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2012年06月09日
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カテゴリ: 不思議ごと





普段、見ているだろう夢を覚えている事は殆どない。


ゆえに覚えている夢は、なんらかの意味合いを持つことがある。



今朝は、目覚めの悪い方の夢。



何かをしていて携帯電話に出られず、ようやく出ようとすると

着信を知らせる画面が、おどろおどろしい画像になっていた。

見たこともない設定した覚えもない画面。

しかも誰が掛けてきてるのかも分からない。


番号通知をしないと繋がらない為、番号は表示されている。



一体誰だろう?



仕事の関係上、取り合えず出てみる。



「もしもし・・?」 相手が誰だか分からない場合は名乗らない。



『・ ・ ・ 』



「もしもし?」



・ ・ さぁ くぅ やぁ・・・


プーッ プーッ プーッ


少々不気味な声で名前を呼ばれ、その言葉だけ残し電話は切れた。


なんだったのか分からずも再度画面を見ると


同じ番号から7件もの着信履歴があった。


そして、再び着信音がなり、出てみると、、聞いた声。




何かを話した覚えはあるが、ここで夢が終った。




この夢、休むことをしない忙しさが常にある人のことを見せているよう。


もしかしたら限界が近いと・・・



眠れぬ日々をあの時から過している。

それ以前も睡眠時間は短いほうであったが、、、





どちらが先かは、随分前に約束ごととして決められている。










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最終更新日  2012年06月10日 00時20分51秒
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