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2007年06月30日
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カテゴリ: 土地のこと



同じような症状が・・・


しっかりと障りを受けてた(苦)




実は、霊能者Mさんも障られてる。

28日の護摩の時、吐き気が止まらず苦しんでいたと
妹からのメールで知った。

亡くなって直ぐは、キツイんだとか・・・




ずっと、友人もMさんに相談したりしてた。

もう1年以上病に臥していた友人のお父様。

だからこそ、Mさんへ障りがきた。


私の方には、友人であり お通夜に出かけ・・
お父様が御霊になった今、私の真の姿をみたから。



多くの念を遺してる友人のお父様。









お通夜も 正直 首を傾げてしまうものだった。
悪口みたくなってしまうのが心苦しいのですが、

でも、同席した人々は同じことを思ったと思う。


お通夜でも、お父様は 無念でしかなかったと感じる。



そして、家のこと。

土地や家のことは、これまで 妹に関して書いたことがあった。
でも、遠まわしの形で書いたり、Pちゃんも書いた時もあった。


あえて書かなかったけれど、
今回は、書こうと思う。
同じ過ちをおかして欲しくないから。





一家の主が病に伏せ、長期入院していた。
戻る家が無いからと、新築にしてしまった。

主が留守なのに土地をさわり、家をさわり、

そして、大きな棺おけとなった。



そう・・・他界した後、初めて我が家に戻った。



家を建て直す前から、私は何度も良くないよ!ってことを話した。

でも、・・・
結局、建て替えてしまった。












結果論かもしれないと感じる人もいるかも知れないけれど、
昔から、言われてきたことだと思う。


言い伝えを ただの迷信だと信じなければ、
ふりかかることの重大さを 起きてからしか感じず、
後悔しか残らない。


そして、他のもののセイにしたりする。


何かのセイにすれば 楽かもしれない。


でも、その代償は大き過ぎる。






この雅 真なる姿

神の儀 仏の儀 あらわしこと

すべにおき 疎かにするべからず



咲耶さま のお言葉。







私自身、まだまだ 知り学ぶべきことが多くあります。










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最終更新日  2007年07月01日 00時54分26秒
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