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どうもです。2020年のダービーいかがでしたか~俺はというと・・レース後にカキコしてるってことは・・そう。やりましたよ。配当にして、〆て9220円。4220円のプラス収支で、金額自体は大したことはありませんでしたが・・何よりも、◎コントレイル(1番人気)→〇サリオス(2番人気)→▲ヴェルトライゼンデ(10番人気)マイシルシのワンツースリーで決まったことが、うれしかったです。おそらく、マイシルシのワンツースリーで3連単を当てるのは、3連単ができて10数年、これが初めてじゃないかな~~というくらい快心の的中でした。まず1着のコントレイル。言うことなしです。道中の位置で勝利を確信しました。かつて、初代無敗三冠馬のシンボリルドルフからトウカイテイオーという無敗二冠馬が誕生し、そして、今回・・二代目無敗三冠馬のディープインパクトから、コントレイルという無敗二冠馬が誕生したという訳で・・2頭の無敗三冠馬が、いずれも無敗の二冠馬を生み出したということですね~~三冠馬となると、シンボリルドルフからは出ておらず、ディープインパクトからはジェンティルドンナが牝馬三冠を取っており、コントレイルが三冠を取ると、牝馬牡馬両方の三冠馬の父となる訳で、無敗の三冠馬から無敗の三冠馬の誕生の瞬間を見たいものです。こういうロマンがあるのもまたケイバの魅力なんですよね~~2着のサリオス。これも予想通りでした。皐月賞前夜に抱いていた距離不安で無印でしたが、皐月賞の2着で距離不安説一掃してくれ、ダービーのマイ〇シルシを勝ち取り、結果2着。ダービー2着馬といえば、シンボリクリスエス、ゼンノロブロイ、そして父ハーツクライのように、スターホースへの登竜門というジンクスを、久しぶりに実現してほしいものです。3番手のマイ▲馬にチョイスしたヴェルトライゼンデ。いくつかケイバ予想番組をみて、この馬を取り上げているところが少なく、10番人気で、評価されなさすぎと思ってましたが、昨年末のホープフルステークスでは、マイ予想ではコントレイルより上と見て、コントレイルの2着で、それからこの馬をマークし続けていたマイアイに狂いはなかったですね。さらに、4番手のマイ△1馬のディープボンド。最初は上位人気を争っており、結局8番人気に落ち着いたものの、結果5着と上位争いをしていたので、マイアイに狂いはなかったですね。サリオスがいなかったら、5-6-13の3連複マンバケンゲッツまで期待できたところでした。こうして振り返ると、さほど悩むことなく、マイシルシにチョイスした4頭がすべて掲示板内に入り、結果だけ見ると、悩むに悩んでチョイスした、3・4番人気馬を始めとした残り3頭は、いらない感じでしたね。あと、ついに・・先週まで続いていた東京芝G1 10連敗から「脱出」することができましたよ~~アーモンドアイが勝った2018年のジャパンカップを当てて以来の東京芝G1的中で、得意を返上するのを逃れることができました。今日も外れて、来週も外したら、苦手としなければならないところでした。今日のダービー優勝タイムが2:24:1。これ位がダービーというか東京2400Mらしいタイムですね。昨年ダービーの2:22台とか、アーモンドアイが勝ったジャパンカップ2:20台とか、おかしい位のスピード馬場で、それでいて先行馬前残り馬場のせいで、マイ東京ケイバ予想に狂いが生じていましたが・・今日はちょうどいい感じの馬場で、強い馬が力を発揮しやすい馬場と天候だったと思います。マイ馬券設計もハマりましたね。三連単の頭はコントレイルで固定して、どうやっても配当が少ないとみて、サリオスの複勝と、コントレイルーサリオスの枠連を厚めに買ったのが、配当をプラスにさせました。ちなみに馬連でなく枠連にしたのは、当初馬連よりも枠連がオッズが高かった・・・たしかに昨日時点では枠連の方が高かったのですが、それが理由ではなく、実は、サリオスと同枠にいたガロアクリークが気になって、サリオスが飛んだ時の保険として枠連にしました。ガロアクリークにシルシは付けられませんでしたが、この馬だけが未知数で、父キンシャサノキセキという単距離血統がダービーにフィットするのか、でも東京2000Mでも実績あるしな~で迷って、結局ワーケア・サトノフラッグの方をチョイスしたのですが、結果はガロアクリークが上でしたね。。馬連と枠連の配当は、どうせレース直前になったら、枠連の方が安くなるのは分かってました。しかし、フクナガクンのダービーと、マイ馬券は相性がいいですね。(他のレースではあまり相性がよくないのですが・・)2018年ワグネリアンの単複ゲッツと、そして今回2020年の3連単アタマ固定でゲッツ。いずれもお子さんが生まれた年にゲッツしているので、これからも子供をたくさん作って、ダービーを取って、マイ馬券に貢献してほしいものです(笑)。来週は、超豪華メンバーが揃う安田記念ですか。あの馬がG1 8勝目を目指してここに出てくるみたいですが・・どうですかね~~本命は決めかねており、悩み度★が多くなりそうですが・・明日から予想を頑張りたいと思います。なにより、今日のダービー、ビューティフルレースでした。ごきげんよう_/_/~~
2020年05月31日
