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本日、給食準備中の教室で追いかけっこをしていた男子の児童がドアのガラス部分に手を突っ込み怪我(専門医に転院)。そのガラスを片付けていた隣のクラスの先生が怪我(9針縫ったそうだ)。みんな、びっくりして、親とも連絡が取れないものだから、バタバタして、病院に運んだ後で校長に知らせたものだから「早く知らせてください!!」とオカンムリ。なんか落ち着かない学年ではあるのだけれど。ここまで多いと、なんかヘンよねえ。てっちの毛を娘が刈ってくれたので、微妙な生き物として家の中をうろうろしてます。最近散歩を嫌がるし、食欲旺盛なので、目は光らせてたんだけど最高8匹も生まれたら、ひえ~~~っつ!貰ってくれる人はありません。「まさかね?」と心配してます。8月10日に熊本で「沢田研二」コンサートがあるのですが誰か行かれますか?私は行きません。声が同じぶん、物悲しいのは嫌いです(って、ファンの人に怒られるかなあ)。でも私、キンキラキラキラの時の沢田さんは、だいっ嫌いでしたよ。「コバルトの季節のなかで」とか「ワインをふりかけ(タイトル忘れた)」とか、まあ「時の過ぎ行くままに」「勝手にしやがれ」までかな、すきなの。ぜ~~んぶひっくるめて好きな友人がいるから、すごいと思います。「じゅんとネネ」は、その昔、デビューしたての頃、福岡の(どこだったっけか)デパートの屋上で歌ってたのを姉が見て、「なんかヘンな感じ」と申しておりました。後で、ブレイクした時、「そんなに人気がでるとは見えなかったけどねえ」と。あの頃の「TEENLOOK」や「セブンティーン」には、グループサウンズ(ぎょ~え~、発音するさえおぞましい)をはじめ、「小さな恋の物語」のマークレスター、「ロミオとジュリエット」のオリビアハッセー、ウイーン少年合唱団とかのなかに、結構取り上げられてましたっけ。そういえば、「日野てる子」さんっていたでしょ。「夏の日の思い出」。あのひとはきれいでした。レコード屋サンにキャンペーンに来てたの。あれから40年だけん、今いくつだろう。そういえばの、その2、「京都」シリーズの「渚ゆう子」って人もいたね。
2007.05.29
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息子は熱が下がったので今日も仕事に行ったそうだ。民間は「年休」なんてとれんとたいね。今年新任で赴任してきた男性教諭、昨夜突然「肺気腫」と診断され入院した。少なくとも1週間は入院だそうな。もちろん、担任だし、新任研修もあるから、タイヘンだ。養護の先生は、朝は大変早く4時ごろに起きたりするらしいのだが今朝左足のつま先に梅酒の大瓶を落としてしまって、ビッこひきひきご出勤。今年中学生になったあるクラスは今年の1月頃から足の骨折がはやり(?)都合4人くらい松葉杖をついてた。只今6年生のあるクラス。手の指の怪我骨折5人目だそうで。教頭は病気になって3週間目に入りました。「学校、御祓いしなくっちゃ!」
2007.05.28
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「藤原義江」さんの話で「漂泊者のアリア」とかいうんでしたね、沢田さん主演のお芝居。田舎にいるとトンと縁がありませぬ。「りんご」が来ました。がっかりです。ひどいのよ。まるで「アルプス乙女」くらいのサイズが半分以上で42個なんだから「10キロ」なんて入ってないと思います。10キロって、普通サイズが40個くらい入ってるもんなんです。ひでえ出品者だ!!! 「評価」に書こうとヘノカッパなんだろうなあこんな出品者は。どっと疲れました。啓ちゃんが来るといってたのに、(父ちゃんである)息子が熱を出したとかで今日は来ないんですって。黄砂がひどいです。昨日夕方、耳鼻科に行ったついでに、毛布4枚とコタツ布団2組洗ってきましたけど干してはいますが・・・どうなんでしょう。なんとなく、嫌な感じの、外気です。この辺空気がいいだけがとりえですのに。「りんご」、腹が立つままに評価ではなくメールに「普通サイズ40個くらいが10キロだろうに小さいのが25個も混じっていた。この時期の傷みはしょうがない面があるが月曜日に入金確認できたはずなのに金曜日発送だったがその間放置されていたわけではないだろう?もう二度と入札しません」と書いたら、いきなり直ぐに返信があって何を寝ぼけたことをテナ勢いで「40個と言うのは2段に入れたときの個数で形に大小があるのは商品説明にある。月曜日に送金しても入金は火曜日だしそれを確認するのは水曜日か木曜日なのだから非難されるに及ばない。メールの意図がわからない」んだって。反論する気もうせてしまった。東北地方って憧れがあるけど、こう、意図が伝わらないと、いやんなっちゃうねえ。青森りんごが宮城県から来る・・・ま、安物はそんなモンだよね。今まで、オークションのやり取りでこちらの意図を誤解されて嫌な思いをしたことは2~3回あるけどそれは身に着けるものだったから身に着けなきゃいいわけだけど、食べ物は食べてしまうまであるから、なんか厄除けしなくっちゃ。嫌な気をしょった食べ物って、健康を害しそうじゃん?
