全22件 (22件中 1-22件目)
1

中川翔子、父・勝彦さんの墓前で盗難被害か「信じられない行為。悲しくてやりきれない」9/27(火) 15:42配信 ABEMA TIMES中川翔子 タレントの中川翔子(37)が27日、自身のTwitterを更新。1994年に亡くなった、父・中川勝彦さんのお墓に供えていたノートなどが無くなっていたことに、悲痛な思いを明かした。 中川勝彦さんは1980年代前半からミュージシャンや俳優として活躍。そして、1994年に白血病を発症し32歳の若さで亡くなっていた。 中川の母、桂子さんは27日に更新したTwitterで勝彦さんの墓前の写真とともに「勝彦さんのお墓の前にファンの方が お線香や書き込みノートを置いてくださっていました。二箱ありました。一箱分のノートが22日以降 失くなり盗まれた可能性が高いです。ファンの方の長年の思いや翔子の書き込みや思い ノート数冊ですが宝物です。戻りますように」と、中川も書き込んでいたというノートが無くなっていたことを明かした。 続けて、「メモリアルノートには写真も沢山あったので ファンの方の可能性もありますが、なんにしろお墓の前にあるものを盗むのは酷いです。罪には問いませんので、返却をお願いします。思い出はお金で買えません」と、悲痛な思いを訴えている。 中川もこの投稿を引用し、「これものすごくショックです。信じられない行為。悲しくてやりきれない。」と心境をつづった。 ファンからも「愛と信頼で成り立っていたのに…」「卑劣な行為許せないです。一刻も早く戻ってくることを願っています」など、怒りの声が寄せられている。(『ABEMA NEWS』より)
2022.09.27
コメント(0)

紀平梨花 本田真凜、望結らと豪華アイスショーオフショット披露に「可愛い」「お帰りなさい」の声2/28(月) 10:10配信 スポニチアネックス紀平梨花公式インスタグラム(@rikaskate0721)から フィギュアスケート女子の紀平梨花(19=トヨタ自動車)が28日までに自身のインスタグラムを更新。25日から27日まで行われたアイスショー「プリンスアイスワールド東京公演」でのオフショットを披露した。アイスショーで華麗な演技を見せる紀平梨花 「プリンスアイスワールド終了しました」と記すと、ともに出演した本田真凜(JAL)、妹の本田望結(プリンスホテル)、住吉りをん(駒場学園高)と衣装姿でにこやかにピースサインをする4ショットをアップ。「初めて出演させていただきましたがとても壮大で素晴らしいショーでした ありがとうございました」とつづった。 紀平は昨年7月に右距骨の疲労骨折が判明。GPシリーズなどを回避して、昨年末の全日本選手権を目指したが、回復が間に合わずに欠場。北京五輪の出場はならず。今回のアイスショーは昨夏のアイスショー以来の公の場での滑りとなった。 紀平の投稿に、ファン、フォロワーからは「梨花ちゃん おつかれさま」「皆さん、とても可愛い 衣装、とてもお似合いです」「BEST GIRLS」「お帰りなさい&ショーお疲れ様でした」といった反響が寄せられている。
2022.02.28
コメント(0)

本田望結 アイスショー終了報告に「まぶしい」「色気がヤバい」「癒される」の声2/28(月) 10:44配信 デイリースポーツ「プリンスアイスワールド」東京公演にゲスト出演した本田望結=25日 女優でフィギュアスケーターの本田望結が27日、インスタグラムに投稿。出演していたアイスショー「プリンスアイスワールド」を終えたことを報告し「今シーズンの、横浜・大分・東京、全ての公演が終了です!」とつづった。 真っ赤な衣装を着た本田は最新の投稿で、大きなバラの花束を胸に抱え、笑顔でピースサインする写真を添付。 フィギュアスケートと女優の二刀流を続ける本田は、青森山田の普通科スポーツコースに進学し、現在は高校2年生。この投稿に、フォロワーからは「赤い衣装がまぶし」「色気がヤバイ」「癒される」などの声が寄せられた。
2022.02.28
コメント(0)

復帰の紀平梨花 本田真凜&望結らと共演「美しい」「豪華すぎるメンバー」の声デイリースポーツ2022年02月28日10時44分 フィギュアスケートで19、20年全日本女王の紀平梨花(19)=トヨタ自動車=が26日、インスタグラムに投稿。アイスショー「プリンスアイスワールド」の出演を終えたことを報告した。 最新の投稿で紀平は、共に出演していた本田真凜&望結姉妹、住吉りをんと、衣装姿の写真を公開。「プリンスアイスワールド終了しました 初めて出演させていただきましたがとても壮大で素晴らしいショーでした ありがとうございました」と、絵文字を添えてつづった。 紀平は、右足首の疲労骨折で昨年12月の全日本選手権などを欠場していたが、昨年7月のアイスショー以来、約7カ月ぶりに公の場で演技を披露。今大会でジャンプも2回成功するなど順調な回復ぶりを見せ、2026年ミラノ・コルティナダンペッツォ五輪に向けて再始動した形だ。 この投稿に、フォロワーは「お帰りなさい」「美しい」「演技と笑顔が観られて嬉しいです」「すごく豪華なメンバーですね」などの声が寄せられた。
2022.02.28
コメント(0)

