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新年 早々 海外市場は下落して始まりましたが 今年はどうなるのか? と心配です。
しかし 目先の動きは別にして デフレからインフレに変わりなし
株と不動産に金融緩和の余剰資金は向かうことに変わりないわけで 株が 不安定に下げるところは 絶好の仕込み場に変わりなしです。
アベノミックスが失敗に終わり 消費税で景気は失速する と巷ではうわさされていました。 しかし そんなことは どうでも良い事で 日本の金融緩和はまだ継続し もし 消費税や成長戦略で暗雲がたちこめるなら 日銀は 第二弾 大金融緩和をしてくるはずです。 よって どうなっても 株と不動産は上がり続けることになるのです。 また 為替は 米国 金利上昇によって 日米金利差によって 円安傾向は継続するので インフレは やってくるので これも 日本株上昇の追い風になってくるので 心配していません。
目先は不安定になることもあると思いますが、今は 中長期で見ていく必要があると思います。
下げることがあったら 買い増ししていくつもりです。
土地を膨大に所有している 鉄鋼会社やオリンピックで羽田地区再開発による周辺地域の活性化で含み資産は上昇することも想定できるので 含み資産株が有力でしょう。
さて 今年は どうなるか うきうきしています