2007.05.27
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「りんご」がやっと日曜日に来るそうです。月曜日には相手先に入金になっていたはずなのに音信不通なもんで、ついにおととい夜「入金確認できないのなら早めに連絡ください」とメールしたのに「個人情報とやらで入金についてはお尋ねにお答えできません」と来たもんだ。???って思ってたら、昨夜「日曜日配達予定」とヤマトからメールが来たのです。「オークション」で落札するのは個人の人が良いように思います。個人ならこんなに時間がかかることはありませんでした。にらまれながらりんごを2袋買って正解で、ちょうど捌けました。つれあいの異母兄からの借金申し込みは止んだ・・・らしい。生活保護を申請するのに不都合なんだろう?ってか?朝からよしえさんが来て、そんな話。コタツ布団と毛布を洗いにランドリーに行こうと思ってたんだけど出鼻をくじかれて、今日はやめた。異母兄の話になると、時間はさかのぼっていって、よしえさんのお父さんが出征しなければOR戦死しなければ・・・という話になるんです。62~3年も前のことなんだけど、本人にとっては昨日のことなんだねえこれが。山本夏彦さんの「『戦前』という時代」、「最後の波の音」、「七平夏彦の十八番勝負」(いま「おはこ」とキーボードを叩いたら「十八番」と出たのでちょっと感激)を読む。失ったものはいつでも大きい。たぶん、私達の年代で国文学を専攻してても取り返せない・・・「文語文」。どこかで「文化」として面々と受け継いでいる人がいるのか?「漢詩」「四書五経の素読」。今はもう、むかつくだけの中華人民共和国。なんだろうねえこのとりとめのなさ。「沢田研二って、舞台で生きていけばいいのにね。結構いけるじゃん」とあの時娘が言いました。「舞台やってたよ、前。なんだっけか、世界的に有名なテノール歌手の・・・」と名前が出ませんでした。昨日何かの拍子に思い出しました。「藤原義江(字が違う?)」でしたよね。
2007.05.26
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昨日何も書き込みしなかったのにどういうわけか書き込みをした日より多いアクセス数!何ででしょう?
2007.05.24
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草履とか帯揚げとか帯締めそのほかどっさり借りてたかずみさんにお礼をしたいと思って「商品券(1000円券3枚)」を用意してたのに、先週はもう一人の友達もいたので渡せなかった。しかも、彼女はだんなの退職を記念してイタリアに行ってきていてそのお土産をいただいたりして。私は博多座のお土産をもって行ってたんだけど、その彼女の分はすっかり忘れてたのでそれもわたせなかったん。で、今日もって行った。「要らない」「取って、キモチだけん」とのやり取り。結局帰りにスイカ(ちゃんと植木産)を貰っちゃって、お礼のお返し?博多座でみた沢田研二さんは、テレビで見るよりやせて見えたんでびっくり。そして、ちょっと濡れ場まがいのとこをコミカルに演じる場面があるのですがやっぱ「色っぽ過ぎて」・・・恥ずかしかったです(娘と見てると照れてしまいます)。沢田研二はいくつになっても沢田研二なんだなあ。啓ちゃん家に行きました。14~5歩ぐらいよたよたと歩けるようになってました。いつもご機嫌で、むちむちまんまるで、かわい~~~!です。腹違いの兄さんから「借金」の申し込みあり。さあ、つれあいはなんと答えるでしょうか。きっぱり断るのも、出してやるのも、あとくされがでるでしょうねえ。1回貸すと何回でも「貰いに来る」でしょうし。貸さなきゃ後が恐い?!
