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月夜の雫に桜舞散るとき我はまぁるい接眼レンズを覗き込む君は隣で空を見上げる私には何も出来なかった君を愛することしか出来なかった慰めることも支えることも悩みを聞くことさえも・・・出来なかった自分のことと愛することだけしか出来なかった私は余りにも不器用で何て言い訳言いたくないけれど気がつけば君は遠い人私とは懸け離れた遠い人君は見上げた銀河へと吸い込まれた私は後悔したくないだから明るく「残念」と言って月へ笑おう
2004年04月29日
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あの時の私は何も知らないこれから何があるのか分からずに希望に胸をときめかせている今の私は知っているあの後なにが起こるのかを未来だから私は過去の私にとっての未来だから私は過去を見つめ過去の私は未来を見上げる過去と未来と現在交わることなき三つの時関わり深い三つの時------------------------------------現在作成中の新作小説のラストに出そうと思っている詩です。ってか小説の内容とあんまし関係ねぇ(爆死とにかく今回の小説、10枚は今越したんで・・・予想としては13~18枚ぐらいになると思います。初の普通並の長さ・・・☆(前のが短すぎるんだよ;はりきって書いています♪ではでは(さっさと去れ;by.黒劉犀
2004年04月28日
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I can not back to that world.目の前に広がっているはずの光景はずれてしまったあの世界から出てしまったこの世界へ帰れない?戻れない?楽しそうに話す人々入れない?話せない?濃厚な霧が目の前で渦巻く晴ない?消えない?外れてしまった戻れない傍に居ても薄いでも分厚い殻が世界を別けた欠けた爪のようにバラバラになった戻れない?帰れない?あの世界へこの世界を放り投げて帰りたい戻りたいでも外れてしまったあの世界から・・・
2004年04月27日
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硝子の欠片に埋れてみたい死者ように枯葉のように土竜のように埋れてみたかった死なんて恐くない埋れてみたいただそれだけ破壊して崩壊して欠片を集めた砕いて踏み付けて私だけのベッドを作った生暖かさが残る悪臭放つ私のベッド私は永久の眠りにつくこのベッドと共に・・・
2004年04月26日
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歌われゆくウタ刻まれゆくモノガタリ産み落とされていくコトバ詩人だけじゃない皆ソラを歌いケシキを刻みミドリを生み出す静物だって生物だって空だって人だって歌い続けるこの素の世界を
2004年04月25日
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午後降った大雨夕方オレンジの光を浴びて上がるセピア色に染まる街僕と君の薄い影を濃く映し出す遠くの街のビルの屋上から七色の橋が天へと伸びる雨粒の掃除され綺麗に浮かびあがる森林の木々空気が澄んで雲は光にあてられ紅や橙や紫に滲む春過ぎなのに寒い風気取った蒲公英が白い衣装に着替える大空へ舞い明日へと飛び交うもう帰ってこない今日明日は又違う景色に変わる
2004年04月24日
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季節のように蛹のように時間のように変わっていく君も我も皆、皆・・・変わる良い風にも悪い風にも変わる時は止まらない変化も止まらない風も止まない変わってく変わってしまう良い風にも悪い風にも時という名の風に吹かれ靡いて変わる良い風にも悪い風にも吹き荒れる穏やかにそよぐ風は止まない変えていく変化させる命令されたから?知らない柳に水面に人に吹く吹き付ける変わる為に変える為にずっとずっと吹き続ける止まない風は・・・
2004年04月23日
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君の顔がだんだん沈んでく・・・蒼い薔薇のように君の言ったこと嘘だったよね「幸せはないんだぞ」嘘だった僕の幸せは君そのものだから嘘だったんだ君が居て僕が居た白い薔薇の君の顔が映った僕の瞼の裏に少しずつ砕けた白い薔薇が染まった暗い蒼に透明な花瓶の中で黒い液に染まった僕は黒い薔薇になったよもう止まらない君は砕けた蒼い薔薇のようにバラバラに原型を留めずに・・
2004年04月22日
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どんどん消えてく記憶の塊海の岬にある岩たちと同じようにどんどん消えてく削れてくどんなに大切なことだって消え去ることもあるあの日の漣あの日の天気あの日の君の表情どんどん潰れてく浚われる新しく作られる砂の城よりもはやくはやく崩れてく海水と共に天へ上る田舎の小さな流木だらけの浜辺で瓶の硝子の欠片が波にざわざわ削られていく丸くなる海水の中で岩が漣が天気が君の表情が砂の城が混ざりあって新しいものを作り出す生み出す消えるのと同じぐらいはやく、はやく・・・
2004年04月21日
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螺旋状の光ムヤミヤタラと重い身体エネルギーになる電機の塊をかなり使う冬の夜犬の散歩で空き地の壁に当てた光ぼんやりとした光の中に映った人影固い灰色の上に置き去りに照らされた壁で陰遊び静かに普段見えない空気中に舞う塵やゴミを映し出すあっと言う間に消えた光少ししか持たないエネルギー源消耗が激しいから玄関の靴箱の黴臭い中に取り残され数回しか出勤できなかった・・・
2004年04月20日
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月の雫が毀れる海で君の横顔が白く光る雫は冷たい海の上静かに波紋を広げていた空のカーテンの真下で君と僕は空を仰ぐよ満天の星のクッションに二人腰掛けて空を見る今は僕だけで空を見るあの時のクッション空に消えて僕の隣は何もないけど雫は黒い海へ落ちる宝の地図を胸に秘めて空へ消えた君の涙今もきっと僕の隣でひっそり笑っているだろ君
