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現在まで、kokutanflute又はkokutanというハンドルネームで、フルートの演奏公開をしてまいりました。メーカー別、あるいは素材(金属・木)による音色の違い等を、意識しながら演奏してまいりました。5年目を迎える今、メーカー毎の違いを感じられたでしょうか?どれも同じ音色と感じられたなら、それはkokutanfluteの音なのだと思います。それぞれ違うと感じられた方は、たぶんメーカーの特徴を良くご存知の方なのではないでしょうか。自分自身でも、録音して初めて、その微妙な違いに気付くのですから・・。又、吹き込む事によって変化する素材も有る訳です。木管が、それに該当します。時を経て音色が変化する楽器、生きているように感じる時もあります。黒銀は金属ではありますが、不思議にこれも進化するのです。これは奏法によるのかもしれませんが・・・。これら音色の違いを理解し、曲想によりそれぞれを吹き分けるのが、現在のベストではないかと感じています。そして最近は、フルートの音色のみならず、ピアノ等のMIDも作品として公開しています。単なるフルートの音声dataから、ハンドルネーム:kokutanfluteの音声dataとして、新たなスタートを切った事になります。
2008/01/31
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今日はピアノの音色シリーズです。春 の 歌FRU”HLINGSLIEDOP.62-6F.MENDELSSOHNフェリックス・メンデルスゾーン(1809~1847)ドイツの作曲家
2008/01/30
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本日2作目はロシア民謡です。ドラムとアコーディオンが前作品と異なっています。 ステンカラージンロシア民謡 PD作品 アレンジ:kokutanflute前の作品は data162 楽器や音源の選択がもう一つで、あまり代わりばえしませんでしたが参考までに更新しました。
2008/01/28
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久しぶりのオーケストラカラオケ伴奏です。 花 作曲 : 滝 廉太郎作詞 : 武島 羽衣 PD作品 私の心の歌―春春の思い出 ================== 著作隣接権者 (株)学習研究者
2008/01/28
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先程から良く揺れます。かなり前から、地震予知されている東海地方です。今まで地震の想定外の地域に、大きな地震が色々起きています。世田谷から転居の折、「静岡県は、何時地震が来るか分らないから恐い」と、都内在住の方に言われた事がありました。それから・・・何年の月日が流れたでしょうか?我が家の歴史では、俳人の嵐牛翁の時代に、安政の大地震が起きています。当家5代目、今から約150年程前の嵐牛翁58才の時です。ペリー来航等、世の中が騒然とした時代でもありました。現在の居住地の地盤は岩盤で、ある程度地震には強いとされています。歴史的にも、安政の大地震による当家の大きな被害は、あまり無かったようです。300年前の家と言われた旧宅(既に取り壊し)も、壊れた形跡が無く、墓石にも亡くなったと思われる人の名前が無い事から、そのように想像される訳です。眠っていた地盤が目を覚まし、少しずつ揺れ始めたのでしょうか。地震エネルギーが、少しずつでも放出されると良いのですが。
2008/01/27
