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本日の給油39.0リットル走行距離が659.1キロでしたので16.9キロ/リットルがんばってはいるが、記録は伸びず。今シーズンから投入の最新スタッドレス ブリザックREVO2は、たぶん今までのシリーズより、ロングライフと思われます。(思いたい)REVO1からの強化ポイントとしては、アスファルト上の運動性能の向上が謳われています。立体的なサイプが隣同士のブロックを支え合って剛性を出す、ミシュラン的な構造を取り入れ、スタッドレスにありがちな腰のない、ふにゃふにゃ感を一掃。たぶん、無駄に表面が削れない筈。【送料無料】ブリジストン ブリザックREVO2175/65R14 アルミホイール付き 4本セット!!*愛車データを掲載しますマツダ デミオ スポルト排気量1500CC2003年3月登録(初期型)FF、マニュアルミッション通算走行キロ数、105,599キロ 2004年4月(*)からの平均燃費17.7キロ/リットル(*)燃費記録をとり始めたのが2004年4月、26,388kmから目指せ20キロ/リットル!ブログランキング ↓クリックをお願い致します。 TOP
Jan 31, 2007
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エフロードにてDSG+2リットル直噴ターボ+FF限定ですが、その試乗インプレッションにて大絶賛でした。曰く、”トラクション性能が抜群”、”2リッタースポーツカーで最良”と。GOETHE 2007年3月号ではデザイン面にスポットを当て、また数値から来るTTクーペのスポーツカーたる所以をトレッド:ホイールベース比の数値より導き出していました。まずは一読あれ!ブログランキング ↓クリックをお願い致します。 TOP
Jan 28, 2007
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先日の"ひやかし”ブレイドに続き、双子のオーリスを試乗インプレ。トヨタオーリスのすべて今回はオーリスの1500CCのFFモデルに試乗。エアロ、アルミが標準装備のSパッケージであります。冒頭に”双子”と書いたように、基本コンポーネントを共有するだけあって、印象はさほど違わない。共通して優れている感じを受けたのは、車体剛性の高さから来るボディの強さ、足回りのしっかり感が好印象。イスも良い。これだけでも”買い”と言える。トヨタの本気度が窺い知れて頼もしい。オーリスだけの好印象な点を挙げると、1500CCエンジンとCVTの好マッチングにより発信時の感触の良さが感じられる点。30キロから60キロの速度域の加速力はブレイドには敵わないが、必要にして十分。逆にオーリスの悪印象な点を挙げると、乗り心地に若干の硬さが感じられる。十万キロ以上を走破した私のデミオから比べるとまだ良いものの、従来のトヨタ車のイメージからは到底信じられないくらいゴツゴツとした突き上げ感を伴う。ただし、ギャップをいなしきれていない訳ではなく、人によってはスポーティで良いと感じるかも、といった程度です。あと、どうしてもブレイドと比べてしまうのですが、内装の質感低し。私のデミオと良い勝負と言っても良いでしょう。プラスティック然としたパネルが目立ちます。指先で突っ突くとコツコツと音が響く、ハードプラスティックです。つまりは内装の質感の低さと若干の乗り心地の悪さが気にならなければ、オーリスお買い得。また、ブレイドの内外装のプレミアム感に惹かれたなら、オーリスは替わりにはならないでしょう。共通して悪印象は、”フライング何とか”の意匠のせいでハンドパーキングレバーが使いづらい点と、シフトパターンがND間フリーなこと。私がATぎらいなのは、この点が非常に大きいです。国産車すべてこうなのですが、走行中誤ってNに入れてしまう恐れを考慮して設計して欲しいです。初めて購入したAT車はシトロエンBXでしたが、これのシフトパターンはPRD32で、D3間のみがフリーでした。走行中に3からDにセレクトしたときに、誤ってNに入らない設計は理にかなっていると思うのですが。ブログランキング ↓クリックをお願い致します。 TOP
Jan 20, 2007
