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どうして空は青いんですかどうして血は赤いんですかどうして人は白いんですかどうして夜は黒いんですか
2005.07.03
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肉片とか肉片とか肉塊とかだってあたしは馬鹿だから好きとか好きとか嫌とかだってあたしは馬鹿だから
2005.07.01
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君には似ても似つかない女性だね、その方空より高く-8-ロイside私は女性の方へ歩み寄って、女性はこんなに小柄だったかな、などと考えていた。随分長い間女性と関わりを持たなかったから、忘れてしまった。「上から見るな・・・」思い切りそういわれた。何度も聴きなれた言葉。鋼のなのか?本当に鋼のなのだろう。死んだ鋼のが女性になっていて、すぐ近くに居るなんてそんな事あるわけが無い。でも、そんな事どうだっていいと考えてしまった。「鋼の・・・鋼のなの、か?」「だからさっきからずっと・・・」彼は又泣き出してしまった。私は彼をぎゅっと抱きしめて言った。「エド・・・信じて良いんだろう?」「・・・いいに決まってるじゃ、ん」彼にキスしようとした。至極久し振りに感じる。私は此れが欲しかったんだ、ずっと。此れだけが。「・・・待って」「ん?」「あの、その」エドは何か言いたそうだった。私はきっと、彼が自分の身体ではない事を気にしているのだろうと感じた。そんな事、気にしないで良いんだよ。君は変わっていないね。「・・・ああ、気にするな」「ん・・・っ」彼の後頭部を支えて優しくキスをした。彼の唇とは確かに違ったけど、そんな事気にしない。寂しかった。君が居ないだけで心に穴が開いたようだった。「ロイ・・・」エドは私の背中に手を回した。「何だ?」「ロイ、愛してるよ」愛してる。驚いたな。身体が代わるだけでこんなに素直になれるものなのか。嬉しいのと、可笑しいので苦笑した。「・・・素直だね」「五月蝿いな・・・」恥ずかしいのか、私の肩口に顔を埋めた。「私も、愛してる・・・エド」「そろそろ行くよ」ああ、時間をすっかり忘れていた。ふと気になった。「行くところはあるのか?」「・・・あー、はっきりとは決まってないよ。でもまぁ金も有るし」「何なら私の家とか」実際そうして欲しい。にっこり笑っていったが、エドは「はいはい」と言った感じで相手にしてくれない。「いーや。結構」ドアのほうへ歩いていく。「じゃあ、行くから」「・・・ああ、気をつけて」彼の後をついていった。ドアノブが廻る音がする。此れで今日は終わりなのだ、と思った。「あの、明日も会いに来て良い?いや、暇だったらの話だからな」「勿論だ」明日も会いにきてくれるというのが嬉しかった。エドは外に出た。少し名残惜しい。もう少し居れば良いのに。でも私を気遣っての事なのだろう。いつの間にそんな気回しが出来るようになったのだろうか。明日は、すぐに仕事を終わらせて待っていよう、と思った。
2005.06.27
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フゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!ハードレズです。((意味わかんない 藤堂翼だよ。平助攻略しましたよ。ずっと後回しにしていましたけど((汗結論平たそ可愛いぃぃぃ!!!!!いや如何したのあの子。可愛すぎだよ!!いや一たそも好きですけど、かわいいよ平たそww
2005.06.26
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大切なものだから絶対見えない空より高く-7-エドside元の身体よりは数段高くなった身長も、ロイには敵わない。ホンっト、ムカつくよ。ロイが近くに来て上から見下ろされて、思わず腹が立って「上から見るな・・・」思い切り、そう言ってやった。「鋼の・・・鋼のなの、か?」一旦止まった涙。どうしてロイの声を聞くだけで涙が出るんだろう。「だからさっきからずっと・・・」最後のほうは声にならなかった。ロイはぎゅっとオレの事を抱きしめて言った。「エド・・・信じて良いんだろう?」「・・・いいに決まってるじゃ、ん」ロイの顔が近くなってくる。つい最近キスしたはずなのに、一週間ぶりくらいのように思える。「・・・待って」「ん?」「あの、その」何か、オレだけ”本物”とキスして反則なんじゃないか、なんて思っただけだけど。「・・・ああ、気にするな」ロイはオレの心情を察したのか言った。「ん・・・っ」初めてロイとキスしたときのような気持ちになった。ロイが数日間居なかっただけでこんなに寂しいなんて思いもしなかった。普段、口には出せないけど・・・実際、大好きなんだよ。「ロイ・・・」ロイの背中に手を回して言う。「何だ?」