全299件 (299件中 1-50件目)
人でも、物でも、見る角度によって見え方、見方が変わってきます。人の場合、真正面から見た印象が、横から見た場合、後ろから見た場合では、違って見えることがあります。人間、動物などの場合、正面から見た場合の印象が、角度を変えてみてみると、違った一面もあることに気付き事も良くあります。物でも、上から入れようとしても入らないものでも、横または下からなら、入ることもある。
2010.07.23
コメント(14)
長崎県のM子さんニュージーランドで3週間の留学体験が経過しましたが、残り1週間もおおいに体験していただきたいと願っています。昨日、長崎のお母さまとTELでお話をしていましたが、娘(M子さん)からの便りではとても環境もよく授業にも精が出て新年度(高校2年生からは)ニュージーランドで学びたいと申しいれているとの事らしいです。M子さんは長崎の進学校での成績もよく、お母様としては高校は日本を卒業してその後進路を考えればと話されたそうですが、何事にも熱心で一途なM子さんにはいまのところ通じませんとのことです。また、ニュージーランドの学校EVAの校長マクリーン・えり子さんにTELを入れたところM子さんはとても熱心に取り組んででおられ3/30(金)からホームスティ先の家族とロトルアの方へ連れて行ってもらっているようでとても留学を満喫されていますよとのことでした。今後の事は、あわてずゆっくりご家族と相談の上決めるように指示されたそうです。ニュージーランド留学・・・こちら
2007.04.01
コメント(0)
ニュージーランドから便りが届きました。昨日、NZの学校のスタッフからM子さんの近況報告がありました。その一部を紹介します。M子さんはとっても元気で、持ち前の明るさで英語もどんどんしゃべっているそうです。ホームステイ先のファミリーにも土、日を利用してピクニックなどにお連れされているようで喜んでおられますよとの事です。また、コミュニケーションに積極的な女の子なので英語の伸びも速いと思いますよとの事。同じ日本からの留学生の女の子とも仲良くされ、熱心に授業に取り組み教師たちもビックリされているそうです。お母様に昨日、M子さんの近況報告をさせていただきました。
2007.03.20
コメント(0)
11日に日本を出発されたM子さん昨日の8:15(日本時間)オークランド空港に到着。到着後、出迎えの人と会えないとTELがあり、すぐにニュージーの学校にTEL連絡をした矢先2分後会えましたとの連絡でホットしました。オークランド空港から学校までは自然の中を車で約3時間かかります。学校から日本時間の12:30ころMさん到着され学校に来ていただいて30分ほど話をされたそうです。M子さんのホームスティ先は学校から5分位のところでスティ先のお母さんが学校に迎えにこられ帰ったらしいです。今日は朝9:00に登校し、レベルテストとオリエンテーション後、クラスに参加し授業開始です。
2007.03.13
コメント(0)
昨日、夢いっぱいで16歳の女子高校生(M子さん)が一人でニュージーランドへいきた英語を学び、自然の中で自分らしさを発見する4週間の留学に出発されました。長崎県からということで昨日に関してはおせっかいかと思いながらも見送りのため大阪空港に迎えに行き、関西空港までお連れしました。昨日の大阪空港(伊丹)は風が強く、一時小雪が舞う天候でした。しかも、JAL福岡発→大阪着が13:05のところ20分遅れで到着。関西空港発17:10オークランドの時間が気になりながらも待っていました。大阪空港でM子さんに会った時寒そうな格好で到着されたがニュージーの気候に合わせてきたという。またM子さんの持ってきたスーツケースの重さにビックリしたのだが後で問題となった。関西空港に3時に到着し、写真を数枚とっていざ搭乗手続きの際なんだか係員に指摘されている様子だった。結局スーツケースの重さを指摘されていろ光景が伺えた。結局M子さんはケースの中身を一部取り出す事になった。勉強熱心なのかスーツケースの中身はほとんど本類のため重量オーバーが原因だったようだ。しかし、M子さんはあわてることなく対応されていた姿に安心した。M子さんには、いっぱいニュージーでの思いでとなる事を願いながらお見送りをさせていただいた。
2007.03.12
コメント(0)