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どうもです。ダービーウィークデーのジスウィークは、現場出勤1日、在宅勤務4日で、計5日間の実働でした。コロナ禍は、微増微減を繰り返しつつ、収束に向かっている感じですが、来月以降も在宅勤務が継続となるようで、今後はコロナ禍に関係なく在宅勤務メインとなるような気がするこの頃ですが、ひとまず、無事ダービーウィークエンドを迎えられたハピネスを噛みしめつつ、行ってみましょうか。今回は、言うまでもなく、ダービーですか。前回、ここの本命は7割決まっているとカキコしましたが、ダービーウィークデーの脳内会議では、ここは全員一致でぶれなかったので、これで、対抗と紐がすんなり決まれば、悩み度★0.5つ位だったのですが、対抗の決定は、やや反対派があったので、★1つ分位増えて、★1.5つ、紐の決定では、意見が分かれてもめたので、★2.5つ分位増えて、結局★4つとなりました。悩み度★が増えるってことは、それだけ予想のしがいがあって、楽しいってことであります。それでは、マイダービー予想を披露。本命のマイ◎馬は、文句なしでコントレイルでいいでしょう。直前の調教とか、馬の体調も文句なし、天気も良好で、絶好の馬場状態で臨めるってことで、最後までぶれませんでした。また、名前もいい。この馬名の意味が「飛行機雲」ですか。ダービー馬の馬名は、ディープインパクト、キングカメハメハ、キズナ、ワンアンドオンリーなどと、独特な馬名が多く、この馬も何かを感じる名前でいい感じ。1年前のダービーを振り返ると、今回と同じく無敗の皐月賞馬が1番人気だったのですが、その時の予想はマイ◎シルシは打ちませんでした。それは前走乗り替わりだったのと、東京経験がないという不安要素が拭えず、結果4着で、不安要素が現実になってしまいましたが、今年のコントレイルは、これらの不安要素を全てクリアしているってことで、鉄板に近いシルシでいいでしょう。ジョッキーのフクナガクンにお子さんが生まれた2年前のダービーで勝ち、馬券を取らせてもらい、またまたお子さんが生まれた今年も同じく馬券を取らせてもらいましょってことでね。対抗のマイ〇馬は、サリオスでいいでしょう。この馬の不安要素は何といっても距離。前走の皐月賞では、1800Mまでの馬と見ていて、シルシは打ちませんでしたが、コントレイルには競り負けたものの、3着以下には差をつけての2着で、俺の距離不安が覆されて、2400Mのダービーもこなせるでしょうと。ただ、今回気になるのは外目の枠。内枠有利と言われているCコースに変わり、内枠の馬を捕まえきれずというシーンが若干浮かんだものの、2・3着は固いでしょうってことで、この辺のシルシとなりました。3番手のマイ▲馬は、9番人気のヴェルトライゼンデをチョイスすることにしました。たしか昨年末のホープフルステークスでは、勝ち馬のコントレイル(△)よりも上のシルシ〇を打ち、結果2着だったんすよね~ その次のスプリングステークスでは1番人気で2着と来てて、ここまでは連対率100%。前走の皐月賞は馬場が悪かったので、ノーカンでいいでしょうとして、馬の実力はメンバー上位とみていいでしょうと。しかも9番人気と馬券的にも妙味もありそうと。内目の枠もいいので、〇シルシを打とうかなとも思いましたが、サリオスに逆転するのは、ちぃと厳しいかなと見て、皐月賞と同じシルシを打つことになりました。4番手のマイ△馬の1頭に、ディープボンドをチョイスすることにしました。前走の京都新聞杯で、ステイホームの中、こっそり馬券買ってて、そこそこの配当を取らせてもらったこともあり、マークしていました。ウィークデーのオッズ予想は2桁人気でシメシメと思ってましたが、現時点で5番人気。フライデーナイトでは2番人気でした。そりゃ、2013年ダービー馬の父キズナと同じく京都新聞杯勝利からのローテーションってことなので、マークする人はするでしょうと。この4頭まではあまり悩まなかったのですが・・残り3頭でかなり頭を悩ませました。マイ△馬の残り2頭には、結局サトノフラッグとワーケアの、弥生賞1・2着馬をチョイスすることにしました。いずれも東京で強い勝ち方をしている点を評価して、買うことにしました。ワーケアの調教があまりよく見えず、他にも調教がよく見えた馬がおり、この馬にシルシを打とうか迷いましたが、内枠だし、ルメールだしで、消すに消せなかった感じです。サトノフラッグは外枠で不利に思われるところではありますが、逆に後方から競馬を進めるこの馬には外枠はプラスになるでしょうと。武豊さんが昨年ジャパンカップのマカヒキ(これも確か外目の枠だった)みたいに、道中は後方で足を貯めて、最後の直線にかける競馬をしてきたら、2・3着はあるかなというところで、マークしてみました。穴馬のマイ★馬は、その他全馬をチョイスしたいくらいでしたが、アルジャンナをチョイスすることにしました。ジョッキーのハマナカクンが昨年ダービーを勝った時も12番人気の白帽(1枠1番)で、今回も12番人気の白帽(1枠2番)ってことで、マークしてみました。こうしてみると、図らずも上位1~5番人気にシルシを打つことになってしまいましたね。シルシを打たなかった馬も、ドンマイでしょうと割り切れませんでしたが、来たらアッパレを上げてやりますよ。来なかったら喝ね。。買い目を披露今回はダービーってことで、5000円の予算です。もしかしたら、トリガミもあるかも知れませんが、あてりゃ~いいのさって感じの馬券設計をしてみました。 東京芝G1 10連敗中で、11連敗は避けたいのでね。ダービーが終われば、今年の上半期最終月の水無月ですか。今年は何かと変な年ですが、時が流れるスピードは速いので、時の流れに身を任せつつ、好機を待ちましょう。次回は、東京春G1のオーラス安田記念ですか。東京芝G1を11連敗でネクストウィークを迎えないことを祈りつつ。。(もし今春の東京芝G1も全敗ならば、今まで得意としていたのを、苦手に変えなければならないな~~)それはさておいて、駿々しいダービー前夜をお過ごしください。ではまた来週までごきげんよう_/_/~~【余談】昨年のダービー予想ブログでは、前段・予想・買い目・後段までカキコして、「公開する」ボタンをポチッタら、フリーズして全文吹っ飛び、意気消沈して、前段・後段なしの予想・買い目のみのカキコとなりましたが、今回は、コマメに「下書き保存」をポチりながらカキコしてました。
2020年05月30日