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昨日から、ロシア民謡の音源作りに励んでいます。ご近所で姉弟2人(60才代と70才代)が続けて亡くなり、葬儀が続きました。昨日はこの冬最初?の氷が張り、北風(遠州の空っ風)が吹く寒い1日となりました。諸事情で、現在はDTMが中心となっています。今日は、マンドリン・ギター・ベース・アコーディオンなどの音色を研究中です。以前、サンプリング音源で作られたリアルな音を聴いて、思った事が有ります。それはフルートの音をデジタルで再現するのは、かなり難しいのではないかという事でした。ピアノはハンマーで打つ打音、ギターやハープは弦を爪弾く音です。そしてフルートに近い楽器としては、クラリネットやオーボエが有る訳ですが、どちらもリードの振動によって発する音色なのです。サンプラーで作られたフルートの音は、どんなに良く出来た音でも、なぜか違和感を感じてしまうのは、私だけでしょうか?専門的な見解は分りませんが、素人考えでは息を直接吹き込むフルートの発音は、歌を歌うのと良く似ているように思えるのです。フルートほど、その人の発声・発音方法が異なる楽器は、余り無いように感じられます。それぞれの声が違うように、楽器の素材プラスアルファーによって、音色が決まるように思えてなりません。同じメーカーの楽器でも、演奏者によってこれほど音色が変る楽器は、他にあまり無いのではないでしょうか?そんな意味でも、同じ奏者が違う楽器を吹いたdataは意味があるようにも感じています。どの楽器を吹いても、同じ音になる場合も有りますが・・・。デジタルでは作りにくいフルートの音だからこそ、アナログとの共演を目指しているのかもしれません。好きな事が出来る充実感を・・・今味わっています。
2008/01/26
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我がパソコン音楽の原点は、Sound BLASTER のサウンドカードそしてソフトシンセサイザーと言っても過言ではありません。 2000年に、Windows版として最初に買ったパソコンが、GATEWAY 2台でした。その1台にこのサウンドカード&ソフトシンセが付いていたのです。そのモデル名「Performance」は、実に象徴的なネーミングでした。当時はパソコンで音楽を聴く事自体が、一般的ではありませんでした。ネット上の音声は、低速回線が中心だった為data容量の小さいMIDが殆どだった訳です。2台のパソコンのMID音源を比較して、Sound BLASTER はギターのフレッドノイズがはっきりと聞こえ、驚いたものです。その後、WindowsのサウンドカードはSound BLASTER が標準装備されるようになりました。一時、MID演奏公開する方のホームページには、再生するシンセが必ずといって良いほど、指定されていました。それだけ、メーカーによりグレードが異なっていた訳です。そして当時不思議に思えた、ソフトシンセの基本機能が今理解出来るのです。パソコンが高性能になった現在、パソコンの基本機能を理解している事が、全てに通じる事を痛感しています。また、サウンドレコーダー、そしてボリュームコントローラーの録音のプロパティー(MIX・LINE等)の機能が、全てのSOUNDの基本である事を!!
2008/01/24
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本日初公開の新音源です。まずは・・・ピアノの音色です。 Frederic Francois Chopinショパン (1810~1849)幻 想 即 興 曲
2008/01/23
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今日は仕事で、地図をスキャナーに取り込む事になりました。ところが、スキャナーがなぜかいつものモードで、立ち上がらないのです。複合機(スキャナー機能付きプリンター)を使ってみましたが、濃度の微調整が出来ず上手く行きませんでした。メーカーのホームページから、ドライバその他バージョンアップ機能をダウンロード・再インストールを試みてみましたが、やはりSmart Panel 等が立ち上がりませんでした。そうこうする内、互換モードを変えてみたら従来の機能が復帰しました。新ソフト導入の為、不要なソフトやファイルを削除しましたが、その時に何か設定が変ってしまったのかもしれません。最近スキャナーを使っていなかった為に、それに気が付かなかったのでしょう。本日は、半日スキャナー対策に追われてしまいました。それでも・・・こうして悪戦苦闘する事が、次のステップとなるのかもしれませんね。
2008/01/22