いよいよ来週日曜日3月11日、長崎県から高校1年生女子(M子さん)がニュージーランドのEVAに4週間の予定で出発です。留学の目的は●いきたリスニングの力をつけたい。●日本とは違う価値観にふれたい。●いろんな角度から英語を学びたい。●精神的に強くなりたい。などですが、留学の目的もはっきりしていて素晴らしいことだと思います。2月中ごろにホームステイ先も決まりお母様も満足されている様子でした。ホストファミリーは、父親はエンジニア43歳、母親は小学校教師40歳で学校にも近く徒歩5分のとても素晴らしいお家に住んでおられ、とても親切で世話好きな夫婦で、2人の娘さんと一緒に住んでおられ、趣味もサイクリング、スイミング、ネットボールとスポーツ好きな家庭です。ホストファミリーの詳細をお知らせした際、M子さんはもちろんお母様もたいへん安心された事と思います。いよいよ1週間あまりとなりましたが、NZ直行便は、関空、成田、名古屋からしかないのですが、出発日の関係上関空からの便となったのですが、当日朝、自宅から福岡空港へ福岡空港から大阪空港(伊丹)にそして大阪空港から関空へ移動となるのですが、私も大阪空港へ迎えに行き関空までお連れしようと思っています。M子さんには生涯の思い出となる留学体験をしていただきたいと思っています。 ニュージーランド留学の詳細はこちら
2007.03.04
コメント(0)
お仕事の関係で2/20から2/26の1週間の日程でニュージーランド短期留学を体験された方から感想文をいただいたのでご紹介します。いろいろと手配をしていただき、また細かいところまでの気配りに深く感謝します。おかげさまで思いで深い貴重な体験が出来ました。学校の授業もついていけるか心配でしたが、先生そして若いクラスメイト達が助けてくれました。それに授業の内容がわかりやすくて面白かったです。先生が授業の準備をしっかりとして授業に臨んでる様子が伺えました。 学校の雰囲気は家庭的なかんじです。みんな積極的に英語で話していて楽しそう。生徒は日本人が多かったのですが韓国・フランス・中国と国籍はさまざまでしたが、お互いに興味を持って話しかける雰囲気がステキだと思いました。若い人が多くて私はチョッと躊躇する部分もありましたが、この若い人の助けがあってみんなの仲間に入れた部分もかなり大きかったです。 学校には二日しか行けなかったのが本当に残念です。また行ってみたいと強く感じました。 ホームステイ先のご家族もとっても素晴らしいご夫婦でした。それにお宅も綺麗で、しかもバス・トイレ・シャワーは私の部屋専用でした。好きなときに使っていいといわれました。食事も美味しかったです。ホストマザーがお料理の得意な方で凄くラッキーでした。毎回美味しい料理をご馳走になりました。お手伝いを少しさせてもらってお料理を教えてもらったりもしました。勉強になりました。素晴らしいステイ先を紹介していただいてこれも感謝します。 それにそれに初体験の乗馬。コレには感激しました。馬に乗って散歩をしながら、あの大自然を眺めた時は感激!!この風景を一人で堪能していいのかな~と思ってしまいました。次回はやはり主人と一緒に行って、主人にも乗馬で散歩を楽しんでもらいたいと思いました。 一つ一つの出来事が私にとってはかけがえのない思い出になっていて書き進めていたらエンドレスになってしまいそうです。 取り急ぎ楽しかった思い出を作り上げる準備をしていただいたこと深く感謝いたします。ありがとうございました。 千葉県 S/Sさん 女性 54歳
2007.02.28
コメント(1)

今までお母さんと子供が一緒に留学する「親子留学」が主流でしたが、これからは団塊の時代ということもあって「おじいやん」や「おばあちゃん」と孫が一緒に留学やホームスティをする”三世代留学”が出てきています。ニュージーランド留学専門・・・・・こちら次世代を担う子供たちは今、親子留学以外に祖父母との留学を望んでいる傾向があります。
2007.02.03
コメント(0)
ニュージーランド留学私の紹介している学校 EVA高校留学の特徴“3ナイ”とは…? 詳細は・・・・・こちら1. 無駄がナイ 留学1年目(半年~1年のEVA留学)、 EVAでは英語研修(午前中授業)をしながら高1の単位が取得できる(午後授業)ので、ただ語学学校で半年から1年間の英語研修を経てから現地の高校に留学するような時間的なロスがありません。EVAのプログラムなら2年9ヶ月で高校の卒業資格を得ることが可能です。 2. 無理がナイ海外高校留学では、せっかく留学はしたものの、英語不足や他の教科本来の難しさから学校の勉強についていけず、空虚な留学期を過ごしてしまうケースもあります。EVAでは、英語はもちろんのこと、数学など他の教科のサポートも、補習授業によって留学期間中を通して行うので中身のある卒業資格が無理なく得られるのです。 留学後の進路につながる「成功する留学」を目指します3. 不安がナイEVAには独自のケアシステムがあり、学業面に限らず生活面でも強力にサポートします。留学生本人はもちろん、日本のご父兄の方々にも不安がありません。
2007.01.29
コメント(0)

ニュージーランドで、確実に高スコアを狙う集中コース!ニュージーランドの大学や専門学校への進学、また永住権の取得審査にももちいられるIELTSの試験、ヨーロッパーで最も認識されているFCE(ケンブリッジ)試験、アメリカ、日本でもっともポピュラーなTOEIC試験、 など様々な試験のための集中講義が受けられるコースです。 試験準備コースは、週15時間の一般英語集中コース(午前中)と、6時間の特別試験準備カリキュラム(午後)で構成されています。午後のクラスはグループ学習(最大10人までの少人数クラス制)かもしくは個人レッスン(1対1)形式で行っています。試験準備コースは最低4週間から。しかし、これは中級以上の英語力を持つ学生にとって最低限十分な試験期間であり、通常の生徒や初級の生徒さんには最低8週間~10週間のコースを受講することをお勧めします。 ニュージーランドの大学、専門大学(ポリテク)の進学を希望の方には進路アドバイスや入学申し込みサポートなども行っています。
2006.11.25
コメント(0)
ニュージーランドのフィティアンガについて生徒たちはこのように感じたそうです。治安もよくて住んでいる人達もかなり優しくてフレンドリーでよかったです。10点中 7点 もっと何もないと思ってたからメインストリートとか結構普通でびっくりした。気温とかも寒かったけどきれいな町で来れてよかったです。 9点 きれいでよかったです。とても平和で、外国はもっと危ないと思ってたけど、そのイメージがなくなりました。でもニュージーランドにはもっと羊とかがいると思っていました。9点 学校から町までもすぐで、FISH & CHIPSもおいしかったし、町の人もみんな優しいので大好きです!!すべてが最高でした!! 10点 小さい町だけど逆にすぐにどこへでも行けて便利でした!!でもお土産を買える店がもっとあってほしかったです。 8点 すごくきれいで感動しました。海も見て、日本と全然違うなぁと思いました。 10点
2006.11.07
コメント(1)