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お疲れさんです。今週は、4日間の在宅勤務+1日の現場勤務で、久しぶりに5日間フル実働でした。初めての在宅勤務・・最初は現場のマイ作業PCにリモートデスクトップでアクセスできず、どうしたもんかと思いましたが、現場出勤組にみてもらうと、ノートPCのカバーを閉じると、シャットダウンしなくても、自動でスリープする設定が効いていて、アクセスできなかったらしいです。設定を解除して何とか在宅勤務できて・・在宅勤務をしてみると、コミュニケーションはTeamsを使って、画面共有できるし、普段の現場作業と変わらずにできるもんです。。6月以降も在宅勤務を続ける話もあるみたいですが、働き方改革が一気に進むのかも知れません。あと定額給付金・・今週振り込まれていましたよ・・振込完了のメールを見ると、こんな感じでした。※セキュリティ上一部マスキング実際に入金されるのは、手続きから5営業日後だとか。。それはいいのですが・・このメールが来たのが振込された日の5/18で、メールには5/11に振込手続き完了とあるので、、それならば5/11に送って欲しいもんでした。マイ自治体HPでは5/11から振込開始とあり、WEB通帳みても振り込まれず、オンライン申請に不備があり、申請不備の手紙が送られてくるのかと、戦々恐々としていたもんでしたが、振り込まれてよかったです。この先何があるか不透明なので、この10万円は寝かしておこうと思います。あと、中々来なかった、アベノマスク・・やっと送られてきました。不織布マスクが職場での配布されたり、ドラッグストアでも買えたりして、今となっては100枚位持っているので、アベノマスクは要らなかったりもするのですが、身近の人には届いていて、俺には来ておらず、昨年引っ越したりしたもんだから、来ないのかなと思ったりしましたが、ひとまず来てよかったです。これも寝かしておこうと思います。などと、先週カキコしたモヤモヤのファクターが一気に解消したジスウィークだったので、そのいい感じの流れで、ジスサンデーケイバ行ってみましょうか。とその前に・・先週のヴィクトリアマイル。ナイスレースではあったのですが、マイ馬券的には久しぶりにメッチャ悔しいと感じたレースでした。悩み度★を増やした2つのファクターがサタデーの雨による影響と、昨年のオークス馬の扱い。二者択一で悩んだ挙句にチョイスした結果が全部裏目に出て、サタデーの雨で、スタミナ勝負のレースになるとみて、昨年のオークス馬をマイ▲馬にチョイスしたのですが・・いざ当日になるとすっかり馬場は乾いて、パンパンの良馬場になり、こうなった時点で昨年のオークス馬には、マイルの距離が短いので、もうだめだと思いました。あとは、昨年のオークス馬か昨年のヴィクトリアマイル勝ち馬で迷い前者をチョイスした挙句、後者が3着になってしまい、馬券はパーになってしまい、さらに、悔しさを倍増させたのが、マイ★馬のトロワゼトワルがギリギリで交わされて4着になってしまい、初のワイドでの万馬券を逃してしまったこと。滅多に、外れた過去のレースは振り返らないのですが、悔しさ★★★★位あったので、カキコしてしまいました。これで東京芝G1 9連敗(2018年ジャパンカップ以来)なので、何とか10連敗は避けたいところですが・・改めて、ジスサンデーケイバ行ってみましょうか。今回は3歳牝馬クラシック第二弾のオークスですか。軸馬はすんなり、決まりそうで決まらない、色々悩む要素は何か・・などと考えた結果こんな感じになりました。本命のマイ◎馬は、この馬を本命に→やっぱり別の馬を本命に→いややっぱりこの馬を・・などと数回リピートして悩んだ挙句、結局、1番最初に考えてたデアリングタクトをチョイスすることにしました。桜花賞前日に見た競馬番組でこの馬の前レースVTRを見て、ビビっと感じで、桜花賞のシルシを2番手に上げたのですが、結果すんなり勝ったので、マイアイに狂いはなかったということで、もういっちょうマイアイを信じて、この辺のシルシになりました。気がかりは、内枠がどうかということかなと。最近の東京2400は内枠有利な傾向があるのですが、この馬にとって、内枠ゆえに他馬に包まれて抜け出せずというのも考えられなくはなく・・というところでしょうかね。。そうなったらしゃ~ない位の感じで馬券設計したいと思います。2番手のマイ○馬は、クラヴァシュドールをチョイスしました。前走桜花賞では本命のマイ◎馬にチョイスしたのですが、不利もあったなかでの4着で、距離が延びるのはプラスになると思われ、好位で競馬を進めるこの馬にとって内枠は有利かと思うので、本命にしようかとも思ったのですが、ハーツクライ産駒が東京G1との相性がいいイメージがない点が若干マイナスとなり、この辺のシルシになりました。そんで、2番人気の無敗馬デゼルの扱いにかなり迷った挙句、結局3番手のマイ▲馬にチョイスすることになりました。たしかに、前走のスイートピーステークスは強い勝ち方で、本命にしようかとも思ったのですが・・ただ、前2走とも出遅れてるんですよね・・そんで今回は最内枠で、前2走と同様出遅れると致命的になりうるので、最内枠が減点材料となりこの辺のシルシになりました。周りを見ながらスタートできる真ん中位の枠に入っていたならば、本命まであったかなと思います。抑えのマイ△馬には、ミヤマザクラ、リリーピュアハート、ホウオウピースフルの順にチョイスすることになりました。ミヤマザクラは、2歳で札幌2000Mを勝っていて、3歳では東京マイル重賞も勝っているところから、オークス向きに見えますが・・武豊さんがG1勝つときって、最低人気でも4番人気で今回も4番人気なんだけど、単勝オッズが10倍以上ってなかったんじゃなかったかなというところが気になり、アタマまでは考えづらく、とはいえ3着以内は可能性高めかなというところ。リリーピュアハートは、出走メンバーで唯一東京2400Mを経験してしかも勝っているので、軽視はできないかなと。ホウオウピースフルは、前走フローラステークスで、強風で砂嵐のなかのレースでしたが、直線で他馬の間をすり抜けて、最後は勝ち馬にはわずかに届かず2着でしたが、距離が延びていい感じに感じたので、この辺のシルシになりました。(フローラSの勝ち馬がもう少し内枠だったら、そちらがここシルシに入るところでした。)穴のマイ★馬には、マジックキャッスルが入ることになりました。桜花賞では3番手のマイ▲馬にチョイスしましたが、如何せんビッチャンビッチャン馬場で何もできず、ノーカウントでいいでしょうと。