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5枚の写真は、1971年7月に急行「きたぐに」に乗って青森へ向かった時に、奥羽本線内ですれ違った列車や追い越した列車を撮ったものです。 停車中のD51892(東能代機関区所属)牽引の貨物列車を追い越しました。 さらに多くのD51とすれ違いました。728号機(東能代機関区所属)、107号機(大館機関区所属)、195号機(東能代機関区所属)、428号機(秋田機関区所属)です。 これらの機関車のうち、現在、D51892は弘前市城北公園交通広場に、D51195は鳥取県米子市湊山公園に、D51428は東京都大田区東調布公園に静態保存されています。
2026.05.22
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写真は、2026年5月20日現在の見沼自然公園のスイレンです。 Photos show water lily blossoms at Minuma Shizen Kouen, Saitama City on May 20, 2026. 【Bon appétit !】 Minuma is the wetlands area spreading through the center of Saitama City, and is a prosperous rice production area of the Kanto region. If you’re a fan of the typical “Japanese scenery” consisting of endless rice fields and various nooks and crannies with temples, parks, flower fields and the like, Minuma is a must! Under an hour from Tokyo station, you should seriously consider a jaunt here before spending your time traveling to more crowded tourist destinations.(https://www.stib.jp/saitamacity-visitorsguide/spots/minuma/)
2026.05.21
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3枚の写真は、1971年7月に急行「きたぐに」に乗って青森へ向かった時に撮ったディーゼル機関車です。 秋田駅構内で、DD14形308号機を見かけました。DD14は、1960年に登場した、除雪用ディーゼル機関車(ロータリー式)です。運転台を片側に寄せたエンドキャブ式の車体で、運転台側に除雪用ロータリーヘッドを取付ける構造になっています。写真のDD14は、ロータリーヘッドを外して入換作業を行っていました。DD14308は、新庄機関区に所属し、冬になれば、主に奥羽本線、陸羽東線、陸羽西線などで特殊排雪列車として活躍していました。 奥羽本線内でDD51形1号機とすれ違いました。DD51は、1962年から1978年までの16年間に649両が製造され、幹線の蒸気機関車廃止に貢献しました。写真のDD51形1号機は、先行試作型で、円形の装飾リム付きの前照灯2灯とヒサシがない運転室屋根から、2号機以降に比べて丸みを帯びた印象となっています。 奥羽本線大鰐駅で、停車中の弘前機関区所属のD51336牽引の貨物列車をDD51牽引の特急「日本海」大阪行きが追い越していきました。
2026.05.20
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5枚の写真は、1971年7月に急行「きたぐに」に乗って青森へ向かった時に、羽越線内ですれ違った列車や追い越した列車を撮ったものです。 駅の待避線に停車中の貨物列車を追い越しました。秋田機関区所属のD51888が牽引していました。 雨の降る中、坂田機関所属のD51142を追い越しました。 秋田駅付近では、秋田機関区所属のD51370が車両の入れ替え作業を行っていました。 なお、現在、D51370は秋田市土崎街区公園で静態保存されているということです。
2026.05.19
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5枚の写真は、1971年7月に新潟駅で8時53分の大阪発青森行の急行「きたぐに」に乗って青森へ向かった時に、羽越線内ですれ違った列車や追い越した列車を撮ったものです。 写真には、坂町機関区所属のD511005、坂田機関区所属のD51724・D51513、横手機関区(あるいは坂田機関区)所属のD51373が写っています。 なお、現在、D51513は東京都板橋区立城北交通公園で、D51724は群馬県渋川市駅前児童公園で静態保存されています。
2026.05.18
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5枚の写真は、1971年7月に急行「きたぐに」で新潟から青森へ向かった時に、羽越線内ですれ違った列車や追い越した列車を撮ったものです。新潟8時53分発、青森18時23分着のダイヤでした。 急行「きたぐに」は、1968年に大阪駅と青森駅を結ぶ急行「日本海」のダイヤを引き継いで登場しました。列車は10系寝台車と一般形客車の編成で、寝台車は大阪駅と新潟駅の間で連結されました。 写真には、新津駅構内のEF15とD51932、D51648、駅間ですれ違ったD51438、駅で追い越したD51611やナメクジのD5136が写っています。
2026.05.14
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5枚の写真は、1971年7月に磐越西線で撮ったものです。 気動車と並んでいるのはC11178、遠景はC11、入れ替え作業中の機関車はC5892で、会津若松駅ホームから撮ったものです。 運転室の機関士は、喜多方駅で撮ったものです。 ホームですれ違った機関車はD51435で、徳沢駅で撮ったものです。