紀平梨花 ミラノ五輪へ再スタート 骨折からの回復順調 7カ月ぶりに笑顔で舞った2/26(土) 6:30配信 デイリースポーツ右足首骨折後初の演技を披露した紀平梨花(撮影・伊藤笙子) フィギュアスケートで19、20年全日本女王の紀平梨花(19)=トヨタ自動車=が25日、都内で行われたアイスショー「プリンスアイスワールド」に出演した。右足首の疲労骨折で昨年12月の全日本選手権などを欠場していたが、昨年7月のアイスショー以来、約7カ月ぶりに公の場で演技を披露。ジャンプも2回成功するなど順調な回復ぶりを見せ、26年ミラノ・コルティナダンペッツォ五輪に向けて再始動した。 久々に観客を前にした銀盤の上に立った19歳に、温かい拍手が送られた。紀平はオープニングで“ただいま”代わりの華麗なステップで、観客を魅了。持ち味のジャンプも見せた。自身のプログラム「Rain」では青い衣装で登場。ダブルアクセル(2回転半)を2回跳び、問題なく着氷するなど、けがからの順調な回復ぶりをうかがわせた。この日は取材対応はなかったものの、久々に笑顔で滑る元気な姿を見せた。 紀平は昨夏に負った右足首のけがで、今季はGPシリーズや全日本選手権を全て欠場。メダル獲得も期待された北京五輪出場の道も断たれた。同五輪では坂本花織の銅メダルで活況の日本女子。エースになり得る逸材が再び、4年後に向けた第一歩を踏み出した。
2022.02.26
コメント(0)

がんを3回経験した女優・古村比呂さん さらりと励ます息子たちに感謝〈dot.〉2/26(土) 9:00配信女優・古村比呂さん。2011年12月に子宮頸がんが発覚。翌年3月に2回の手術を行うも17年に再発、再々発を経験した (撮影/加藤夏子)■先生の言うがままでなく自分で納得する治療を 先生から提案されたのは、臨床試験に参加する形での抗がん剤治療。まだ治療方法があることが、私にとって唯一の救いでした。それでも私は、臨床試験に安易に飛びつく気にはなれなかった。「先生が言うんだから大丈夫」という、いままでの自分の姿勢に疑問をもったからです。ちゃんと理解して、納得してから治療したい。だって、受けられる治療はもうそんなに多くないはずだから。 頼ったのは「日本対がん協会」が実施している電話相談でした。専門医が電話で相談に乗ってくれると知り、すぐに電話しました。そこで「私が主治医でも同じ治療法を提案すると思います」「臨床試験は効果が期待できない患者さんにはすすめないものです」と言ってくださり、私もようやく腑に落ちました。臨床試験に参加する決断ができたのです。 ただ、この治療方法には「いつまで」という治療期間がありません。脱毛や血圧の上昇、手指がしびれるなどの副作用もあります。ゴールの見えない治療の中で、「がんと闘って勝つぞ」という戦闘態勢を続けることはもう無理だと思いました。 ではどうするか。ふと、「共存」という言葉が浮かびました。「がん細胞さん、なんとか折り合いをつけてやっていこうよ。お願いね」と、自分のからだに語りかけてみました。抗がん剤も、副作用におびえながら投与するのではなく、「頼むよ、私のからだをどうぞよろしくね」と穏やかな気持ちで治療を受けるようにしました。そのおかげかはわかりませんが、治療を続けて1年後にがんは姿を消してくれたのです。 治療を休止して3年、体調は安定しています。先のことはわかりませんから、「いま」を楽しもう、いま笑顔でいようって思っています。もちろん気持ちが沈むことも苦しくなることもありますよ。そんなときは思いっきり泣きます。どん底まで落ちたら、浮上するだけです。■「そんな日もあるさ」さらりと励ます息子たち 3人の息子たちはそんな私を自然体で受け止めてくれています。「副作用でつらい」と言うと「そんな日もあるさ」と返してくれる。その軽さが心地よいんです。以前、料理中に気持ちがどんどん落ち込んで、シンクの角に鍋をたたきつけたことがありました。その音を聞きつけて三男が来てくれたのですが、何も言わずに黙々と鍋を修理し始めたんです。ハンマーで鍋をたたきながら「ダメだ、直らないよ。もうちょっとうまくやってよね」って(笑)。 息子たちだって不安だと思います。私の母に「お母さん死んじゃうの?」と聞いたり、兄弟で相談したりしているみたいですが、私には何も言いません。ありがたいですね。 2度の再発を経て実感しているのは、患者自身が正確な知識を持つことの大切さです。医師に丸ごとおまかせするのは、自分に対して無責任だったなあと思っています。私も勉強しなくちゃと、2年前にユーチューブチャンネルを開設し、腫瘍内科医の勝俣範之先生から正確ながん知識を学んでいます。 ネット上のがんの情報は玉石混交で、不安をあおる言葉が検索の上位にくることが多いですよね。まずは信頼できる本やムックで情報を集めることをおすすめします。そのうえで医師とコミュニケーションをとりながら治療していくことが、病気の治療で一番大事なことではないかと、私は心から思うのです。(文/神 素子)
2022.02.26
コメント(0)