桜花賞を除くと1着1回2着3回とパーフェクト連対と来てるので、良馬場が予想されるここでは期待できるでしょうということで、この辺のシルシになりました。買い目はこんな感じ。今回はかなり買い目を絞って馬券設計してみました。マイ◎馬が3着外せばアウトにならないように、◎・○・▲馬が入っている枠連を厚めに買ってみましたが・・それでもマイ◎馬がこけるとアウトやな。。そうなるともう一頭の2枠に入っている無敗馬に頑張ってくれることを期待ですね。。シルシは打てませんでしたが・・そして、オークスが終わると・・いよいよネクストウィークは、ダービーウィークですか。本命は7割ガタ決まってるので、悩み度★は少なくなる予定ですが・・ネクストウィークデーでぶれるかどうかですかね・・そういや~昨年はダービーブログのカキコして、公開するボタンをポチッとしたら、フリーズして、全文吹っ飛んだので、そうならずに気を付けるとしますか。。それでは、樫々しいオークス前夜をお過ごしください。ごきげんよう_/_/~~
2020年05月23日
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お疲れさんです。今週は、2日間の自宅待機もあり、3日間の実働でした。コロナ禍も収束に向かいつつあるなか、ようやくリモートワーク用のパソコンが配布され、我が家に持ち帰ったのですが・・リモート接続する現場のマイPCで、自動シャットダウンの設定解除を忘れたという痛恨のミスをしたのか、リモート接続できないという事態に陥り、どうしたものかと困惑しているこの頃です。さて、定額給付金を申請受付初日にオンライン申請して、マイ自治体では既に振込が開始されているのですが、マイアカウントにはまだ振り込まれておらず、何か不備があったのかモヤモヤしいこの頃です。ただ、オンライン申請したのであれば、オンライン上で申請内容、処理状況が確認できないって・・しかも、何回も申請できる仕様で、あえてそのような仕様にしたって・・その道の末端の人間である俺としては、どう考えてもイケてない仕様でしょう・・と愚痴の遠吠えをしたくなるこの頃です。などと、2連発でネガティブなこの頃をカキコしてしまいましたが・・せっかくの土日休みなので、いつものようにウィークエンドケイバ行ってみましょうか。ということで・・今回はスプリング東京G1の第2弾 ヴィクトリアマイルですか。3月末のドバイ中止もあり、ドバイ遠征組を始めとして豪華なメンバーが揃い、ビューティフルなレースが期待できるかと思います。それにしても、また雨ですよ。。これで数週連続ですよ。。明日は晴れ予報で、馬場がどこまで乾くか、もしくは乾かないのか・・いつものように天気で悩まされる予想となり・・それが無ければ悩み度★はもっと少なかったのですが・・とりあえずマイシルシを披露してみましょうか。今回はシンプルに考えつつ、少しだけひねってみました。本命のマイ◎馬には、シンプルに考えると1番人気の馬で決まりなのでしょうが・・ここはあえてプリモシーンをチョイスすることにしました。このレースは特にリピーター傾向が強く、連覇も含め、前年馬券圏内になった馬が今回も馬券圏内に来ていることが多いと。ただ連覇となると、前年と同じ騎手でしか達成しておらず、前年勝ち馬ノームコアは前年とは違うジョッキーなので、本命から外したのですが・・前年の勝利ジョッキーのレーン君がチョイスした前年2着馬であるこの馬を本命にすることにしました。そのレーン君は、今日の京王杯SCを前年と違う馬で連覇をしており、明日も勝つと、それぞれ違う馬で、京王杯SCとヴィクトリアマイルの連覇になるのですね。。(土曜日に重賞を勝つと次の日の重賞では勝てないというマイジンクスはあるのですが、ここでは寝かせておきます。)対抗のマイ○馬は、もちろんアーモンドアイです。普通ならば、自分の庭である府中で、あっさり勝つ、もしくは馬券圏内に来る可能性は一番高いのでしょうが・・ただ馬の不安というより、あるジンクスが気になりシルシを落としました。この馬がここで勝つとG1 7勝になるのですが・・G1 7勝を上げている馬は過去6頭おり、7勝目のレースは、有馬記念4頭、ジャパンカップ1頭、天皇賞春1頭と、すべて2400M以上の大レースのもので、このヴィクトリアマイルはこれらのレースと比べると少し格が下がるのもまた事実だと。大記録を達成させるために、あえて確実に勝てると思われるこのレースを選んだようにも見え、そういう時は足元をすくわれかねないとも思われるので、対抗にしました。2000M以上であろう次走では十中八九でいくつか上のシルシを打つ予定です。3番手のマイ▲馬は、ラヴズオンリーユーをチョイスすることにしました。もっとも未知数なのがこの馬で、この馬の取り扱いに悩まなければ、悩み度★がさらに減っていたでしょう。他競馬場でのマイルレース以上のスタミナが要求されるという、今までの東京マイルのマイ予想ならば、間違いなく鉄板に近い本命扱いしていたはずなのですが・・先週のNHKマイルもそうであったように、最近はスタミナよりもスピード重視されるという他競馬場のマイルレースと変わらない傾向にあり、そうなるとこの馬には距離が少し短いようにも思われ、一方で、今日の雨でスタミナも問われる可能性も考えられるなどと、一長一短考えられるので、この辺のシルシになりました。ただ天皇賞秋あたりで期待したい馬だなと思います。抑えには、サウンドキアラ、スカーレットカラー、ダノンファンタジーをチョイスしてみました。サウンドキアラは、前年のこのレースでの着外をはじめとして、府中適正が低いようにも見えますが、今年4戦負けなしと来てて、その中には重馬場での重賞勝利もあり、前年とは別馬になっているとも思われるので、ここは軽視はできないかなと。そして、最近のヴィクトリアマイルの馬券圏内に来ている馬の出走歴を見てみると、荒れているように見えて、実は重賞戦線でそれなりの結果を出しており、2・3歳時からそこそこの実績を残している馬が多い馬が思われるので、スカーレットカラー、ダノンファンタジーあたりをチョイスすることにしました。