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2011.10.10
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渡る世間は鬼ばかり 第1シリーズ12話を見ました。

########## ネタばれ注意 ##############

大吉:藤岡琢也
節子:山岡久乃 

弥生:長山藍子
良:前田吟 あかり:山辺有紀 武志:岩渕健 ハナ:杉山とく子

五月:泉ピン子
勇:角野卓造 愛:吉村涼 真:えなりかずき
キミ:赤木春恵 幸吉:佐藤英夫 久子:沢田雅美 邦子:東てる美 


徹:三田村邦彦 望:冨田真之介 年子:河内桃子

葉子:野村真美
太郎:船越英一郎

長子:藤田朋子


第11話 あらすじ
第10話 あらすじ
第9話 あらすじ
第8話 あらすじ
第7話 あらすじ
第6話 あらすじ
第5話 あらすじ
第4話 あらすじ
第3話 あらすじ
第2話 あらすじ
第1話 あらすじ
########## ネタばれ注意 ##############

葉子の仕事が決まった。
しかし大吉は出て行った葉子を相手にしなかった。

徹と文子が岡倉家にやってきた。
徹は望のことで文子を叱った。
癇に障った文子は離婚を口にする。
2人のケンカを見た大吉も文子に仕事を辞めるように言う。

文子は同居だけはなんとしても避けたかった。
話は平行線で終わった。

大吉はクリスマスに孫を集めてパーティーをすることを提案した。
愛と真、望は集まるが、あかりと武志は乗り気でない。

節子は葉子をクリスマスパーティに誘おうと思い、

部屋には太郎がいた。
太郎には隠れてもらって何とか逃げ切れた。
葉子は参加できないことを伝えた。
長子も出かけるのでパーティーに出ないことを節子に伝えた。

文子と望は岡倉に出かける準備をしていたが急に仕事の電話がかかってきた。
文子は望をいつものところに預けて職場に向かった。
愛と真は友達とクリスマスパーティに行くことを優先したいと言い出した。
あかりも武志も結局友達を優先した。
パーティの準備をした大吉と節子だったが結局誰も岡倉に来なかった。

岡倉に徹が着いたが望はまだ来ていなかった。
文子から電話が掛かってきて、望がいないと言われた。
徹は年子の電話をして望が来ていないかどうかを確認した。
望が行方不明になったためいろいろ探したが見つからない。
望が一人で岡倉にやってきた。
文子たちは岡倉に着いた時には望みは寝ていた。
年子は文子に仕事を辞めるか同居するかを迫った。



最悪のクリスマスとなった。
岡倉にとっては初のクリスマスであり、誰も来ないクリスマスとなった。
唯一来た望も文子の岐路に立たせる選択が待ち構える結果となっている。
文子は仕事を続けるのか?





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Last updated  2011.10.11 03:08:42


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