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こんにちは! 毎日近所で花見しています、ランキングスタッフ(池)です。先日いつものことながら阿佐ヶ谷・松山通りにある旅人酒場「武蔵」に行ってきました。この日出た新作のお通しほうれん草のおひたしに半熟タマゴが乗っかってるんですが、ほうれん草が昔ながらの赤い茎のもので、味付けもほどよくてとても美味しかった!美味しかったんだけど・・・私のは何故かほうれん草ひと茎でした ガビーンビールも小グラスで出てきました。くっ・・・おかしらめ!!この日はサービスで玉トマトをくれました黄色いミニトマトなんだけど普通のミニトマトよりでっかい。甘くておいしかったです。一応言っておきますけど、ミニサイズで出てきた「おひたし」と「ビール」は後からちゃんと通常サイズで出てきました(^ω^* ) 【過去のお酒・グルメに関する記事はコチラから】 石挽き手打蕎麦が味わえる阿佐ヶ谷「道心」 阿佐ヶ谷「武蔵」の牛ハツ刺が美味しい 品川駅前の立ち飲み屋「日向食堂」へ行ってきた 恵比寿「とよかつ」で常連さんと飲む【その2】一蓮新橋店で「コラーゲン鍋」を食べる! 一蓮新橋店で「コラーゲン鍋」を食べる! 大井町「 H (aitch)」のお食事が美味しい!都内で美味しい地ビールを!TYハーバーブルワリー青物横丁「四万十」へ行ってきた 新宿・もつ煮込み専門「沼田」へ行ってきた 恵比寿祭り&老舗「とよかつ」へ行ってきた またまた阿佐ヶ谷「武蔵」にやってきた 恵比寿「とよかつ」へ行ってきた またまた阿佐ヶ谷「武蔵」へ行ったきた 「菜な」渋谷店に行ってきた 居酒屋レポート☆阿佐ヶ谷「武蔵」☆渋谷「おじゃったもんせ」へ行ってきた 天王洲「TYハーバー・ブルワリー」に行ってきた
April 9, 2009
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めんそーれ! ハワイに行きたいランキングスタッフ(池)です。 酒は三献に限る!引き続き宮古島旅行記をお送りしております。「宮古島海中公園」に寄ったスタッフ(池)・友人S子(ガチャピン似・変人)と友人Y(メガネ・漁師の息子)の3名は、浜辺に出て磯遊びしてみることに。⇒前回の記事はコチラからわかりやすい看板ですことこっちに行けばよいのだな。磯ありました香川の海育ちであるYはすでに磯遊びを始めています。Yは自然の中で育っただけあって、セミやらヤドカリやらを捕まえるのがとても上手。S子が変なサンゴを見つけている間に顔みたい。Yがヤドカリ捕獲かわいいーー( *´∀`)( *´∀`)Yが発見したなまこなまこーー( *´∀`)( *´∀`)( *´∀`)Yが見つけた時にはこれの倍くらいの大きさだったらしい。突っついてるうちに小さくなってしまった模様。ひとしきり磯で遊んだ後、少し離れたところに展望台があったので上ってみることに。とことことこ「フジロック」のウッドデッキを思い出すなぁ。展望台ありました とっとことっとこ展望台からの眺め晴れてたらもっと綺麗なんだろうなー( ´3`)このあたりには磯釣りを楽しんでいる人が沢山いて、この写真にも2人ほど写りこんでいますね。どうやってあそこまで行ったんだろう・・・。さて、この後はいよいよ「池間大橋」を渡って「池間島」を回ります!続きはまた次回。(池)【過去の旅行に関する記事はコチラから】宮古島海中公園に行ってきた!~宮古島旅行記2011~宮古島まもる君ドリンク入手~宮古島旅行記2011~宮古島の居酒屋で島料理を堪能!~宮古島旅行記2011~宮古島まもる君がお出迎え~宮古島旅行記2011~羽田で焼きさば寿司(みそ味)を食す!2008年~2010年旅行関連記事まとめ
May 27, 2011