穴馬のマイ★馬には、13番人気のトロワゼトワルをチョイスしてみました。前2走で大惨敗もあり人気を落としているようですが、前年の京成杯オータムハンデで重賞を勝つまでは5着以下を外したことなく、1回を除いて5番人気以内をキープしていて、マイヴィクトリアマイル好走馬像にハマるので、この辺のシルシになりました。って、前年の勝ち馬ノームコアがいないじゃないかって??んまぁドンマイでしょう。。買い目はこんな感じ。(今回は買い目のスクショを撮るのを忘れたので、テキストのみ。)予算はいつものように3000円・3連複フォーメーション 5・12-1・5・12-1・5・7・13・14・18・馬連流し 5-1・12・18・ワイド流し 13-1・5・7・12・14・18来週からリモートワークが始まるはずなのですが、如何せんこのような業務形式の経験がなく、しかも今の案件に入って、1カ月しか経っていない今において、一番必要な周りとのコミュニケーションが直接取りづらく、成果物を出せるか不安しかないのですが、何とかやっていくしかないですね・・一方で、これをクリアすると、働き方改革が一気に進むような気もするのですが・・いずれにせよ、マイライフ・マイキャリアにとってプラスになるといいですね。。それでは、艶々しいヴィクトリアマイル前夜をお過ごしください。ごきげんよう_/_/~~
2020年05月16日
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どうもです。負の極小値の点は過ぎ、Y=0の線に少しずつ向かいつつあると思うのですが、無事Y=0に戻れるのか、はてまた、Y=0に戻る前に、極値から新たな極小値に行くのかどうか不透明な今日この頃ですが・・いずれにせよ、何故か無性に数学がやりたくなり、数検2級のドリルを買ってみた今日この頃です。マイケイバヒストリーをマイゴーストライターがカキコしたみたいですが、いつものウィークエンドケイバをカキコしてみましょうか。今週から5週連続の東京G1レースが始まるわけですが・・得意だったはずの東京芝G1で、昨年はまさかの無安打。。(かろうじて昨年のフェブラリーSで10円のプラスでしたが、それだけでした。。)そんな過去は振り返ってもしゃ~ないので、今年の東京G1は1つでも多く当たるように頑張りまっさってことで、今回は3歳マイル王を決めるNHKマイルカップですか。めちゃくちゃ悩んだので、悩み度★MAXの5つになりました。重賞も勝っている無敗馬が2頭もいて、普通ならこの2頭のどちらかがすんなり軸になるはずなのですが・・昨夜時点では3、4番人気。1,2番人気は牝馬G1馬と、連対率100%の馬でいずれも東京マイルをこなせるか不安がある馬。もっとも今日になって、人気が入れ替わってるみたいですが、未知数の3歳馬ってことで、直感を重視することにしました。それにしても今年の春G1は、雨が懸念されるレースばかりですね。。それではマイ予想を披露。マイ◎馬には、3戦無敗馬で4番人気のルフトシュトロームをチョイスすることにしました。前走のニュージーランドトロフィーはテレビで見てたのですが、第4コーナーで外に膨らんで他馬にぶつかりながらも、勝ち切る当たり、勝負強さを感じ、NHKマイルカップ最有力視していたのですが、その後も色々ブレブレで、この馬に東京の経験がないとか、1600以上の経験がないとかで、迷いに迷ったのですが、結局その頃の直感を信じることにし、このあたりのシルシになりました。マイ○馬には、スプリングステークス3着馬のサクセッションをチョイスすることにしました。重馬場だった東京マイルの新馬勝ちで、その後マイルで勝ったり負けたりし、前走スプリングSで中山1800M3着で、東京マイルは、他の競馬場のマイル以上の距離をこなせる馬じゃないと通用しないというマイポリシーもクリアしており、ジョッキーの横典さんもNHKマイルカップとの相性はいいと来ている。。馬の評価は、マイ◎馬とほぼ同等なのですが・・ただ、横典さんはマイ馬券との相性がよくないので、少し評価をさげて、このあたりのシルシになりました。マイ▲馬には、もう1頭の3戦無敗馬のサトノインプレッサをチョイスすることにしました。他の馬を見ながらスタートできる外枠がこの馬にはちょうどいいのと、実績を見ると、3戦ともやや重以上のレースで、良馬場での実績がない点が気がかりで評価を下げましたが、明日も雨予報らしいので、重馬場適正が求められる可能性もあり、軽視できないでしょうということで、この辺のシルシになりました。昨夜は4番人気でしたが、現時点では1番人気ですか。。考えることはみな一緒ですかね。明日の天気・馬場状態次第ではまた入れ替わると思いますが。。マイ△馬には、レシステンシア、タイセイビジョン、シャインガーネットをチョイスすることにしました。レシステンシア、タイセイビジョンは切ろうかどうか迷いましたが、ドンマイでしょうと割り切れず、残すことにし、8番人気のシャインガーネットは、左回りへの適性が高く、そして重馬場でも勝ちの実績があるので、この辺のシルシになりました。穴のマイ★馬には、ラインベックをチョイスすることにしました。父は三冠馬のディープインパクトで、母は牝馬三冠のアパパネという超良血血統。右回りの中山ではいずれも馬券圏外ですが、左回りの中京・東京ではすべて3着以内と来ている実績と、重馬場適正がある点を評価し、この辺のシルシになりました。買い目はこんな感じ。予算はいつものように3000円で、最近の俺にしては珍しく、勝負チックな馬券設計となりました。在宅勤務できるように、準備は進めているみたいですが、今週までにそれが終わらず、来週も輪番体制となり、月・木・金の実働となりました。自宅待機というと、働かないで楽と思いがちかも知れませんが・・得体の知れない色んな不安に苛まれるのも事実で・・そんなことを考えてもしゃ~ないので、目先のことよりもっと先の将来を考えるのにはちょうどいい時期なのかも知れないと思い、色々思案している今日この頃です。が・・とりあえず、今夜は、鈴々しいNHKマイルカップ前夜をお過ごしください。それではまた来週までごきげんよう_/_/~~
