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今まで、ひでりんは、記憶術を教えていたこともあり、覚えれば、頭の中にとどまっている。 ↓だから、覚えれば理解したんだ!などと考えてしまっていました。ですが、それは違います。理解は、頭で言葉や観念をこねくりまわして良しとするものではありません。本当の理解とは、その人の行動そのものを変えてしまいます。理解は、必ず行動に現れるのです。頭で覚えるのではなく、身体でわかる! ということですね。とにかく、行動が変わります。具体的には、単語クリアーを地道に行えば良いのです。学んでいることが、本当に使えるようになります。本当ですよ! 頭でっかちだったひでりんは、単語クリアーのおかげで、だいぶ学んだことを実際に使う、行動性が身についてきました。知識が身についていない、自分のものになっていない、という方は、ぜひお試しください。人間が変わります。(^^)
2008.05.13
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世の中の多くの人は、働いて給料を得ています。いわゆるサラリーマンですね。ひでりんもそうでしたが、「言われている通りのことをやっていればいいや」という気持ちで、自分から何かをすることはありませんでした。でも、それではいけないんだ、と思う今日この頃です。なぜなら、それではいつも決まりきった成果しか出ないからです。やっぱり秀でた結果を出してければ、それに見合ったもの(商品とか、システムとか)を作り出さなければいけないんだ、と思う今日この頃です。言われたことをやっていただけではだめ。創意工夫が必要で、そうなると、やはり創造性が大切だなぁと思います。生きるって、そうしたことの積み重ねなのでしょうね。
2008.05.12
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先週の金曜日から、ひでりんはGWの休みを取りました。今日は、それからもう金曜日…………時間が経つのは、早いです。恐ろしい。一生があっという間に終わりそうな、そんな恐怖を、ひしひしと感じるようになった、今日この頃です。
2008.05.09
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どこかの本で、金持ちになる秘訣を読んだことがあります。効率よく、仕事をしていくことが、その秘訣のひとつでした。ひでりんは、いつも、何か学ぼうとすると、家の帰って、本を読んで確認しようなんて考えていました。でも、「効率よく」ということからすると、これはだめですね。その場で学ばなければ、効率が極めて悪いです。その場、その場で学ぶ。この姿勢を、今後とっていこう、と考えています。後回しはだめ! ですね。 (^^)
2008.05.08
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このブログをごらん頂いている皆様、こんにちは。お元気ですか?ひでりんは、とても疲れていましたが、ここ数日、命の洗濯をさせていただいています。おかげでだいぶ元気になりました。あとは心の洗濯ですね!それはなんといっても、「わからないところを、わかるようにすること!」ですそのためにも、あいまいな定義の言葉をクリアーにすることですね。言葉がクリアーになったら、まるで何か、ぐらついていた心が定まったかのような、しっかりと地に足がついたような気分になります。GWもあとわずかですが、心身をリフレッシュたいものですね。
2008.05.05
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嫌なこと、つらいと感じることに、逃げないで目標に向かって行動する簡単なようですが、なかなか難しい。でも意欲をもって取り組まないと、自分の状況をよくすることはできないようです。ぼ~としていたり、無気力でいても、状況はちっとも打開できません。自分を少しでも良くするために、私はもっともっと、意欲を持ちます!