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こんにちは! ホラーとB級映画が大好きなランキングスタッフ(池)です。前回に続き、今回は【おすすめ映画:韓国ホラー編】をお送りいたします。★。.:*:・'゚☆。.:韓国ホラー編☆ 。.:*:・'゚:.。★「カル」韓国ホラーといったらコレ! というくらい私にとっては定番。韓国ではタブーとされていた「猟奇殺人」ものに真っ向から挑み、国内歴代観客動員数を塗り替える大ヒット作に。かなり面白いのでサスペンス好きにもオススメです。しっかし不思議と韓国ホラーの血のりを見るといっつも『キムチ』と思ってしまう。なんか鮮烈な赤なんですよね。「殺人の追憶」韓国映画はそれほど観てませんが、観た中で一番好きなのがこれ。実際にあった未解決連続殺人事件を元にした戯曲の映画化作品なんだそうです。主演の「ソン・ガンホ」がかっこいいんですよね・・・これを観て大好きになりました。ちなみにこの監督「ポン・ジュノ」の「グエムル-漢江の怪物-」も面白いです。モンスターが「廃棄物13号」のまねっこだろうが何だろうが面白いんです!パトレイバーも好きですけどね。「コックリさん」ブサかわ少女(「ウン・ソウ」)が白目を剥いて『キィヤアァァァァアア!!!』と、叫びまくる映像が話題になった「ボイス」の監督「アン・ビョンギ」による作品。コックリさんの呪いで、クラスメートたちが次々と悲惨な死を遂げる女子高が舞台。色んな要素が楽しめてそこそこ面白いです。「箪笥」とかよりはこっちのが好きですけど。「the EYE」私が始めて観た韓国ホラーがたぶんこれ。劇場に観に行ったのですが、怖いというよりビックリ系でした。音デカイし・・・。主演の「アンジェリカ・リー」さんがとっても可愛いのでオススメです。「4人の食卓」「猟奇的な彼女」の出演女優「チョン・ジヒョン」主演。アジエンスのCMのアノ人ですよ。えーっとこの作品確かに観たんですが、全く覚えていないという・・・(^ω^; ) だったら紹介するなって感じですが、中々面白かった気がします。笑ホラーというよりサスペンス的な感じでした。というわけで【韓国ホラー編】をお届けしてまいりましたが、如何でしたでしょうか?「カル」と「殺人の追憶」は、ホラーファンでなくとも観て欲しいところです。さて! イヤっつってもまだまだ続きますよ!!次回は【おすすめ映画:海外B級ホラー編】をお送りしたいと思います。お楽しみにっ! (池)【過去のホラー映画に関する記事はコチラから】おすすめJホラー【黒沢清&番外編】!おすすめJホラー【ちょっぴりマニアック編】!おすすめ映画【ジャパニーズホラー編】!
December 25, 2008
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こんにちは! 寒いので南国に逃げたいランキングスタッフ(池)です。世の中「ニンテンドー3DS」の話題なんかでもちきりのようですが、スタッフ(池)は相変わらず、iPhoneで「Zombie Farm」をちまちまプレイしておるんです、ハイ。⇒前回の記事はコチラから我がファームは今日もへいわですのほほん。ゾンビが全員お腹いっぱいの状態なのでニコちゃんマークがついてます。最近かかしを入手しました誰かに似てると思ったら・・・農家のおっさんだったセロリを植えたりして・・・農場経営に勤しんでいたところ、、ついに次のボス・弁護士あらわる!なぜ弁護士なのか。まあいいや! なんか鼻が高くてむかつくからさっそくやっつけに行くぞ!対・弁護士戦、スタート!!ゾンビが街にやってきました。ひと気がないですね、ゾンビに侵略されてるんでしょうか。あれ、それほど強くない・・・?最初は下の階にいる弁護士の手下と戦います。10人やっつけたら、2階にいる弁護士と対決! がんばれゾンビ!!「やるかやられるか!」残り一人になったらいきなり強くなった!!わがゾンビ軍は次々に倒れていき、全滅しそうになったのであわてて電源を落としました。戦いの途中で電源を落とすと戦いに参加した記録は残るのですが、ゾンビは行方不明にならずにすむようです。これ全滅したらどうなっちゃうんだろう。またゾンビ植えるとこからやり直しなのかな・・・。ゾンビのステータスがもっと上がるまで、1ランク下の農家のおっさんと戦うことにします。ブレイン入手できないけどね。(池)【過去のゾンビに関する記事はコチラから】メカゾンビを育てたよ!iPhoneアプリ「Zombie Farm」「ゾンビファーム」でたまねぎゾンビを作ってみるゾンビを育てて人間を侵略! iPhoneアプリ「Zombie Farm」ゾンビを育てる箱庭ゲーム「Zombie Farm」やってます今年の「東京ゲームショウ2010」はゾンビもいっぱい!ゾンビTシャツにゾンビガチャガチャ! ロメロの「ゾンビ」を観て来たよ!!お盆休み中に「ゾンビランド」観てきたよおすすめホラー映画【ゾンビ編】!おすすめホラー映画【ゾンビ編:第2弾】!
March 8, 2011
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こんにちは! ホラーとB級映画が大好きなランキングスタッフ(池)です。 前回に続き、今回は【おすすめJホラー:黒沢清&番外編】をお送りいたします。★。.:*:・'゚☆。.:黒沢清編☆ 。.:*:・'゚:.。★国内のホラー映画では「黒沢清」の右に出るものはいないな・・・というくらい自分的には一番好きな監督さんです。詳しい経歴などはコチラから。「スウィートホーム」1989年公開の「伊丹十三」制作総指揮、黒沢清監督作品。懐かしいですよねぇ、これ。いま見てもすこぶる面白い作品です。演出方針やビデオ化報酬などをめぐるトラブルにより、伊丹側と対立してしまい訴訟沙汰にもなったことから残念ながらDVD化はされていません。「CURE」1997年公開の黒沢監督の代表的作品。これにより監督は世界的な評価を受けました。今ではお馴染みの「役所広司」とのコンビもこの作品からですかね。『静』の中に突然『動』が来る感じが妙にリアルで恐ろしいです。必見。「回路」2001年公開のインターネットをモチーフにしたホラー作品。途中幽霊が何体か出てくるんですが、人間では有り得ない動きをしていてそれが非常に気味が悪いです。こんだけ怖いのに主題歌が「Cocco」なんだよな・・・。「カリスマ」自分が観た『邦画の中で最も面白い作品』、『日本映画の最高峰』と勝手に思っているのですが誰からも賛同が得られないところが寂しいです。一本の木を巡る人々の対立を描いた1999年公開の作品なんですが・・・。面白すぎて何回見てもニヤニヤしてしまう至高の一品。「降霊」2001年公開。黒沢映画ではお馴染みの「役所広司」&「風吹ジュン」によるW主演。霊を描いた作品としては最もリアルな作品なのではないかと思います。たぶん黒沢監督は実際に見たことあるんじゃないかなぁ・・・。突然現れたもう1人の自分に灯油をぶっかけて燃やすシーンが黒沢監督独特で、黒沢映画の中でも取り分け大好きなシーンです。あと「哀川翔」ファンにも必見ですよ、普通~なのにかっこいい!「危ない話」井筒和幸、黒沢清、高橋伴明の3人によるオムニバスDVD作品。黒沢監督による「奴らは今夜もやってきた」という作品がこれまた面白い!私はこの作品で「石橋蓮司」が大好きになりました。★。.:*:・'゚☆。.:番外編☆ 。.:*:・'゚:.。★「女優霊」(画像)『観るとよくない事が起きる』とかナントカいういわくつきの作品。あの「リング」や「仄暗い水の底から」の「中田秀夫」監督の出世作であります。全体的に静かな映画なんですが、その静寂さがかえって恐怖を煽りたてる・・・。墜落死する女の子の映像を見たときには、ホラー耐性のある(池)も相当なダメージを喰らいましたが、見る人によっては全然怖くないみたいですね。「鉄男」私の大好きな「塚本晋也」監督による1989年公開作品。痛みと暴力・エロティシズムをモチーフにしながらも最後には爽快感すら得られる塚本監督の代表作品。「タランティーノ」ほか世界の名だたる監督達に影響を与え続けています。ロック・パンクジャンルの音楽を聴く人にも絶対観て欲しい作品です。ホラーじゃないんですけどね、番外編ってことで・・・。さて、おすすめJホラーもあらかた終わったところで次回はおすすめ映画第3弾【韓国ホラー編】をお送りしたいと思います。最後に黒沢清監督に愛をこめて・・・。(池)【過去のホラー映画に関する記事はコチラから】 おすすめJホラー【ちょっぴりマニアック編】! おすすめ映画【ジャパニーズホラー編】!
December 24, 2008
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