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帰宅しました。。。ネットで状況見たのですが、試合終了後は酷かったようですね(涙 いったい何をやっているんだ(怒 選手とサポーターだけがガチンコでぶつかってもフロントは何も感じないよ。。。(涙 都並監督のコメント・・・解説者みたいなことをいってるんじゃない! 今日の日刊の『田中GM今季限り』の記事・・・ガス抜きのつもりか(怒)中途半端な事はやめて今すぐ辞めさせろ! フロントに言いたい…ビジョンを本気で示せ!
2005年08月31日
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明日の徳島戦は残念ながら今季2度目の参戦見送りとなりました。 えっ!チームに愛想尽かしたわけではないですよ。。。明日は会社のオフィシャルの送別会なんですよね。愛するベガルタの日程を最優先とする(仕事より?…爆)僕ですが、一緒に働いた方たちの門出をお祝いしないとね!チケットは最近ベガルタにかなりはまっている姉夫婦に託しました。 もう後がないベガルタですが、酒をかたむけながら、そして勿論携帯で試合経過をチェックしながら、仙台スタジアムに念を送ります。(←おい、ちゃんと送別しろよって…爆) 選手たちよ!PRIDEを見せてくれ☆
2005年08月30日
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京都戦はラジオで聞いていたのですが、最後にはチーム力の差が出てしまった完敗でしたね(涙 根引の先制ゴールまでは良かったのですが、直後にFKを直接決められ同点。後半は星に替わった加藤にかき回され(ラジオの実況で再三再四名前が出ていました)、PKを献上。。。そして終了間際には絵に描いたような(見てませんがね…苦笑)カウンターから追加点を奪われてそのまま試合終了となりました。 京都が星⇒加藤・中払⇒美尾の交代によりペースを握ったのとは対照的に、仙台は関口⇒松浦and大柴サイド(ラジオの佐々木さんの話だとそのよう?)でチームのバランスを崩したような感じでした。その後はPKを与えた森川に代えて秋葉を公式戦初めてのSBに起用、そして交代起用した松浦を萬代に代えるというギャンブルに出るも、逆に追加点を奪われるという展開。。。まさに・・・ チームとして完敗ですよ(涙) システムを変えず、その試合もうひとつ機能していない選手を代えて局面の打開を図る、いわば確固たる組織力で戦うチームとシステム(4-4-2)と特定の選手(バロン・熊谷…前の横浜戦も調子はいまふたつ以上だったと思う)にこだわり、その場しのぎで思いつきとも思える戦術で戦うチームの差。 もう・・・ 監督更迭を決断すべきです! 今シーズンを考えるとすでに遅いということは明白ですが、われわれのクラブは未来永劫続いて行かねばならないし、成長していかなければならないんです。そのためにも必要なことを早急に行なうべきです!(もちろんフロント(=GM)刷新を含めてです)
2005年08月27日
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19,000人超の観客を集めた試合としてはいかにもお粗末な試合でしたね(怒 仙台の攻めは相変わらず組織的に崩していくわけでもなく、カウンターからの早い攻めを行なうわけでもないバロンにボールを当てる単調な攻めに終始した感じでした。わずかに数度あった決定機に関口・シュウェンクなどがゴールを決めていれば・・・という見方もあるのでしょうが、僕はそうは思いません。ああいう場面ではずすのはサッカーではよくあることであり、それ以外にはほとんどゴールの匂いさえ感じられなかったチームの攻撃自体に大きな問題があると考えています。はずした決定機より、流れの中では攻めの枚数がいつも足りなくなり手詰まりとなることや昨日も何度もあったCKなどのセットプレーにも工夫が感じられないことが問題です。この辺りは普段の練習でしか構築できないことであり、ここ数試合まったく修正がされていないということは、練習や指導に問題や限界があると思わざるを得ないからです。 都並監督のコメントを見ても今後大きく修正されていくとも思えませんね。勝ちを逃した原因は決定機を決められなかったこと(だけ)?あとはないの?チームとしての攻め方に問題はないのか?。。。シュウェンクに『海より深く反省してくれ』というのならば、監督にも言いたい・・・『海まで深くなくていいからもう少し考えてくれ』と(苦笑)