2008.02.20
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昔は、共産主義がはやっていました。今は、廃れていると思います。それとも、形を変えて生き残っているんでしょうか?私が若かった頃はともかく、現在では「とても間違った思想だ」と思っています。何よりも、結果が物語っていますが、根本的に問題なのは、「人間を、動物と同じレベルに貶める」その思想的な態度なのではないでしょうか。唯物論ですよに、根拠になっているのは。違います。人間は精神です。だから人間は、もっとすばらしい能力を秘めていると思うのです。唯物論の共産主義とは、この点で争いが生じます。そのため、共産主義は、人間の精神を抑圧し、破壊するのです。廃れて当然の思想でした。今、私は自分の中の共産主義的な考えを捨て去ろう、と努力しています。
2008.01.14
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以前、催眠術の話を読んだことがあります。ピーマンの嫌いな人に、「ピーマンが好きだ」と催眠術をかけると、その人はピーマンが好きになった、という話。一見すごそうに見えますが、本当にそうでしょうか?まず私は、人に催眠術をかけてもらって、何かを矯正するという考えに批判的です。大切なのは「自分が、そうなる」と決めて、実際に行動していくことこそ大事なのではないでしょうか?催眠術にかけるのではなく、自分の意思で、ピーマンを食べることが大切。自分がやることが大切なのだと思います。催眠術に逃げるのではなくて。
2008.01.11
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あけまして、おめでとうございます!今回は、正月ということもあり、根本的な話を書きます。昔、合気道をやったことがあります。現在、仕事が忙しいこともあり、なかなかできませんが、時間ができたら、またやりたいです。さて、最初入門したときは、先輩方の動きにはついていけませんでした。先輩達の動きは、魔法のように見えました。そして、最初は地道は動きの繰り返しから習得していきました。手首を握られてから、くるっと反転するように回転し、相手の死角に入る稽古なんて、何千回やったら知りません。こうした地道な作業を繰り返し繰り返し、行って、気がついたら、私は先輩達の動きについていくことができるばかりか、最終的には黒帯を授与されました。ほんと~に、地道な繰り返しばっかり。でも、いつの間にか、身体は動きを理解し、どんどん応用できるようになりました。繰り返しに飽きてしまい、道場にかようことをやめてしまったら、もう修得することはできません。勉強も、これと同じですね。勉強も、地道な作業の繰り返しです。でも、理解できればいろんな形に応用できます。倦まずたゆまず、勉強を続けていきたいですね。(^^)
2008.01.03
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一昔、といってもそう時代は古くないですが、イギリスの麦畑で奇妙な形をしたサークルができました。これはイギリスではクロップサークル、日本ではミステリー・サークルなどと言われていました。不思議な現象を取り上げる人たちがいて、彼らはこれを宇宙人が作った、といいました。日本でも、いろいろな雑誌が取り上げられ、○○オープン・ワールドといった、この手の催し物でも「宇宙人からのメッセージ」といった形で取り上げられました。でも、このサークルは、実際は宇宙人ではなく、人間がいたずらで作ったものだ、ということが判明しました。こうしたサークルを作るグループがたくさんいて、楽しみで作ってたようです。現在では、サークルの出現は激変しているとのこと。そりゃ、作っても注目されないんだったら、面白くないですからね。ところで、こうしたことを「宇宙人のしわざ」と言っていた方達は、今どんなことを考えているんでしょうかね。
2007.12.26
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マーフィーという人が『眠りながら成功する』という本を書きました。ひでりんは横着者でしたから、この本に書いてあること読み、感激しました。「『眠りながら成功する』なんて、とってもすばらしいことじゃないか」と思ったものです。「よおし、これで毎日眠って成功するぞ!」なんて思ったものです。今考えると、なんて馬鹿なことをしたものだろう、と思います。おかげさまで、人生の大事な場面、気合を入れてやらなければならない場面で、眠気をもよおす癖がついてしまいました。しゃきっとしなければならないときに、眠ってしまうのです! (^^;)なんどこうしたことで、眠ってしまっていたことか!他にも、ものごとに正面から取り組もうとしない癖がついてしまいました。「眠る前に考えたことは、実現する」というデータをもとにして行動していたことが、こうした行動につながったのだと思います。(もっとも根が「横着者」というひでりんの腐った性根が、これを呼び込んだ、ともいえますが) (^^;)今、ひでりんはこのデータを捨てています。そして、横着を捨てて、まじめに取り組もうと決めました。今までの分を、取り戻そうとがんばります。本に書いてあるからといって、そのデータが正しいかどうかは別問題です。
2007.12.04
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オシム監督のサッカーの完成形を見たかっただけに、彼の急病は極めて残念です。新たに岡田さんが監督に就任しましたが、どのようにするのでしょうか?発展させ、「日本人のサッカー」を築いてほしいです。