「ロイ、愛してるよ」顔から日が出るほど恥ずかしくって、今更言った事を後悔した。真っ赤な顔を隠すようにロイの肩口に顔を埋めると、彼の匂いが強くなった。「・・・素直だね」「五月蝿いな・・・」「私も、愛してる・・・エド」「そろそろ行くよ」あんまり長居は出来ないと思っていた。長時間居るとロイの仕事もはかどらないし、其れでオレが負担になるのは嫌だったから。何処に行くかは決めていなかったけど、金も少しは有るし、いざとなればホテルか何かに泊まるつもりだ。「行くところはあるのか?」「・・・あー、はっきりとは決まってないよ。でもまぁ金も有るし」「何なら私の家とか」にっこり笑ってロイは言う。こういうところは全く変わってない。「いーや。結構」ドアのほうへ歩いていく。「じゃあ、行くから」「・・・ああ、気をつけて」カチャ・・とドアノブを回す音だけが響いた。ロイのほうは振り返らない。「あの、明日も会いに来て良い?いや、暇だったらの話だからな」「勿論だ」ドアを開けて、外に出る。廊下を通って門に出た。「さようなら、憲兵さん」「さようなら」嬉しかった。やっと会えた。自分が一番欲しかったものを、やっと手に入れた。
2005.06.26
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頼むから僕の前でだけはもう二度とそんな顔しないで頼むから他の人の前ではもう二度と涙を見せないで可愛いからさ
2005.06.26
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ただただ死ねと発言するだけの相手だとしてもあたしは貴方がすき
2005.06.25
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死にたいくらいに生きてる生きたいくらいに死んでる泣きたいくらいに笑ってる笑いたいくらいに泣いてる死にたい生きたい泣きたい笑いたい
2005.06.25
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と思います。気が向けば書きますが。いやね、もうPCに打ち込むだけなんですけど。マミーがウザくってウザくって。しつこいし。いやね、気力がわかないんですが。ウザいってのもあります。えー、では。
2005.06.25
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きっともう少しで空より高く-3-自分は幽体なのだと考えて、早 半日が過ぎた。腹もすかないし、どれだけ歩いても疲れない。まったく皮肉な事に、幽体は便利だなぁ。てくてくと周りを歩いて暇を潰す。暇と言っても、オレはこれからずっと暇なのだろう。する事も無い、話しかけてくれる人さえも居ない。此れからずっとひとりぼっち。ーー大佐の事を考えていた。いつもうざがっていたけど、居なくなると寂しいなぁ、会いたいなぁ、生きていればどんな事が出来ただろうなどと。はぁ、どうすれば以前のように戻れるんだろう。一度でいいから、もう一度抱き締めてもらいたいなぁ。あるとき、はっと思いついた。そうだ、他の女性にでも乗り移ってしまおう。そして、彼に会いに行こうと。少し罪悪感はあったが、これも彼に会うため。一度だけ、一度だけ・・・と言い聞かせてできるだけ美人を選んで乗り移った。どうせなら美人の方が、ロイも喜ぶだろうから。この時間はたぶん仕事をしに執務室だから、そのまま中央に行って、執務室まで案内してもらおう。場所くらい覚えているが、この身体で中央司令部に入るのは初めてなので、色々と怪しまれるし。頭の中で算段をしながら汽車に乗り込んだ。やっぱりこの身体は少し落ち着かない。だが元の身体よりも背は高いので善い気分だ。光る空、海、緑の草原。前にも一度、ロイと見たことの有る景色。独りでも何度も見たことがあった。汽車でロイに会いに行くにはこのルートを嫌でも通るからだ。ロイに会いに行くのは何時も自分だった。ロイはいつでも会いに行くよとか言ったが、来ればアルに気を使わせることになるので断った。喧嘩だって何度もした。好きだの嫌いだの、くだらない喧嘩から嫉妬だの会いに来るのが遅いだのって喧嘩まで、って範囲狭いなぁ。思えば自分は、ロイに随分寂しい思いをさせていたと思う。最初から最後まで。だからこれからはきっと、寂しい思いなどさせないよ。中央についた。切符を置いて、駅の階段を下りる。カツカツと鳴るヒールの音が耳についた。至極久し振りに歩く道。ちっとも変わっていない。司令部久し振りに来るこの場所も、ちっとも変わっていなかった。まぁこの建物は定期的に手入れをするし。門の前へ行く。元の身体だったら顔は知れているので声を掛けてくれる門番の憲兵も一言も喋らない。当たり前だが、少し寂しかった。「あのっ」「はい?」「ロイ・マスタングさんにお会いしたいんです」この身体だから似合う言葉だと思う。元の身体でこんなこと言ったら皆大笑いだ。特にハボック少尉なんか。