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大阪府内で中古複写機の売買をやっている外国人から
警察の事情聴取の立会い(通訳)の依頼があり、
車を飛ばして行った。
会社設立して3年もたつのに古物商の許可を取っていなかったのだ。
しかし
幸いにもこの業者は領収書なども確保し、
仕入れルートはしっかり記帳しており、
決算書にも計上され証拠類は提示できた。
1時間半ほどの事情聴取の結果、
購入物品の差し押さえや責任者の逮捕などの最悪な事態は回避できそうだが
現状のままでの古物許可申請は受理してくれなさそうだ。
来週もう一度本国から会社代表者を呼んでの事情聴取を行い、処分を決めるとのこと。
ネチネチとは聞かれなかったが、やはり事情聴取は疲れる。
一般社団法人化 2013.03.06
初の労働審判 視察 2010.07.29
大阪府警への上申書作成 2010.04.15