がんを3回経験した女優・古村比呂さん さらりと励ます息子たちに感謝〈dot.〉2/26(土) 9:00配信 AERA dot.女優・古村比呂さん。2011年12月に子宮頸がんが発覚。翌年3月に2回の手術を行うも、17年に再発、再々発を経験した (撮影/加藤夏子) 子宮頸がんの手術後、再発、再々発を経験した女優の古村比呂さん。 がんと「闘った」再発を越え、再々発時には考えが変わったそうです。 術後10年が経った今、がんとの「共存」をめざした日々を振り返りました。* * * このインタビューの数日前、1年ぶりのCT(コンピューター断層撮影)検査の結果がでました。ドキドキでしたが再発はなし。主治医の先生は「奇跡的です」と言ってくれました。「ん? 奇跡ってどういう意味?」と思わなくもないけれど、「奇跡」は重くてありがたい言葉。奇跡をかみしめながら、いまを生きています。 最初に子宮頸がんが見つかったのは約10年前、2011年12月のことでした。不正出血も痛みもなく、たまたま受けた健診で見つかったのでまさに「ガーン!」。幸い早期発見だったので、子宮頸部をレーザーで切除する手術を受け、術後の病理検査で問題がなければ治療はこれで終了と言われました。 ところが検査結果を聞きに行くと、先生が「おひとりですか?」って。「え? ひとりじゃダメですか?」と真っ青になりました。そう、思っていた以上に深刻で、病期は1BI期。子宮を全摘することになりました。それでもリンパ節などへの転移はなく、5年間の経過観察で転移や再発がなければ安心と言われました。■経過観察が終わるはずの日「再発が見つかりました」 そして5年がたち、私は「古村さんお疲れ様。これでひと安心ですね」という先生の言葉を期待して5年目の検査結果を聞きに行きました。先生が言った言葉は「腫瘍マーカーの数値が上がっています。再発の可能性がありますのですぐ検査しましょう」でした。骨盤内に4カ所の再発が見つかったのです。 信じられませんでした。5年間ずっと食べ物にも生活にも注意したし、検査も受けてきた。それなのに再発? 衝撃が大きすぎて記憶がないほどです。 抗がん剤を投与しながら放射線治療をおこなう「化学放射線療法」による治療が始まりました。週1回抗がん剤を打ち、並行して合計28回の放射線治療をほぼ毎日受けるというもの。治療期間は1カ月半ほどで、通院で治療を続けました。この治療は正直、とてもキツかった。「最近の抗がん剤はそんなにつらくないよ」と聞いていたけれど、個人差があるんですね。治療開始3日目には吐き気と発熱で起きられなくなりました。吐き気止めの薬を飲みながら治療を続けましたが、「先生、もう無理です~」と何度弱音を吐いたことか。病院までは電車で片道1時間半。つらいときにはタクシーを使い、家事もままならない。出費もつらかったですね。味覚異常もあって、体重は5キロ減りました。それでも「がんに負けない。闘って勝ってみせる!」。その思いだけを原動力に、苦しい治療を続けたのです。 治療が奏功し、がんは消えました。先生から「寛解ですね」と言われたときには本当にうれしかった。でもわずか3カ月後の検査でがんの再々発が見つかったのです。両肺、左右の内腸骨リンパ節、傍大動脈リンパ節。「え? そんなにいっぱい?」と聞き返してしまうほどに。 どうするんだろう。どうなっちゃうんだろう。もう後がないのかもしれない。そんな思いでいっぱいになりました。(2)へ続く
2022.02.26
コメント(0)

