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まだまだいつものペースというか、生活リズムが作れない。毎日投稿はしばらく無理だろう。さてDRACOという新型が、DWARF Labから発売されるらしい。主鏡が90mmのマクストフカセグレンかな?メインセンサーは1/1.3インチ。35mm換算で1200mm相当。系外銀河狙いの人には向いている。私もやりたいけど、VISACを出すのがめんどくさい。これまでのスマート望遠鏡だと非冷却で500mm相当程度だったけど、今回のは冷却に1200mm相当。長時間露光は300sまで。しかもガイド鏡内蔵という。これまでの経緯台モードは、視野が地平線に対して水平の横位置のみだったが、これは視野回転機能もあるらしい。ビニングしての撮影になるだろうから、1200万画素か。私の思う理想のスマート望遠鏡にかなり近いと言える。ただ運用上気になるのは、冷却がどの程度で冷えたり常温へ戻せるのかって事。はじめはキュンと冷やして、終わりはバツんと切っておしまいってのは、流石にセンサーに悪いだろう。スタンダード版 229,999円SHO版 269,999円お値段は立派だ。ZWOの冷却カメラとASIAIRを買うと思えばお買い得なのかな。欲しいといえば欲しいかな。でもこれ買っちゃ・・・。車で出かける事が無理になったら買うかもね。OmniVision製「OV50Q40」主なスペック有効画素数:約5,033万画素(50.33 MP / 8192 × 6144)センサーサイズ:1/1.3インチ画素ピッチ(単体):約1.197 µmピクセルビニング(2×2 Binning):解像度:約1,258万画素(12.58 MP / 4096 × 3072)実効ピクセルサイズ:約2.394 µmアスペクト比:4:3カラーフィルター / 構造:4-Cell (Quad Bayer) 構造DRACO スマート望遠鏡 〜DWARF Lab
2026.09.09
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ここ2ヶ月近くブログの投稿を休止していた。ちょっとね。6月末に、うちのが入院したもんで、夜間呼び出しも考慮して飲酒や星撮りにも出かけなかった。そしたら7月中旬、星になってしまった。葬儀だなんだかんだと忙しく、夜遊びにもいかずで。そりゃうちに骨があるのに、夜遊びに出るわきゃいかねぇ。寂しがって化けて出てくるかもしれんしね。なんだかんだで、先月四十九日の納骨まで終わったさ。ちーと、気が抜けてしもーた。とうとう家でもボッチになってしもーた。それこそ「咳をしてもひとり。じっと手を見る」だっけ?
2026.09.01
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