2020年05月09日
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お疲れさんです。ゴールデンウィーク連休明けの実働行ってきました。通勤は、ゴールデンウィーク前よりも電車が混んでました。そんで、明日はまたスプリット勤務による自宅待機となり日曜日まで、実質3連休です。さて、ゴールデンウィーク中にカキコしたマイケイバヒストリー・・そのイチでは、ギャンブル抜きで競馬を楽しんでいた学生時代(1997年~2000年)そのニでは、社会人になって、上京して競馬をライヴで見るようになり、ギャンブルとしてのケイバにのめりこんだ20代後半(2001年~2004年)をカキコした訳ですが・・今回は、それから少しオトナになった頃のケイバをカキコしてみましょうか。。馬単だとか3連複だとか3連単ができて、より一層ギャンブルが高くなり、大金ゲッツをめざして、ほぼ毎週10レース以上、3連単ばかし狙っていたのですが、とある年の1月に、マイ度肝を抜く馬が現れました。それは、G1レースどころか、重賞レースでもなく、平場オープン、今でいうリステッドレースでした。レースは、2頭の逃げ馬が半端なく逃げていて、先頭から最後方まで10馬身以上あったかと思います。これだけ見れば、普通の逃げ馬のレースのはずなのですが、ゴール前になって、最後方にいた馬がすごい脚で加速しだして、これだけ見れば、ゴール直前で差し切るのかな~と思って見ていたのですが・・あっっという間に、先頭に立ち、そこから2着まで数馬身差つけて圧勝というレースでした。そのレースは・・そう。2005年1月の若駒ステークスで、勝ち馬は、ディープインパクト。この馬がG1レースに出てくるようならば、現地まで見に行こうと心に決めた瞬間で、その年のお出かけはディープインパクト中心に予定を調整していましたが・・本当にG1レースに出れるのだろうか半信半疑の中、3月の弥生賞をテレビで見てて、着差はギリギリだったけど、余裕を持った勝ち方だったので、4月第3日曜日は、中山競馬場に出向くことを決めました。この馬を見るためだけに競馬場に行ったのは、後にも先にもディープインパクトだけです。そしてディープインパクトのレースを見に行くたびに、単勝100円馬券を買って、換金せずに記念に残すというのは、後にも先にもこの馬だけです。。実家に馬の刺繍を飾っているのですが、そこにディープインパクトの単勝馬券もかざってます。話は戻ってレースの話。皐月賞も快勝で、次は日本ダービー・・もちろん府中競馬場まで行きましたよ・・さすがにこの頃は世間的にも注目度が高くなり、ものすごい人だかりで、パドックは行けず、ずっとスタンドに2時間くらい立ちっぱなしでした。しかも俺の周りにいた奴らが、ガタイのでかい奴らばかりで、レースはほとんど見れず、目的のディープインパクトも、ゴール前の一瞬だけしか見れなかったのを覚えてます。ディープインパクトが先頭でゴールした瞬間に、10月第4週の土日の予定が決まりました。そう。菊花賞を現地観戦するための京都遠征。ディープインパクトの菊花賞は、3つの理由で忘れられないものとなりました。まず1つ目は、京都競馬場に行った際、マイカンパニーの元同期が九州から偶然来てて、一緒に見れたこと。2つ目は、無敗の三冠馬誕生の瞬間をライヴで見れたこと。そして3つ目は、ディープインパクトーアドマイヤジャパン-ローゼンクロイツの3連単の馬券を的中させて、7万オーバーの配当をゲッツしたこと。儲けは旅費とトントンでしたが、最高の京都遠征でした。それからというもの。ディープインパクトの国内G1は全て見に行きました。そして、2005年の有馬記念(2着)、2006年天皇賞春、宝塚記念(これらはいずれも京都でした。。)さすがにフランスの凱旋門賞は見れませんでしたが、帰国後の2戦(ジャパンカップと有馬記念)は、これまた忘れられないレースとなりました。それは、今まで、スタンドで見ていただけだったのですが、指定席のハガキ抽選に応募して、ジャパンカップと有馬記念ともに当たったことでした。有馬記念では、引退式までずーっと指定席で見ていました。これ以降、競馬は指定席で見てこそ楽しいものだと思うようになり、今でもその考えは変わりありません。という感じで、ギャンブルは二の次で馬への思い入れを持って競馬を楽しんだアラサー時代でした。これ以降は、全国の色んな競馬場に旅打ちに行くようになるのですが・・それはまた気が向けば別のお話ってことで。アディオス_/_/
2020年05月08日
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どうもです。ステイアットホームなゴールデンウィークも、もう少しで終わろうとしているこの頃ですが・・さて、マイケイバヒストリーをカキコしてみましょうか。実は、おとといカキコしようとしたのですが、ほとんどカキコが済もうとしていたときに、フリーズしてしまい、文章が吹っ飛んでしまったので、さらっとカキコしてみましょうと。前回は、ギャンブル抜きのケイバを楽しんでいた学生時代をカキコしてみましたが、今回は、ケイバのギャンブルの味を覚えだした、若手社会人時代をカキコしてみようかと。俺が社会人になったのは2001年3月のこと。普通は4月なのですが、大学院の卒業が確定し卒業式を前に、早期入社して、研修を受けてたので、3月から入社した訳。その時は、まだ南の国にある支社で研修を受けてた訳ですが、その頃のケイバはあまり記憶にありません。っが・・突然、5月末某日に突然、東京行の指令が下り、3日後には荷物をまとめて、東京に行ってました。東京で初めて住んだ場所は、多摩市で、あの府中競馬場まで、そう遠くはありませんでしたが・・上京した時は、仕事で上手くいかずメンタル的にも参ってて余裕がなく、競馬への関心が薄れつつあったのですが・・ただ、上京して初めての現場への通勤ルートで、南武線で府中本町まで行き、そこから武蔵野線で埼玉まで行ってたので、府中競馬場の近くということで、また競馬への関心が復活しつつありました。