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12月8日7時56分配信 産経新聞
東京弁護士会の人権擁護委員会委員長を歴任し、薬害エイズ事件などの大型裁判の弁護人も務めたことがある飯田正剛(まさよし)弁護士(55)が、東京国税局の税務調査を受け、平成20年までの7年間で約3000万円の所得隠しを指摘されていたことが7日、分かった。経理ミスなどを含む申告漏れ総額は約6000万円で、追徴税額は重加算税などを含め2000万円以上に上るとみられる。
以上産経新聞から転載。
弁護士も税務調査を受けるのですね。
しっかりと
記帳しないとね・・