PR
フリーページ
と連れて行かれてしまったりんちゃん・・・(ToT)
しかし・・・りんちゃんママはクール過ぎるわ・・┗(-_-;)┛
と言うシーンで始まった・・・
ゆら先生優しかったね・・・徹朗さんを腕枕・・・
・・・次の日から・・・
抜け殻のような徹朗さん見てられないわ・・・(ToT)
「洋食屋をやめたい」と言い出す徹朗さん
「りんちゃんのせいで・・・銀行も辞めたと言うのはやめて・・・
りんちゃんがお父さんが辛いのはりんのせいって思ってしまうでしょう!」
「一緒にいれないから何も出来ない」と自暴自棄な徹朗さん
「頭冷やしてください」
と言うゆら先生
「ねぇ?おとうさん・・・間違えちゃった(*ノω<*) 」
とりんちゃんがりんちゃんママを呼ぶシーン(ToT)
「ただいま!」と徹朗さんがかえって来ても・・・し~んとしてる我が家・・・(ToT)
お互いがお互いを呼んでるのよね・・・
徹朗さん「不服申し立て」で頭がいっぱい!
ゆら先生に「大事なことがあるでしょう・・・」といわれて・・・
「不服申し立て」よりも大事なこと・・・?
おじいちゃんも・・・「りんちゃんと遊べたこと楽しかったのは俺の方だ・・・」(ToT)
「ゆら先生・・・ずっとりんの先生でいてくれる?約束!」(ToT)
「うれしい・・・!」
あの学校の担任の先生もいい先生になれたね・・・
徹朗さんコックとしても・・・自信をつけたしね
根が真面目だし・・・一生懸命だしね
レストランのシェフも味方だね・・・
みんながりんちゃんを想ってる・・・・
いい方向にいい方向に向きましたね
加奈子と僕は別々の道・・・
でも・・・りんの事は2人で協力し合おう
離れてても愛されてると感じて欲しい
「りんを愛してることを伝え続けたい」と希望する徹朗さん
どうしたら良いかわからないことがあったの・・・
親権を手にした時・・・問題解決したと思った・・・
りんは解決していなかった
タダの同居人が大好きなおとうさんになってる・・・
誰と暮らすのかと同じくらい・・・離れて暮らす親とどう付き合うか?は重要・・・
徹朗さんのことりんちゃんママにしたら父親として信用できなかった
「りんに愛してると伝え続けてあげてね・・・」
「りんを愛してるんだろう?」「ハイ」
「2度とりんを手放さないのだろう!」「ハイ」
(ToT)(ToT)(ToT)(ToT)
ここはやっと和解できたなと言う感じですね・・・
でも夫婦としてはやり直せないのよね・・・
いい距離をもって・・・りんちゃんの両親なのでしょうね
最後のお泊り・・・
封筒の書き方を教える徹朗さん・・・本当に誠実でまっすぐな人ですよね・・・
大山凛名前変わっちゃうんだね・・・
「封筒と切手送るからな」
「ハイ」
「お父さんはいつでも凛の事思ってるから
離れてても凛のこと大好きだから・・・」
「ハイ(^o^)」
(ToT)(ToT)(ToT)(ToT)
「どうしてりんはりんっていうの?」
「りりしい子に育って欲しい・・・きりっとして勇気がある子」
手をつないで歩いてる・・・
ハーモニカを一緒に吹く姿・・・
回想シーン懐かしいかったですね
ハーモニカを取り上げる
ペンキ塗りたて・・・さかあがり大成功・・・
「おとうさんの子供に生まれてきてくれてありがとう」
ピース・・・バナナシェークのひげ・・・
心が変わると歩き方もかわったね・・・最初1列に並んで歩いてたのに・・(ToT)手をつないで・・・
新幹線での別れ・・・あっけなかったな~~
・・・人生の別れ・・・
半年後があるとは思ってなかった(*@_@*;)
最後が悲しくないように・・・
明るい終わり方で・・・心が温かくなりました
親がべったりと近くにいなくっても子は育つのね
離れているからこそいっそうつながりが強くなった感じ
いい距離を保っていくのも大切なのかも・・・
強いね・・・人間は環境に馴染む力があるんだね
徹朗とりんちゃんとゆら先生と3人でテーブルを囲む
娘が笑ってる彼女が笑ってる・・・しあわせ・・・
ハッピーエンドでしたね\(^-^)/
僕カノの彼女は??
「僕(徹朗)と彼女(りん)彼女(ゆら先生)の生きる道」かも?
彼女はりんちゃんママじゃなかったのかも?
自分らしく生きること・・・幸せの物差しも・・・人それぞれ・・・
それぞれを思いやる心があれば・・・いろんな家族の形があって良いのかも?
よかったよかった・・・めでたしめでたし・・・・
コメント新着