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トミカ57-1 ハイエース コミューター救急車このトミカの登場は1972年の11月。金型は専用で、内装もリヤゲートを開けるとベットらしきものが有ります。ルーフの前方寄りにあるのはベンチレーターでしょうかね?実車はトヨタRH18V型をベースとして1969年に救急車仕様で発売されました。70年代に入ってから救急車はトミカにも有るクラウンベースから、この様なワンボックスタイプに切り替わってきました。この救急車は初代ハイエースの15人乗りのロングホイール車ベースで2Lエンジンを搭載していました。ちなみにノーマル車は1.3と1.5Lでした。1975年の最終モデルでは1.8Lまでになりました。ノーマル車は日本では殆ど見かけませんが、東南アジアやアフリカなどの海外の映像では、まだまだ現役で活躍している様子が見れます。その耐久性の高さから海外では人気があるようですね。
2013.01.31
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ホットウィールカスタム エルドラドこのエルドラドはHW創成期の1968年のモデル。一見ノーマルと思うが、当初ロードカーの全ての車名にCustomが付く。マフラーのサイド出しが、唯一のカスタム化です。かろうじて赤の塗装が残っています。殆どのモデルでエンジンフードが開閉する。エンジンが拝めますね。例によってサスペンションのピアノ線が確認出来る。1967の年号刻印は、マテルの慣例で発売年ではなく、金型が出来た年を表す。このモデルは香港製。当時はアメリカと香港製が混在する。
2013.01.30
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トミカ17-1 日産 チェリー X-1チェリーの実車は1970年9月に初登場。当時主力のサニーが格上げされたのを受けて、リッターカーとして日産初のFFを採用した。その容姿はセミフャストバックスタイル。X-1グレードは1.2Lのツインキャブでした。トミカはそれの2ドアをモデル化したもの。本当はスタイリッシュなクーペの方が良かったが、トミカは1971年の4月発売でクーペは71年の9月追加されたので、企画段階ではクーペは存在しなかったので無理な話かチェリーの車名は、販売面で苦戦した為か、僅か2代で消滅してしまいました。でも販売店名にはしばらく使用されていたので、若い方でもチェリーの名前をご存知の方があるであろう。
2013.01.29
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ホットウィールVW Beach Bombホットウィールの誕生は1968年。当時マテルはバービー人形などで成功を収めており、ヨーロッパのミニカーブランドに対抗する意味でも、男の子向けブランドとしてHOT WHEELSを立ち上げました。他のメーカーより速く走らせる為に、最初からサスペンションを採用していました。裏版を見ると殆どのモデルにて、細いピアノ線が確認出来ます。塗装もノーマルカラーの他に、刺激的なスペクトラム・フレーム・カラーと呼ばれるメタリックな14色が用意されました。このビーチボンにもかろじてメタリックイエローが残っています。私が今、気になっているシリーズに1969年登場のGRAN TOROSというのがありまして、これは今まで写真でしかお目に掛かったことがない代物です。ドア・トランク・エンジンフォードが開閉するので、サイズ的にはトミカダンディぐらいではなかろうかと推測します。また車種が魅力的でトヨタ2000GTやミウラ・ヨータスヨーロッパやパンテーラ。そして当時のレーシングフェラーリやポルシェなどがあります。当初からベーシックラインとは別に企画物?のサイドラインも豊富だったようです。
2013.01.28
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ホットウィールフェラーリ 288GTO日本語ショートカードこれは2008年にリリースされた日本語版のショートカードの1台です。当時のファーストDE.で2色目の黄色です。実車は1984年に発表され、当時のグループBのホモロゲーション取得の為に開発されたものです。結局はグールプBによるレースが見直された為、レースに参戦することなく市販されたマシンです。当初は認可に必要な200台の生産でしたが、その後要望もあり最終的には272台が生産されました。デザインは一見308GTBと見間違うが、似て非なるディテールを持つ。後のF40の原型ともよく言われますね。
2013.01.27
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トミカ117 ポルシェ 911 カレラ今月発売のトミカ、ボクスター以来久々のポルシェの登場です。今回は2011年登場の7代目991ボディのカレラです。一見前回の997ボディとあまり大差ない感じに見えますが、997よりの変更点は軽量化やホイルベース・トレッド幅の延長など多岐に渉っています。今回のモデル化はカレラなので、3.4Lエンジン搭載で出力も上がっています。現代の車らしく燃費も若干向上しているみたいです。この黄色カラーは初回特別カラーです。ドア開閉などのギミックは有りません。エンジンフードのルーバー部分を黒く塗ると、よりリアル感が増しそうです。