「どういったご用件でしょうか?」「彼に、内密なお、話が・・・」しどろもどろになりながら言った。大丈夫かな、と思いつつ憲兵を見る。「どうぞ、案内はご必要ですか」「ええ、だいぶ前に一度来ただけですので」「では、私がご案内しましょう」もう一人の憲兵に声をかけて、オレの前でどうぞと言う。「は、はい」案外簡単に入れるんだなぁ、外部のものでも・・・と変な関心をしつつ進む。途中で中尉やハボック少尉と会った。元々知り合いだが、この身体なので気づくはずも無く、改めて自分は居ないのだと感じた。「こちらです」客人だと述べる。「入れ」何時もより少し張った声。それでもロイの声だった。「入ってください」憲兵にうながされ、失礼しますと入る。憲兵は一礼し去った。いつものロイの目、いつもの書類の山。ここだけは何時もと一緒だ。まるで此処だけ時が止まっていたみたいに。「ロイ・・・・・」彼の名を呼ぶ。「会いに、来たんだ・・・・」涙が溢れてくる。一番大好きな人。会いたくてたまらなかった。両手で顔を覆っても涙は止まらない。「と、とりあえず座りなさい」少し焦ったロイの声。言われたとおりに座った。眠っていないのか目の下にはクマがある。本当にこの人の事が好きで、たまらないのだろうと頭の隅で考えた。
2005.06.24
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オレなら大丈夫だからまたいつか、あえるよね空より高くー2-エドside「鋼・・・・」「大・・・・」一瞬の出来事だった。手を伸ばしても、大佐には届かなかった。走ってきた車に、俺の体は跳ね飛ばされ、宙に浮かんで、地面に叩きつけられた。あまり痛くはなかったようには思う。あれ、痛かったのかなぁ。あまり覚えていないな。目が覚めた。ここは、一昨日くらいにオレが跳ねられた場所。どうして、死んだ人間がこんなところに居るんだ。疑問は残ったが、とりあえず立ち上がった。今は丁度昼だろうか。人も多いのに、今さっきまで眠っていた自分を見る人もいない。たぶん横になって寝ていただろうから、周りに人垣でも出来てたはずなのになぁ。おっかしいな、と思いながら、行く当てもないのでふらふらと店を見てまわった。ある幻想的な店の前に、大きな鏡が置いてあった。オレはその鏡の前を通り過ぎた。「あれ・・・・・?」もう一度後戻りして鏡の前に行った。「は?」自分は鏡の前に居るはずなのに、鏡には映っていない。幽霊なんて信じないけど。信じないけどさ。ひょっとして、ひょっとするかも。(ちょっと無理矢理な展開でしょうか 笑)
2005.06.24
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注:ろいえどです、BLです。一応連載という事でこちらのカテゴリに入れさせていただきました。あんなたった一瞬の事で僕はこの世界でひとりになってしまったみたい空より高くー1-ロイside「鋼・・・・」「大・・・・」一瞬の出来事だった。いつも軽くて、それでいて暖かい鋼ののからだは、いとも簡単に車に撥ね飛ばされてしまった。声も、出なかった。私が鋼のの体を抱き上げたときにはもう、鋼のの体は冷たかった。一番大好きな人を失った悲しみと、あの時何もしてやれなかった自分への嫌悪感で何も口に出来ず、独り部屋のソファに座り、ほうけている日々が続いた。今にも部屋のドアがノックされて、『大佐』と呼ぶ声が聞こえてきそうに思う。そんなことありもしないのに。なぜか涙は出ず、出るのは深いため息だけだった。部屋には誰も入ってこない。ホークアイ中尉あたりの気遣いだと思う。書類を運んでくるものも居なかった。目を閉じると、すぐに鋼のの顔が浮かぶ。それとともに、さまざまな思い出が走馬灯みたいに流れていく。私が鋼のと鋼のの弟を身請けすると決めた日、鋼のが国家資格をとった日・・・今から後何年もあろう人生の中で、鋼のを忘れていくのかと思うと辛くてたまらなかった。ああ、鋼のに会いたいなぁ・・・
2005.06.24
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どうしても信じられない事がある空より高く-6-ロイside「・・・っひっく・・・オ、レだよ・・・エドワードだよ・・・」エドワード、という名前を聞くだけで又思い出す。どうしてこの女性は、自分をエドワードだと言う?からかうな、お願いだから。「からかうな・・・・」女性の隣に座った。「お願いだから、からかわないでくれ・・・」ああ、思い出してしまった。彼の、最期を。「・・・か、らかいなんかじゃ、ない・・・」女性は少し考え込んでいるようだった。そして私の机の方へ歩いていくと、私の机の上から何かを取った。ドクン、と心臓が高鳴る。「これ・・・オレのじゃん・・・」女性が取ったのは、鋼ののペン。このペンは弟のアルフォンス君に無理言ってもらったものだ。今、鋼のが住んでいるのは遠い遠いところ。このペンを持っていれば少しだけでも鋼のと近くなれる気がした。