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がーーーん!
朝になってもうた(><)
書きながら寝てしまったので、昨日書いてた本文を今間違って消してしまった、、
ま、もう一回書き直そう
「キャバでお金使うやつの気がしれん。どうせ女の子にうまい様に言われて
金捨てるようなもんやし、アホなんと違う!」くらい思ってた僕が何故キャバ
が好きになったんやろうとふと思ったので、それを書きますね。
客を見渡すと大きく2種類に分かれると思います
嬢を真剣に落としたいタイプとその場が楽しければいいタイプ
昔の僕は嬢をなんとかしようとかって思いはなくって、稼いだお金をパーっと
使ってる感が気持ちが良かったっす。女の子がまたヨイショしてくれるし気持
ちよくしてくれるんよねー。巻き髪のまさにキャバ嬢って感じの嬢は日常で
あまり会えないくらい可愛い子達がいて、(下手なグラビアモデルよりも、可愛
いっすよ)しかもほぼ素人!
これほど可愛い子達の会話は非日常的でよかったんです。
当時よく行ってた東通りの「美人茶屋」はいわゆる
大箱で、天井も高くゴージャスで「テレビに出てくるキャバクラってこんなん!」
的なお店で、なんか「こんなとこで飲んでる俺」ってすごいやんって思いま した。
ただ、あるときお店のイベントでドンペリ祭り(ドンペリが通常の半額)があり、
勢いで 2本も空けて、2時間で二人で40万ほど使った時はカード切る手がふる
えまし たけど、、(笑)
それだけ使ってもオキニの嬢を口説こうとせず、連れに「お前変わってるなぁ」
と言われた 記憶があります。そいつは嬢を真剣に口説きたいタイプなんですなぁ
振り返ってみると、当時は良いように嬢にやられてましたなぁ、、、
だって、「同伴して」って言われ
て行っ たり、営業のメールや電話でお店に行ったり、いいカモでしたねぇ
それを「モテてる」と勘違いしてたのが、自分でもイタイ!
そんな訳でしばらく自粛してましたが、最近キャバを復活させました
そして「勘違い」も復活しました(笑)
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