2026.05.12
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写真は、1971年7月に、上野駅で撮ったものです。 EF651034牽引、20系客車の特急「あけぼの」は、青森駅まで運行していた寝台列車です。上野駅を22時に出発して、東北線から奥羽本線の新庄、秋田などを経由して10時19分に青森駅に到着します。上野-黒磯間は、EF65 1000番台の機関車が牽引します。 EF804牽引、20系客車の特急「ゆうづる」は、常磐線経由で青森まで運行していました。上野駅を23時5分に出発して、9時46分に青森駅に到着します。
2026.05.11
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5枚の写真は、1971年6月に、中央西線宮ノ越付近、塩尻機関区及び塩尻駅構内で撮ったD51です。
2026.05.09
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お母さんカモが、ヒナを連れて浅瀬を泳いでいます。 ヒナは11羽ほどいて、とても小さく、あちこち動き回っています。 浅瀬を突っついて水草などを食べているようです。 お母さんカモはしっかりとヒナたちを見守っています。 写真は、2026年5月6日に、三島市白滝公園に隣接する桜川で撮ったものです。
2026.05.08
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5枚の写真は、1971年6月に中央西線宮ノ越付近で見たD51です。
2026.05.07
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5枚の写真は、1971年6月に寝覚ノ床及び松駅付近で見かけたD51 125、D51 792、C12 171、D51 777などです。
2026.05.04
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4枚の写真は、1971年6月に中央西線上松付近で見かけたD51 209などです。
2026.04.30
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5枚の写真は、1971年6月に撮ったものです。 夜に撮った電気機関車は、新宿から松本に向かう急行アルプス52号から見かけたEF10 14です。場所は不明ですが、おそらく八王子付近ではないかと思います。 電車は、大糸線松本駅で撮ったもので、先頭車はクモハ60です。 ディーゼル機関車と蒸気機関車がいる2枚の写真は、塩尻機関区で撮りました。DD51 701の右側奥に、転車台に乗っているD51が見えます。 D51が牽引する列車とすれ違った場所は、中央西線の洗馬(せば)と日出塩の間です。
2026.04.28
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5枚の写真は、1971年4月に京都駅で撮ったC575です。 この機関車は、1937年に製造されたもので、1958年にはお召列車も牽引しています。 前面ナンバープレートに書かれた「C57 5」の下に、「形式C57」という標記があります。なお、このナンバープレートは、1971年に豊岡機関へ配属されたときに、形式名なしのものに交換されてしまいました。 C57 5は、C57 1の救世主と言われています。実は、1995年、神戸の鷹取工場で検査中だった「SL山口号」のC57 1が、阪神淡路大震災の揺れでジャッキから落下し、ボイラーなど多くの部分を損傷してしまいました。部品がなく再起不能と思われていましたが、幸いなことに、C57 5が姫路市の公園に静態保存されていて、C57 5の部品の多くを転用することができたことから、SL山口号は無事復活を果たしたという経緯がありました。
2026.04.27
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3枚の写真は、1971年3月に撮ったものです。 「けごん」のヘッドマークを付けている車輛は、東武1720系電車 特急「けごん」です。1720系は、デラックスロマンスカーと呼ばれ、東武鉄道を代表する列車として日光・鬼怒川方面への特急列車に用いられました。 正面に110の番号を付けている電車は、箱根登山鉄道のモハ2形110号です。1957年に登場し、2017年まで活躍していました。110号は、1927年にスイス製の電装品や台車などを使用して製造されたチキ2形10号を改造したものです。 台車を写した写真は、江ノ島電鉄の車輛です。江ノ電や小田急ロマンスカーは、車輛同士を連結する部分に台車を設けた「連接車」と呼ばれる列車を用いています。通常の車輛は、1両につき2つの台車を持つ構造となっていますが、江ノ電の場合、龍口寺前交差点にある半径28mの急カーブなどをクリアするために短い車体+連接車という構造を採用しています。
2026.04.26
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23号のプレートを付けた蒸気機関車の写真以外の4枚の写真は、1971年3月に明治村で撮ったものです。 1号のプレートが付いた蒸気機関車は、尾西(びさい)鉄道が、開業時にアメリカのブルックス社から購入した機関車(1897年製)です。尾西鉄道、名古屋鉄道を経て、信越線二本木駅に隣接する日本曹達二本木工場の専用線で1966年頃まで入替作業に従事していました。 12号のプレートが付いた蒸気機関車は、鉄道開業の2年後の1874年に、イギリスから輸入されたシャープ・スチュアート社製の蒸気機関車です。輸入当初は、23号のプレートを付けて新橋―横浜間を走っていました。1911年に尾西鉄道に払い下げられ12号のプレートに替わり、1957年まで使用されていました。 市電は、1910年頃に製造された京都市電です。トローリーポール。救助網など、今では見ることができない設備が付いています。
2026.04.25
