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私のお腹の上で安心しきって顔を洗っているの見て、チーを飼って良かったと思う。しかしもう、チーの重さを感じられないんだもんな……
2016.07.31
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外猫時代のチーちゃん。団地の駐輪場の屋根の上にいました。可愛い鳴き声で、8年前の情景が頭に浮かんできました。思い出すなぁ……
2016.07.24
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後ろ足の骨折が完治したので、動物病院で里親募集をしてくれました。(私はこの時点では、チーを飼う事を考えていませんでした)しかし、飼ってくれる里親さんが現れないので、病院では「もう、1週間様子をみましょう」と言ってくれました。でもやはり里親さんは現れませんでしたので、根っからの猫好きの私に、神様が「お前が飼え」との声が聞こえたので素直に従いました。(笑)飼ってみてからわかったのですが、チーには足の骨折以外に内蔵で多くのダメージがありました。誰だか分からない里親さんに飼って貰わず、私が飼って正解でした!腎臓が1つ腫れあがって機能していないので、取り去る手術を受けました。その他にも膀胱が脱腸のようになっていて尿が出ずらくなっていたので、これも手術しました。そんなこんなで我が家に来て、不安そうに鳴く声がガラガラ声で訴えてます。鳴きながらのその顔も可愛くて、今見ても思い出して微笑んでしまいます。もう、8年前の事なんだなぁ………可愛いチーを見ず知らずの人に渡さず、私が飼って良かったと思ってます。でも、今だにペットロスで困ってますけど……
2016.07.11
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野良時代に足を折る大怪我をしたせいなのか、チーはおとなしい子でした。背中の毛を逆立てての、気性の激しい威嚇行動をした事がありませんでした。余りにもあっ気なく死んじゃって、今でも諦めがつかいない。会いたいなぁ……
2016.07.04
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