そんなもの、どうせ妄想だろうけど。「どうして・・・貴女がそんなこと知って・・・」鋼ののペンをもらった事は、誰にも言ってなかったし、中尉も少尉も鋼のがこのペンを使っているのは見たことが無いはずだ。「オレが風邪・・・ひ、た時・・・とか、ロイ、が看病、し、てくれた、ときとかオ、レずっと・・・覚えて・・・」心臓は高鳴りっぱなしだ。どうしてこんな事、この見ず知らずの女性が知っている。もしかして・・・鋼のだというのか。いや、そんな事あるはずが無い。「鋼のはな」自身に言い聞かせるように発した言葉を、さえぎられる。「死んだって、言・・・たいん、だろ・・・で、もオレ・・はここに、こうし・・・て」「そんな事・・・ある訳が」「まだ・・・オレ、いろんなことを覚えて・・・よ、ロ、イに会いに行くの、はいつ・・・もオレだったよね、き、てくれる・・・って言ったけど、オレ・・・が断って・・・喧嘩だって沢山したよね・・・」どうしてこんな事まで知っている・・・?まさか。まさか、まさか・・・。不意に私も泣きたくなった。「鋼の・・・?」女性へつかつかと歩み寄った。
2005.06.23
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欲しがるものはすぐ近くにあるのに空より高く-5-「・・・っひっく・・・オ、レだよ・・・エドワードだよ・・・」オレは言った。胸の中からどんどん何かがこみ上げてくる。「からかうな・・・・」ロイはとても悲しそうな眸で言って、オレの横へ座った。「お願いだから、からかわないでくれ・・・」「・・・か、らかいなんかじゃ、ない・・・」この身体で、分かってくれなんて無理だと思う。でも、どうにかしてロイに抱き締めて欲しかった。生きているときのように、又抱き締めてほしいだけ。どうしたら分かってもらえるのか考えた。オレはロイの机の上を見て、あるものを見つけた。そして其のあるものをとって、ロイに見せた。「これ・・・オレのじゃん・・・」此れはオレが生きていたときに使っていたペン。どうしてロイが持っているのだろうか。「どうして・・・貴女がそんなこと知って・・・」どうにかして分かって欲しくて、必死にオレが覚えている事を挙げていく。「オレが風邪・・・ひ、た時・・・とか、ロイ、が看病、し、てくれた、ときとかオ、レずっと・・・覚えて・・・」頭が痛い。涙がずっと流れている所為だろうか。やっと見ることが出来たロイの顔なのに、霞んで見えない。もっといろんなことを伝えて、わかってもらいたいのに声にならない。「鋼のはな」ロイがやっと声を発したのに、オレはそれをさえぎった。「死んだって、言・・・たいん、だろ・・・で、もオレ・・はここに、こうし・・・て」「そんな事・・・ある訳が」「まだ・・・オレ、いろんなことを覚えて・・・よ、ロ、イに会いに行くの、はいつ・・・もオレだったよね、き、てくれる・・・って言ったけど、オレ・・・が断って・・・喧嘩だって沢山したよね・・・」オレとロイしか知らないこと、まだまだ沢山在るはずなのに思い出せない。「鋼・・・の?」ロイがつかつかと歩んできた。
2005.06.23
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一週間前で善いからもどりたい空より高く-4-ロイsideこの部屋はいつもにも増して暑かった。レースのカーテンを引くが、余り意味が無いと見える。私は今、執務室の机で珍しく((失礼な 笑))仕事に取り組んでいる。鋼のが居なくなってもう2日が経って、私は自分から中尉に言って書類を運んできた。こうして忙しく働いていれば少しは気がまぎれるかと思ったが、逆効果だ。鋼のを思い出してしまう。少し手を休めて目をとじた。いつだったか、私が鋼のを看病した事があった。高くなっては引いていく高熱。止まらない咳。見ていてとても辛かった。鋼のが寝付いてから少し経って、そっと帰ろうとした。すると何かが軍服に引っかかる。見ると鋼のの左手だった。私の軍服をぎゅっと握ってくれているところを見たときは言い表せない気持ちがこみ上げてきたのを覚えている。どうしようもなく鋼のが好きなんだと思った。今着ている青い軍服に、まだ鋼のの体温が残っている気がしてならない。書類の山にまたため息が漏れる。しかし私がやらなければ、中尉や少尉が何時もより何倍も忙しくなるから取り組もう。そうぼーっと考えていたときだった。コンコン静寂を破ってノックの音が部屋に響く。「お客様です」誰だろう。目を開けてドアに目を遣った。「入れ」少し気だるそうに言ったつもりが逆に張った声に聞こえる。「失礼します」女性の声だ。ドアが開いて女性が入ってきた。女性は私の書類の山や私の顔を見た。次に発す言葉は懐かしいだろうと、誰もが言うような目で。どうした?と口を開こうとしたら、逆に先に口を開かれた。「ロイ・・・・・」女性は私の名を呼び、ぽろぽろと涙を零した。「ロイ、会いに来たんだ・・・」女性の目からはずっと涙が流れている。目の前で泣かれると少し困ってしまう。両手で顔を覆って泣き続ける彼女に戸惑いながら声をかけた。「と、とりあえず座りなさい」他にかける言葉も見つからず、言った。彼女は言ったとおりにきちんとすわり泣き続ける。過去の女性遍歴を思い出す。私の場合、広く浅く女性と付き合うので順々に名を上げていけば結構な時間になる。はて、マリアさんかな、ジョセフィーヌさんかな・・・と考えていると女性は口を開いた。
2005.06.23
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↑が金スマのCMでかかってたから超ビックリした。それだけ。
2005.06.22
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以前も、ロイエドで活動していたのですが離れまして。戻ってきました((苦笑言わせてくれー愛してる、ロイィィィィィィィ!!!((嫌な子
2005.06.22
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今週の日曜、カラオケメインでお出掛けしてきます(・∀・)林檎唄ってやりますww引かれるだろうけど・・・_| ̄|○○| ̄|_予定としては~昼から行くから、(朝はあたしが寝てる ぁ)四時間か三時間くらいかなぁ。大体三時間になると思ふ。お店とかも見たいてゆってたから 魔術師の赤!( `Д´)ノ炎炎炎炎炎炎炎炎炎 そして友達の友達で新撰組好きな子もいるのでつれてきてもらうつもりーでも連絡が取れないんだよね。まぁ何とかなるさっっ(´∀`)
2005.06.16
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ねぇ嫌いの基準って何なの?皆が嫌い嫌いといっている人だけれどあたしは大好きなのねぇ好きの基準って何なの?皆が好き好きといっている人だけれどあたしは大嫌いなのもう分からない
2005.06.15
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言ってしまって、失ってから気づくほら、僕は馬鹿だから僕はどうしても同調する事が出来ないんだ何時か疎外される事を知ってしまったから僕はどうしても僕はどうしても
2005.06.15
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最近よく泪を流します独りでひざを抱いて 声を殺して泣きます隣には誰も居てくれないからあたしであたしを慰めますそんな事しても、気分が悪くなるだけなのは分かっているのに・・・寂しい
2005.06.14
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公式HPミスチル★四次元ぜったい買いですよね~~vvv短くてすみませんおrz
2005.06.10
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ああもう本当馬鹿みたい授業中に大声で泣きたくなったりあたしは勉強わからないし友達づきあいも上手い方ではないし親に迷惑かけてるし友達にも迷惑かけてるし嫌われたかな?なんて気にしてるしああもう本当馬鹿みたい
2005.06.10
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ぱそつついてなかったからね。とりあえずおめでとー。
2005.06.08
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先輩と喧嘩しちゃった馬鹿です。ちょっとしたことで喧嘩したんですけどねー其のときにあたしが言った最低最悪非道な台詞が「先輩なんて大っっっ嫌い!!!」・・・_| ̄|○「此れから先一週間絶対家に来ないでください!!((怒」・・・_| ̄|○_| ̄|○此処で先輩がさらにあたしの怒りを買うような言動を「夜寂しくて寝れなーいv添い寝してvとか云ってくるんじゃねぇの?」「云いませんよそんなこと!!!!!いったことありませんよ!!!!!二週間にしますよ!」「待て待て待て!」・・・_| ̄|○_| ̄|○_| ̄|○先輩さようならニ週間我慢お願いしますね。それにしてもあたしってば最低((泪いや、ちょっとは反省してもらいたいですけど。反省してもらわなきゃね!!!!!
2005.06.05
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・・・ってどうよーーー!!!((萌シンステいいですね!可愛いですねっvvvシンステは甘くなっちゃ駄目ですvでも切なかったなー32話。ステラ発狂・・・じゃなく、パニックになっちゃうし。キラたそ種割るし。そしてネオ・・・ネオーーー!?!?((笑←笑えないまさか・・まさかあんな展開だとゎ・・・どうりで声が一緒だと想ったよ!!!マジで日記を終わります!!