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写真は、1970年11月に、吾野駅で撮った特急レッドアロー号「ちちぶ」です。 この車両は、西武5000系でレッドアローの愛称を有しています。 レッドアローは、西武秩父線の開業と同時に運行を開始する特急専用車両として開発されたもので、1969年10月に運用を開始しました。 車体塗装はクリームが基調で、赤帯を前面下部から側面幕板部ならびに腰板部にかけて回したツートンカラーです。愛称「レッドアロー」はこの車体塗装から命名されました。
2026.04.24
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4枚の写真は、1970年10月18日に有楽町付近と鶴見駅付近で撮ったものです。 1970年10月1日に神奈川県の鶴見-桜木町を結ぶ高島線(貨物線)の電化に伴い蒸気機関車が引退することを惜しみ、10月10日、11日、18日に東京駅-横浜港駅間にD51 791が走りました。東京駅に蒸気機関車が登場するのは、1957年8月28日以来のことでした。
2026.04.23
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4枚の写真は、1970年10月11日に横浜機関区及び臨港線(現在のみなとみらい21の馬車道)で撮ったものです。 首都圏の鉄道から蒸気機関車が9月末で姿を消したことを記念する「さよなら運転」が10月10日、11日、18日に行われ、東京駅-横浜港駅間にD51 791が走りました。
2026.04.22
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5枚の写真は、1970年10月に、横浜港と東海道本線をつなぐ貨物線を走ったD51形蒸気機関車791号機を撮ったものです。 写真の貨物船は、1911年開通の旧横浜駅と新港埠頭を結ぶ通称「税関線」とも呼ばれる臨港線です。当初貨物輸送目的で作られたもので、横浜港荷扱所を経由して岸壁や倉庫の前、さらに横浜税関構内の荷扱所まで結んでいました。 臨港線廃止後の1997年に、廃線跡を利用してその一部にあたる約500mの区間が、みなとみらいの遊歩道である汽車道として整備されました。汽車道には、開通当時に架設されたアメリカ製とイギリス製のトラス橋が保存されています。
2026.04.21
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5枚の写真は、1970年10月4日に八王子機関区及び高麗川駅構内で撮ったものです。 八高線の蒸気機関車が1970年10月のダイヤ改正で運転を終了しました。それを記念して、さよなら列車「八高号」が、高麗川~八王子間を走りました。 機関車は新鶴見機関区から借りたD51 515でした。
2026.04.20
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5枚の写真は、1970年9月27日、高麗川駅構内で撮ったものです。 この日は、八高線の高崎~高麗川間で「さよならSL」号が運転されました。首都圏,関東地区で最後まで残った八高線の蒸気機関車が1970年10月のダイヤ改正で運転を終了しました。 機関車は、高崎第一機関区のD51 631とC58 309の重連です。
2026.04.19
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2枚の写真は、1970年7月に、寄居駅を出た列車内から撮ったC58形202号機です。
2026.04.15
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Azalea at Jishoin Temple and Nezu Shrine on April 13, 2026. 近距離から撮ったピンク色のつつじの写真1枚は、「愛染かつら」で有名な自性院(じしょういん)の前で見かけたものです。 斜面に植わっているつつじの写真4枚は、根津神社で見かけたものです。 【Bon appétit !】 Nezu Shrine is famous for its Azalea Festival which is held on its grounds from early April until early May, and it has been described as "Tokyo’s most beautiful shrine" and as one of the city's "most spectacular spring scenes".(https://en.wikipedia.org/wiki/Nezu_Shrine)
2026.04.14
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桜の写真は、谷中霊園の桜並木のうちの1本で、「鬱金桜 (うこんざくら)」と呼ばれている八重桜です。別名「浅黄桜 (あさぎざくら)」と呼ばれているそうです。 薄黄緑色の花を咲かせる珍しいサクラで、咲き始めから終わりにかけて色の変化が楽しめます。 二代目歌川広重が描いた「江戸名勝図会 天王寺」のなかで「境内に桜木多し、なかんずく浅黄桜の名木あり」と評され、江戸庶民に愛されていたそうです。 お墓の写真は、谷中霊園にある徳川慶喜のお墓です。 I visited Yanaka area and found Ukon cherry blossoms. Ukon is a rare cherry variety with double-layered blossoms with10 to 20 petals that start as a pale yellow-green and develop a pink tinge over time. One photo shows the tomb of Tokugawa Yoshinobu who was the 15th and last shogun of the Tokugawa Shogunate. 【Bon appétit !】 ‘Ukon’ cherry blossoms get their name from their unusual yellow-ish colour, suggesting that they have been dusted with the yellowish spice turmeric, ukon in Japanese. The emerging buds are a dull pale green, and open semi-double flowers can appear to be white, until you see them next to a white-flowered cherry or a white car. The flowers are sometimes seen with pale green stripes, giving the trees a slightly greenish tinge.(https://vcbf.ca/2025/04/21/yesterdays-news-ukon-double-pale-yellow-blossoms/)
2026.04.13
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5枚の写真は、1970年6月に、足尾線足尾駅付近で撮ったものです。 線路上を後ろ向きに走る機関車は、C12形46号機です。 線路上を前向きに走る機関車は、C12形47号機です。 駅構内で重連の機関車は、C12形163号機+C12形47号機です。
2026.04.13
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4枚の写真は、1970年6月に、足尾線足尾-間藤間及び足尾駅構内で撮ったC12形41号機です。
2026.04.12
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2枚の写真は、足尾線(現わたらせ渓谷鐵道)足尾駅-間藤間で1970年6月に撮ったもので、渡良瀬川上流松木川に架かる第一松木川橋梁の上を走るC12です。 この橋梁は、日本の鉄道では特殊な橋梁形式を有していて、トレッスル形式の橋脚が特徴です。トレッスルとは作業台の「架台」「うま」を意味しています。「うま」のような形状の橋脚の天部に桁を載せる構造となっています。 トレッスル橋脚を持つ橋梁で圧倒的に有名だったのは山陰本線の餘部橋梁です。また、池上線五反田駅でもトレッスル橋脚を見ることができます。 第一松木川橋梁は、谷にまず頑強な石積みの橋脚が築かれています。その石積橋脚の上に、繊細な格子状の錬鉄製のトレッスル橋脚が据え付けられています。このトレッスル橋脚は、1889年にイギリスの鉄鋼会社で製造されたもので、東北本線の橋梁で使われていた部材を転用したということです。トレッスル後脚の上に載せられた橋桁は、汽車製造株式会社が製作した上路式プレートガーダー(デッキガーダー)で、車両はその桁の上を走行します。
2026.04.11
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3枚の写真は、1970年6月、足尾線(現・わたらせ渓谷鐵道わたらせ渓谷線)の神戸(ごうど)駅と草木(くさき)駅間にあった第一渡良瀬川橋梁を走るC12です。 1973年の草木ダムの建設に伴う足尾線の新線付け替えにより草木駅は廃止されダム湖の湖底に沈み、神戸駅から草木駅の一つ先の沢入(そうり)駅までのほとんどが新線に付け替えられました。旧線上の第一渡良瀬川橋梁があった場所は、現在のダムサイトの辺りになります。 写真の第一渡良瀬川橋梁は、クーパー型150フィートトラス橋に分類されています。アメリカの技師の名を取って「クーパー型」とよばれているそうです。リベット結合や溶接とは異なり、部材を大きなピン(ボルトのような軸)でつなぐピン結合が特徴だということです。
2026.04.10
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5枚の写真は、1970年6月に撮ったものです。 炭水車付の機関車は、小山駅構内のC50形蒸気機関車です。 タンク式機関車は、桐生駅構内で活躍中のC12形蒸気機関車です。
2026.04.09
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4枚の都電の写真は、1970年5月に、王子駅付近で撮った27系統と19系統です。 27系統は、三ノ輪橋から王子駅前を経由して赤羽を結んでいた路線です。 19系統は、王子駅前から駒込、本郷、須田町を経由して東京駅八重洲口付近を結んでいた路線です。
2026.04.07
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写真は、1970年5月に、王子製紙による「紙の博物館」の前庭で撮ったものです。「紙の博物館」は、当時は、王子駅東側にありました。 写っている蒸気機関車は、北海道の千歳川に建設した水力発電所群の工事用専用鉄道として造られた王子軽便鉄道で活躍していた4号機関車です。連結されている客車は、1922年に皇太子時代の昭和天皇が乗車した貴賓車だそうです。王子軽便鉄道は1951年に廃止されました。紙の博物館が1988年に飛鳥山に移転する前の1996年に苫小牧市王子町のアカシア公園に里帰りしたということです。
2026.04.06
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4枚の写真は、1970年4~5月に蕨駅付近で撮ったものです。 前後デッキ付の箱形車体の機関車はEF57で、グリーン車を含む客車を牽いています。 キハ81系気動車は、特急「いなほ」です。上野から高崎線・上越線・信越本線・羽越本線を経由して秋田まで行きます。 半流線形車体の機関車は、EF58です。客車を牽いています。 貨物を牽引している機関車は、EF65です。
2026.04.05