2007.05.22
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たった120円でこんなにへこむとは・・・我ながら情けない・・・昨夜何気なしに暇つぶしに「Y!オークション」を眺めておりました。あんまり興味が無かったのに「ピーターラビット」?ツ?を。そしたら、3冊500円(イーバンク)というのがあって、終了時間10分前。なんとなく、勇んで入札してしまいました。が、そのあと、よく見たら、同じものが続々、ほんとにた~~~くさん。「380円で即決!」ってのもあったり、4冊500円てなもんも!なんだこりゃ!!久しぶりにババ引いたぜ!しかも、メール便不可。最近はほんとに欲しいかどうかじっくり確かめてから入札するようにしていたのに・・・。病気再発!先週は「りんご」「安物のスーツ」を落札してしまいました。「りんご」は、最近スーパーで安売りのが無くて、しかたなくのオークション「即決」だったのですがなんと昨日スーパーで3個100円と3個150円のを見つけてしまい、オークションのりんごが遅くとも木曜日には届くだろうから一袋でもよかったのに、おもわず欲張って2袋ともかごに入れましたら、後から来た人にかごの中をジーッと見られてしまいました。売れ残りの古いものが置いてあるところを知っているので必要な時は何はともあれ一番先に行って見るので、「早いもの勝ち」と言ってしまえば気が楽なんですけどやっぱこういうものはみんなでわけたほうがいいよね?と・・・気が弱いもので^^;)2個150円のは残しておいたんですけど。。。「笑金」で、有田さんが、強調した「熊本弁」で、マジックを披露したようですね。「笑金」って最近ヘン!「お笑い」さんはねた切れなんでしょうか。昨日みんなで「ゆめタウン」に行った時に、啓ちゃんに「赤い割と大きめな自動車」を買いました。子供におもちゃを買ってやることにやぶさかじゃござんせんが要らない物は要らない。小さい子供のいる家にあふれるほどのおもちゃを見かけますが我が家も「おもちゃ」が押し寄せてくる時期がありました。よしえさんが良かれと思ってお土産に下さるのですが、無駄。それで、おもちゃは子供の興味が出てから与えるべきだとつねづね考えていました。今回、買ったのはよそのうちに行った時にそこにあった小ぶりの赤い自動車で一人で遊んでいたから。いっしょに行ったよしえさんは、「アンパンマン」のぬいぐるみを買ってくれました。結構高いと思いますが、実を言うと結婚式の祝電をあんぱんまんがもってきてくれて(?)同じ大きさのものが5~6こあったような・・・。しかも興味があるのか無いのか判らない状態。アンパンマンをかじるってことは興味があるのかな?★の娘(3さい)がエライはまってたのに今は飽きたらしい=子供はみんなぬいぐるみが好きだと決めてかかっているおばあさんの頭をナントカしたい=家の娘は面白いように関心が無かった。無駄は嫌いだ。それにしても、「N」のケーキはあんなもんかしらん。おなかいっぱいだったからかもしれないが、いまいち。今回よしえさんに(陰で、ですもちろん)文句ばっかり言っている私でした。
2007.05.21
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「おおねの花」に予約して6人でお昼を食べに行きました。日曜日なので「ランチ」が無くて「大根の花御膳」1人前2500円。料理と料理の間が開きすぎたり、味が薄かったりでしたが、持ち込んだケーキを切ってくださったり、対応はよかったですよ。私の言い方がつっけんどんだと思われたかもしれません。啓はたいへんご機嫌で、よかったです。そこで、「!」だったのは、私と娘が、オレンジュースがほったらかしになっていて氷が解けて、ジュースと水に分離して、ジュースが下の方に溜まっているのを見て「あら~、いさってるねえ」といったら、息子も嫁さんも大阪出身のよしえさんも、つれあいも「?」。うそ~~!そういう状態を「いさるっていうじゃん!」って言ったら「しら~ん、始めて聞いた」と言う。びっくりした! 方言だとは知ってたけど、熊本では一般的ではなかったのね!?ゆめタウンで、啓のおもちゃを買ってばいばい。