古代稲、復活すという本を出された私の知人のTさんの内容からご紹介します。近年、各地で古代遺跡が発掘され、そこから相次いで古代米が出土し、ブームのようになっているらしいです。まだ、科学的な研究は進んでいないとのことですが、それでも皆さん、古代米には何となく「チカラ」があるとか、体によさそうだと感じている人が増えていると思います。Tさんが4年前に友人宅に遊びに行かれた際、玄関に見慣れない稲穂が飾ってあったらしいです。Tさんは目にはいった瞬間、全身に電気が走り「これはなんですか」とたずねたそうです。すると、「古代稲や」と友人は教えてくれたそうです。それは、薄い紫色や頃の混じったとてもきれいな稲穂だったそうです。Tさんは帰ってからどうしても古代稲をつくってみたくなり、友人に頼んでみたところ、紹介されたのが日本三景の一つ天橋立にある、丹後一ノ宮、元伊勢籠神社だったそうです。
2006.11.06
コメント(0)
昨日、オークランドから関空にシニアの方たちが帰国されました。予定到着時刻より早く着かれるということで早めに行っていましたが、来年完成の第二滑走路に大型飛行船が不気味にとまっているのを眺めながら待つこと1時間。カメラを忘れたのが残念!午後4時に、皆さん旅の疲れもなく、元気で到着されました。一番嬉しかったことは、お顔を拝見するなり、ありがとうございましたと大変喜んでいただけたことに感謝の気持ちでいっぱいになりました。
2006.11.01
コメント(1)
昨日、ニュージーランド北島フィティアンガを出発されオークランド空港近くで一泊され、きょう夕刻に関空へ到着されます。今頃は飛行機の中でどうされているのでしょうかね。早く皆さんにお会いし、思い出話をききたいです。参加者のみなさん本当にお疲れ様でした。もう少ししてから、関空へお迎えに行ってきます。
2006.10.31
コメント(0)
留学で大切な一つにホームスティがあげられます。ホームステイでの生活は英語を使う実践の場でもあります。ニュージーランド人家族との交流を通して楽しい異文化体験の輪を広げてください。個々人の希望にあわせてホストファミリーは厳選され、滞在中の生活は学校の選任スタッフによって常時モニターされています。またご希望によってはファームステイ、アパート、寮なども手配できます。
2006.10.30
コメント(0)
学校は毎週月曜日から入学ができ滞在期間は自由に選ぶことができ、生徒の年齢は無制限で幅広く受け入れています。毎日の授業は、午前中3時間・午後2時間となっていて、午前中は英語の教科書を使いながら実用的な英語をトピック別に習い、午後は科学や環境学、ドラマや映画、音楽などの幅広い分野から英語を学んでゆく。金曜日の午後はニュージーランドならではのアクティビティにあてられ、マオリ工芸を楽しんだり、乗馬をしたり釣りやカヤックなど海洋スポーツに挑戦したり、ある日は町のボランティア消防隊を訪問したりと盛りだくさんの体験学習が用意されています。31日には、シニアのグループが帰国されます。早く、皆さんに会いたいです。
2006.10.29
コメント(0)

2007年度高校準備コース 入学申し込み受付しています。 コース期間 2007年2月~2008年1月 *途中参加も可)2007年2月からのコース。まずは一般英語コースで英語をマスターしてから、高校準備コースにてニュージーランド高校1年生の単位を取得していくこのコースの入学申し込みを開始しました。2008年に現地公立高校2年生に進学するためのコースです。お問い合わせは
2006.10.28
コメント(0)

英語の習得とともに、乗馬は初めてという方から経験者までが、雄大な自然の中をたっぷり乗馬を楽しめます。 午前中は一般英語コースのレベル別クラスで英語を勉強し、午後は乗馬を行います(週3回)。この乗馬コースは柵に囲まれたものではなく、広大な牧場をそのまま利用しており、森をぬけ、川を渡り、丘を登って海を眺める、そんな大自然の中の乗馬コースです。
2006.10.27
コメント(0)

23日までは、フィティアンガでは台風のような天候だったとのことですが24日から晴天に恵まれ昨日は、EVAの校長とともに市内見学などに出かけられたそうです。英語研修はもちろんのこと、精一杯アクテビティも楽しんでいただけたらと願っています。
2006.10.25
コメント(0)