2007.11.29
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すごいですね~。(^^)何がって、ミシュランの格付け。日本のレストランがあれほどの星を獲得するなんて、だれが予測できたでしょうか?フランスのなんと2倍ですよ。これに対していろいろ賛否両論があるようです。例えばどっかの国のテレビでは「星を金で買った」なんて、根拠なく言っているようです。他にもアングロサクソンの国(英米)でも反発があるとか。ただ、ミシュラン側は「そんな批判は、実際に東京に来ていないからだ」と一蹴。とうの日本人の私も、日本料理の実力って、そんなにすごいの? と思ってしまいます。(すいません、あんまり食べた経験がないので……)でも、味はもちろんのこと、他にも食材の鮮度を保つ技術やら、料理を美しく見せる技術やら、かなりフランスにも影響を与えているらしく、そうした「実力」も評価の対象になったのかも知れませんね。そして、そうした技術を代々持ち続け、継承、発展させる思想があることも、評価のベースになっているようです。そんなことから、改めて日本は「職人の国」だと思います。
2007.11.22
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皆様、お久しぶりです。ものすご~く、お久しぶりの書き方です。(^^;)では、本日、体験的に気づいたことからお話します。よく「精神力が大事だ」と言いますね。スポーツなんかで、「勝ちたい気持ちがより大きな者が勝つ」なんて言われます。ひでりんは、これ、今まで「うそだろう」なんて思っていました。ひでりんは大学生のころから、「唯物論」を信条としていましたから、なんだかこうした「精神が大事」みたいな考えは「非科学的」などと決め付けていました。「軍国主義的な名残の産物」などと思っていました。その一方で、心のどこかでは、「精神が本体であって、それが身体を動かしているのだ」と思っていました。(非常に矛盾した考えを持っていました。われながら)しかしある体験から、やはり私達は「精神」が本体であって、それがものごとをうまくいかせるための「力」を持っている、と確信できまたのです。精神には力があります。そして、私はその力を、今まで馬鹿にしてきました。でも、それは間違っていました。今では体験的に、「唯物論」が誤った考えであると、自分は確信できるようになりました。私達は、「精神」なのです。そしてそれが、私達の本体であり、本体が物質を操るのです。「肉体があって、そこから精神が生まれる」という唯物論の考えは、精神を肉体よりも下におくものです。それは、私達の存在そのものの否定です。それは、私達の力の否定です。唯物論は、非常に抑圧的な考えだと思います。今回は、かなり抽象的な文章になってしまいました。でも、精神が大事であり、精神力が大事だとわかっただけで、私の人生の可能性はものすごく広がった気持ちがします。
2007.11.15
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このところ思うのですが、人間の身体には食物が必要なのと同時に人間の心には、クリアーな単語が必要なのではないかと思います。クリアーな単語は、人間の心の栄養になるのではないかと思うのです。根拠はありません。ただ、そう思えるのです。
2007.09.07
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「勉強の技術」の新刊本が出ました!タイトルは「親子で楽しむ学び方」です。小学生の2~4年までを対象にして編集されているので、とても読みやすいです。しかも全ページカラー!お薦めです!
2007.09.03
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私は、昔は、とにかくひたすら覚えることに没頭していました。しかし、今は、そんなことは考えていません。覚えたって、それに基づいて行動できなければ、なんの役にも立たないからです。理解しなければ、その知識を使って行動することができません。今は、理解することに勤めています。
2007.08.07
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ひでりんは短時間睡眠はお薦めできません。昨日は睡眠不足でへろへろでした。今日も睡眠時間が十分ではありませんでした。ですが、本日の深夜、牛乳をたくさん飲んで眠ったら、非常に深い睡眠が取れました。たまたまかもしれませんが、短い睡眠時間にも関わらず、かなり疲れが取れました。牛乳って、一般に知られている以外に、こうした効用があるのかもしれません。でも、やっぱり睡眠時間は十分にとりたいですね。
2007.07.27
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かなり夜更かししました。そして仕事は朝早くて、かなりの睡眠不足でへろへろになっています。日中、やはり、仕事に影響しますね。今日はあんまり仕事がはかどりませんでした。仕事も勉強も、睡眠が大切ですね(^^)
2007.07.26
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だいぶだいぶのお久しぶりです!復活! メルマガ!今回から夏休みに入りますが、「夏休み、勉強の技術を身につけよう!」をテーマに、メルマガを連載していきます。お楽しみに!
