全5件 (5件中 1-5件目)
1

紋ちゃんのその後の話。昨日、無事、抜糸がすみました~~抜糸の時は、「痛いのかな?」と思って怖くてあんまり見れなかったのですが、(ダメな私・・・)本人は全く痛がる様子もなく、看護士さんのポケットに鼻を突っ込んでは「ウマいものないの?」とフンフンしておりましたとりあえず、ヨカッタ病理の検査結果が出てくるのは、まだ少し先ですがきっと良性だろう、と信じています。だって、紋ちゃん、頑張ったんだもんね。大丈夫だよね・・・と、まぁ、ここまでは順調なんですが、新たな問題が1つ。しかも、かな~り困ったコト。小太郎が紋ちゃんを全く受け付けなくなってしまったのです。紋ちゃんの手術の後、少し対面させた時もダメだったんです・・・。紋ちゃんの首根っこをかなりひどく噛んでしかも、回転しようとする・・・。つまり「仕留めよう」としちゃってたのです。さすがに病院から帰ってすぐだったので「ま・・・まぁ、病院から帰ってすぐだしニオイがついてんたんでしょ」って思ってたけどどうやら、そういうわけでもなさそう。抜糸がすんだ昨日も今朝もさっきもひたすら紋ちゃんを追いかけて、部屋の隅に追い詰めて首をガブリ(この間、小太郎のしっぽは大爆発しております)かわいそうな紋ちゃん。小太郎に追いかけられて、相当びっくりしたらしくずっと「キャンキャン」と鳴いておりました・・・。私たちが仲裁して抱っこしたあとも腕の中でキューキュー私まで「紋ちゃん、かわいそう、かわいそう」と、泣いてしまい、旦那に笑われる始末・・・。はぁ・・・せっかく紋ちゃんが帰ってきたのに新たな悩みが登場してしまいました。小太郎く~ん、早く紋ちゃんのこと思い出してよっ小太郎にいじめられたけど、いたって元気です「表情が良くなったね」って病院の先生にも言われたんですよ
2007.11.28
コメント(14)

すっかり更新が滞っております紋ちゃんが入院してから、いろいろございました・・・。前回の日記では「背中のデキモノを取る手術をして今から迎えにいきま~す」てコトだったのですが、結局、翌日の火曜日まで一泊入院することになりました。私が病院へ電話した段階ではまだ「麻酔がまだ効いててウトウトしてる」とのことで、手術当日に連れて帰るのはやっぱり無理だったんです。連れて帰るつもりでいたのが入院ってことになってしまいけっこうショックだった私。でも、病院で見た紋ちゃんの姿の方がショックでした手術のために剃毛されて背中反面は【ちゅるちゅる】状態。傷も5センチくらいで5針くらいチクチク縫ってありました。私は1~2センチくらいちょこっと切るのかな、と簡単に考えていたんですけど病理検査に出す関係もあるし、『デキモノの正体が不明なので根を残さぬよう深く切除した』んだそうです。私が病院で紋ちゃんに会った時はもう麻酔からも目が醒めていたようで面会に行った私の腹にヨジヨジとよじ登ってきましたあぁ・・・怖かったんだね。ごめんね・・・。薬でも治るパターンもあると聞いたけど思い切って手術を選んだ私。正直ちょっと後悔しました。無理に怖い思い、痛い思いをさせるべきじゃなかったんだろうか・・・と。で、火曜日には連れて帰ってこれたのですがなんとカラーのお土産つきう~む、ケージの中でこれで生活できるんだろうか???背中のちゅるちゅる肌が寒々しいでしょ結局、いろんな先輩フェレ飼いさんに聞いたり紋ちゃんの様子を見たりしてカラーは、昨日からはずしちゃいましたやっぱりね・・・カラーはストレスになるしカラーなしでのびのびと寝てる姿を見たらもうつけるのがかわいそうで・・・でも、本人はいたって元気さすがに、退院した翌日はず~っと寝てばかりで「生きてる???」と心配になったりしました。そして、今日・・・・手術後、初の再診です『傷跡もキレイだし、体重も増えてますよ』ってよかった~~~~!!これで火曜日に無事抜糸できるといいな。まだあんまり遊ばせられないので『食っちゃ寝』状態しかも栄養をつけるためにウォルサムの『免疫サポート』も大サービスであげちゃってます。(高栄養の療養食なのです)体力つけて、しっかり休んで早くたくさん遊べるようになるといいね、紋ちゃん病理検査の結果はまだ出ませんが、先生曰く「結果が出るまでまだ少し時間がかかるけど悪い方向へ考えないように。デキモノは根が残らないようにちゃんと深く取りましたからいずれにせよ、心配はいりませんよ」って。その言葉を聞いて、とても気が楽になりましたきっと大丈夫。紋ちゃんも頑張ったんだから、悪い結果は出ないハズ少しでも弱気になった私を許してね※なかなかみなさんのところへお邪魔できず、すみませんまた少しずつ遊びに行きますね~
2007.11.24
コメント(12)