2005年08月21日
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今週は1週間の休みを貰いまして、日曜日に嫁さんの実家から帰ってきて月曜日から昨日まで僕の実家に行っておりました。火曜日の地震は実家に居る時だったのですが、ホントびっくりしましたね(^^; 僕は地震が大嫌いで揺れが最大になった時は、27年前の宮城県沖地震の恐怖が脳裏に蘇ってきました。幸い実家も僕の家も大きな被害もなく(実家の人形ケースが壊れたくらいでした)事なきを得ました。携帯メールやこのHPに多数の皆様からお見舞いのご連絡を頂きまして、遅くなりましたが皆様に心から御礼を申し上げたいと思います。 明日は『キングカズ』が仙台スタジアムに来ます。先発出場が濃厚とのことですが、今の日本サッカー隆盛の礎を築いた偉大な選手であると僕は思っています。畏敬の念を持って思いっきりのブーイングでお迎えしたいと思います(笑…でも、ゴールは勘弁してね) ベガルタは怪我人が多く、明日のスタメンは大幅にメンバー・ポジションが替わりそうです。正直不安で一杯ですが(苦笑)、今回はそれが『吉』と出ることを祈っています。特に開幕前から僕としては面白いんじゃないかと思っていた洋介の右SBでの動きに注目したいと思っています☆PS:それにしても、都並監督は4-4-2へのこだわりはどうしても捨てられないんですね。今のメンバーと怪我人の状況からすれば3-5-2をやってもいいんじゃないかねえ。。。システムじゃなく、いま試合で使える選手をどうやって活かすかを本気で考えるべきだと思うが?
2005年08月19日
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嫁さんの実家(千葉県四街道市←広大の故郷でもあります)から帰ってきました。金曜日、会社が終わってから既に行っていた家族を迎えに行ってきた次第です。 土曜日の札幌戦は携帯サイトで結果だけ見ていたのですが。。。仙台に帰ってきて河北新報やサンスポやらネットで試合の内容などを見ると、またも同じことを繰り返してしまったようですね(苦笑 両監督のコメントを見るとチームの方向性の明確さやベンチワークの差は歴然・・・第3クールに入りチームに成熟度が高まっている他チームに比べると相変わらずチーム戦術が確立されていないと言わざるを得ない状況です。 先日、ご近所のベガサポ(=年間指定席もお隣なんですよね…笑)であるSさんとお酒を飲みながらベガルタの今後について大いに盛り上がりました。その時Sさんが取り寄せている『エルゴラッソ』を持ってきてくれたのですが、まさに今のベガルタに足りないものが的確に表されている記事がありました。 今月行なわれた日本クラブユース選手権で12年ぶりの優勝を飾ったヴェルデイユースの記事なのですが、ご紹介します↓『今年からヴェルデイの指揮を執る柴田峡監督は、「このチームに足りないところは分かっていた」という。見事な決勝点を奪った征矢貴裕は新監督就任後の変化について「走りです!」と端的に語る。それまでのヴェルデイにはなかった「走り」の徹底。「最初は嫌だった」というのも当然だろう。しかし、7月くらいになると、相手が走れなくなっても何の問題もなく動き回っている自分に気付いたのだという。(中略)試合後、「今日の試合も最後まで足が止まらず、試合終了まで声が出ていた」と柴田監督は選手たちを称えた。大会MVPを受賞した喜山康平は「メンタルが弱いというのは昔から言われていたけど、柴田監督が来て、それが具体的にどういうことなのかわかった」と語る。ヴェルデイは確かに何かをつかんでいた。』 はい、柴田監督の前任者は都並監督です。ベガルタに足りないものが以前のヴェルデイユースとだぶって見えるのは僕だけではないはずです。
2005年08月14日
