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今日は初めて野菜スープに挑戦しました。ママはインターネットでスープの作り方を調べて、一番無難そうな、にんじん・キャベツ・玉ねぎをクタクタに煮て採ったスープにしました。スプーンでお口に運んであげると、嫌がらずに上手にごっくんしました。うーん、ママも作った甲斐があったってもんだよ。
2004年06月11日
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今日は購入した車を取りに出かけた。前に乗っていた車の突然の廃車により、車を買うことになってしまったのだ。車なしの生活も考えたが、たっくんを連れての移動を考えて、購入することにした。たっくんは車よりも、車屋さん(ホンダ)でくれたぬいぐるみアジモのほうがお気に入りの様子。アジモはたくさんもらって、全部で3つになった。これで洗い換えも大丈夫だ。たっくん専用のチャイルド・シートを取り付けたら、もう万全だ。果たして、嫌がらずに乗ってくれるのだろうか?
2004年05月30日
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今日はお散歩後、初めて果汁を絞ったものをあげました。りんごをすって、2倍に薄めて、スプーンで1さじあげました。もっと欲しそうにしていたけど、今日はストップ!代わりにお白湯をあげたけど、嫌がって泣いちゃいました。たっくんはりんごの方がいいんだね。上手に飲めて良かった。良かった。
2004年05月26日
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今日はたっくんのお披露目でした。ダンナのお母様の実家の方では、孫のお披露目をして、みんなに抱っこしてもらうという、お披露目というのをやるらしいのです。私はどんなことをするのか、ドキドキしながら、参加しました。約束の時間より少し早めに出発。道路の状況や、たっくんが車で愚図るかなど、不安はいっぱいでしたが、何とか無事到着。そこから、みんなだお食事処に移動。たっくんはママの近くで、興味深げにキョロキョロ見回していました。みんなが楽しくお食事をしていて、たっくんも一緒にミルク。そんな中、平気でうん○をしちゃいました。すっきりしたのか、すこしねんね。たっくんが起きるのを待って、抱っこ大会となりました。心配していた1日もあっという間に過ぎ、たっくんは何事もなかったように寝ました。お疲れ、たっくん。
2004年05月23日
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今日は2ヶ月健診に行きました。横抱き用の抱っこ紐を使って、たっくんをのせて、病院まで行きました。受付してから1時間半ぐらい待って、やっと診察でした。体重の増え、身長の伸びも問題なく、順調。ただ、股関節の開きが、あまり良くなく、硬いので、要観察と言われました。ちょっと、心配だな。もし、装具をつけるなんて言われたら、この暑い夏にかわいそうだ。栄養相談では、そろそろ果汁や野菜スープをあげ始めてよいとのことだった。まずは,りんごの絞ったのからかな?たっくんは、からだをあちこち触られて、嫌がって大泣きでした。
2004年05月22日
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今日は台風のような暴風雨。たっくんの1ヶ月健診に行かなくてはなりません。私が行っていた産婦人科は1ヶ月健診は火曜日の午後と決まっています。来週はGWでお休みになってしまうし、やはり、今日、行くことにしました。母が付き添って行ってくれ、大助かり。電車に乗って、家から1時間かかって病院に着きました。たっくんは、移動中ずっとすやすやと寝てくれていました。早めに出た甲斐もあって、1番の順番が取れました。健診に入ると、スムーズに身長・体重の測定を終え、診察に。先生に体を触れられると、大声で泣き出しました。心配していたしゃっくりも全く心配ないとのこと。あーよかった。よかった。
2004年04月27日
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昨日の夜は、陣痛はおさまってしまい、「あれ」という感じ。これから強くなるのかと、ダンナと相談の結果、お母さんに家にきてもらうことに・・・。午前11時ごろ、お母さんが来てくれたが、陣痛は変わらず弱いまま。お母さんもそんな経験がないことから、心配だからと病院に電話する。休診日の今日は、助産婦さんが電話で応対してくれた。まだまだっぽいから、様子を見なさいとあまり来て欲しくなさそうだ。15時ごろ、もう1度電話して病院に行った。帰されるかと思ったが、そのまま入院となった。怖そうな助産婦さんに、母も私もこわごわだった。陣痛の強さを調べる機械をつけて、しばらく様子をみる。あまり強くないので、「今日のお産はないわね」と言われた。とりあえず、嫌味を言われながらも入院することができた。母も一安心。母とずっといろいろな話をしながら、だんだんと強くなってくる陣痛に、これかな?と思いあぐねていた。仕事を終えたダンナサマが来てくれて、母と交代した。19時ごろで、だんだん辛くなってきた。20時で面会が終わる。その頃にはかなりしんどかった。「今日のお産はまずないでしょう」と言われ、みんなが帰った後、どんどんどんどん、苦しくなって、一体いつ看護婦さんを呼べばいいんだろう?と思っていた。21時頃、陣痛室に移してもらいたくってナースコールを押す。「ここでは、我慢するのに、周りの方に迷惑がかかるから、お部屋を移して下さい」と頼むが、「みんな一緒だから、大丈夫だよ」と言われ、そのままだった。そのまま、耐えること1時間、さすがにもう限界だ!とナースコールを押すと、「「えっ!もう生まれるよ。すごい我慢したね。ちょっと待って!いきんじゃダメだよ」と言って車椅子がやってきた。あまりよく覚えていないままに、分娩室に運ばれる。2人の看護婦さんが、あたふたと準備する。立会いを希望していたので、家に電話してもらうが、なかなかダンナが来ない。「もう少し我慢して!」と言われるが、もう我慢もできそうにない。そう思い、私から「もういいです。お願いします」と言ったときに、病院の玄関のチャイムが聞こえた。ダンナサマが着いたと同時に、我が子が生まれた。元気な元気な男の子だ。生まれてきてくれて、ありがとう!
2004年03月25日
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今日は健診日でした。午前中に「これがおしるし?」と思うようなものがありました。そう思いながら、病院で診てもらうと、「もうお産始まっているよ」と先生から言われ、陣痛が強くなるまで、自宅待機の指示を受けました。予定日を2日後にして、いったいいつ生まれてくるのか?どんな感じなのか、期待と不安でいっぱいで、うまれてくるの待っています。今日中かな?
2004年03月24日
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