なぜ、ニュージーランドが注目されているのか!英国よりも英国らしい国で治安もよく、時間にゆとりのある生活ができること。語尾をきれいに発音するイギリス英語圏であること。雄大な自然があり我々の心を癒してくれる豊かさがあること。国民性が優しく親切であること。留学生を受け入れるホームステイ先が数多くあり、快適な日常生活が送れる。物価(西洋文化・英語圏で物価がどこよりも安い。)
2006.10.24
コメント(0)
人間界だけではなく、生きているもの全てに変化が起こっている。外国や他の地域から持ちこまれた生物のことを、「外来種」と呼ばれていますが、最近このような「外来種」が入りこんできて、もともとそこにすんでいた生物や生態系に影響をおよぼしています。大阪でも、ペットとして飼われていたアライグマが捨てられて、エサを求めて畑をあらす被害がでています。人間ほど身勝手な生き物はいないと思う。また、ブラックバスやミドリガメは、メダカなどの淡水魚や昆虫などを食べてどんどん数が増えています。増えきった今、いろんな手を講じようとすら伺える。そのため、他の生物のエサや住みかがうばわれてしまっているのです。
2006.10.23
コメント(0)
流石シニアの方たち。昨日見送りのために、関空へいってきました。どなたも、旅なれたご様子で大きなバックでラフな格好の上、機内での過し方など心得ておられる。私が差し上げた、日本食セットも喜んで持っていっていただいた。
2006.10.21
コメント(1)
きょうの午後、シニアグループの方が関空からオークランドへ向け出発されます。私も、自宅自宅の方(1名)をお迎えへに行き空港へ行く予定です。見送りの際に何かいいプレゼントはないかと考えていました。ある方が本当の日本食好みの方がおられることを聞いていたので、それなら荷物にもならないレトルトの「ごはん」と「味噌汁」をかわいい袋に入れて皆さんにプレゼントをしようと思っています。みなさんには、一生涯に残るいい思い出を作っていただきたいと願っています。
2006.10.20
コメント(0)
豊かな自然のリゾート地で英語レッスンとお仕事の両方を経験し、有意義なワーキングホリデー期間を送ろうフィティアンガは、他の地域に住むニュージーランド人や外国からの旅行者に大変人気のあるリゾートタウンで、この町では特に町の観光業やホスピタリティー部門(レストラン、バー、カフェ、ホテルなど)では、様々な国からのワーキングホリデーでやってきた若者達が働いています。 職種は、受付、ウェイター/ウェイトレス、キッチンハンド、シェフ、ホテルやバックパッカーズなどの宿泊施設でのクリーナー業、その他にも、観光ガイドや地元企業での仕事、シーズンによっては果樹園やビンヤード(ワイン農場)でのお仕事もあります。もし、あなたがワーホリで数週間しかその仕事をするつもりがなかったとしても、オーナーに対して罪悪感や気まずい思いを感じる必要はありません。 ニュージーランドの経済は、海外からの旅行者やワーカーによって支えられている部分も大変大きく、雇用者たちは、こういった短期間ワーカーを雇う事に慣れています。 もちろん、ある程度の英語力はどの職業においても必要となります。 注意:ワーキングホリデーでNZに滞在するには、日本でワーキングホリデービザを取得する必要があります。ワーキングホリデービザの取得には、特定の条件が必要です。詳しいインフォメーションは、ニュージーランド大使館ホームページをご覧下さい。http://www.nzembassy.com
2006.10.19
コメント(0)
先週は、作品展と、大阪市内での打ち合わせが重なりあわただしい1日でした。作品展と抽選会などで、なおいっそうの賑わいだった。今日は、朝から今までの出品作品の整理など終えいざ出発。
2006.10.17
コメント(0)

古くから、稲は皇室や神社とかかわりが深く、日本民族の文化、風習、伝統などに深く根をおろしており、日本人の精神面においても多大の影響を与えてきました。先日、大阪で古代稲を栽培されているTさんと一緒に天橋立近くにある元伊勢籠神社の田作り長をされているKさんを訪問させていただき見事に育った古代稲の田んぼを拝見させていただいた。
2006.10.16
コメント(0)
7月に脳腫瘍と診断され、家族には余命も告げられた24歳の青年。そのお母さんは、数十年前にお世話になった方に北京での治療をお願いされた。お世話された方のお母さんもやはり同じような病気で北京で治療を受け2年間通常の生活を続けられたとのこと。その方は98歳で人生を閉じられたらしいです。宣告を受けた1週間後、パスポートも取得いていないのにお母さんは、息子の住む兵庫県と自分の大阪の関係庁を回り理由を説明し、3日でパスポートを取得され一路北京へと渡られた。私は、その青年の治療を受けている病院を先月訪問し、その家族の方たちとお会いしてきました。お母さん、娘さんとお会いしたのですがお母さんは北京にきて息子は好きな食事もいっぱいいただき、観光もできるようになったとおっしゃい、すごく晴れ晴れとした表情でお話してくださいました。北京でも、有名な中医学の先生になかなか診ていただけないらしいのですが、この青年の場合ある方の紹介で、診ていただけるようになりましたがこの情報をキャッチした北京の関係者の間では青年の病状変化を観察されていたようで北京のメディアの関係者は関心をもたれているとのことです。
2006.10.15
コメント(0)
秋の長雨の言葉もあるように、この季節はお天気の悪い日が続きます。9月10日ころから10月10日ごろまでの約1カ月はちょうど梅雨時のような長雨になるそうです。これは夏の間、太平洋高気圧によって北に押し上げられていた梅雨前線が、秋になって高気圧が衰えるとともに再び南下して秋雨前線となって日本上空によどまるらしいです。梅雨の雨量は西日本の方が多いそうで、秋の長雨は東日本の方が多いのが特徴だそうです。台風が近づくと前線が刺激されて集中豪雨になることもありますのでご用心!
2006.10.11
コメント(0)
なんか、10・10っていろいろと思いうかぶ数字だと思いませんか。けさは、趣味の作品展の用意で早くでますが、昨日商店組合から連絡があってきょうは商店街の抽選クジの景品交換日とのこと。作品展開場が商店街事務所ということで景品交換に来られる方でにぎわいそう。こんな日に他所で打ち合わせがあり、開場におれないのは残念だが今日もがんばろう。
2006.10.10
コメント(0)
明日は、毎週火曜日に開催している作品展。途中を抜け出して、大阪ナンバのスイスホテルでの打ち合わせ・・・おかげさまで、何もかもが起動しかけている。しかし、事務所の作品展の会場も気になるがとにかく打ち合わせを優先しよう。
2006.10.09
コメント(1)

