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2007年02月25日
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カテゴリ: 不思議ごと


お昼頃、妹にメール。
そのやり取りの中、


した。
○○さん(母の元夫)も 近いよねの途中 手が震え出して
受話器を持っていられないって切ったよ
何もしてあげられないって 泣いてたけど・・・
そんなの 仕方ないのにね




今、一番辛いのが 母だと御言葉を頂いています。

気になり、私も電話することにしました。

飛び飛びで何時間話していたでしょうか?

最初は、自宅電話で話し、途中Pちゃんから電話が入り切った。
その後、母が携帯にかけて来て2時間・・

電池が切れた・・

変な切れ方をしたから、再度 自宅の電話からかけた。。

そして、途中でPちゃんから電話。。


最後の時は、母が泣いてた。。。


その母の涙は、妹のメールの内容とは違う涙。

私と妹に対しての気持ち。

私達が幼い時、母は私達を置いて家出した。
そして、再会したのは 私が19歳の時。
それまで、一度も話したことも会うことも
居場所さえ分からなかった。


これにも意味があったことだけど、
その時の私達への 申し訳ないという気持ちが抜けきらない母。



もう、私達は 恨んでもいないし責める気持ちも全くない。

今、神社仏閣に足を運び、神仏に心を向け、
私達へのことを詫び祈っている。。



最近、母との電話は苦痛ではなくなった。


色々な因果が分かった今、


今、生霊に苦しんでる母・・早く楽になるといいのに・・・



夏に会った時、Pちゃん・私・妹の3人共が、
母の生霊の苦しみを拾い辛い思いをした。
それ以降、その生霊が取れるまで会わない!と話した。

その生霊の本体・・・辛い状況にあるようだ・・
母もまた 食べ物が喉を通らず 辛いと・・

人の死を望むわけではないけれど、
宿命であり天命なのだ。


いくら自分が辛いからといって、人を苦しめることは いかがなものか?
でも、無意識の相手への心が苦しめていること。


一番 厄介なのは生霊です。









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最終更新日  2007年02月25日 21時19分48秒
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