本田真凜が笑顔で観客魅了 アイスショーで望結と姉妹共演2/25(金) 15:15配信 デイリースポーツ「プリンスアイスワールド」東京公演にゲスト出演した本田真凛(撮影・伊藤笙子)フィギュアスケート女子の本田真凜(20)=JAL=が25日、東京・ダイドードリンコアイスアリーナで行われたアイスショー「プリンスアイスワールド」に出演した。オープニングでは妹望結(17)らとともに白い衣装で共演し、笑顔で観客を沸かせた。↑真凜&望結の美の共演 圧倒的“正義”の可愛さ 自身のプログラム「far away」では、ピンク色の衣装で登場した。しっとりとした音楽に合わせ、伸びやかで華やかな演技を披露。会場から大きな拍手を受けた。
2022.02.25
コメント(0)

梅沢富美男 謝罪した高梨の「気持ちはよく分かる」 高梨が悪いわけではない…でも2/10(木) 22:01配信 スポニチアネックス俳優の梅沢富美男 俳優の梅沢富美男(71)が10日、木曜コメンテーターを務めるTOKYO MX「バラいろダンディ」(月~金曜後9・00)に生出演。北京五輪のノルディックスキー・ジャンプ新種目、混合団体に出場した高梨沙羅(25=クラレ)の1本目がスーツ規定違反により失格となり、インスタグラムで謝罪した件について言及した。 スポーツ選手が好結果を残せなかった時に謝罪する必要があるのか。番組でこの件を取り上げた際に意見を求められた梅沢は「オレも役者としてプロだからさ、彼女の気持ちはよく分かる」とした上で「スポーツ選手は結果だから。オレたちもそうだよ。24時間練習しました、稽古しました。でも結果出なかったら『お前、練習しなかったな』って言われるだけなんだよ。『努力が足らないんだよ』って言われるだけなんだ。それがスポーツ選手の宿命だよ」とまずはスポーツ選手も芸能人も“結果がすべて”というこれまで番組でも何度か話してきた通りの大前提を口にした。 そして、「彼女はスポーツ選手として“自分”だから。ほかの人がメダルを獲らせてくれるわけじゃないからね。自分が頑張ってメダルを獲ったり1着になったり1等取ったりっていう、そういう世界にいる子はやっぱり自分がみんなに期待されてるっていうのが分かっているから“ごめんなさい”って頭下げるんだよ」と謝罪した高梨の胸中を想像した。 「オレだって劇団員が万が一悪いことしたらオレは謝るよ。オレがやったわけじゃないけど。責任があるから。でしょ?劇団員がコロナになって公演が中止になりましたっていったらオレはお客さんの前で頭下げるよ。それは当たり前のことだとオレは思うけどね」と梅沢。高梨について「彼女が悪いわけでもなんでもないとオレは思うよ」と言葉を重ねた上で「ただ、頭下げてしまうもんだとオレは思う」と続けた。 また、高梨がスーツ規定違反で失格になったことについては「もう少し日本も『おかしいんじゃないか』って多少なりに抗議してもオレは良かったんじゃないかと思うよ」とした上で、国民の期待が大きかったため高梨が謝罪してしまったのではないかという一部識者の意見については「国民の期待が強いのは当たり前でしょうよ。国民だって応援するよ。当たり前じゃないの、それは。それを(期待感が)強すぎるんじゃないかっていうのはオレは(話が)別だと思う。選手はみんな応援してもらうんだって頑張るわけだから」とした。 7日に行われた北京五輪ノルディックスキー・ジャンプ混合団体に出場した日本チームは高梨のほか小林陵侑、佐藤幸椰、伊藤有希の4人で新種目に臨んだが、先陣を切った高梨の1本目がスーツ規定違反で失格。それでも日本はあきらめず、合計点で4位に入った。高梨は大ジャンプだった1本目の失格を知って泣き崩れ、気持ちを切り替えて2本目にチャレンジ。飛び終わった直後に再び号泣した。翌8日に自身のインスタグラムを更新した高梨は真っ黒な画像を投稿した上で「今回の失格で日本チームみんなのメダルのチャンスを奪ってしまったこと、失望させる結果となってしまった事、誠に申し訳ありません」「私の失格のせいでみんなの人生を変えてしまった。謝ってもメダルは返ってくることはなく、責任を取れるとも思っておりませんが、今後の私の競技に関しては考える必要があります。深く反省しております」などとつづった。
2022.02.10
コメント(0)