2013.01.26
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ホットウィールフェラーリ P4 #24これはHW2002年のファーストモデル。24号車は1967年のルマン参戦車でベルギー・ナショナル・チームからエントリーして総合3位の成績。この年も7Lエンジンのフォードに敵わなかったフェラーリは9台がエントリーしたが2・3・11位の成績であった。フェラーリはV12の4Lエンジンでボディはアルミニウムで車重は976kgでした。20号車だけはオープンボデイでした。またP3/4(412P)というタイプも出ていました。ボディは殆ど同じなので見分けは難しいです。ウェーバー搭載でタイヤメーカーも違っていました。
2013.01.25
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ホットウィールフェラーリ レーサーフェラーリ 365GTB4これはホットウィールにて2007年発売のデイトナ。1971~1975年までルマンに参戦。34号車は72年と73年に登場しているが、このカラーはいずれも該当せず。デイトナはアメリカやヨーロッパのレースにも多数参戦いているのでそちらかもね。
2013.01.24
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トミカ49-3 いすず エルフ マイパック ウォークスルーバンこのエルフのシャシーを利用したトミカは数種類あるが、このタイプは珍しくはなかろうかね。トラックベースなので、ワンボックスタイプと違いかなり異質な感じがします。リヤのコンテナと運転席が繋がっていて、後ろの荷室には車を降りないで行けます。トミカでは金型の都合上穴は開いていません。中には荷物らしき物が乗っかっています。残念ながらサイドのドアが欠品です。
2013.01.23
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ホットウィールHELLS DEPT カスタム TAMAYA スカイライン H/T 2000GT-Xこのモデルはヘルズデプトというカスカムカー工房の作である。ホットウィールを利用して数々のカスタムを製作しています。今回はスカイラインのキットです。カードはTAMAYAとなっていて、某プラモデルメーカーの様。まあパロディカスタムといったところでしょうかね。生産数は極めて少ないので見つけたら即ゲットでしょうね。ボディは白塗装なので、腕に覚えがある方は好きなカラーに、又はレーシングカラーもいいでしょう。私には無理だがシャシーとウィンドウ部分にはリベットが付属。多分これをボディ部分に差し込んでシャシーを固定するとカシメ風になるに違いない。
2013.01.22
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ホットウィールフェラーリ レーサーDINO 246GTまだまだ厳しい寒さが続きます。この間、東京にも雪が降った日にこちらも結構な積雪が有りました。寒いので全然溶けませんねさてこのHWのディノは5年ぐらい前に発売されたもので、以前にもこのブログで紹介しましたが、今回再度入手しましたので登場となりました。ディノ246は1969~1974年まで生産され、その年代によりL・M・Eタイプと分けられます。このタルガタイプのGTSはすべてEタイプで1972~1974年までの生産です。北米市場でオープンの成果が得られるであろうと企画されました。1973年からはGTSの生産比率が高くなったのでその人気ぶりが伺えます。さてこのモデルは1972年にルマン24thに登場したレースカラーそっくりです。白と青のラインは当時のN.A.R.Tチームの証です。72年は10台のフェラーリが出場して、本戦レースでは9台のデイトナに混じり、ディノは46号車1台が決勝で走り総合17位の成績でした。もしかしたら44号車も有って、予選落ちしたかもしれませんね。ディノはレース向きのマシンではないので、あまり大きなレースには参戦していません。
2013.01.20
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ホットウィールメルセデス 380SELこのモデルは1989年のコレクターズシリーズの1台です。カードの裏をみると76種類のラインナップが記してあります。この380SELは当時のHWのニューモデルとなります。80年代はもうマレーシア製が殆どです。Sクラス2代目の形式名W126は、1979年から1991年の長きに渡って生産されていました。なぜかモデル化は上級グレードの650や500SELではなく、380SELですね。特徴的なヘッドライトワイパーも再現されています。テールレンズはこの頃のメルセデスに採用されていた、汚れが落ち易い凹凸のあるものでした。塗装はシャシーまで白の同色で塗られ、なんかノッペリした印象です。フロントのメッキ部分が唯一の救いです。ホイールは当時主流のUHホイール(通称ウルトラホット)で、このメルセデスにはチョット似合っていないのが残念ですね。