(思えばあの時は、京王相模原線で数駅~南武線で数駅~武蔵野線に乗り換えて約10駅~東武東上線で1駅という、約2時間コースの通勤ルートをよく通ったもんだな~と。。)っで、2001年10月の東京競馬の開幕週から、11月末のジャパンカップまで毎週日曜日に通ってました。その中での印象深い出来事としては、2001年10月の天皇賞秋。昨年まで、テレビでしか見ることがなかった、G1 7勝を上げているスーパーホースのテイエムオペラオーを生で見ることができて、感動したのを覚えてます。ピークは過ぎていたとは思うのですが、やっぱり馬券の軸にして、相手はアグネスデジタルをチョイスし、馬連で勝負しました。当時は、馬単・3連単どころか、3連複も無かったと思います。そんでレースは、ゴール直前で、アグネスデジタルとテイエムオペラオーの2頭が並んでたので、馬券的中はほぼ確定していたのですが、なぜか大声で、アグネス~と叫んでいたのを覚えてます。(もしテイエムオペラオーが2着以下にも来てなかったら、テイエム~~と叫んでいたことでしょう・・)スーパーホースを初めて生で見れたことと、予想して馬券を的中させた初めてのレースということで、印象深いレースの1つです。それ以降、ギャンブルとしてのケイバにのめりこむようになり、ひどいときは、1日で数万円単位という、今の数倍ものお金を競馬につぎ込んでいました。。若気の至りって奴ですね~~・・そして、シンボリクリスエス、ゼンノロブロイ、キングカメハメハといった何頭か名馬も現れ、いいレースもありましたが、当時はギャンブルとしてしか見れなくなっていたので、あまりマイメモリーとして、残っていないのが正直なところで、徐々にケイバへの関心が薄れつつあったのですが・・やっぱ、ケイバは馬への思い入れを持って見ないと面白くないものだ~~と気づかせてくれた馬が現れる訳ですが・・それはまた別のお話ってことで。明日からまた実働です。それではグッスリーp・・_/_/~~
2020年05月06日
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どうもです。ステイホームで暇なので、マイケイバヒストリーでも書き溜めておこうかなと思い立ち、マイメモリーの備忘録として、カキコしてみました。まず、初めて競馬に関心を持ち出したきっかけとなったのが、大学の学部生2年生の時で、1996年でした。同じ学科の友人が、授業後に、唐突に「馬が死んじゃった~~」と発し、最初、何事か分かず、ペットとして馬を飼ってるのかと思ったのですが、聞いてみるとどうも競馬のゲームで、必死に育てて、期待していた馬がレースで故障して死んじゃったとのこと。ゲームなのに、彼の落ち込み様は、半端なかったのが印象に残ってます。それからというもの、彼との話題は競馬の話題がメインで、俺自身もその競馬ゲームを買い、ハマるのに、そう時間はかかりませんでした。それは、スーパーファミコン版のダービースタリオン(バージョンは忘れました)。その時は現実の競馬はまだ関心はありませんでしたが、ゲームには結構ハマったものでした。そこで、衝撃を受けた馬が、ナリタブライアンとヒシアマゾン、という名の馬。当時はどんな馬かよく分かりませんでしたが、マイホースが勝つ寸前のところで、後ろからこの2頭のどちらかに差されて、勝利を逃すというパターンが多々ありました。それから、現実のケイバに関心を持つようになるのになるまで、そう時間はかからなか・・・否・・かかったのかな・・1年位かかり、初めてテレビで競馬を見たのが、1997年の天皇賞春で、マヤノトップガンが豪快に差し切ったレースでした。その時は、見ようと思って見たわけでなく、テレビを付けたら、たまたまやってたので、見てしまいました。これはこれでナイスレースでしたが、これが現実のケイバに関心を持ったきっかけ・・ではなく、この次に見たレースが、きっかけとなりました。が・・その前に、1997年10月に人生で初めて九州から出て、東京に行ってました。東京の大学に行った高校時代の同級生を訪ねて行ったのですが、府中競馬場にも連れて行ってもらいました。馬券を買ったかどうかはあまり覚えてませんが、キレイな府中競馬場に、ただただ感動したのを覚えてます。あの頃は、競馬のギャンブル要素には関心がなく、純粋にケイバをスポーツとして楽しんでいたものです。それから数週間後の1997年の天皇賞秋。これも見ようと思って見たわけでなく、テレビを付けたら、たまたまやってたので、見てて、最後の直線で、2頭の叩きあいを制し、牝馬のエアグルーヴが勝ったレースで、実況の「エアだエアだ」というセリフが印象に残り、現実のケイバに関心を持つようになりました。これ以降、ダービーを勝つ牝馬とか、三冠牝馬とか、グランプリを勝つ牝馬など、スーパー牝馬が出ますが、それでも、永遠のマイベスト牝馬は、エアグルーヴというわけです。それから、次に見たレースが1998年の日本ダービー。これは、初めて見ようと思って見たレースでした。ジョッキーの武豊という名前を憶えて、G1をたくさん勝っているにも関わらず、ダービーだけは勝てていないというニュースがあちこちで流れてる中で、いろんな予定を調整して、そのレースが始まる時間までに家に帰り、テレビで見てました。そんでもって、武豊がその1998年日本ダービーを、スペシャルウィークで勝ち、派手なガッツポーズをしてたのが印象に残ってます。それからは、卒論とかでいろいろ忙しくて、競馬を見る時間が無くなったなったのですが、大学の研究室のパソコンのインターネットで、スポーツ新聞とかで競馬ニュースをチェックしてて、そこで頭角を現していたのが、稀代の逃げ馬のサイレンススズカ。宝塚記念を勝ったのは、見てませんでしたが、1998年天皇賞秋は絶対的な1番人気で、彼の勝利を信じて、テレビを見てたのを覚えてます。結果は・・・御存知の通り、レース途中の故障でこの世を去ってしまい、その時の武豊の落ち込み様が印象に残ってます。そのサイレンススズカが、前哨戦の毎日王冠で、負かしたエルコンドルパサーとグラスワンダーが、ジャパンカップや有馬記念を勝ったのは、ニュースで知ったのですが、5年位して、毎日王冠のVTRを見たのですが、すごいレースだったんだなと思ったものでした。それからは、学部を卒業し、大学院生となって、修士1年の時は少し時間に余裕があったので、ちょくちょく競馬をテレビで見るようになり、スペシャルウィークが勝った1999年天皇賞春、グラスワンダーが勝った1999年有馬記念、テイエムオペラオーが勝った2000年天皇賞春、天皇賞秋、ジャパンカップ、有馬記念・・(どんな理由だったかは忘れましたが、宝塚記念は見れなくて悔しい思いをしたのを覚えてます。)などなど・・この時期は印象深いレースが多かったと思います。そんなこんなで、スポーツとしてのケイバを楽しんでいた時代をカキコしてみましたが、それから、社会人となり、ギャンブルとしてのケイバを覚えるのに、そうは時間がかかり・・それはまた別の話でということで。あと3時間後に迫った天皇賞春ですが、こうして振り返ると、天皇賞春は、色々と思い出のあるレースが多いなと思います。今年もナイスレースを期待しましょうってことで。。それでは、次のカキコまで、アディオス_/_/~~
2020年05月03日
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どうもです。本来ならば、絶好の行楽日和なこの頃ですが・・ステイホームタームということで、現地実働も火曜日の一日だけで、買い出し、一人飯以外はステイホームしている今日この頃です。さて、この前カキコした免許更新の延長申請、郵便申請でやりましたよ。申請書をダウンロードし、必要事項を記入し、ポリスオフィスに送ったところ、発送後3日位で、免許証の裏に貼り付ける小さな紙切れが送られてきました。それには、9月末まで可能と書いてました。そういえば、マイカンパニーの定期昇給は今年は見送りとなりました。入社20年目で初めてです。給与カットの通達は来ていないだけマシと捉えるべきでしょう。お金といえば、特別給付金の申請が今月から可能ということで、やってやりましたよ。マイスマホに、何とかアプリをインストールして、持ってた何とかカードをスマホにかざしたのだけど、これがまた中々認識されずに苦労しました。最初何かの間違いかと思ったのですが、通信の問題で出来ず、粘って何度かトライの末、無事申請しました。そんなこんなの今日この頃ですが、ステイホームなゴールデンウイークケイバを楽しめるハピネスを噛みしめつつ、ジスサンデーケイバ行ってみましょうか。ゴールデンウイークスタートのケイバといえば・・天皇賞春ですか。4年連続でフルゲート割れで、G1馬が2頭だけというやや寂し目のメンバー構成ですが、少数精鋭というか、骨っぽい馬が揃い、渋く面白いレースが期待できると思ってます。それではマイシルシを披露。本命のマイ◎馬は、俺にしては珍しく、今回は素直に1番人気のフィエールマンをチョイスすることにしました。過去10年で2頭の春天連覇馬をはじめとして、複数年連続で2・3着馬に来ていて、長距離レースは特にリピーター傾向が強いと思います。オジュウチョウサンの中山グランドジャンプ5連覇のように長距離の障害レースもそうですね。。と来たら、菊花賞を勝っていて、昨年の天皇賞春を勝っているフィエールマンを素直に本命ということでいいでしょうと。対抗のマイ○馬は、同じく菊花賞馬からキセキをチョイスしました。菊花賞を勝って以来、勝ちに恵まれておらず、3000M以上の長距離G1は菊花賞以来ですが、あの泥んこ馬場で菊花賞を勝ったインパクトは忘れていません。そして、鞍上の武豊さんが菊花賞勝ち馬で春天に出たときは、連対率100%(1着5回、2着1回)というデータの後押しもあり、この辺のシルシになりました。3番手のマイ▲馬は、日経賞2着馬のモズベッロをチョイスしました。京都の重賞も勝っていて、京都とは相性がいいと。そして雨予想もあり、重馬場適正も考慮して、軽視はできないと。ただ斤量58キロが初めてという点が気がかりで、少し評価を下げてこの辺のシルシになりました。抑えはのマイ△馬は、ダンビュライト、ミッキースワロー、ユーキャンスマイルの順でチョイスしました。ダンビュライトは、調教も絶好調らしく、京都コースとも相性がよく、重馬場適正も考慮し、この辺のシルシになりました。そして、今回の予想で一番悩んだのがミッキースワローとユーキャンスマイルの扱いでした。これがなかったら、悩み度★1つでした。それぞれ日経賞・阪神大賞典というトライアルレースを勝ち上がってきた馬ですが、両馬とも勝った次のレースでポカをするイメージが拭えず、かと言って、他に有力馬が見当たらず、上手くいって2・3着はあるかなというところで、この辺のシルシになりました。そして今回のマイ★馬はメイショウテンゲンをチョイスしました。菊花賞12着以来、3回続けて3000Mオーバーの重賞レースを走ってて、今回5回連続で3000Mオーバーとなるのですが、前3走は4着・2着・3着と安定していることと、モズベッロとダンビュライト同様、重馬場適正も考慮し、この辺のシルシになりました。今回は、外してドンマイという人気上位馬がおらず、上位1~5番人気全てにシルシを打つことになりました。買い目はこちら。いつものように、予算3000円で、トリガミだけは避ける馬券設計ということで。そういえば、先々週の皐月賞。勝てばあっぱれをくれてやるといったマイ△馬のコントレイルが勝ち、馬券圏内に来たらあっぱれをくれてやるといい、ドンマイでしょうということで無印にしたサリオスが2着でしたっけ。もちろんマイ馬券は外しましたが、皐月賞屈指のナイスレースも併せて、まとめてアッパレをくれてやりますよ。ダービーは決まりか・・それはまた別の話で。お次はNHKマイルカップですか。連休中気が向けばどこかで表れるかもしれませんが、緑々しい天皇賞春前夜をお過ごしください。次のカキコまで、ごきげんよう_/_/~~
2020年05月02日
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