高梨沙羅へ贈りたい1枚の写真 小林陵侑の姉が公開「たくさんの愛が届きますように」2/10(木) 21:39配信 THE ANSWER高梨沙羅と仲間たちの画像とは高梨沙羅【写真:AP】 7日の北京五輪ノルディックスキージャンプ混合団体で1回目にスーツの規定違反で失格となった高梨沙羅(クラレ)へ、多くの励ましやエールが送られている。小林陵侑(土屋ホーム)の姉でジャンプ選手の諭果はツイッターに1枚の画像を公開。ファンから「皆さん良い顔してますね」と反響が集まっている。 仲間たちと1枚に納まった。高梨は黒のベストに白いトレーナー姿。ダブルピースをつくり、満面の笑みを浮かべている。周りにいるのはたくさんのスキー仲間だ。苦楽をともにした21人。諭果は文面に「たくさんの愛が、あたたかい言葉達が、ゆっくりでいいから届きますように」とつづった。 コメント欄には「皆さん良い顔してますね」「無理せずに、ゆっくりでいいので前に進んで欲しいと願います」「届きますように…」「良い写真です!」とコメントが寄せられている。 日本は4位と奮闘。泣き崩れた高梨は競技後、取材に応じられず。8日に更新したインスタグラムで謝罪し、「私が言える立場ではない事は重々承知の上で言わせていただけるなら、どうかスキージャンプとゆう素晴らしい競技が混乱ではなく選手やチーム同士が純粋に喜び合える場であってほしいと心から願います」と記していた。
2022.02.10
コメント(0)

謝罪の高梨沙羅へ 小林陵侑が返信した“たった一言”が反響「さりげない言葉がいい!」2/9(水) 16:03配信 THE ANSWER高梨の投稿に小林も反応2回目のジャンプを着地し、涙をこらえる高梨沙羅【写真:AP】 北京五輪に出場していた高梨沙羅(クラレ)が8日にインスタグラムを更新し、心境をつづった。7日のノルディックスキージャンプ混合団体の1回目にスーツの規定違反で失格。日本は4位だった。号泣した高梨は競技後、取材に応じられず、今回の投稿で初めて想いを明かした。直後から多くのファン、アスリートからコメントが相次いでいるが、一緒に戦った小林陵侑(土屋ホーム)もその一人だ。 高梨はインスタグラムに真っ黒な1枚の画像とともに文章を掲載。「日本チームを応援して下さっている全ての皆様」との書き出し、「メダルのチャンスを奪ってしまった」「皆様を深く失望させる結果となってしまった事、誠に申し訳ありませんでした」と謝罪した。 直後から多くのファン、アスリートから激励のコメントが殺到。その中にプロスノーボーダー・角野友基の「誰も気にせーへんから!! あなたがスキージャンプに与えてる影響に比べればなんてことないで」とのコメントがあった。そして、これに小林が「そゆこと!」と同調するように返信。責任を背負い込んだ同い年の盟友に温かい想いを伝えた。 混合団体の競技後には高梨を慰め、「たくさんハグしてあげました」と明るくコメントしていた小林。たった一言の今回の返信にも、見つけたファンからおよそ8000件の「いいね!」が殺到。「さりげない言葉がいいね! 心にも金メダル!」と称賛の声が寄せられていた。THE ANSWER編集部
2022.02.09
コメント(0)

東海大大阪仰星が6度目V! 昨夏の7人制に続く夏冬2冠/高校ラグビー2022/1/8 15:17 サンスポ前半、突進しトライを決め喜ぶ東海大大阪仰星・中俊一朗(中央)=花園ラグビー場(撮影・安部光翁)第101回全国高校ラグビー決勝(8日、国学院栃木5-36東海大大阪仰星、花園)Aシードの東海大大阪仰星(大阪第2)が、初優勝を目指すBシードの国学院栃木を下し、4大会ぶり6度目の高校日本一に輝いた。東海大大阪仰星は前半6分、NO・8薄田が左中間に先制トライ(ゴール失敗)。同12分にはCTBの中がゴールポスト右にトライを決めた(ゴール成功)。国学院栃木は前半22分、ゴール前でモールで押し込み、最後はHO吉田が右中間にトライ(ゴール失敗)。東海大大阪仰星は同25分、CTB野中が敵陣22メートルライン付近中央からペナルティーゴールを決め、前半を15-5で折り返した。後半は東海大大阪仰星のペースが続いた。後半17分に自陣でジャッカルを成功させて相手のチャンスをつぶすと、同20分にLO奥平が左中間にトライ。CTB野中のゴール成功で22-5。さらに試合終了直前にも2トライ2ゴールを決め、勝負を決めた。湯浅監督は前日会見で「先手を取ることを意識したい。謙虚にひたむきに、一つずつ丁寧にプレーすること」と展開を思い描いたが、その通りの展開で頂点に導いた。東海大大阪仰星は夏の7人制でも全国制覇し、これで夏冬2冠となった。国学院栃木は栃木県勢初の決勝進出だったが、栄冠まであと一歩届かなかった。
2022.01.09
コメント(0)

