きょうは こどもと どこいこう?

きょうは こどもと どこいこう?

2019年04月11日
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卒業・入学シーズンに向けて白髪染めをしたんですけれど。

​3週間たって、 また白髪が目立ってきた わたくしです
​
​​ということで今回は、



ヘアカラー 「 スティーブンノル カラークチュール クリームヘアカラー 」

をご紹介します。​


私の使用色は、 5M ディープマロンブラウン です。​



ヘアカラーっていろんなタイプがありますよね。

クリームだったり、泡だったり、液状だったり。

カラーバリエーションも豊富です。

こちらの スティーブンノル カラークチュール クリームヘアカラー は、2つのクリームを使用直前に混ぜ合わせて使うタイプ。


​今回はセミロングの全体染めをするので、全量一気に使いますが、 使いたい分だけ混ぜ合わせて染めることも可能 ​です。

これは、便利


そして、お ​ 色は全12種類​




好みのブラウンが見つかりそうです。

​ 季節や気分で使い分ける のもいいですよね!​




​ ​★ ニューヨークのカラーリストが監修の色設計​​ ​

​ カラーリスト とは何ぞや
​
調べましたよw

​美容院で行われるシャンプー→カット→カラー等々の一連の流れの中で、 カラー専門の人 のことだそうです。​

美容院でカットしていたスタイリストが、カラーの段階で別の人と交代すると、「お手伝いの人かな?」と思っていましたが。

そうとは限らないんですね

​カラーリストは 色彩感覚だけでなく、薬剤の知識も身につけているプロフェッショナル なんだそうです。
​
スティーブンノル カラークチュール クリームヘアカラー は、ニューヨークのサロンで働くカラーリストが監修したヘアカラーです。

これは、期待大です。

​​ ベースカラー で白髪をやっつけたあと、 メインカラーが重なる ことで色に奥行きを出す仕組みです。​​







​ ​★ ​ブラシで生え際もピッタリぬれる​​ ​

さて、実際に使用してみましょう。

1剤と2剤を混ぜ合わせ、髪を分けながら塗ってゆきます。





コームとコシの強いブラシが使いやすく、 ​生え際にピッタリフィットして塗りやすい​ です。




​全体染めは泡タイプでザックリ染めちゃう方が楽チンだと思っていましたが、クリームタイプのほうが 気になる部分にピンポイントにしっかり塗れます ね。​

数週間後の部分染めも楽そうです。

「クリームタイプでの全体染めは大変かな?」

​
と思っていましたが、思いのほか 薬剤のノビがよく 、簡単でした!

​




​​ ★ 艶めくブラウンに仕上がる!​​

実はわたくし、日ごろは最高に明るいレベルの白髪染めで染めています。

​なぜかというと、 白髪が上手く染まらなかったり、すぐに色落ち してしまったりしたとき、白髪の「白」が目立ちにくいから。​

ディープブラウンの髪に、スーっと1本白髪が見えただけで、「あ、この人、実はけっこう年いってるな~。」と思っちゃったことないですか?

​ヘアアレンジでくるりんぱをしたら、 奥のほうの白髪が出てきて残念 なストライプヘアになったりとかもイヤですね。


今回、下のような、限界を迎えた白髪×茶髪を スティーブンノル カラークチュール クリームヘアカラー で染めてみたところ

(使用前の生え際)



​ 根元までしっかり、深みのあるブラウン に染まりました

(使用後の生え際)
​
​


そしてですね、 トゥルンとした手触りと天使の輪の輝き がすごいです


(使用後の頭頂部)



(使用前の頭頂部)



​アラフォーの乾燥髪に ​​ 天使の輪 ​​
​

この輝きだけで、 ​老け感がなくなる​ んですね。


​
​ アフターカラーシャンプー&トリートメント がセットなんですけれども。​


これがものすごく甘くていい香りで。

このアフターカラーシャンプー&トリートメントの効果もあって艶が出るのでしょうか。
​
ヒアルロン酸、ダイズ由来毛髪補修成分、アボカドオイルが配合 されているそうです。



スティーブンノルのモニターに参加しています ブログで口コミプロモーションならレビューブログ ​
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最終更新日  2019年04月11日 06時05分10秒
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