2007.05.20
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「あの子」、心配してたけどあんまり後に残さないタイプらしい。「昨日は筆入れを職員室まで持ってきてくれてありがとうね」と言ったらにっこり笑って本日スタート。言葉がはっきりしないので、聞き取れなくて大変ですが、しかも私を先生と思ってないらしく・・・^^+ ま、いいですけどね。なんか子供に遠慮しつつ私の仕事は続きます。45分の長いこと!!3回のベランダの手摺に腰をかけていたというkzがO先生に引っ張られて担任のいる職員室に連れてこられました。担任はくどくどとお説教する中堅の女の先生、O先生は迫力のあるちょっと年輩の女の先生。いや~~O先生の説教は迫力があって、聴いている私は思わず涙ぐみそうになりました。高台にある学校の3回のベランダに腰掛けるなんて、ほんとにバカか命知らずだと思います。今まで1件も事故が無いのは奇跡かもしれません。これからの子供は、わかりませんよお! 早めに手を打たなければ!! あと何年かで建て替えらしいですが・・・・。ところで、昨夜、つれあいの異母兄から電話がかかってきました。その前に用事があって、よしえさんに電話をかけたらえらく沈み込んでて「どうしたの?」「N(異母兄=よしえさんの子ではない)から、入院するから金貸せって言ってきた」「・・・・」「あたんとこにも電話があるよ」はい、かかってきました。でもさすがに私には言い出しにくかったらしい。「入院って言われたけど、いろいろタイヘンでね」て。言われたってだれが貸すか=自分の家庭は私が守る!貸す=くれてやるなんですって、今までは。「よしえさんは、金が無くって入院できんから、金貸してって言われたんだって」と帰って来たつれあいに報告。直ぐに本人に電話して、社会保険か国民健康保険かを聞き、生活保護とか医事相談室のありかやら・・・というところで、相手は息子に代わったらしい。なんとか、できるだけ、市役所関係に打診してみることで、話はついたらしい。60近くもなっていまさら血もつながっていない母親に無心するなんて甘ちゃんだよね。自分ではいっぱしの「男」を気取っていながらさ。どこも、文無しを抱え込むほどの余裕は無いんだよね。今まで、一人で働いて生きてきたのに、そこ10万の金の蓄えも無いのかと唖然としました。聞いていた娘「わーたいへん!歳とってH(私の息子=弟)に頼らないかんようになることだけは避けなくては!」と。「ワ~タイヘン。動けなくなった時の蓄えは足りるかいな」と私。ところで、糖尿病って入院して何の治療をするんでしょう。最低2週間って言ってたけど。お見舞いにいかなんだろうかねえ。
2007.05.17
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このブログの一番最初に書いた記事は、五月の節句飾りのことでした。小ぶりだけど結構立派な鎧兜のセット。この度の結婚式場の「ウエルカムステージ」コーナーに飾っていただきました。皆さん見ていただいたかどうか、また「式場の飾り」と思われたものかあんまり話題にはなりませんでしたが、飾ってくだすった式場の方々には大変褒めていただいてうれしゅうございました。多分巌さんもてれくさそうにに笑っていたと思います(死んでから23~4年になりますが)。ありがとさんです。「白い鳩図書館」というのは、私が卒業した小学校の図書室の名称です。今は校舎も何回か建て替わり、昔の面影は南側の校門だけになってしまいましたが私の中ではまだ鳥瞰図が描けるくらい、生き生きと息づいています(これも書きましたか?