2013.01.19
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トミカ三菱ふそう エアロクィーン 相鉄高速バスこの相鉄バスは去年発売されたものだが、現地購入のみで通販をしていなかったので一時は諦めていたが、ようやく購入出来ましたこちらでは実車は拝めないが、白のボディに青とオレンジのラインが映えます。トミカの特注が少なくなる中、バスは時々出るのでたまにチェックが必要ですね。
2013.01.18
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ホットウィール2013 HOT WHEELS CHEVY CAMARO SPECIAL EDITIONこのカマロは現行のモデルですが、このホットウィールと同じカラーリングの実車が買えるという物です。実車の画像を探しましたが見つかりませんでした2013台限定でオリジナルデザインのカラーでオーダー出来るキャンペーンがありますがそれの一環でしょうかね。
2013.01.17
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ホットウィール'10 カマロSS2013年の3種類目のトレジャーハントがこれ。カマロのポリス仕様です。パトライトが埋め込まれているパトカー専用金型となっています。今年のトレジャーは非常に判り難いです。ボディには控えめの「丸にフレイムス」のマークがあるだけそれも直径3mm程度なので気がつかないことも。カードの裏には「※このモデルは探し出すには難しく、コレクションアイテムです」なる文面があるらしいが、英語が解らない私にはあまり意味は有りません。※英文を直訳すると意味不明になるので、私なりに訳しました。ご了承下さい
2013.01.16
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ホットウィール2012HotOnesフェラーリ GTOこの288GTOはホットウィールでは、何度も登場しているモデル。今回は黒のボディに赤と黄のラインで登場。これらはタイ製でベーシックなどのマレーシア製よりもタンポの精度は上のようである。
2013.01.15
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ジョニーライトニングjeep チェロキージョニーライトニングも今はTOMYの傘下に収まっている。カード自体のサイズも小さくなったが、モデルその物も小型化されている。でもフード開閉はまだ健在の様である。ホットウィールよりも精密な造りで定評があったが、ラバータイヤ仕様などで価格が高いのが難点でしたね。今はコスト削減で、かなり購入し易い価格帯まで下がりました。ホットウィールには無い車種選択が嬉しいですが、日本国内ではまだまだ購入できる所が少ないですね。
2013.01.14
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マッチボックスVW T2 バスマッチボックス60周年の初回リリースはミニとT2の他に'68マスタング・ランサーポリス・JEEPラングラー・ヴィンテージトラクターのCROP MASTERがあるが、未入手です。今回のT2は黒のボディにグラデーションのカラーリング。そしてサイドにはVolksWuagenの文字がタンポされています。ニミもそうですが本当はルーフに60thの文字が入るはずでしたが、なぜか両方ともカットされていますね
2013.01.13
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日産別注トミカニッサン ノート メダリストこのトミカは新型ノートを試乗すると貰えたらしい。通常版と違い豪華装備のメダリスト仕様である。といってもボディカラーなのだけですが「ビートニックゴールド」というカラーです。後姿は以前より丸みを帯びたので、なんだかフィット見たくなったと思うのは私だけでしょうかね。
2013.01.12
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マッチボックス60thオースチン ミニ クーパーS今年はマッチボックスの60周年である。それを記念してレギュラーラインとは別に、24種類の記念モデルが登場する。既存の金型を中心にランボルギーニ・ギャラードやタイプ34カルマンギアなどニューモデルも登場予定なので楽しみですねさてこのミニは特別モデルらしくゴールドカラーでルーフにはユニオンジャックがあしらわれている。箱も付いているのでブリバリしてもいいかもね。
2013.01.11
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ホットウィール Hot Ones1982 トヨタ スープラ本日到着のホットワンズシリーズのスープラです。ボディは当時の金型で、シャシーは新規金型でしょうかね。色がマルーンでチョット地味に仕上がっています。実車では殆ど見かけませんが、ミニカーではまだまだ健在です。ホットワンズシリーズは2013年は別のシリーズになって継続のようですね。日本車が結構登場するので、今後の展開が楽しみです