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本日の給油23.0リットル走行距離が406.3キロでしたので17.7キロ/リットルちょっと早めの給油でした(40リットルくらいをメドに)が、なんとか平均値といったところです。今朝は久しぶりに凍結路面(一部ミラーバーン)発現。この冬は今だかつて経験したことがないくらい、雪がない。従って経験不足なもので、慎重に走行。FFの悲しい特性でミラーバーンに坂道が組み合わさるとトラクションが絶望的に低下する。これは今シーズンから投入の最新スタッドレス ブリザックREVO2をもってしても、いかんともし難い。が、そこはドライビングテクニックでカバー。といっても走っている皆がやっていることだけど、それはすごく遅いスピードで走る効果的です。大体流れも悪いし、前走車との距離もうんと取る。物体の運動エネルギーは速度の2乗に比例するので、物理学的にも正しい。とは言っても全区間これだと凄く時間がかかるので、メリハリ良く。信号手前と交差点の中だけは絶対スピードが低いほど安全だと思います。特に交差点の中、まさに交差しようとするときは、止まるんか?というくらい低速が吉。【送料無料】ブリジストン ブリザックREVO2175/65R14 アルミホイール付き 4本セット!!*愛車データを掲載しますマツダ デミオ スポルト排気量1500CC2003年3月登録(初期型)FF、マニュアルミッション通算走行キロ数、104,939キロ 2004年4月(*)からの平均燃費17.7キロ/リットル(*)燃費記録をとり始めたのが2004年4月、26,388kmから目指せ20キロ/リットル!ブログランキング ↓クリックをお願い致します。 TOP
Jan 19, 2007
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本日の給油37.0リットル走行距離が640.2キロでしたので17.3キロ/リットル燃費は前回より向上がみられました。が、低水準です。今回は先日試乗したトヨタのブレイドのお話ブレイド簡単に言ってしまえばオーリスにエスティマ等に搭載の2.4リッターエンジンを無理やり押し込んで作った豪華バージョン。まったく購入の対象にはないのだが、スエード調の内装のチェックをしに販売店に。デミオの内装、特にドア内張はグレー単色のプラスティックでちょっと寂しい。(私のデミオは最初期バージョン)現行はグレー&紺のツートンとなったが、この紺色部分にアルカンターラ貼付をしたらどうかな?と目論んでいまして、そのリサーチです。とは言いつつ試乗インプレッションを。大排気量の恩恵を受け、加速は十二分。CVTとのマッチングも良好。発進時にCVT特有のギクシャク感が多少なくもないが、ほぼ気にならないレベル。足回りはたぶん優秀。乗り心地良好、大きな入力に対しても対処出来ている。イスも良い。たぶんハンドリングも良いと思う。ベースになったオーリスの試乗をしていないのだが、きっとオーリスもレベル高いのではないだろうか?*愛車データを掲載しますマツダ デミオ スポルト排気量1500CC2003年3月登録(初期型)FF、マニュアルミッション通算走行キロ数、104,533キロ 2004年4月(*)からの平均燃費17.7キロ/リットル(*)燃費記録をとり始めたのが2004年4月、26,388kmから目指せ20キロ/リットル!ブログランキング ↓クリックをお願い致します。 TOP
Jan 12, 2007
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本日はジュンキー99さんがお気に入り登録してくれた記念に、省燃費走行の極意を披露致します。それはタイトル通りのドライビングシューズトッズ メンズ ドライビングローファー 20061225祭2こんな感じ。こんな形のシューズが燃費向上の助けになります。デミオのアクセルは若干作りが甘く、時折スロットルケーブルの抵抗を感じることもあります。つまりは雑然とアクセルを踏みつけると、思ったよりもアクセル開度が大きくなりがち。そこでソールが薄く、繊細なアクセルワークを可能にするドラシューが出番となる訳です。どこまでもハーフスロットル以下を保てば、DYデミオは高燃費をキープしますよ。ブログランキング ↓クリックをお願い致します。 TOP
Jan 4, 2007
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