}毎週金曜日の朝は、講堂(体育館ではない=しかも家のじいちゃんが基礎工事を担当したんだ)で、音楽会があっていて、読書週間のときは決まって「白い鳩図書館の歌」を歌ったものでした。「光の中から飛んできてくるるくるると歌ってるお開きなさいこの扉、読んでくださいこの本を~~不明~みんなのと~しょ~か~ん、し~ろいはと~」っての。まだ歌っているのでしょうか。15年前までは確実に歌っていたようです。「ホリエモン」もまじめにうたってたのかしら(同窓ですって)。本日「あの子」と算数。「円」。「直径」の勉強。コンパスを使えないので練習させようとしてもやらない。ノートに、「ここを写そう」といってもしない。私の筆箱を自分の机の中に入れてしまって「帰るから出して」といっても出さない。面倒くさくなった私は「もう要らん!」と後も見ずに(職員室に)帰ってきたら、担任が「あの子」を連れてきて、机にいなかった私を捜すでもなく謝るでも無く私の机の上に置かせて行った。う~~ん。私はどうしたがよかったんでしょうか。考えてみれば「給食を一緒に食べよう」といっていたらしいので「それはできない」と返事したんですが、それが気に入らなかったかどうかわかりません。面倒ですね、よそのお子さんは気心が知れなくて、担任の行動も読めなくて。わたしゃいったいどう動いたら、自分の心の負担が軽くなるもんでしょう。昨年はとてもやりやすかったんですが・・・。そうでもないかな~。子供が「嫌なことがあったから発表してみんなの意見が聞きたい」と言った場合「きちんと皆に聞こえるような声で発表しなさい」という指導はできないものでしょうか。ぼそぼそと普通に二人で話すような声で話したって後にまでは聞こえないし、何度も言い直さないといけないなら時間の無駄だ。言いたいことが会ったら堂々と大きな声で糾弾しろ!「こういうことがあった」と言った場合、皆にどうすればよかったのかを諮らない場合は当事者だけでの話し合いでもよかったのじゃないか、とも。何の意味があるんだよ、聞き置くだけの話し合い。先生のまとめ。ノートの取り方の指導。姿勢・鉛筆の握り方の指導(既に3年生でさえ奇妙)。それらは、やはり担任の役目だと思う。
2007.05.16
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恙無く終った結婚式だけど一つ二つ気になったことがあります。それは、最後に私達夫婦と嫁さんたちの親夫婦が並んで、嫁さんの作文を聞き、息子夫婦からプレゼントを受け取るというシーンですが、啓人くんを嫁さんのお父さんに渡したんですよ、誰かが(たぶん結婚式場のマネージャー?カメラマン?)、確かにその後、うちのつれあいが挨拶をすることになっていたので、そうなったんだとは思うし、あんまり気にすることではないのかもしれませんが、でも、やはり、啓人くんは、「内孫」なのですから、私かつれあいが抱くべきだったと思うのです。娘は「そんなこと言って事を荒立てないでよ」と言ったのですが、私はなんとも腑に落ちませんでした。嫁さんの作文はあちらのお父さんとお母さんに対する感謝するだけの内容でしたが、一言私達にも出席者にも「よろしく」と言って欲しかったです。こんなことから、嫁姑の行き違いが起こります。本日、久しぶりに、姑の我侭に苦労している友人二人にあって話をしていたら、だんだん気になって・・・。終ったことをどういってもしょうがないですね。これから、子連れで結婚式(コアラ婚というそうですが)される方は姑さんがそんなことを思っているかもって、思ってね。
2007.05.15