2005.06.05
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伝わらない思いなら一層捨ててしまえばよかったと想う昼下がり馬鹿みたい
2005.06.05
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あー。あたしってば本当酒に弱い。コップ半分ワイン飲んだだけで気分悪いよ。でものんじゃう。美味しいんだもん((死これから寝たら起きられなくなるから、起きてます。ってか今日5:30から朝ズバッ!絶対見て!!井出君が出るから!!!よU。かんりょーーーーえっと、今日は市総体なんですね。K市で((あたしのすんでる))みんなの学校の運動部バトルしましょうや☆みたいな((意味不明要するに県大会の一歩前です。((?でもあたし達けんどーぶぅは学校で2時間じしゅうっぅだよあはは!!((あーあだって県大会だから!!あたし出るから!!あははははははけんどーぶとぶんかぶはなかよくじしゅうでーす!!あはははは((壊もう意味わかんない。あたまぐるぐるぐるーーあははおーわーりっ
2005.06.03
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あたしは、必死にもがいてるつもり。あなたは、必死に分かろうとしてるつもり。でも、周りから見れば全然駄目なのね。でも、あたしから見れば全然駄目なのよ。雨は、必死に落ちないようにしてるつもり。雲は、必死に抱きとめているつもり。でも、周りから見れば可愛らしいのね。でも、あたしから見れば可愛らしいのよ。
2005.06.02
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親に、完璧にアムカばれちゃった。親に言われたの。何それ?とかって。ああもうごめんなさい。こんな子どもで。迷惑掛け捲りだね。ほんと、バレないようにすればょかった。((えもう罪悪感。めっちゃめっちゃめっちゃ罪悪感。しんどいな。
2005.06.02
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そんなに僕が怖いの?血を滴らせている僕が。そんなにあたしが怖いの?醜く笑うあたしが。そんなに僕が嫌いなの?そんなにあたしが嫌いなの?なら死んであげるから、どうか嫌いにはならないで
2005.06.02
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汚名を今すぐに雪がなきゃ辛い、辛いと喉が潰れてまで必死に叫び続けるあたしと其れを辛辣な言葉で打ち消していく現実とが余りにも違いすぎて あたしには順応できないの名誉を今すぐに雪がなきゃ最近は何処も街灯を節約のために消しているのでしょう?元々見えない足元が益々見えなくなってしまうこんな暗闇じゃ たとえあたしが死のうと誰も気づかず放置されてしまうのでしょうね
2005.05.28
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寂しい苦しい見えない進めないこんな事を想って私は今日も泣いています寂しいんです苦しいんです見えないんです進めないんですこんな事を想って私は今日も泣いています
2005.05.28
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戀と云う古い漢字が在りますあたしのガラでは無いと分かっているけれど、貴方の一番で居たいから、貴方の事をあたしが一番知っていないといけないの例えばあたしが死んでしまっても、あたしの一番で居たいなら、平気な顔をしていなきゃね
2005.05.27
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ただちょっと幸せすぎただけなのに 人間って奴は 目暗になるのね
2005.05.26
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時々意味も無く辛くなるの其れは前兆も無くやってきてしまうのであたしはとても困っているわあたしがそんな時に想う事は唯ひとつ「死んでしまいたい。」時々意味も無く泣きたくなるの其れは前兆も無くやってきてしまうのであたしはやり過ごすので精一杯あたしがそんな時に想う事は唯ひとつ「消えてしまいたい。」時々意味も無く腹が立つの其れは前兆も無くやってきてしまうのであたしは掻き乱されて仕方が無いあたしがそんな時に想う事は唯ひとつ「貴方に宥めて貰いたい。」
2005.05.26
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また、また、彼らが見れる~~~vvvvv新撰組続編です!!マジでマジに続編です!!!!沖田さーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーん!!!!((長いよお正月に・・・某サイトさまと皆様の努力が実りました((大泪よし!早く来い来いお正月ぅ~w
2005.05.26
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唄ひ手冥利は善いですねぇ。今日ずっと聞いていたいです。あたしは「亀」の方が好きです。白い小鳩、i wanna be loved by you、木綿のハンカチーフ・・・みんな大好きです♪それにしても、真夜中は純潔・・・早く届かないかなぁ。
2005.05.25