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土曜日は仙台が、そして日曜日には日本代表がそれぞれ何とか勝ちました☆(←えっ!ベガルタと代表を一緒にするなって。。。まあ、いいじゃないですか…笑、だって監督の采配を見てると似てるんだもん…爆) やっぱり仙台は、ゆったり守るよりも前線からプレスに行く方が合っているようですね。立ち上がりから鳥栖を圧倒しました。そんな中、この日も一番精力的に動いていた大柴が相手ボランチの飯尾からボールを奪い取るとバロンとのホットラインでゴール前に抜け出し、GKとの1対1を落ち着いて決めて先制した。 その後は追加点を奪えず、終了間際にはピンチもあったが何とか逃げ切り後半戦初勝利を上げました。内容的には決して褒められるものではなかったけれど、福岡戦の後半から続く選手たちの必死さは伝わってきましたね。(本当は甲府戦から見たかったところではあるが)これからの戦いにきっと繋がって行くと思います。 日本代表も韓国の猛攻に耐え(韓国の精度も今ひとつだったけれど)アウェーで宿敵に勝ったことはこれからに繋がって行くと思います。特に最後まで運動量が落ちなかった今野と村井・駒野の両SH(代表のネックのポジション)は今後面白い存在になるんじゃないでしょうか。個人的には次は大久保をぜひ右SHで試して欲しいですねえ。 土曜日の試合前にはおり。さんとお会いしました。全国各地でたくさんのチームの試合を見ているおり。さんの目に今の仙台はどう映ったのでしょうか(^^;PS:鳥栖戦のアルバムアップしました!
2005年08月08日
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決戦から一夜が経ちました。。。昨日の試合のアルバムアップしました! 土曜日はまた大事な試合・・・とにかく勝ち続けるしかない!福岡戦で最後まで諦めなかった選手たちの頑張りに期待大です☆
2005年08月03日
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絶対勝たなければならない(勝ちたかった)試合。。。 選手たちの諦めない姿勢とホームアドバンテージで何とか引分けに持ち込んだものの、試合内容を見るとチームとしての成熟度(組織力)の差は歴然でした。。。福岡はパス回し・ボールへの寄せなどチーム全体にスピードがあり、約束事がしっかりしているせいか選手たちにまったく迷いがない感じで、ボールを奪っても全体の連動性がなく、最後はバロンへのロングボールに頼る仙台に比べると、現状はワンランク上のチームと言わざるを得ないものでした。サッカーというものは11人(+サブメンバー・監督・コーチ)の力の結集により、チームとして戦うんだということが改めてわかった(わかってしまった…苦笑)試合でした。以下、やや自虐的とはなりますが(泣)、その他雑見を少々。。。 ・同じ4バックでありながら、両サイドが深く攻め上がりサイドを崩した回数ははっきり言って、数え切れないほど(福岡)⇔あったの?(仙台…これまでの試合を含めて)メンバー構成などから見ても4バックの意味って?(今さら遅いけどね)「守備重視」だから単にDFが一人でも多い方がいいってこと?・何回同じパターン(SHやSBがサイドに引っ張り出され、動き出しが遅くかつチェックもせずに相手についているだけだから、空いたスペースに走りこまれた選手にパスを簡単に出され大ピンチ)でやられるの?これって「ゆったり守る」ってこと?第2クールは前からのプレスで成功したのでは?・中断期間でキャンプを行いチーム戦術を高めたはずなのに、中断前より悪くなっているのはなぜ?・選手交代のタイミングがワンテンポずれるのはなぜ?いろいろなシチュエーションを想定してサブを決めているのでは? まあ、↑は独り言ですので無視してもらっていいですけど、改めて今日の試合・・・残り20試合を考えると不安ですねえ。(←えっ、今まで不安でなかったのって?…苦笑)今の体制でチーム力は本当に向上するのだろうか?補強は不要なのか?何かカンフル剤はあるのだろうか?PS:でもね、今日は案外冷静なんですよ。そして、次節も精一杯応援します。 何たって仙台は奇跡を呼ぶチームですから☆←強気(強がり?)(^^;
2005年08月02日
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