すっかり寒くなってきました我が家はコタツが大好きなので、10月半ばからもう登場しております(笑)電気を入れるわけではなく、私のうたた寝用とこたもんずの遊び場として活躍していました。こう寒いと電気入れてぬくぬくしたくなるなぁ・・・さて・・・更新がすっかり滞っておりました小太郎のケホケホはあれ以来、全くというわけではないけど問題なく毎日過ごしております。たま~にケホンってするけど正直ちょっと「ギクッ」としてしまう私がこんなビビリじゃあいけませんよねぇ。もっとど~んと構えてなくちゃで、実は、現在、小太郎ではなく紋ちゃんがで検査をしております。今年の秋口から紋ちゃんの背中に「デキモノ?カサブタ?」という感じでぽこっとふくらんでは消え、たまに見るとカサブタになってたり・・・というおかしなモノができていたんです。夏ごろ、何回か違うお医者さんへ行っていたこともあっていつ検査しようかどうしようかとずっと迷っているうちに秋になってしまいましたで、結局・・・元のお医者さんで、またお願いして診てもらうことにしたんです。こちらの都合で転院して、また戻り、だったので紋ちゃんには悪いことしちゃったな。と反省・・・先週の火曜日に診せに行った時に言われたのは「このくらいの大きさなら【手術】にはならず【処置】程度で終わるし、悪性か良性かも検査に出せる」ということ。小太郎と同じように『人間ドッグ』ならぬ『フェレドッグ』も一緒にしてもらうことにしました。デキモノが塗り薬で治ることもあるらしいけどそれではそのデキモノの原因が分からないままになってしまう・・・でも、切除には麻酔が必要になるし、痛そうだから・・・いろいろ悩んだけど、紋ちゃんが若いうちにちゃんと取れるものは取ってもらうことにしました。今朝から、紋ちゃんを病院へ預けていて7時以降にお迎えになります今日中に帰ってこれるといいなぁ・・・。紋ちゃんのデキモノがすっきり取れて早く帰ってこれますようにこの写真を友達に見せたら「一体どうなってんの」と驚いていましたこの体の柔らかさ・・・ワンやニャンにはないもんねぇ~~(笑)
2007.11.19
コメント(14)

先週火曜日にひどくケホケホが続き急遽検査をすることになった小太郎君。昨日、一日に預けて検査をしてもらいました。で、その結果【異常なし】はぁ~~~、よかったぁなにかひとつくらい病気が見つかるんじゃないだろうか・・・と覚悟して、夕方お迎えに行ったけどほんと・・・・ほっとしました。では、咳の原因はなんだったのか??考えられるのは高齢になってくると気管のジャバラ部分が【石灰化】してガサガサしてきちゃうので、それで咳っぽくなる、ということ。高齢・・・高齢・・・高齢・・・・(頭の中でエコーがかかっていると思ってください)そうよね、3歳半だもんね・・・2歳の紋ちゃんにつきあってドタドタやってるけど小太郎としては「そろそろオジサン疲れてるんだけど・・・」って思ってるのかも~~~とりあえず、ひと安心です小太郎は、疲れたみたいで帰宅してからも、ず~~~っと寝たままで紋ちゃんの「遊ぼうよコール」にも気付かず眠り続けていました小太郎が一緒に遊ばないのがつまんないみたいで、紋ちゃんもさっさと寝ちゃいましたまったりしたい小太郎、遊びたい紋ちゃん、2人の差を解消するためにはもう一人お迎え・・・・?
2007.11.06
コメント(20)

すっかり更新をサボってしまいましたこたもんずはと~っても元気ですよ~・・・と、言いたいところなんですが実は今度の月曜日に小太郎をお医者さんにお預けして一通りの検査をしてもらうことになりました今週の水曜日に小太郎がず~~~っとケホケホと咳をしていてあんまりに止まらないので急遽病院へ連れて行きました旦那は「連れて行かなくても大丈夫でしょ」なんて言ってたんですけどずっと咳が止まらなくて、心配だったから・・・・でも、結局病院でも原因は分からず。っていうか・・・慌ててキャリーへ小太郎を押し込んでから、咳はすっかり止まってしまいました。病院へ行く道中でも、診察室でも、帰宅してから現在に至るまでも・・・一体なんだったんでしょう??いろいろ考えて、ひとつ心当たりがあるのが・・・芳香剤こたもんずのいる部屋で芳香剤の袋を開封したからそれでちょっとムセちゃったのかなぁ・・・・??でも、はっきりした原因は分かりませんいずれにせよ、もともとちょっと咳の出やすい小太郎君。ここは思い切ってエコー、レントゲン、血液検査などなど・・・・一通りの検査をしてもらうことになりました。調べてみたら、咳をケホケホすることってそこにいろんな病気が隠されてることがあるそうです。あぁ・・・何事もなければいいんだけど・・・こちらの心配をよそに小太郎は相変わらず元気いっぱいです今日も、お風呂上りの旦那の足をペロペロ、そしてガブガブ久々の動画ですなぜバックする?!こんなに元気でやんちゃなんだもん。病気なんかじゃないよね?ねっ
2007.11.03
コメント(5)
全5件 (5件中 1-5件目)
1