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今日は一日ゴロゴロしてました♪ゲームしまくりましたぁ。幸せじゃーーー((何さてさて、今日5/22はこんな事があった日ですよv●鎌倉幕府が絶望したのは、1333年のこの日のこと。後醍醐天皇を支持し、京都で挙兵した足利尊氏の動きに呼応して関東で挙兵した新井田義貞が稲村ヶ崎から上陸。鎌倉に攻め入り、激戦に。後がなくなった鎌倉幕府最後の執権・北条高時ら一族数百人は葛西ヶ谷まで逃れ、東勝寺で自害した。ちなみに、北条高時は北条時宗の孫。自害・・・(´□`) このまま生きているよりは此処で潔く自害しよう!と想ったのかなぁ。哀しいよ・・・●ニュージーランド、オーストラリアの両国で、第一回ラグビー・ワールドカップが開催されたのは、1987(昭和62)年のこの日のこと。16カ国が参加し、結果はニュージーランドが優勝、準優勝はフランス、第三位がウェールズ。ちなみに、日本は予選敗退だった。以後、四年に一度開かれており、次回は2007年、フランスでの第六回大会。かの有名なワールドカップが開催されたのは今日だったのですか。初めて知りましたー
2005.05.22
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あたしはもう十分に幸福なのですがやっぱりこんな、こんな奴でも人間だといいますかまだまだ欲が出るのですあれも欲しい此れも欲しい不幸だ幸せになりたいそして怖いのですやっぱりこんな、こんな奴でも人間といいますかこの幸せはいつか消え去ってしまうので其れまでに手にしておきたいのです取り留めておきたい傍においておきたい不幸だ幸せになりたいと。
2005.05.22
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昨日土曜の事です。日記書き忘れていたので・・・_| ̄|○さて昨日は部活でした♪やっぱり相手の面を打ったときは「やった」て気になりますねぇ。そして、あたしの稽古着を選択しようと持っていっていると先輩達がA「あ、洗濯?奇遇だなぁ。俺のも頼むよ」あたし「あ・・・はぁ_| ̄|○」A先輩、全然奇遇そうに見えません。その両腕に抱えている洗濯物はなんですか。K「藤堂、洗濯とは、いいな」あたし「えっえっ・・・え~~~!?」K先輩、さりげなく乗せていくのは止めてください・・・_| ̄|○という風に殆ど全員のを洗濯する羽目に・・・。仕方ないからしましたけどね!にk((いくら女子があたしだけだからって))ってか皆さん洗濯物溜めすぎ・・・。ううう。いーやーだー((泪))と思いながらもしましたよ。でも帰りにK先輩達に御菓子買ってもらいましたよ。美味しかったです~v幸せでした。有難う御座いました♪
2005.05.21
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あたしは、朝早く起きないくせに、ちょっとでも予定時刻よりずれると苛々してしまう。例えば、30分までにご飯を食べ終わりたいな・・・と想っていても、40分くらいまで食べてしまう事がある。そんなときあたしは、「あ゛ぁぁ~~もう間に合わないっっ!!」ととてつもなく苛々してしまうのです。今朝も↑のような調子でした。そして昨日早くから爆睡してしまい、お風呂に入っていなかったので髪の毛を洗わなければいけないのです。洗ったりしていると、テスト十分前の時刻になってしまいました。((中テスト2日目お母さんに車で連れて行ってもらったはいいものの・・・「間に合わないよ!いけない。だめだめだめ」ぐずりだす私。しまいには泣き出す始末。お母さんが保健室の先生を連れてきて、保健室の先生にちょっと説得?されて車から降りようとするものの怖くて足が動かない。動かさなければいけないんだけど・・・何かが止めている。もうこれ以上迷惑はかけられないと思い、やっとの思いでいきました。保健室でテストを受けようみたいな話になっていたのですが、保健室登校の人が居たようですので、カウンセリング室で受けました。綺麗ですv((笑国語担当のN上先生が((♀))一緒に来てくれて、「二年生になってからは善い調子で来れていたと想ったんだけど。やっぱりしんどい?」といわれて、泪が出そうになりました。分かってくれていたんだ・・・と思い、泪を堪えました。まぁ其の後テストを受け、↑以外は全部まともに受けました。((笑今日保健室の先生から、自分で自分を追い詰めないでと言われました。辛いよね~。でも何とかなるんだからっ!自分で自分を追い詰めちゃだめよ。と。
2005.05.20
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なーんか日記ってネタないよね~。((うわあたしの日記って言えばメンタル系書く→今日はこんな日書く→詩書くだもんね。((?ま、取り敢えず今日はこんな日です☆★●仏教学者、河口慧海(かわぐち えかい)が、日本人初のチベット潜入行を終えて帰国したのは、1903(明治36)年のこの日のこと。1897(明治30)年にインドへ渡り、チベット語を学んだ後、単独、徒歩でヒマラヤ山脈を越えて鎖国のチベットへ密入国。日本人で初めて聖都・ラサに到着した。帰国後、この経験は「西蔵旅行記」として出版された。凄いですね。鎖国されている国に密入国するなんて・・・。私には彼の気持ちは分かりませんが、きっと日本に何かを伝えたかったのでしょう((うるうる●江戸幕府が、日本人の海外渡航及び海外からの日本人の帰国を禁止する二回目の鎖国令を布告したのは、1635年のこの日のこと。限定的に認められていた朱印船の渡航貿易も前面禁止となり、外国船の入港や貿易は長崎・平戸に限定された。鎖国政策で海外の文化・技術が入らなくなったが、日本独自の文化・産業が発達する一面も。かの有名な鎖国政策です!幕府にも色々と危機感があったんだろうなぁ・・・。自分は幕末=粋 格好いい とかっておもっていたけれど、(勿論其れもあるけど)間違っていたんだね。
