのだが、どちらかといえば個人主義な職場なので、まあないだろうと思っていたらやはりなかった。他の会社でも、中途退職のときはこんな感じなのかな?結局、サラサラと流れるように職場を去った。すべてが終わって外に出ると、何だか爽快な気分になった。ネットで見かけた書き込みの通り、気分が晴れ晴れとしてきた。そして、同時にこれからの期待と不安がこみ上げてきた。まあ、采は投げられたということか。次の職場が今以上に凄かったら…転職を考える際に、必ず頭をよぎる不安だ。実際、転職活動中も常に頭にこの不安があった。実際のところどうなるのだろう。他のところなんてもっとキツいよ~といっていたM先輩の言うとおりになるか。こんな忙しいところそうそうないよ~といっていたK先輩の言うとおりになるか。まあ正直、これはギャンブルと同じで結果が出てからわかることだろう。今はただ…次に備えての準備に励むのみ。現在の体脂肪は26%程度(先週、温泉で32%という値がでたが…バグだ...きっと)3週間後の目標は18%…やや不可能な数字か。いやそれでも、20%は切りたい。とりあえずは、基礎代謝からあげていくとするか。
2007年12月10日
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