シニアグループのニュージーランド遊学出発が近づいてきました。いままでは一覧のスケジュール表をお渡ししていたのですが、今回、初めての試みで遊学手帳なるものを作成しました。遊学手帳のことをグループ代表の方にお知らせすると皆さん加齢なので毎日、毎日のことが良くわかり日時ごとのスケジュールに余裕を持つことができるのはと喜んでおられた。遊学手帳は、フライト時から現地そして帰国までのスケジュールを日時別に記載、またアクテビティの見所、ポイントを記載して各人にお持ちいただきその場面でのことをメモとして残せるように作りました。いま、ニュージーランドのフィティアンガは春先で最高の季節で参加される方たちは、英語研修への不安、アクティビティへの期待で皆様たちでいろいろと構想を練られているとのことです。
2006.10.07
コメント(1)
最高の日でた。昨日より、徳島の恩人の会社へいっていました。積もる話もじゅうぶんでき充電できました。昨日、深夜まで恩人と食事をし新たなことにきずきました。いままでは、少しでも世のために役立つことばかり考え、仕事はそっちのけでただ満足していました。しかし、自分を振り返ってみると今までのことがよかったのかと感じた。でも、昨日までのことは自分なりによくやってきたと自分をほめてやりたい。日本、日本、やはり日本の心を大切にしていきたい。日本古代のいいものを全国に知っていただきたいため、まず四国地方からスタートしようと思う。
2006.10.06
コメント(0)

あす早朝から、徳島へ行きます。徳島には私の恩人がいます。もう2ヶ月もお会いしていません。積もる話もでき最高の一日になりそうです。その夜は、恩人の自宅にいつもならお世話になるのですが明日は徳島市内のホテルで宿泊です。というのも、私がご縁のある方に差し上げている「縁喜の華」千代似八千穂・・・古代稲8種類で作られた観賞用稲をご覧になり、ぜひお話をということです。このホテルは徳島でも有名で、結婚式場もかねているホテルです。ホテル経営者のお話では、結婚式の引き出ものにとお考えのご様子。この千代似八千穂は、紀宮様ご成婚の時にも紀宮様のお手元に届いたすばらしい鑑賞用稲です。
2006.10.04
コメント(1)
秋の長雨の言葉もあるように、この季節はお天気の悪い日が続きます。9月10日ころから10月10日ごろまでの 約1カ月は、ちょうど梅雨どきのような長雨になるそうです。これは夏の間、太平洋高気圧によって北に押し上げられていた梅雨前線が、秋になって高気圧が衰えるとともに、再び南下して秋雨前線となって日本上空にとどまるため梅雨の雨量は西日本の方が多いが、秋の長雨は東日本の方が多いのが特徴らしいです。台風が近づくと前線が刺激されて集中豪雨になることもあります。ニュージーランド北島オークランドでも日本とは逆の季節というのに悪天候だったらしいです。北島オークランドは1日、豪雨と強風に見舞われたそうです。市内各地で洪水や地滑りが発生したほか、西部では小さな竜巻が発生し、住宅10棟の屋根瓦が飛ぶなどの被害が出たとのこと。同市を含む北島北部では2日も雨が降り続くとみられ、天気予報では警戒を呼びかけています。オークランド西部では、竜巻が発生し近くに住む人の話によると、ものが壊れる激しい音がしたという。窓の外を見ると、木や塀、屋根瓦などがあちこちに飛んでいたという。また、シティ中心部や同市北部ではオフィスやアパート、道路などが浸水したほか、同市南部では地滑りが発生し、西部では道路が冠水したり、道路が崩れたりといった被害が出ているらしい。
2006.10.03
コメント(0)
環境によく、日本固有の資源エネルギーの開発は今後避けられない状態。わが国は、消費国として世界に知られている。世界第2位の経済大国である日本。その活発な産業活動と豊かな生活を支えているのが、石油、天然ガスなどの膨大なエネルギーや資源です。輸入に頼りながらも、日本は世界有数のエネルギーと資源の消費大国でもあります。しかし、日本固有のエネルギーや資源は極めて少なく、その大部分を諸外国からの輸入に頼っているのが現状です。近年のアジア地域における飛躍的な経済成長を背景に、これらの資源やエネルギーの世界全体の需要量が急増するなど、日本が安定的な供給を確保するのは、ますます難しくなりつつあります。
2006.10.02
コメント(0)
最近、日本だけでなく各国でいやなニュースが多い中、すばらしい少年たちに頭が下がる。いただいたメールから紹介します。先日、ニュージーランド北島東部地方でヒーローとなった12歳の少年3人。北島東部ホークス・ベイ地方で、男性(90)の住宅が火事となったが、男性は地元に住む12歳の少年3人が連携プレーで救出して無事だったそうです。「男性を死なせたくなかった」と思ったらしいです。男性を救出したのは、3人の少年でスケートボード場から帰る途中、1人が家の煙突と窓から煙が出ているのを発見し、現場に駆けつけた。もう1人が隣の家に、そして1人が近くの店に助けを求めに走る一方、発見した少年は屋内に人がいないかどうかを確かめるために家の外から耳をすませ、室内でせきをする音を聞いて、いったん家の中に入ったが、持病のぜん息が出て救出を断念。戻ってきた少年にバトンタッチし、いすに座っていた男性を発見し、かついで脱出したという。
2006.10.01
コメント(0)
20日あまりでニュージーランド遊学へ出発されるシニアグループ。最終説明も終わりワクワクされているご様子。オークランドから東に位置するフィティアンガはちょうど冬が終わり日本の春先の季節。参加くださる方の平均年齢は67歳。しかし、みなさん健康で活動的な方ばかり。プログラムの中の一部にアクティビティとしてラベンダーファーム訪問を入れていますが、ここでは効能別のマッサージオイルを作るなども入れてみました。
2006.09.30
コメント(1)
物は生きてるといったら、半分は「そうだ」と言い、半分は「そうではない」というであろう。しかし物はすべて生きている。道具も、着物も、機械も、お金もみんな生きている。大切に使えば、その持ち主のために喜んで働き、粗末にあつかえば持ち主に反抗するだけでなく、時には腹立ててくってかかる。けがをするというようなことはこうした場合多い。物を象徴し、すべての財を具象したのが金銭である。金銭はものの中で、最も敏感ないきものだと思う。また、金銭はこれを大切にする人に集まる。
2006.09.28
コメント(1)
2005年人口動態統計によると、がんによる死亡は32万5885人となっています。日本人の死因のトップとなっているがんの治療技術は急速に進歩していますが、そうした知識・技術を持つ専門医や拠点病院の育成が遅れ、がん治療の地域格差が大きな問題となっています。そこで登場したのが「がん対策基本法」です。基本的な考えかたは、日本国内であれば誰がどこに住んでいても適切ながん治療を受けられる医療の体制作りを、国や自冶体に義務づけたものです。自らがん患者であることを公表した山本孝史・参議院議員(民主党)の提案などで与野党を超えた動きが広がり、2006年6月に成立しました。
2006.09.27
コメント(0)
いままで、感じなかったことが最近気になることがありませんか?・・・ちなみに私の場合3つありましたがまーまー”いいほうかな”と自分なりに思っています。みなさんは、いかがですか??仕事の量、家事の量が多すぎると感じているイライラすることが多くなった身体がつかれやすくなった食欲が落ちてきたと感じている仕事や家事のスピードが落ちてきたと感じている対人関係や家族関係があまりよいほうではないと感じている好奇心を持つことが少なくなってきた肩こり、頭痛、めまい、動悸のいずれかがある仕事や家事に対するやりがいを感じなくなってきたゆうゆつな気分の時がある気がつくとマイナス思考になっていることがある自分の健康が気になりだした職場や自宅の環境(照明、温度、音、臭い)が気になっているなんとなく不安になることがあるよく眠れないときがあるあてはまる項目が6つ以上の人は「ストレスが強い人」らしいです。
2006.09.26
コメント(1)
10月20日から平均年齢67歳のシニアのグループの方たちがNZへ遊学されます。学校の校長の話では・・・以前、学校では80歳の生徒さんが留学されていましたとのこと。80歳の留学希望者がいると電話を受けてからおよそ1週間後、M・Aさん(女性)は一人でかくしゃくとオークランド空港に降り立ちました。迎えに出たのは、学校のドライバーのキャロルさんです。気配りのあるとてもやさしい人ですが日本語はわかりません。でも三好さんは臆する様子もなくオークランド空港からフィティアンガまでの3時間キャロルと日英会話を楽しみ、また途中でキャロルに車を止めてもらっては好奇心旺盛に写真を撮り続けたそうです。フィティアンに着いて、エヴァで私が出迎えると疲れた様子もなく「長いドライブだったけど、まあ、きれいな所で、これて幸せです」とのご挨拶。私もまずそのお元気な様子をみてホッとしました。その日はこれから始まる2週間のコースの説明とフィティアンガの町をご案内してからホームステイにお連れしましたが、その間もカメラを片時も離さず写真を撮り、ホームステイにも明るく溶け込んでいきました。M・Aさんのコースは完全な個人プログラムで、毎日午前中の2時間は英語の個人レッスンを受け、午後はエスコートが付いてアクティビティーをするというものです。英語の授業は日本語が話せるジュディ先生とドット先生と二―ル先生が交代であたりましたが、始める前には「集中力が長く続かないかもしれない」といっていらしたにもかかわらず、始めてみると意欲的で、「ああ、楽しかった! 勉強がこんなに楽しいものだと言うことを始めて体験しました」とおっしゃって、何事も心から楽しむという姿勢には感心するばかりです。午後のアクティビティーのエスコートは陽気なアメリカ人のメリーマーガレットさん。M・Aさんのコースはフィティアンガの地元の人々と沢山触れ合うという目的で組み、体調を考えて乗馬は入れませんでしたが、驚いたことに最初にM・Aさんが聞かれたのは「馬に乗れますか」ということでした。早速、プログラムを一つ変更、乗馬の先生シェリーさんに予約を入れました。コース第一日目の午後はマオリのフラックス織り工芸を教えるベスさんの所を訪ねました。そこではフラックスという植物を編んで花を作りましたが、とても気に入ってしまいもう一度今度は籠を編みに行くことになりました。またプログラムの変更です。結局、予定していた絵画クラブと老人クラブへはほんの短時間の訪問になりましたが、やりたいことがありすぎて「時間が足りない」というのがM・Aさんの感想です。アクティビティーの一つ紙細工を教えているジョーンさんは70代の婦人で一人暮らし、海の見えるすばらしい景色の庭に孔雀を飼い、見事な花をさかせて暮らしています。ここでも写真家M・Aさんは大活躍。「ああすばらしかった」とこの日は紙細工もさることながら、沢山の現像フィルムをもって帰ってきました。そうして撮った写真は毎日焼増してはみんなにプレゼントしてくれましたが、日本にももって帰って友達や家族のお土産にするそうです。「日本に帰っても話しだけでは分からせきれないから写真を見せたい」と毎日放課後は若い生徒たちに見せながら楽しそうに写真の整理です。この2週間、ホームステイでも“うちのおばあちゃん”の位置を得たようですが、学校でも若い生徒たちはM・Aさんがいると嬉しそうです。さすが元小学校の先生だけあって、子供の気持ちを引き付けるのでしょうか。
2006.09.25
コメント(0)