【振袖レンタル】〔貸衣装〕振袖365エンジ地黒梅の花〔結婚式〕〔卒業式〕〔フルセット〕〔rental〕〔振り袖〕【往復送料無料】【☆新品足袋プレゼント☆】【女性和服】【フリソデ furisode】【振り袖】【きもの レンタル】【rental】〔振袖 セット〕【RCP】fy16REN07海老蔵、麻央さんとの共同作業を「ふと思い出してしまった」7/20(木) 13:19配信 サンケイスポーツ 先月22日に死去したフリーアナウンサー、小林麻央さん(享年34)の夫で歌舞伎俳優、市川海老蔵(39)が20日、ブログを更新。麻央さんとの共同作業についてつづった。 「まおとの共同作業の1つがブロマイドや筋書きの写真選びでした」 公演で多忙なため、いつからか麻央さんが写真を選ぶようになっていたといい、「毎月それが楽しみになっていたように感じます」と懐かしそうに振り返った。 昨日は東京・銀座の歌舞伎座で開催中の「七月大歌舞伎」(27日まで)で宙乗りを初披露した長男・勸玄(かんげん)くん(4)の写真が届いた。「今月も大量の写真がどっさりきた時にふと思い出してしまった、共に写真を選び楽しかった時を」と麻央さんとの思い出に浸った。 史上最年少の宙乗りに臨んだ勸玄くんは公演初日の3日、ラストで秋葉大権現(海老蔵)から「やあやあ白狐きたれ」と呼び込まれ、花道を1人で飛び跳ねながら登場。鳴り止まない拍手の中、小さな体で両手を大きく広げて見得を切り、「勸玄白狐御前に」と凜々しくセリフも決めた。さらに父が演じる秋葉大権現の待つ舞台へ堂々と歩き、観客の視線を一身に集めた。
2017.07.20
コメント(0)

まさかの突然の腰痛。鍼灸院の先生には、「ぎっくり腰」とは言われなかった。しかし、石でも落下してヒビでも入ったような痛み。簡単になおりそうもない。
2017.07.18
コメント(0)

海老蔵と“麻耶ママ”「いつまでもこのまま」といかぬ事情7/6(木) 7:00配信 NEWS ポストセブン 小林麻央さん(享年34)の葬儀が営まれて1週間後、市川海老蔵(39才)と長男・勸玄くん(4才)の姿は歌舞伎座(東京都中央区)の舞台上にあった。七月大歌舞伎で勸玄くんは父親と一緒に史上最年少の宙乗りを披露し、割れんばかりの拍手喝采──長女・麗禾ちゃん(5才)は客席で2人の姿を見守っていた。. 家に帰ってきてもママはもういない。ただ、父子3人にはいつも笑顔で寄り添う女性がいる。麻央さんの姉・小林麻耶(37才)だ。. 6月末のある日は麗禾ちゃんを幼稚園に迎えに行き、一緒に夕食をとって帰宅。そのまま海老蔵の自宅で、家族で一晩を過ごした。麻耶は子供たちが通う幼稚園でもすっかりママ代わり。送り迎えをする姿も今や当たり前の朝の光景で、ママ友達とも挨拶を交わす仲だ。.《幼稚園の先生方、幼稚園のママさんたち 皆様に気遣っていただき、感謝の連続です》(7月2日付の麻耶のブログより). さらにお受験の面倒を見るのも麻耶の役目。.「麻央さんが亡くなった数日後、某名門私立小学校のオープンスクールに麻耶さんが麗禾ちゃんを連れて参加していました。麗禾ちゃんは年長さんだから来年は小学校受験。麻耶さんはすっかり“お受験ママ”のようでした」(学校関係者). 麻央さんの闘病中、麻耶が看病と育児に明け暮れてきたことは本誌でも報じてきた通りだ。そんな麻耶の献身に対し、海老蔵もブログに《いつも麻耶さん 優しいです》と感謝の気持ちを記していた。.「在宅治療に切り替えた5月以降、麻耶さんとお母さんは海老蔵さんの自宅で一緒に寝泊まりして看病していました。留守中もずっとです。2月末に引っ越したマンションですが、麻耶さんとお母さん用の部屋もあり、麻耶さんは麻央さんが亡くなった今もそこで生活を続けている状況だそうです」(麻耶の知人). 麻央さんの最期の日も麻耶と母親が看病していて、容体の急変をLINEで舞台出演中の海老蔵に知らせた。麻央さんが亡くなった後も、子供たちと“麻耶ママ”の関係は続いている。◆独り身の歌舞伎役者もいる.《生まれた時から可愛くて可愛くて、どうしてこんなに妹が好きなんだろうと自分でも不思議に思ってしまうくらい心の底から大好きでした。世界一愛しい存在です》(6月26日付ブログより). 麻央さんの葬儀の日、麻耶はこう綴った。麻耶にとって、最愛の妹が遺していった子供たちは、わが子同然の存在だろう。亡くなった姉妹の幼い子供たちの面倒を、姉や実家の母親が見るというのは一般の家庭ならよくある話かもしれない。しかし、海老蔵は歌舞伎の名門・成田屋の総領だ。.「歌舞伎役者に嫁いだ妻と実家の関係は、普通の家庭とはかなり違います。結婚したら実家とはかなり距離を置くのが当たり前なんです。『父』『母』といえば嫁ぎ先の両親のことで、『義父』『義母』といった言い方はしません。麻央さんもテレビインタビューで故・十二代目團十郎さんのことを『父』と呼んでいましたよね。一方、実家の両親は『実家(さと)の父』『実家(さと)の母』という呼び方になります。歌舞伎の家は独特の世界なので、嫁の実家が入り込む余地はないんです」. とは、ある歌舞伎関係者。そんな中で海老蔵の「成田屋」と麻央さんの実家の「小林家」の関係は異例だという。それは麻央さんの闘病という特殊な事情があったからだ。.「実際に麻央さんの闘病が発覚する以前は、歌舞伎関係者の間から“麻耶さんは海老蔵の家に入り浸りすぎではないか”という批判めいた声も聞こえてきました」(前出・歌舞伎関係者). とはいえ今、麻耶の手なくして海老蔵と2人の子供が日常生活を送るのは難しい。母を亡くして、信頼できる伯母までいなくなっては…と考えると子供たちのショックは計り知れない。.「お気持ちは痛いほどわかりますが、いつまでもこのままというようにはいかないでしょう…。なにしろ海老蔵の家は歌舞伎界の中心である市川宗家。将来はその跡取りである勸玄くんは成田屋が教育するのが筋というものです。厳しいようですが、元妻の実家が入り込めるような世界ではありません。実際、麻耶さんは家で面倒を見たり、幼稚園などの送り迎えはしても、歌舞伎の劇場や稽古にはついていってはいないそうなので、そのあたりはご承知だと思いますが…」(別の歌舞伎関係者)歌舞伎の稽古そのものは海老蔵が直接つけるにせよ、歌舞伎役者としての人格形成や教養はおかみさんに負うところも大きい。それを多忙な海老蔵がひとりで行えるのか。海老蔵は「麻央と一緒に生きる」と公言しているが、いずれ周囲から再婚をすすめられても不思議ではない。.「亡くなってすぐにひどい話だとは思いますが、それほどおかみさんは大事だということです。独り身の歌舞伎役者は少なくはないんです。尾上松緑(42才)や市川中車(香川照之、51才)は離婚して今は独身。2015年に亡くなった坂東三津五郎さんは離婚後、別れた妻が子供を楽屋口まで送り迎えしていました。でも、歌舞伎界のなかでも最も歴史ある成田屋はそうはいかないのではないでしょうか。おかみさん不在のままで、歌舞伎界一の大所帯をまとめていけるのかと不安の声はあがってしまうのです」(前出・別の歌舞伎関係者). もし海老蔵に再婚話が持ち上がれば、海老蔵と麻耶ママの“代役家族”は変わらざるをえないのか。海老蔵一家の試練は続いている。.※女性セブン2017年7月20日号
2017.07.06
コメント(0)

神奈川県横浜市にある「よこはま動物園ズーラシア」は1月21日、アビシニアコロブスの赤ちゃんが誕生したと発表した。アビシニアコロブスは、アフリカ中央部から東部の森林、樹木のある草原に生息するオナガザルの一種。顔周りと背中周り、尾の先に白くて長い毛があり、生後3カ月までは白い体毛に覆われるが、その後徐々に白黒のツートンカラーになるという。今回出産したのは、新規エリア「アフリカのサバンナ」の公開に先駆けて上野動物園から来園したメスのシズカ(6歳)だ。赤ちゃんは1月18日に誕生し、体長約20センチ、体重約600グラム。赤ちゃんはシズカの母乳を飲んでおり、母子ともに健康とのこと。うーん かわいいなー。
2013.01.29
コメント(0)

体操・田中理恵 モデル初挑戦初モデルもエレガントに決めた。体操女子のロンドン五輪代表・田中理恵(25=日体大研究員)が14日、都内で行われたデザイナー・桂由美氏のドレスショーでモデルに初挑戦した。「とても緊張しています」と言いながらも、胸元まで大胆に見せた純白のウエディングドレスを着て、体操の決めポーズを披露。ピンクのキュートなドレスも着用し、ショーに来場した父・章二さん(61)、母・誠子さん(51)らにスマイルを振りまいた。(スポニチアネックス)より今日は成人の日で、街で、晴れ着を着た、新成人の女の子の姿を見て、初々しさを感じた。「田中理恵ちゃんも、なかなかやるなー。」と思った。 別の意味での、初々しさを感じた。
2013.01.14
コメント(0)

皇太子ご夫妻の長女で学習院初等科5年の愛子さまは12月1日、11歳の誕生日を迎えられた凄く、おっとりとされた表情で、写真に写られている感じがする。まだ11歳との事だけど、おっとりさを見たら、ご立派になられたって気がする。(笑)陰ながら、いち国民として、誕生日、おめでとう御座います。
2012.12.01
コメント(0)

桜の名所として知られる東京・目黒川沿いの桜並木に、クリーンエネルギーを利用して桜色のイルミネーションを点灯する「目黒川みんなのイルミネーション2012」が、16日、スタートした。(ヤフートピックス一面より)冬の桜っていう感じのイメージがするライトアップに見える。
2012.11.16
コメント(0)

100光年先の浮遊惑星の想像図 (ヤフートピックスより)地球から約100光年先にある浮遊惑星の想像図。欧州南天天文台(ESO)のVLT望遠鏡などによる観測で質量が木星の4~7倍の暗く若い星と推定された(ESOなど提供)なるほど!!。100万光年の星かー。青白くて綺麗なー。
2012.11.15
コメント(0)
![]()
3連敗。 勢いが出ない。 打てない。 今週の日曜日の横浜戦から、取れても1点が最高。投手陣を見殺しにしている。オープン戦の勢いはどこへいったのやら。やっぱ低反発ボールはあかんわ。巨人をイジメてるわ。飛ぶボールに戻せと言いたい。それよりも、5点以上、点が取れているチームに聞きたい。なんで、どうしたら打てるの?っていう感じ。ちょっと、ショックと言うか、深刻やな。致命的。チームが悩んでいる感じがする。 今日こそは、長い試練が終わってほしいと思い、試合前には手作りの巨神社に必勝祈願をしたんだが、これだけ打たれへんかったら、神様もたすけてくれへんわ。それにしても、2日連続、こんなにひどい目にあうとは、まずは、トンネルを抜け出してほしい。完全にトンネルの中でもがき苦しんでいる。★「人工知能 AWARE」や「高速応答プロセスiAdaptT」を搭載した自動掃除機★【新品】 iRobotロ...価格:54,200円(税込、送料別)
2012.04.21
コメント(0)
今日は朝から雨だった。夕方までは、ラジオを聴いたり、散髪に行ったり、きのう買ったばかりのスマホの勉強をしたりして、時間をつぶした。 夕方からは、阪神・尼崎のアルカイックホールへ、某尼崎市立C中学校吹奏楽部第7回定期演奏会へ出掛けた。印象に残ったのは第2部と第3部だった。 第2部はステージ・マーチングショー。左に行ったり、右に行ったり、後ろに下がったり。あの動きは大変だ。並大抵では出来ない。「やはり、経験を積んでいるんだなあ?」と思った。次に、マーチングで問われるのは、チームワーク。最後に演奏が終わったあと、全員で決めたポーズは、一体感があった。いわゆる、成功のうちに第2部は終了したのだ。 第3部は、ポップスステージだった。ディズニークラッシックレビュー、パイレーツオブカリビアン、女性演歌コレクション、サウンド・オブ・ミュージックメドレーの4メドレーだった。特に、サウンド・オブ・ミュージックメドレーは、今、ミュージカルが劇団四季でやっているので、聴き応えがあった。面白かった。また、の女性演歌コレクションでは、シャボン玉が舞台そでから出てきたり、天井から紙ふぶきが降ってきたり、演出が面白かった。そして、最後は、アンコールが2曲演奏されたのち、3年生の引退セレモニーがあり、演奏会は終了。けど、なんと言っても、印象的だったのは、3年生の引退セレモニーだった。残念だったのは、涙を拭いていた部員だった。タオルで涙を拭かず、堂々と涙を見せる事に意義がある。「顔がわからないじゃないか?」と言いたい。ただ、気持ちはわかる。引退すると言う事が、さみしいと言う気持ちは・・・。ただ、自分の趣味を夕方から、短い時間ながら楽しめたのはよかった。
2011.11.19
コメント(0)
全22件 (22件中 1-22件目)
1

![]()