2004年04月19日
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蒼い川の中淡い空の中ショッパイ海の中詩の欠片は埋まっている狭い路地裏学校の校舎裏廃墟の頂上詩の欠片はひっそりと誰かを待っている君の隣僕の隣詩の欠片は何時も傍で眠っている硝子のように美しい欠片鴉のように黒い詩の欠片人の数の何倍もある詩の欠片何時も何処かで誰かに書かれるのを待っている
2004年04月18日
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下手下手ずっとそう言われ嘲笑される詩人彼は下手な詩人上手い詩を書けない詩人だけど彼は書く下手な詩を書く綴りたいから嘲笑されても良いから詩を書く下手だけど馬鹿だけど詩を書く今日もきっと、暗い場所で蝋燭灯しながら目を擦りながら雨に濡れながらボロボロの紙へ命をふきこんでいる
2004年04月17日
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空がオレンジジュースとトマトジュースを溢したカーペットの如く滲む雲が色付きの綿菓子のように染まる影が10m以上先まで細く伸びる鴉が群れを成して森へと帰っていく何処かの子供がリコーダーや歌を歌いながら帰っていく黒の前の明るい一時
2004年04月16日
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ハジマリとオワリ何もしなくてもやってくるハジマリ気がつくと去っていくオワリそれで良いのか?キカレタハジマリは自分が作るものオワリは自らが嫌がるものハジマリがなければオワリはないオワリなんて嫌だけどオワラセないとハジマリはない自ら作りだすハジマリとオワリ自ら作りだす未来と果てハジマリとオワリは自ら生み出すもの
2004年04月15日
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淡い空は雪のように蒼い小鳥は櫻のように漆黒の羽は木葉のように我に降り注ぐ我は埋る悲しみの詩が氷柱のように儚い夢が鉄球のように地獄の叫びが雷のように我に降ってくる我は埋る我は生きる我は歌うこの悲しみの中で我は涙する我は存在するこの悲しみの中で誰かの為に
2004年04月14日
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時間に乗り遅れた我だけ取り残された一人・・・たった一人だけ取り残された新しい曲なんか全然知らない最近の流行なんて速過ぎて乗れない目まぐるしく慌しい政治なんて知らない我は乗り遅れたただそれだけ・・・古びた看板の立ち並ぶ屋台乗ったら壊れてしまいそうな固定遊具達ペンキがすっかり剥がれ落ちた青と茶色のベンチ・・・我の居場所は其処に在る
2004年04月13日
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自分がそうでないからと言って嘲笑する馬鹿者我は嘲笑される側嘲笑されるのは構わないだけど、我の大切な人々を嘲笑したら仕返しをしたいけど、仕返しをする事態馬鹿馬鹿しい気もする我には何の力も備わっていないそうただの人間だただ普通とは少し外れているそれだけの人間・・・
2004年04月12日
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ハズレモノニナニヲイッテモムダハズレモノニハハズレモノナリノリユウガアルジャマスルナコレガワレドウシヨウトワレノカッテダアンタラニハメイワクヲカケテイナイコレコソガハズレモノデアルワレナリノイキカタダ
2004年04月11日
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人は脆い脆すぎて儚いだから、何かを信じようと懸命になる。
2004年04月10日
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世の中なんてしゃらくせぇ自分の生き方を正しいと思ってる馬鹿やそんなのどうでも良いと思ってる奴前世がないのが普通で前世を覚えている人が異常だと言う大馬鹿も居る不思議な力を秘めている奴を変だと罵る馬鹿が居て自分は普通だという奴が居る所詮自分がそうでないから所詮自分が信じたくないから所詮は自分以外の人々が本当にそうであっても信じたくないのが人間信じてしまったら自分だけが仲間外れということになるから所詮は一人で生きて行けないのが人間だから十人十色世の中色々な人間が居るから馬鹿が居る実は天才なんて居ないんだ天才なんて居ない事実でも信じない人も居るだろう信じたら認めなければいけないから人間は何事にも意味を見つけたがるそう・・・意味無しで存在していることを認めたくないからこうやって言ってる私も勿論最高の馬鹿である
2004年04月09日
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何時まで経っても更新されないHPの裏路地裏の如く死に切っている部屋君は大粒の雫を作りながら大空を見上げて詠い続けていたこの世の全てを詠う為に・・・君の作った言葉から蒼いシャボン玉の光が放たれている出来た言葉が蒼いシャボン玉の様に儚く滅されていくことを君は知らない・・・
2004年04月08日
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君の居場所は真っ白白い雪原が延々と続いているだけの真っ白何も無くて君だけが居て君は泣いていて泣いている君の雫が雪原を広げて赤を放ち緑を捧げると君は微笑んで色の中へ消え去って行った後には白い棒切れが残った
2004年04月07日
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君の心僕の心君の心は太陽の如く明るくて暖かい僕の心は北極の如く冷たくて悲しいそれなのに何故・・・君は僕を追ってくるこんなブラックホールの様な漆黒の僕を何故月の光の様に純白な君が追ってくる?
2004年04月06日
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君は・・・又そう何時もそうだから・・・隠し事をしたね・・・僕以外の人間には教えて僕には教えてくれないよね・・・何故?僕がそんなに軽く見られているから?僕がウザイから?何故君は・・・僕に隠し事をするの・・・?
2004年04月05日
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君の声が遠ざかり僕の存在は消え行く僕は一人闇に呑まれた真っ暗な・・・何もない空間へブラックホールみたいな空間へ嗚呼。きっと今頃君は・・・外のホワイトホールみたいな世界で僕を忘れて暮らしているだろう・・・
2004年04月04日
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僕と君は二つに分かれた杯二度と戻ることなき杯君は酒を僕は櫻を・・・二つに分かれた櫻酒の杯
2004年04月03日
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昨日の夜はめっちゃ嬉しかったぁ♪【ぁっそ;今日は部活やぁー久々だからキツイなぁょッしゃぁ――――――!!気やいや気合!!【あんさん誰?今日は詩が50作突破した日!(本当はもっとあったけど;消去したから)
2004年04月02日
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「48)明り」「不思議な建物」を追加w壁紙【青月】
2004年04月01日
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今日は何も更新せんかった;ってか今あとでこれ書いてるけど一日PC禁止令出ました;朝こっそりやろうかと思ったら何故かインターネット繋げなかったし;
2004年03月31日
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~更新情報~詩「君の瞳」「水色の魂」追加w壁紙【狐火(長)】
2004年03月30日
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~更新情報~お題在り詩専用BBSお題変更!『葉桜』が今回(二回目)のお題ですv※因みにお題在り詩専用BBSは旧お題でも全然構わないんで^^詩「ストッパー」「宛て無き旅」「必要」「星屑」「結晶」「海の底」を追加w・壁紙【道導】・TOPの下の方の文変更プロフ【前略じゃない方】書き換えました。
2004年03月29日
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~更新情報~TOP変更・お題在り詩専用BBS設置【今回(初回)もお題は『虹』】・壁紙【白十字架】・詩(?)「頑張るから」追加w「頑張るから」っての書いてみましたぁ^^ナンカ・・・こういう系書くのは珍しいような気が?【ぇ;まぁ気にしないで^^気に入ってくれる人居たら嬉しいっす☆今日はすっげぇ久々に小説を書き上げましたwっつっても・・・出来栄えは何時もの百分の一【少な;!掲示するか分からないけどね【待テ;
2004年03月28日
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~更新情報~壁紙【窓:羽根】・詩「月の欠片」「過去」UPw
2004年03月27日
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~更新情報~壁紙【窓:雪】・詩「サクランボ」このHPも生誕一ヶ月と一日かぁ【微妙;お陰サマで一ヶ月記念でもやっかぁー【嘘デス
2004年03月26日
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~更新情報~TOP壁紙【十字架+月&霧】・詩「 」と「蝶」UPw・色々な所の文字色変えました。・TOPの一番下の文字と画像変更w今日は最高記録;壊れかけが何回も・・・;;危うく完全に壊れてしまうところでしたぁ;
2004年03月25日
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最近良く恐怖を味わう分けてあげようか?僕の悲しみと恐怖の結晶を・・・ほら・・・助けてあげようか?って聞いてきたくせに・・・嘘吐き
2004年03月24日
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~更新情報~詩専用BBS設置!・壁紙【橙系羽根】・タイトル画像【櫻【3】】・詩【短文】、小説の幾つかに画像貼り付けw・TOP微妙に変更今日は・・・朝っぱらからちょっとあってちょっと悲しめです^^;【謎
2004年03月23日