校長は日本人ママで、今から15年前に子供3人を連れてニュージーランドへ渡られました。当時3歳・8歳・15歳の子供と一緒の学校で子供たちは学び、お母さんは教師という形で過されニュージーランド人の旦那と再婚されました。ニューズレター13便より一部紹介します。牛のいる生活私達は9年前からフィティアンガの町中の10エーカー(40470)の小さなファームにすんでいる。ニュージーランドでは10エーカーの農場といえばライフ・スタイル農場あるいは趣味農場といわれ、規模からして農場としての生産性はあまりなが、人によってはそれを上手に生かしてビジネスに結び付けているケースもあるようだ。我が家の場合は最初は乗馬用の馬を飼う目的で購入した土地だが、乗馬を楽しんでいた娘が大学に行ってしまい、私も仕事に追われるにつれ、馬は売られ、数年前からは常時牛を10頭ほど置いて牧草の管理をしている。酪農国ニュージーランドでは牧草を伸び放題にしておくことはできない。そして家畜に食べさせられない毒のある雑草も定期的に駆除して牧草を管理しなければならない。たから私達も本職の側ら、ファーマーとして毎日牛を移動させ、雑草を駆除するという生活を続けてきた。私達が飼っているのは1年ものの肉牛で、たいがい生まれて乳離れしたものを買ってきて1年から1年半育てると売ってしまう。それ以上大きくなると体力もでてきて、フェンスを破ったりするので、町中の極小ファームではちょっと維持が難しい。牛を飼い始めてニュージーランドでは牛が色々な名前で区別されていることを知った。乳牛はカーウ、生まれたての子牛はカーフ、雄牛がオックスぐらいまでは分かるのだが、乳離れしたものはウィ-ナ―、1年ものはイヤリング、去勢した雄の肉牛はスティアーズ、メスの肉牛はヘファーズ、去勢していないオスがブルなどなど、これは羊や馬も同様で色々な名前で区別されている。そんなわけで我が家ではホワイトフェイス(顔の部分が白い種類)のスティアーズとへファーズをウイ-ナーの時に買って、イヤリングにして売るということをしているわけだ。一見、草を反芻して1日中モグモグやっているだけに見える牛だが、飼ってみるとなかなか面白い。牛は広い牧草地に入れておくと牧草のつまみ食いをするので、我が家では夫が毎日移動用フェンスを動かして一定量の囲いの中で牧草を与えている。それで毎日時間がきて、夫の姿をみると全員がまさに走り寄ってきて彼の後ろを付いて歩く。その様子は“これからご飯だ!”という期待に満ちた子供のようだ。また時に餌がもっと欲しいとモーモー鳴いて夫や私にせがむ。だからせがまれたくない時には私達はなるべく顔をみせないようにする。そして牛は意外と好奇心が強くて知らない顔が庭にいたりすると、ぞろぞろと近くのフェンスまでやってきて見物したりする。
2006.09.24
コメント(0)

「親子留学プログラム」は、英語を勉強したい、海外で暮らしてみたいというお父様お母様がお子様と一緒にニュージーランドに留学できるプログラムです。 お父様お母様は、語学学校英語コースにて英語を勉強し、お子さんは語学学校の隣に位置するマーキュリーベイ小学校(公立)に参加します(5歳以上)。 小学校では、留学生1人1人に特別サポートの先生がついて助けてくれるので、英語が分からなくて不安な子供たちでも大丈夫。サポートは英語ですが、ゆっくり丁寧にサポートしてくれ、子供たちがより学校体験を楽しめるよう助けてくれます。また、5歳以下のお子さんや、小学校に参加するのはまだちょっと不安。。。というお子さんの場合でも大丈夫。現地の幼稚園に参加したりベビーシッターのケアを受ける事ができます。 ベビーシッターといってもベビーでなくてももちろんOK。シッターさんのお家で他の子供たちと遊んだり、ゲームをしたり、簡単な英会話を習ったり、とっても楽しい時間が過ごせます。経験豊富なシッターさんだからお母さんが英語を勉強している間、安心して子供たちを預ける事ができます。ニュージーランドは、大自然の中で、子供を健やかに、自由に、のびのびと育てる事でも有名です。日本との子育ての違いや、こちらの学校や家庭での環境や習慣の違いなど、子育てという視点からも多くを学ぶ事ができます。 学校のあるここフィティアンガはニュージーランド北島内でもっとも美しいといわれ特に人気のあるリゾート地で、美しい海岸線と森をもつコロマンデル半島に位置しています。 この町は小規模なうえ、本来のキウィ・ライフである自然と戯れのんびりと人生を楽しむライフスタイルを体験することができる環境です。のびのびと子供を育て、家族とともにゆったり暮らすために海外から移り住んでくる人々も少なくありません。近年移民が大幅に増え、ミックスカルチャー都市として成長を続けるオークランドなどの大都市ではなかなか経験する事のできない地元の人々とのふれあいや、地域活動に参加する機会も多くあり、地域に密着した留学生活を送ることができます。 またこの豊かな自然環境を利用した多彩なアクティビティで、日本ではできないとっておきのアウトドア体験が実現できます。右脳教育の第一人者「七田眞」先生も昨年ご夫婦で参加されました。マーキュリー・ベイ・エリアスクール校長との対談 奥様、島代先生とオークランド空港到着の様子地元FM局での全て英語のインタビュー収録風景国際交流研究ネットワークは、七田眞先生に顧問をしていただいています。
2006.09.23
コメント(1)
昨日、1通の手紙をいただきました。その方は、67歳になられる女性で各国を体験されている方からの手紙でした。その一部を紹介します。ニュージーランドってとてもいい国だと思いました。そもそも人口が少ないからでしょうか。たとえば、道にゴミを捨てない、シートベルトは後部座席の人もきちんとするといった約束事がきちんと守られる国なんですね。知らない人でもすれ違ったら挨拶をするとか、困っている人がいたら助けるとか、今の日本が忘れ去っている良い部分がたくさん残っている国です。ですから日本の中高年が安心して長期滞在できる国だなと思いました。
2006.09.22
コメント(0)

今日は、毎週火曜日にやっている趣味の作品展の日です。出品予定作品は、油絵・風景写真・・アニメ作品の他である。私も、古代稲の成長をカメラに収めたの・稲の他に育った花、葉っぱに入るいるバッタなどをを観ていただこうと思っている。
2006.09.19
コメント(0)

薄い紫色や赤や黒の混じったとてもキレイな稲穂。天橋立に田んぼをもたれる古代稲研究会相談役の香山幸生さんが作られている田んぼを拝見に入ってきました。古くから、稲は皇室や神社とかかわりが深く、日本民族の文化、風習、信仰、伝統などに深く根を下ろしているといわれ、日本人の精神面においても多大の影響を与えてきたといわれます。この度、幸運にも十種の古代稲を育てられる丹後一ノ宮、元伊勢籠神社の田作り長をされている香山さんにいろいろな稲にまつわる話、写真などを見せていただいた。
2006.09.18
コメント(0)

その病院は北京のホテルオオタニのすぐ近くにあり、日本の商社などから約5万人の日本人も住んでいる。彼のお母さんも看病に疲れておられ自分も治療を受け、当時より体はもちろん表情も明るくなられたという。治療の合間に中国の観光もされているとのこと。私たちグループも、3日間の間に万里の長城・故宮など観光した。万里の長城では世界遺産というだけあってよく作られたと感動したと同時に、1時間くらい歩いただけで一生の思い出となった。また、故宮にもまたまた感動。2008年のオリンピックのためか数棟改修工事をしていたが、いくつ門をくぐっても延々と続く敷地。驚いたことに石畳は1層の石ではなく18層の石が積み重ねられているらしい。地下から掘って進入されないためらしい。
2006.09.16
コメント(0)
24歳の彼、脳腫瘍と闘っている。その彼が、2ヶ月前に中国北京に中医学の名医の診察を受けられた。日本では数ヶ月の命といわれたお母さんの判断により日本に帰ることすらできないかもしれないにに、息子を北京へと連れ出された。中医学の名医は、毛沢東氏ほか国家主席の主事を預かっておられた方で、なかなか診察すら受けることができない方にお世話になられた。北京に行ったときは食事すらできない状態であったが、今は体重も10kgも増え延命されている。お母さんは、当初息子は海外にも行ったことがないのでせめて治療を目的として旅をさせてあげたいということが想いであったらしい。私も、その名医に診察していただいたが日本での治療とは全く違いずばり悪い所を指摘され納得した。つづく。
2006.09.15
コメント(0)
15日に友人・知人で月見をしながらベジタルバーベキューをします。お月見の習慣は中国に始まり、平安時代に朝廷が公式の行事として採り入れ、しだいに民間に広がっていった。農家ではちょうど秋の収穫が始まるころ、初穂の祭として月への感謝をこめ、とれたばかりの芋などを供えたことから、「芋名月」とも呼ばれるようになったらしい。現代ではすたれてしまったが、昔は十五夜に月見をしたら必ず十三夜の月見もしなければならないとされていたらしい。
2006.09.08
コメント(0)
10月にニュージーランドへ出発される女性シニアグループのプログラムの一部を紹介します。午前中は英語研修午後は●マオリの伝統工芸であるつる草編み(フラックスウィービング)→籠や飾りをつくります。●ペーパークラフト→紙を使って立体的な絵画を作るアート●ボートクルーズ●ラベンダーファーム訪問●乗馬●ハイキング●NZクッキングセッション●ボーンカービング●地元のシニアクラブを訪問し交流などなど・・・ご本人のご趣味、ご要望などに応じて色々新しいこともアレンジして作りました。午後の時間を利用してこのようなアクティビティを行ってもよいかと思います。明日から北京へ行っています。
2006.09.07
コメント(0)
全299件 (299件中 1-50件目)