2005.05.20
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今日、5/19日は何の日でしょう?以外に知らない方も多いはずですwさて、色々な事がありますが先ずは皆さんのよく知っている事柄からv●ハレー彗星が地球に大接近したのは、1910年(明治43年)のこの日のことです。約76年周期で地球に接近する彗星ですが、「地球に衝突する」「有毒ガスを含んだ彗星の尾が地球の大気に影響し、空気が10分間なくなる」などのデマが流れ、大騒ぎに。成る程~。丁度95年前・・・かな?当時はパソコンなんてものもないし、宇宙の事とかあまりよくわかってなかっただろうからね。以前ドラえもんでのび太の先祖が「ハリーのしっぽが!」とかいって自転車のタイヤの空気を吸えば大丈夫だvと思い親にねだったがジャイアンやスネ夫がとってた~(先祖)みたいなのありました。このことだったのね!●ドイツでアウトバーンの開通式が行われたのは、1935(昭和10年)年のこの日のこと。世界で唯一といわれる速度無制限の高速道路。ナチス政権が軍事輸送網の確立と失業対策を目的として行ったもので、まずフランクフルトからダルムシュタットまでの最初の区間が完成。1942(昭和17年)年までに約4000kmが建設された。ナチスドイツって・・・あのユダヤ人迫害の?あら?違ったかしら?((曖昧まぁなんにしても、速度無制限ってすごいな~と今日はこんな日でしたvvv
2005.05.19
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保証なんて無い。君があたしを好きだという保証も、あたしが君を護りきれるという保証も。生き続けられるという保証も、君を突き落とさないという保証も。だから君を愛してる。あたしに見せ付けた罰です。
2005.05.19
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やーばーいー。梅さん素敵!!恋華最高!!あのですね。興奮してるので話がヤバいと想われます。((そういう意味じゃなくて●梅さんとの出会い最高。○梅さん、あたしを攫って!!((船に乗せてくれて其の上で「手付け」だって梅さんがあたしに接吻を←やばい))●梅さん、何であたしを庇うの~~((号泣○梅さん、死す・・・ここで恋華が流れる。((号泣●エピローグ。梅さんが居なくて哀しくて泣く鈴花に「男の声」が聞こえる。((何泣いとるが~みたいな))○えっ?梅さん?幽霊?●幽霊じゃなくって、生きてた。薩摩に幽閉されていたらしい。○梅さんと船で当ても無くふらふらと・・・終わり。イベントも最高!梅さんに「ちょくらあと」もらったあとの、梅さんの「なら、ほら・・・ここに、ちゅっと・・・」ま ん せ い 。((待あと梅さんがあたしを押し倒したりー出会い茶屋へ入ってしまったりー屯所まで来たりーイベント的には最高ですねっ!いぇぁ!やばいやばいやばい!!!!!梅さん!!最高!!!あたしに斉藤以来の萌え与えてくれました((うわ
2005.05.19
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見えない。僕には周りが見えないんだ。血で真っ赤の手も、馬鹿な心も。見えない。僕には周りが見えないんだ。泪を流す友人も、僕を嘲笑う馬鹿も。そもそも、僕が見ようとしないのだけれど
2005.05.18
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どうすればいいのかわからないなにがつらいのかわからないただつらくてただないているのあたしが、なんのふあんもなくがっこうへいければそれこそへいわになるだろうにあたしにはそれができないのだから、どうすればいいのかわからないなにがつらいのかわからないただつらくてただないているの
2005.05.18
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正直あたしは周りのすべてが馬鹿に見えたりして、正直あたしは周りのすべてを軽蔑したりして、正直あたしは周りのすべてに善いように振舞って、正直あたしは周りのすべてよりも優れていようとした。実際周りのすべては馬鹿だったりして、実際周りのすべては軽蔑するに値したりして、実際周りのすべては騙されたりして、実際周りのすべてはあたしよりも劣っていた。あたしは馬鹿で、あたしは軽蔑されて、あたしは騙されて、あたしは何よりも劣っているの。
2005.05.14
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意味不明な言葉の羅列とかそんなのが好きです愛しているとストレートに唄う歌とかそんなのが嫌いです可愛いなんていうのは簡単だけれど実際好きになれません自分とは何かを考える時期 其れが中学生未だ来てません 其の時期幕末の激動期に生きた人間を唯格好善いというのが厭で色々考えているのです
2005.05.14
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