2013.01.10
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最近は野菜が高いですね。家からはちょい遠いのですが、バナナが安いので買いに寄ったお店で激安ごぼうを発見。一袋180円それもかなりの量が入っていそう。早速買って中身を確認してみると20数本が入っていました。今は一本でも98円以上するのでかなりお徳です。でもちょっと訳ありです。まず泥付きで、細いの太いの有りの不ぞろいや途中で折れているのいやらです。土付きなので洗うのが面倒ですが、この量だと苦になりませんね。ここはごぼうの産地に近いので、一般の市場には出せない、規格外の詰め合わせだと思います。産直売り場でもこの量ですと500円以上するので嬉しいですね買ったお店は一見スーパーのようですが、まとめ売りで安くしている感じの所です。この様なお徳品はいつでも有る訳ではないのですが、こういうご時世には助かります。ごぼうは乾燥させて「ごぼう茶」にして飲んでいます。そのおかげで、家族全員お通じは快調です
2013.01.10
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トミカ107 レクサス IS F CCS-Rこれは2012年12月に発売されたサーキット専用のコンセプトカー。CCS-Rはサーキットクラブスポーツレーサーの略。最近のトミカとしては珍しくドア開閉のアクションが付く。トミカで2012年に発売された中では、お気に入りの1台ではなかろうかな
2013.01.09
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トミカ紅旗 リムジン 今日はこの間、紹介した中国向けトミカの紅旗について。このモデル化した車両は2009年の建国60周年軍事パレード仕様です。車自体は1969年発表の防弾装備が施されたCA772型ではないかと思われます。これらは指導者の専用車両で、搭載エンジンが色々あるらしいのですが、最高級車にはV12エンジンが積まれているという説もあります。あまり資料がないので、知っている方は教えて欲しいです。このリムジンは設計が1965年と古いのですが、クラシックなスタイル趣は味があります。むしろ好きなのは、リアからの眺めです。大型のリアランプが特徴的ですね。
2013.01.08
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マジョレット222D ルノー メガーヌ TROPHYタイ製このモデルは珍しく生産国が記されている。以前はフランスやスペインなどヨーロッパが生産の中心だったが、やはりマジョレットも東南アジアへと移っていたようでした。さてこのモデルはネガーヌベースのワンメイク用マシンです。3.5リッターV6をミッドに積みます。ちなみに通常のメガーヌにもトロフィーの名前があり、高性能の証です。このマジョレットのモデルはリヤフードが開閉してエンジンを拝むことが出来ます。
2013.01.06
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AEON チューニングカーシリーズ第8弾 トヨタ 2000GT 1967鈴鹿500km 60号車仕様イオンも1月1日にトミカを発売しました。ヨーカドーが特注トミカを止めたなか、イオンは熱心に出し続けています。今の所、車種選択が良いのでそこそこ人気があるようです。モデルは実際のレース仕様で、変なカラーリングでない所が好感がもてますね当時は今の様に、スポンサーのステッカーがないのでシンプルでイイですね。
2013.01.05
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マジョレットミニ クーパー カブリオレマジョレットは一時の倒産騒ぎの為、国内のスーパーでは取扱が少なくなり、こちらでは最近は入手が困難になりました。これは友人が他県にて探してきてくれました。このミニは私にとって初お目見えです。ネットでは知っていたのですが、現物を見るのは初めてです。マジョレットもトミカと同じくシリアル番号はそのままで、モデルだけが切り替わる方式です。でも違うのは番号の後にアルファベットが付くことです。ちなみにミニの番号は294Eです。初代からアルファベット方式ではないので、一概に5代目とは言えませんが少なくとも5回はモデルチェンジしていることになりますね。
2013.01.04
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アピタピアゴ福トミカ2013トヨタ 2000GT新年明けましておめでとうございます。1日と2日は不覚にも風邪をひいてしまい、更新できずじまいでした。アピタは毎年恒例のお正月トミカです。3年連続のトヨタ2000GTですね。赤いボディには「福」「楽」「富」※「よろこぶ」の漢字がタンポ印刷されています。金文字が正月らしさを演出しています。※「よろこぶ」は漢字変換出来なかったので平仮名です。
2013.01.03
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