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絵本の廃棄本を引き取ることにして、「Y!オークション」の検索終了!まったく、チョーベテランだった前の司書の先生は、いい物をどっさり入れているので、子供達はたくさん読むから本は傷むので、今度新刊を入れる時にもらえるように予約しておいた。「じょせつしゃけいてぃー」「いたずらきかんしゃ」「てぶくろ」「もりへ」・・・「ももたろう」はさすがになかったし、「ねむりひめ」「ブレーメンの音楽隊」はぴかぴかのがあった=絵が最近の子供向きではないようだ=あんまりそでてない。昨日、★の嫁さんの実家にお返しを持っていった。玄関口で挨拶して帰るのかと思ったらさっさと上がりこむつれあい。唖然とするあたしと息子と嫁さん。仕方が無いので上がってお茶を呼ばれたがなかなか腰を上げないつれあい。「もう6時」と息子が時計を見ながら目で合図・・・着いたのは5時半過ぎ。「では、そろそろ」と私。やっと帰ることに。ズーっと腑に落ちない。あたしははっきり言って★が大嫌いだ。★の嫁さんの親も付き合いたくない。何故親しくする必要があるんだ。お友達になんかなりたくないです!!今朝、「何も上がりこまなくっても」と言ったら「そんな礼儀知らずはできん」っと。???夕方いきなり行って上がりこむほど親しいのか?もし逆の立場だったら、私は面食らう。またむかつくのは、「私の方の実家関係はないがしろにするのに」(また腹が立ってきた!)かってにしろ!わたしは、あそこの家族と親交を結びたくねえんだよ!★の関係者はみんな嫌いだ!よしえさんは文句・ぐちばかり、義妹はぶっきらぼう。そんなだから、今の★みたいに見かけはにこやかで本当はなに考えてるか判らん甘えん坊の我侭になったんだろうが、ご本人達は気付いてないかも知らんけど。
2007.05.14
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この1箇月忙しかったのにドサクサ紛れに、井沢元彦「仏教・神道・儒教集中講座」・逆説の日本史1・2を読んだ。イや~、目からうろこでししたよ、「仏教・神道・儒教集中講座」。なんかすっきり「そうなんだ!」って感じ。当然つれあいの蔵書です。「何で逆説の日本史って家には1と2と現代しかないと?」と娘。「興味ないから」ははは、明快な答え!「絵本」について書かれた本を、司書の先生が辞めるとき「28年前の本だから棄てる」と言われるので貰ってきてほっておいたのを読み始めたらこれが面白い。そのまま今度の司書の先生に渡してしまったから、返却してくれたら、詳細を。とにかく「こどものとも」の絵本はいいみたい。我が家も実は22~3年前のを後生大事にとっているのさ。つれあいの本の山の向こうに金鉱のごとくお眠りあそばしておりまする
2007.05.10
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結婚式の費用が言ってきました。やっぱりご大層な金額で、貰ったお祝いではトンと足りませんでした。それでも、嫁さんの方よりは安いですよ。ドレス代が高いんだもの。昨日の「お祝い」の件で、珍しく(でもないか)言い合いになりそうになりました。がまんがまん。言ったってしょうがない。とトイレのなかで毒づいた。脈絡がないけど,こないだ児童に「先生、パンチパーマかけたと?」と言われた・・・^^;)「うん」「なんかの罰ゲームね?」って!本日から図形に入ったので、「あの子」も授業に参加・・・してるつもり。本日靄ってると思ったら、「光化学スモッグ」だって。暑かったねえ。「学生時代」を聞くと、「女学生の友」という雑誌と「チッチとサリー(小さな恋のものがたり)」をおもい出します。「女学生の友」はかなり古い昭和30年代のもの。母が花火(福岡県八女地方は産地です~でした?)の筒を巻く内職をやっていて、それに使うために持ってこられる古雑誌の裁断したものを続きを捜して読んだものでした。「学生時代」の作詞者は、男の方だからかけたのですよ。実際そんな清楚な女生徒は男の幻影でしか・・・ありません!(おばさんは断定!)