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5枚の写真は、本日(2026年4月1日)に、見沼田んぼ界隈で撮ったものです。 「見沼田んぼの桜回廊」は総延長20kmを越える、桜の下を散策できる日本一の桜回廊です。 I visited Minuma area in Saitama City on April 1, 2026. Cherry blossoms are in full bloom now. 【Bon appétit !】 Cherry blossoms often come up in talks about Japan’s unique nature, and it just so happens that the Minuma area has the single longest walkable stretch of cherry blossom trees in all of Japan. If you find yourself here during the blooming season, plop down and have some snacks and drinks under a tree. But even before or after spring, when the cherry trees are bare, the variety of other vegetation gives you a true sense of how bountiful Japanese nature can be in all seasons.(https://www.stib.jp/saitamacity-visitorsguide/spots/minuma/)
2026.04.02
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4枚の写真は、1970年4月及び5月に京都駅付近で撮ったC57です。
2026.04.01
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5枚の写真は、1970年4月に広島-姫路間で撮ったものです。 電車は、広島駅付近ですれ違った181系特急下関発新大阪行の「しおじ2号」です。 ゼブラ塗装の蒸気機関車は、糸崎駅構内で入れ替え作業を行っているC50形66号機です。 電気機関車は、糸崎駅停車中のEF61形10号機です。EF61は、製造台数が18両と小所帯であり、晩年には細々と急行荷物列車運用をこなしながら、ひっそりとその役割を終え、悲運な運命をたどったように思います。 夜のホームに停まっている蒸気機関車は、播但線姫路駅のC57形113号機です。
2026.03.30
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4枚の写真は、広島駅に到着した寝台急行「安芸」で、1970年4月に撮ったものです。 写真の牽引機関車は、糸崎機関区所属のC62形15号機です。 「安芸」は、東京駅20時5分発、呉線経由で広島駅12時15分着です。上りは、広島駅15時発で、東京駅に翌日の6時40分に到着します。
2026.03.27
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3枚の写真は、1970年4月に呉線で見たC59です。 出発風景は、小屋浦駅を出るC59形162号機です。 土手の上に新しい架線柱が写っている場所はおそらく呉線海田市駅と向洋駅間で、C59形164号機が通り過ぎていくところです。なお、この機関車は、現在、京都鉄道博物館の扇型車庫に保存・展示されています。
2026.03.26
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4枚の写真は、1970年4月に呉線小屋浦駅付近で見かけたC62です。 トンネルの写真は、すでに廃止されたトンネルの内側から撮っています。1970年9月電化に備えて既に新線が建設されていて、新しく立てられた架線柱の横をC62が通過していきました。 C6216が牽引する旅客列車が、駅を出発しています。 C6223がホームに停車していました。
2026.03.24
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5枚の写真は、1970年4月に呉線で見かけた蒸気機関車です。 ホームのさらに向こうにいる蒸気機関車は、広島駅停車中のC59形164号機です。 ホームの旅客列車は、おそらく海田市駅ですれ違った広島行の寝台急行「音戸2号」で、D51形818号機です。 海をバックに真横から撮った旅客列車は、小屋浦付近を走るC62形蒸気機関車です。 海をバックに斜め前から撮った旅客列車は、小屋浦付近を走るD51形蒸気機関車です。 遠景の列車は、不明ですが、C62形蒸気機関車かもしれません。
2026.03.23
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5枚の写真は、1970年3月に撮った岡山県新見市にある新見機関区の景色です。扇形機関車庫と電動転車台を有し、蒸気機関車の拠点となっていました。 D51とC58を運用し、主にD51が伯備線、C58が姫新線・芸備線で活躍していました。 並んで写っている2台の機関車は、D51形の376号機 と329号機です。 正面を向いている機関車は、C58形360号機です。 転車台の向こうにはたくさんの機関車がいます。 転車台にところの1台の機関車は、D51形651号機です。 扇形車庫で正面を向いている機関車は、D51形の490号機と48号機、C58形の298号機です。
2026.03.18
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3枚の写真は、1970年3月に伯備線布原信号所付近で撮ったものです。 いずれも、C58によるプッシュプルで、本務機はC58174、後部補機(後押し)はC58315です。 【Bon appétit !】 In the past, when steam locomotives were running on the Hakubi Line, Nunohara was still a signal station, and was known as a photography spot for train enthusiasts .(https://en.wikipedia.org/wiki/Nunohara_Station)
