自分磨きと暮らしをたのしむ愛用品ノート

自分磨きと暮らしをたのしむ愛用品ノート

2026.10.06
XML
カテゴリ: 自分磨きの愛用品

夕飯で魚を出したいのに 骨を取るところで止まる


魚を焼くのはそこまで大変じゃないのに、食べる前や子どもに出す前に骨を確認するのが面倒。

飯田商店のこのさばは、最初から骨取りされた冷凍さばです。

骨を外す下ごしらえを減らしたい日なら、冷凍庫にあると使いやすいタイプです。


無塩だから 味つけを自分で決められる


原材料は天然さばのみで、塩は加えられていません。

そのまま焼く塩さばとは違って、塩焼きにも煮つけにも味噌煮にも使いやすいです。

最初から味が決まっている魚より、家で使い方を変えたい人に合います。


きれいな切身だけではない 訳あり品


ここは先に知っておきたいところ。

傷があるものや規格外サイズを含む訳あり商品なので、切身の見た目や大きさが全部そろっている商品ではありません。

形をそろえて出したい料理より、普段の夕飯やお弁当用に中身を重視したい人向きです。


1kgと2kgがあるから 冷凍庫の空きは見ておきたい


選べる量は1kgと2kg。

まとめてストックできる反面、冷凍品なので届いたあとに入れる場所は必要です。

魚をよく使うなら2kgも選びやすいですが、冷凍庫に余裕がないなら量だけで決めない方がよさそうです。


骨取りでも 完全に骨がないとは言い切れない


骨取り加工された商品でも、骨が残る可能性までゼロとは言い切れません。

特に小さい子どもに出すときは、そのまま任せず食べる前に確認した方が安心です。

それでも毎回いちから骨を探して外す手間を減らしたいなら、かなり使う理由があります。


最後は1kgか2kgか 今の価格を見て決める


骨取り、無塩、冷凍ストックという条件が合うなら、残るのは量と今の価格です。

冷凍庫に入る量を先に見てから選べば、届いてから困りにくいです。







お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2026.10.06 16:47:13


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X

Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: