どうも、maziでございます。
昨日
の日記に悩みや質問、当サイトに関する
要望を募集します的なこを書いたのですが、
今だメールは寄せられず。
どうやら僕が想像していた以上に
皆さんの心は平和なご様子。
悩みなんて全くもって、ないご様子。
「世界心士平和協定」なるものが密やかに
結ばれたっぽい。
これだと、僕が自分自身に
「要望や質問が全く寄せられませんどうしたらいいでしょう?」
といった内容のメールを送る日が近いですよ。
でも、皆様の心が平和であることがわかってなによりです。
少し安心したようなガッカリなような
そんな複雑な気持ちです。
正直、ありえない量の相談メールが寄せられるんじゃないかと
ビクビクしてたわけですよ。むしろワラワラしてました。
だって世間じゃ暗いニュースばかり流れてるじゃないですか?
垂れ流し状態じゃないですか?
挙句の果てには、そーめんが流れてきうな気がして
ならないじゃないですか?
流れてきたそーめんを、つゆにつけてツルツルって。
ああ、おいしい♪
ってコラ!!
真冬にそーめんなんて食うもんじゃないですよ。
夏の暑い日に食べるからおいしいんですよ。
多少、ツッコミどころを間違えている気がしないでもない
のですが、見て見ぬふりをしちゃいましょう。
むしろ、凝視しているのに
見ていないってことにしましょうよ。ね?
ま、そんなわけで皆様の心が荒んではいないことが
分かって胸を撫で下ろしていたんですよ。
だってそうじゃないですか?
世間じゃ殺人だ強盗だと暗いニュースばかり流れてます。
もう、垂れ流しもいいとこですよね。
垂れ流しすぎてそーめんが流れてきそうな勢いですよ。
ってコラ!!
さっきと同じ流れじゃないですか。
話が全く前に進みません。
このままじゃ永遠に同じところをグルグル回りかねませんよ。
迷いの森に迷い込んだのかと思っちまいますよ。
しかし、永久機関の如く同じことを何度も書き続けるのは
それはそれで新鮮でいいかもしれませんね。
今、一瞬でも「あ、それいいかも!!」と思った方、
是非やってみてくださいね♪
僕はやりませんけども。
じゃ、話を本題に戻します。
そう。そーめんはね冬に食べるよりも
夏に食った方が断然うまいわけですよ。
かつおの風味がきいたダシとそ-めんのつるつるっとした
のどごしと冷たさが相まって
口の中で奏でられる味のハーモニー。
味の音楽会や~。
なんだか、某グルメリポーターのような
ことを言ってしまいましたがそれほどに
夏に食うそーめんは美味しいわけですよ。
でもね、一つ気になったんです。
前から気になって気になって仕方
がなかったことがあるんです。
明らかにね、
話の流れがね、
おかしい。
よ~く考えてみれば日記を書き始めた当初は
そーめんの話をしようなんて微塵も考えていなかった
わけです。
ちょっと古いけれどホリエモン風に言うならば
「想定範囲外」なわけですよ。
もっと別のことを書こうと思ってたんです。
だけど、書いているうちに調子に乗って
書かなくていいことまで書いてしまったのです。
そう考えると先ほど、調子こいて「味の音楽会や~。」とか
言ってしまったことが無性に恥ずかしくてたまりません。
こういう勢いでやってしまって後で死ぬほど後悔する
ことってよくありますよね?
僕も前にね、沖縄に修学旅行に行った時
「ちゅら海水族館」ってとこにいったんですけど
そこで、水槽の中から手を振ってるダイバーの人が
居たわけですよ。
明らかに僕の方を向いて。ガン見されてたわけです。
当然のことながら水族館に知り合いなんていませんよ?
普通の高校生である僕がそんなコネクション持ってませんよ。
でも、せっかく手を振ってくれてるんですからね。
ここは僕も負けじと振り返すのが筋ってもんじゃないですか?
負けず嫌いの僕の血が騒ぎ始めたわけです。
そして、僕も手を振った。
田舎の駅から都会へ出て行く友人を見送る時のように
盛大に手を振った。万歳三唱もしかけた。
でも、それはさすがに恥ずかしいのでやめた。
むしろそれをやると「恥ずか死」してしまうので
意地でもやめました。
しかし、
しかしですよ。
明らかに周りの反応がおかしい。
なぜに手を振り返しただけで笑われにゃならんのでしょうか?
先に手を振ってきたのは向こうのほうなんですよ?
なんでパンフレットで口もとを隠しつつクスクスと
笑われにゃならんのだ。
そして次の瞬間、僕は大変な事実に気がついた。
ダイバー、水槽を洗ってる~♪
そして、手を振ってる僕を皆が笑ってる~♪
恥ずか死!!
そりゃ笑いますよね。
笑い転げて笑死しますよね。
まぁね、要するに僕が言いたいのはね、
物事をよく確かめずに勢いだけで行動するのは
よくないってことですよ。
この日記もよく考えずに勢いだけで書いたので、
今、ものすごく後悔してますよ。
そして、僕が皆様に最後にもう一つだけ言いたいのが、
こんな日記でスイマセンってことです。