2026.03.16
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5枚の写真は、川口市にある密蔵院の安行桜です。 I visited Mitsuzoin Temple in Kawaguchi City on March 14, 2026 to find out Angyo Cherry Blossoms are in full bloom. 【Bon appétit !】 Close to Tokyo there is a beautiful temple famous for its early blooming, pink, “angyo” cherry blossoms. They are called Angyo after the name of the area these Saitama born cherry blossoms were cultivated. Although close to Tokyo as the crow flies, they are a little tricky to get to. But anyone who has ever made the journey, says its worth it! Unlike the main variety of Somei Yoshino cherry blossoms, which are actually white, the angyo sakura are pink. Furthermore, they bloom before the main variety, usually around early to mid March with full bloom often around the spring equinox. Moreover, they bloom longer than the main somei yoshino cherries, so you can see them for longer.(https://insaitama.com/the-famous-pink-angyo-early-cherry-blossoms-of-mitsuzoin-temple/)
2026.03.14
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5枚の写真は、布原信号所付近を走るD51です。
2026.03.14
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5枚の写真は、伯備線新見駅と備中神代駅間に位置する布原信号所付近で見たD51です。
2026.03.12
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隣のホームに入線している列車は、備中高梁駅ですれ違った新見発岡山行の934列車で、D51488が牽引しています。 方谷駅ですれ違った列車は、新見発岡山行の936列車で、D51837が牽引しています。
2026.03.11
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5枚の写真は、1970年3月に撮ったものです。 車内から撮った走行中の機関車は、亀山から加太に向かうC58形353号機です。 駅のホームに停車中の機関車の運転席を撮った写真は、加太駅で撮ったものです。 貨物列車は、加太駅構内停車中のD51形693号機です。 火室の写真は、柘植駅停車中のD51形1054号機の石炭投炭口(焚口戸)の蓋を開けたところを撮ったものです。ここから火室へ石炭を投げ入れます。 夜のホームの写真は、京都駅に停車中のC57です。
2026.03.10
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5枚の写真は、1970年3月に亀山機関区で見たD51とC50です。 左を向いているD51は、614号機です。後ろに見えるディーゼル機関車はDF50です。 2つ並んでいるD51は、向かって左が693号機、右が614号機です。 右を向いているD51は、625号機です。 斜め後ろから撮った中央のD51は ,209号機です。 煙を出してバック運転している機関車は、C50形76号機です。
2026.03.08
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上野の山のソメイヨシノは、まだほとんど咲いていませんが、所々で、早咲きの桜が満開となっています。 濃紅色の桜は、噴水広場のカンヒザクラ(寒緋桜)です。別名「元日桜」というそうですが、寒さには弱いそうです。 ピンク色の桜は、御徒町方面寄りにある公園入口のオオカンザクラ(大寒桜)です。 Cherry blossoms as of today at Ueno Park in Tokyo You can enjoy some kinds of cherry blossoms at Ueno Park, though someiyoshio tress have not yet bloomed. 【Bon appétit !】 Hanami (flower-viewing) is a chance to reflect on the ephemeral(はかない、つかの間の) nature of life — or a good excuse for a party. Viewing the cherry blossoms at Ueno Park is something special since there are more than 800 cherry trees.(https://tokyocheapo.com/events/ueno-cherry-blossom-festival/)
2026.03.05
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