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~更新情報~前略プロフ設置【BBS付きw】・TOP変更【色々と】・詩【短文】「一筋の光」「月・桜」をUPw最近つまらない人間になったしまった様です。【人格違います】チャットでもなかなか話し相手が見付からず、このHPの更新をやっている毎日です。学校でも同じです。まぁつまらない人間になった事を悔やみます。そしてつまらない人間にならない様頑張ります。
2004年03月22日
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~更新情報~壁紙【☆】・TOP改造【何箇所かに文付け加え】・詩【短文】・小説の数個に画像付け・詩【短文】「謎」UPw今日も新一年来る・・・らしい【ぇもういい加減限界近いょ;;小説が何故だか書けなくなってしまったし;;苦労&努力してるんで書けたら掲示します【ぁっそ
2004年03月21日
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~更新情報~壁紙変更!【月INグラス】・詩【短文】「鍵」追加w壁紙綺麗なのに換えてみましたw前の画像も良いけど私的にはこっちの方が気に入ってますv良い素材屋さん見つけて^^【ぁっそ【部活前】今日は部活に新一年生が来る日だぁ↓ちゃんと出来るか不安じゃぁ^^;では部活行ってまいりますw結果は後ほど・・・【部活後】あははぁ↓って感じだぁ;;明日も新一年来るらしい・・誰も来なかったら虚しい^^;ってか詩【短文】数えたら45作!多すぎじゃぁ木瓜って感じだなぁ;;最初に比べて少しは進歩しただろうか^^;
2004年03月20日
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~更新情報~壁紙変え【薄紅羽根】(※毎日変えます)三週間と一日目の今日~来週の月曜日は球技大会!私はポートボール出ます^^まぁバスケの様なもの・・・ゴールが人ってことが違うけど私キーパーです本番には変わるかもだけど実はキーパーより動く人の方が良い;;キーパー嫌なわけじゃぁないけど色々と相手や仲間に言われるから;;来週楽しみだぁ~v
2004年03月19日
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~更新情報~詩【短文】「散れ」「嘲笑う」UPw壁紙変え【瑠璃羽根/毎日やってますので^^今・・・私が居る時点で1414人・・・多いのか少ないのか今一分からないなぁ^^;まぁ・・・多いってことで^^【爆「散れ」って悲しい題名だよねぇ~【ならヵくな;;皆様散らないで下さいねぇ~【当たり前だ木瓜散ったら負けだからなぁ~【何の話;;でも「散れ」は案外気に入ってます【ぇ「嘲笑う」は言葉汚い;;でもこれは大切だと思いますw
2004年03月18日
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~更新情報~壁紙変えました【午前=夜空 午後=真珠(?)】・詩【短文】「室内砂漠」UPwもうすぐで一ヶ月経ちますなぁ~【ぇカウンターもかなりの人数行って^^嬉しいばかりですvvv「室内砂漠」は「僕と君」に続く自信作です^^(内容は全然違うけど)
2004年03月17日
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~更新情報~TOP変えました~ってか多分毎日変えますw
2004年03月16日
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~更新情報~「君も」「電子機械」「暖かい」「ブリキ人形」「幸せの風船」「純白の点」をUPw・TOP壁紙変えました
2004年03月15日
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+向日葵+明るく前向きに行こうよもうすぐ咲く向日葵みたいに・・・。
2004年03月14日
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~更新情報~詩【短文】どれかに最後二文付け足し・詩【短文】書き方変え・TOP大改造★今日はTOPを大改造!暗いのは駄目!明るく行こう!!ってことで明るめに^^
2004年03月13日
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~更新情報~詩【短文】「夢の種達」UPw何だかんだで一週間と一日経った今日・・・。昨日は良いことあったんでご機嫌の馬鹿黒劉犀でっすw何か小説が全然書けないというスランプに陥ってて;;詩【短文】は書けるけど・・・詩【短文】はかなりしょぼいからね^^;
2004年03月12日
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~更新情報~詩【短文】「一線」「生【せい】」「俺の旅」をUPw今日は・・・二週間経った日っすねぇ・・・1000人突破しました!まぁ最初に比べるとこのHPも幾分進歩したかなぁって感じっす^^これからも頑張るんで見放さないでくだせぇ♪
2004年03月11日
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