2007.05.09
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ずうっと調子が悪かった左耳。昨日また病院を替えてみました。それで、鼓膜を切開して、溜まったものを出してもらいました。すっきり!難聴というより、鼓膜に水(?)が溜まっていたのが、耳鳴りと聞こえの悪さの原因だったらしい。やっぱ、患者の多い、個人でやっている病院は、2回目の時は患者の訴えをあんまり聞きもせず、型どおりの治療をするんじゃないかな。今度の病院は、あきこさんが教えてくれた。先生が4人くらいいて交替で診てくれるとこ。5ヶ月ぶりにすっきり聞こえるようになり、耳鳴りも気にしないでいいくらいになりました。よかった。本日★の嫁さんのお母さんが、「結婚祝い」を届けてきた(よしえさん経由)。そこら辺まで貰うものなのか?お祝い。「結婚式に呼ばないかんかったのかしらん?」とよしえさん。「お返し」が大変でしょうか。
2007.05.08
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連休終わりです。明日からまた「あの子」の面倒を見る時間が来ます。どうしたら良いのかちっともわかりません。理解できていないのか理解できていないフリをして勉強しないで遊びたいのか・・・。あ~あ、面倒だなあ~。昨日博多まで行って、「桂春団治」を観てきました。なにせ3階の席ですから、まるでジオラマ。話の内容も、(私には)腹の立つような・・・どうしても中に入れない。でも娘は「カルチャーショック」で、「自分の知らない時代に入れて面白かった」そうな。着物を着ているときの所作、金持ちと貧乏人の着ているものの分け方、時代に合わせた背景(つるべ井戸からポンプくみ上げ)などは、なるほどなって感じでした。ただ、「レコード会社」の秘書の女の人のスカートが(大正時代の終わりにしては)少し短めだったんじゃないか知らんと思いました。沢田研二の役が、元は藤山寛美の役だったと聞けば、なるほどな。まだどこかで、「ザ、タイガース」の「沢田研二」を引きずってみている私なのでしょう。顔がはっきりしないからいいかもと思ったけどあんまり関係なかった。声は沢田研二なんだから(当たり前^^;)お隣の席のかたの白っぽい(紬?)着物にたきこめられたお香か香袋の香りがすごくてくしゃみをしてしまいました。娘はずっとスカーフを鼻に巻いてました。香水よりは優雅ですが、たくさん人が集まるところに自分だけの香りが必要なものなのでしょうか、疑問。4時開演なのに1時には着いちゃって、まったく時間もてあまし。途中、30分と25分の休憩を挟んで8時少し前に終了。バスセンターで、トイレに並ぶ長蛇の列の最後に並んでいたら通りかかったお掃除の(感じのいいおばさん)人が「こっち使いなさい」と障害者トイレを指差したので、ありがたく使わせてもらいました。出てきたら子連れのお母さんがほんとにさっと入ったんだ。ともかく、お掃除のおばさんありがとうございました。家に帰りついたのは、時間待ち合わせなどで11時近かった。都合13時間ほどの大旅行。結構疲れました。
2007.05.06
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なんだかバタバタしながら、あっという間に式と披露宴は終わり着物の片付けと引き出物引き菓子その他もろもろの後片付けがナントカ終わり。疲れましたです。どうしてこんなに疲れたんだろう・・・啓人くんのお守はほとんど嫁さん側がしていたのに。自分の式のときは全然疲れた無かったのに・・・確実に歳のせい?だよね。生田神社とは行かなくとも由緒ある神社で雰囲気のある式を挙げた私にとってなんともいえない、すわり心地の悪い挙式でした。今流行ではない教会もどき、外国人の神父?牧師?どっちでしょ?披露宴は「撮影会」並み。終ってみれば、「着付けが悪くてゴメンね」というあきこさんのお詫びメールと「草履に傷をつけてしまいました、ごめんなさい」という、私のかずみさんへのお詫びメールに尽きる。引き菓子は余ってしまい、自分のうちで2つ消化。いったい皆でいくらかかったのか、不明。詳細は徐々に書くことにします。
2007.05.04
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いよいよ明日です。嫁さんのお母さんから「よろしく」と電話あり。よくできた方です。私は多分思いつきもしないと思います。今日最終打ち合わせに付き合いました。帰ってから用事があったので電話したら啓人くんが「乾燥剤」を食べたかもしれなくて今病院に行って帰ってきたとのこと。なんかあるのよね、親がバタバタしてると。お医者さんは「大丈夫だろ」と言われたそうでちょっと安心。「席次表」やら「名札」の名前が大量に間違っているのが式場から帰ってから判明したそうな。嫁さん一人で右往左往している様子。よくわかんないけどだいぶ前に刷り上ってたんじゃないのかね?ともあれ、美容師さんから借りた留袖とあきこさんの40万円の帯で「新郎の母」をやります。どうぞ、汚しませんように。1日中、笑顔でいられますように。どうぞ、恙無く終りますように。
2007.05.02
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