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現在、ピアノの音色を追求中です。さすが高価なソフトには、様々な付加価値が付いています。音源の数や編集方法の多さには、驚かされます。5年前にハードディスクレコーディングを始めた頃、すでにソフトの時代到来の予感が有りました。高価な機材は・・・使われなくなると感じていた訳です。特に入力音源はフルートですので、高価なインターフェイスは不要なのではないでしょうか。以前作成したMIDを、各種ソフト音源で再生してみました。環境設定によって、様々に変化する音色はまさに「魔法の玉手箱?」です。これから暫く・・・ソフトの機能性追求の日々となりそうです。
2008/01/21
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本日午後は、美術館管理人として来客対応となりました。実際の美術館を観た上で、ネット上の美術館の説明をする事となりました。2002年3月のバーチャル美術館から、2003年4月の本館オープンに至るまでの経緯を説明する中で、今年で6周年を迎える事に気が付きました。と言う訳で、美術館は6周年・フルートdatabaseは5周年だった事になります。実際に主人がお蔵の整理を始めたのは、今から10年前です。それぞれの立場で、出来る事を試行錯誤した結果が、今に至っています。本日も、その実績にかなりの評価を頂きました。蔵の改装は、主人の得意とする分野でもあります。仕事上、個々の入場者に対応できませんので、インターネットで公開は、それなりの意義が有ると考えています。芸術の表現には、最適なツールとしてのパソコン、そしてインターネットです。さあ・・これからはCUBASE対策の始まりです!!それにしても・・・厚いマニュアルです。(私が必要なのは、その中のほんの一部ですが)
2008/01/20
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今年4月でdatabase作成から、五周年を迎えます。最近の傾向として、黒銀製半木管による日本の歌が多いことでしょうか。録音方法やdata作りは、極めてシンプルですので、演奏の技術をそのまま公開しています。日常の雑音やノイズ等、精度の良いヘッドフォン使用で聴こえるかもしれません。data作りの基本は「ありのままの自分」を知る事ですので、あえて上手に聴こえる編集はしないようにしています。また演奏を、楽器別に記録しています。桜井半木管は こ ち ら です。このように分類する事で、過去の音色・演奏との比較が容易に出来ます。最近の中高音は、以前より良く鳴っています。時には、オーボエのように聴こえます。桜井全木管(黒檀)は、時には人の声のようにも聞えます。そのファジーさと低音がバロックに向いているのでしょう。桜井全木管は こ ち ら です。そして J.S.BACH は こ ち ら です。黒銀が鳴らない時は、無理して黒檀の高音を鳴らそうとしていました。現在は、それぞれの特徴が生かせるようになっています。
2008/01/20
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今日は、午前中は曇っていましたが、午後からは暖かい日差しがとても穏やかでした。庭の柏の木の落ち葉が、あちこちに吹き溜まっています。落ち葉が苔を痛めないように、取り除きます。暖冬で鳥達は餌に恵まれているのか、今年は千両や梔子の実が、まだ残っています。梅の蕾みもだいぶ膨らんできました。紅 梅 水 仙 切花にすると室内がとても優しい香りに包まれます展示用戸棚のガラス磨き 一点の曇りも無い??そして本日の収穫(落果八朔!!) 美容と健康に良いです皮でジャムも作れますョー!!
2008/01/18
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本来・・・1月11日が鏡開き・蔵開きです。今日、今年初めて蔵を開ける事になりました。暮れの大掃除ならぬ、新年の大掃除と相成りました。近日中に、美術館に団体様来館予定なのです。まずは、葬儀の為に持ち込んだ、荷物の片付けに始まりました。はたき&掃除機をかけ、展示用棚のガラスを拭き、床のモップがけ等です。お掃除というものは、一度始めると限が有りません。片付けをしながら、時代物を素材に一工夫してみたくなりました。インテリア計画を学んだ事が・・・少しは役にたつでしょうか??明日は庭園管理人の予定です。庭の落ち葉拾い、はたまた電動掃除機吹き飛ばし作戦でしょうか?
2008/01/16
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今日1月15日は、小正月 別名女正月とも言われます。暮れからお正月にかけて、とても忙しかった主婦を、労う為に行う行事です。小豆粥を神仏に備えて、家族で頂きます。前日に小豆を煮て、お米を小豆の茹で汁も加えた水に浸し、小豆を合わせて一晩置きます。次の日の朝、お粥にしますが、その中に小さく切ったお餅も加えます。毎年、我が家で何気なく行っている食文化の一つですが、小豆を煮る時に、とても良い香りがします。豆は小豆に限らず、種として発芽するパワーを持っています。大豆の水栽培は、どなたも小学校で体験する事と思います。この芽の出る食品が、とても健康に大切であると言う考え方は、我が家の食生活の基本となっています。お米も芽が出る筈ですが、精米される時に胚芽の大部分が無くなってしまいます。お砂糖や小麦等も同様に、白く見かけを良くする目的で、大事なビタミン・ミネラルが失われてしまいます。新鮮な野菜・果物には、生命力が満ちています。遠くから輸送される物は、移動の為に食品添加物が多くなるように感じられます。地場の食品を食べる意義は、そんなところにも感じられます。小豆を煮ながら、以前1粒づつ手作業で莢から剥いた大豆を思い出しました。大切な1粒の種が、沢山の大豆を生むのです。そして2月3日は・・・節分です!!農耕民族である日本人の食文化・・・見直したいですね!!
2008/01/15
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オーケストラカラオケはやはり良いです!!もう春が・・・・そこまで来ています!!ど こ か で 春 が 作曲 : 草川 信 作詞 : 百田宗治 PD作品 ===============早 春 賦 作曲 : 中田 章作詞 : 吉丸一昌PD作品===============私の心の歌―春春の思い出
2008/01/13
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去年の最後の作品は『蛍の光』 でした。娘曰く『閉店の曲』だそうです。今年最初の『開店の曲』は・・・・、愛 の 喜 び作曲者:J.B.Martini ジョヴァンニ・パウロ・マルティーニ(1741 ~ 1816) ドイツ ドイツ出身。その後フランスに帰化しました。劇場監督、パリ音楽院の教授なども務めました。この曲はイタリア歌曲集に収録されています
2008/01/12
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先日久しぶりにパソコンショップへ行きました。丁度当日の広告商品として、安価なメモリーが売られていました。 スライド式です ストラップ付きで、セキュリティー機能他多機能で驚きます!!容量は1GBで、価格は何と・・・1,000円でした。たまには、パソコンショップも覗いてみるものですね!!
2008/01/11
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1昨日ネットで購入したソフトが、宅配便で届きました。いつもながら、パッケージソフトの箱は・・・大きいです。商品そのものは1枚のDVDなのですが、マニュアルが分厚いのです。私の部屋には、買い換えたドライブやソフトの箱、そして旧パソコンパーツ等が増えています。何時に無く高価なソフトですので、是非使いこなしたいと思っています。廉価なパソコンよりも・・・高いのですから(笑)。インストール後の、デバイスの設定等かなり複雑です。時間をかけて、じっくりと取り組みたいと思っています。美しいストリングスやチェンバロの音が聴けるのは、いつでしょうか?フルートの演奏・・・美しいと感じる曲がまだ見つかりません。
2008/01/10
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例年ですと、今日の七草でお飾りを外します。外したお飾りを一まとめにし、『お飾りさん、ご苦労様』と、神棚・仏壇と共に七草粥をお備えします。さあ・・・松があけました!世間も、いつもの様相を呈してきました。昨年は、ブログと共に歩んだ1年でも有りました。音楽を通じ、昨年1年間に色々な方との出会いが有り、感動的でもありました。300年前の『奥の細道』。芭蕉は俳句を通じ、旅先で人々との交流を深めました。何時の時代も、色々な出会いが有り、その関わりをとても大切にしているように感じられます。芭蕉の旅は、約5ヶ月間に渡り、その距離は約2万3千キロメートルにも及んだそうです。それらの旅を車で辿ってみると、様々な人脈が見えてきたりします。現代は車やインターネット等により、時空が瞬時に置き換えられてしまいます。そして、瞬時に世界と繋がってしまいます。スゴイ時代を生きているのだと・・・痛感します。今年もデジタルの可能性を追求するつもりです。デジタル(数値)に翻弄されることなく、アナログとデジタルの融合を目標に、楽しい音作りを目指します。♪本年も宜しくお願いいたします!!
2008/01/07
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仕事始めは、明日からの企業が多いようです。新年の挨拶に見える業者の方も、先週は有りませんでした。今日まで休暇の娘は、午前中カメラを持って、昨日行った油山寺に再度撮影に出かけました。機材を積んだ車で帰省していますので、何処へ行くにも便利です。仕事でも車を使いますので、都内の運転にも大分慣れたようです。午後は、友人へのお土産用八朔を用意したりと、帰り支度を始めました。主人より、遅いほうが道路が空いているというアドバイスが有りました。少しでも長く滞在したい・させたい2人の意見は・・・即ピッタリ合います(笑)。そんな訳で、夕食を食べてから帰る事になりました。冷蔵庫に有る物で出来るメニューは・・????ポトフ 他に菜園の里芋(赤目)等煮てみました。ポトフは彼女の大好きなメニューです!!早めの夕食を済ませ、一路東京へ!!今頃は・・・由比のあたりでしょうか??♪気をつけて帰ってくださいね♪
2008/01/06
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今年は初詣も控える積り・・・でした。菩提寺(曹洞宗)の教え等から、お寺参りなら良いとの判断で、初詣に出かける事にしました。主人も多忙でしたが、本日やっと一段落しました。身近な所にも・・由緒ある寺院がいくつか有ります。法多山 油山寺 油山寺内 三重塔 油山寺で買った 2つのお守り 足腰そして目に効くという。娘もいよいよ明日帰ります。娘が帰省するといつも行く、地元で評判の鰻やさん(甚八さん)で昼食を頂きました。今年最初の外食です。 束の間の休暇の娘の為に、いつも食べられないであろうご馳走作りにも励みました。結果・・・明日から減量に励みます(笑)。
2008/01/05
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伴奏のより良い音色を求めて、只今購入予定のソフトはCUBASE 4です。娘の知人の、レコーディングエンジニアの方にもアドバイスなど頂きました。そんな訳で、昨日よりDAWソフトCUBASE 4の情報収集に勤めております。このソフトは、先日購入し互換性の問題で使えなかった音源の使用も、可能なのです。問題は、プロツールとも言えるこのソフトを、使いこなせるかどうかという事なのです。只今・・・転機を迎えております(笑)。
2008/01/03
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皆様、お健やかな新年をお迎えでいらっしゃいましょうか。8日(七草後)より更新開始の予定でしたが、本日初書き込みとなりました。新年を迎えてみると・・・やっぱり恒例のお節料理が無いと、やっぱり寂しいんですねー!!暮れに娘も帰省していますので、元旦早々に家族で買い物に出かけました。主人の好みの食材を買ってみると、やっぱりいつものモードになりました。午後から、お膾・きんとん・牛乳寒などの手作りに勤しみました。作ったお料理は、やはりお重に詰めた方が扱いやすいので、今年は大平ではなく三段のお重に詰めてみました。日本の器の美、そしてその利便性に改めて感心してしまいました。数多くのお料理を(収納量) 狭い収まりで なお三層構造(収納空間) そして・・何処から見ても絵になる!(四方正面 ) 実に美しくそして実用性に富んだ『器』だと思います。なぜか住空間(インテリアのレイアウト)にも・・・似て!!作り置いたお料理を追加する事で、常にこの状態が保てる訳です。お皿盛りの場合と比べると、その効率の良さはかなり良いと思います。通常は 大平(丸形)を使っていますので、なおさら重箱(四角形)との比較が出来ます。昨年のお節は こ ち ら です。家業・・今年は新年からお休み無しです。主人毎年2日・3日は新年杯のゴルフに出席するのですが、今年は仕事です。ご苦労様です!!2日に家族全員揃っているのは・・・・何年振りでしょうか?和風料理だけでは、若者には不人気ですので、牡蠣のプロバンス風等もつくりました。家族が揃っている方が・・・・忙しいですね(笑)。4×5を持ち帰った娘が、現在進行中の工事現場視察に行きました。父と兄の設計による、中学校の体育館です。どんな写真が撮れるでしょうか??
2008/01/02
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