2007.07.24
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久しぶりに書き込みます。いろいろあって大変でした。さて、いろいろと今までの自己啓発の手法を批判してきましたが、こうした方法を薦めるいろいろな「哲学」の中で、たった一つ、私が「確かだ」と確信したものがあります。それは、「人間は、精神を持った肉体ではなく、肉体を持った精神だ」ということです。こう考えるにいたった経過を書くと、大変な時間がかかりますので、そこまではできません。しかし、精神が、いろいろと物事を作っていくのです。私は、自分の精神の考えること、理性の力にしたがい、自分の人生を築いていきます。
2007.06.28
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ヨガ-これをすると頭が良くなる、とか言われていますが、ほんとうでしょうか?昔、「魚のポーズ」なんて良くやっていましたが、そんなことをやる時間があるより、机に向かって、わからないところを、辞書で調べていたほうが良かったと思います。ヨガが無意味などという気持ちはありません。でも、勉強は、やはり勉強しなければなりません。いろんなポーズをとるのではなく
2007.04.11
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以前、小学生のとき、「勉強の姿勢」を紹介されていました。「背筋をまっすぐに伸ばす」ことが奨励されていたと記憶しています。ところが、それ中学生以後、そうした「姿勢」に言及されることはなくなりました。「あれは、こうして聴け! と、学校が生徒を管理しやすいようにするためだ」とか「あれは、科学的根拠がない」などといわれてきました。現在は、「姿勢をまっすぐにすること」の大切さが、良くわかります。その方が、集中しやすくなるからです。昔言われてきたことだから、「古い」とか「迷信である」ということはありません。歴史を通じて、効果がある、と認められたことは、決して侮れません。データのの真贋を判別する能力を身につけるのは、とても大切だと思います。
2007.04.04
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何かを学ぶとき、最初に大事なことがあると思います。それは学ぶぞ~と言う、意欲的な気持ちです。当たり前のようですが、皆様、そんな気持ちを持って勉強をしておられまか?しょ~がない、勉強するかぁ~という、いやいやな気持ちをもって勉強していませんか?こういうとき、結果にだいぶ差がつきますね。心構えって、とても大切です。
2007.03.31
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これは口をすっぱくしても、言いたりないことですが、学びのコツは、理解にあります。理解しないと、応用が利きません。でも、これがわからない人が多いんですよね~。記憶して、理解したつもりになっていることがあるのです。「覚えればよい」という考えは本当によくないです。記憶と、理解は違います。ひでりんは、理解することを、本当にお薦めします。
2007.03.30
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土曜日の夕方発熱して、それ以後日曜日の夕方までず~と寝ていました。ちょっと調子がよくなったと思ったので、その後また起きて作業をしていましたら、再び発熱しました。こんなとき、世間では「病気ですね。お大事に」と優しい声をかけてくれます。……でもでも。実は、ひでりんの心の中で、「しんどいな~。休みたいな~」という気持ちがありました。その「休みたいな~」という気持ちがもととなって、病気の状態を、わざわざ引き込んでいるのではないでしょうか?ようするに、「休みたいな~」という気持ちを正当化するために熱を出したのではないか? うん、そうだな。……と、認めたら、急に鼻水や咳がとまりました。熱も下がって、とても気分が良いです。不思議です。「病は気から」といいますが、本当にそうだな、と思いました。
2007.03.20
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ひでりんは、今まで理解することについて、こう考えていました。まずそれを記憶して、何回も何回も使うことによって、やっと本質が見える。それが、理解である。ですので、初めにまず記憶ありき、だったのです。現在は、それは間違った考えだと思います。わざわざ記憶しなくても、理解できます。そして、理解すれば、自然に記憶できるのです。ひでりんは、以前記憶術を教えていました。そのため、自然に記憶することを優先するようになったのです。記憶術へのこだわりが、本末転倒なことをしていました。本当に大事なことは、覚えることではなく、理解することなのだ、ということを本当に、つくづく、大事なことだ、と思っています。
2007.03.07
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よく、「目標を持て!」なんていわれますね。ひでりんは、かつてなぜそうしなければわかりませんでした。その根底には、「目標を持っても、うまくいかないことが多いんじゃないかな」「目標が達成できなかったらいやだな」「だったら、最初から目標なんか、もたないほうがいいんじゃないかな」という考えがあったのです。でも、その考えはやっぱり間違っていました。「△△期までに、○○を達成する!」「絶対、○○を達成する!」そういう目標を掲げ、実行し続けると、自分でも思ってもいない力が出て、物事をやり遂げてしまいます。実際になんども体験して、やっとわかりました。自分が信じていた昔の考え方に、ついつい固執してしまいますが、それが本当かどうか、常に検証を進めなければならないと思っています。つい、何の考えもなしに、単なる習慣として続けている場合が多いからです。
2007.02.20
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あるとき、ひでりんは、ある課題がうまくいき始めました。「やった~」と喜ぶのですが、その後が続かない。物事がうまくいき始めると、うれしさのあまり、ついつい気を緩めてしまいます。そうすると、あっというまにうまくいかなくなります。ひでりんは、そういう体験をなんどもしました。うまくいっているときこそ、気を緩めてはならないのです。難しいことですが、成功している人たちは、常にこのようにされているのですよね。ひでりんは、まだまだ修行が必要です。
2007.02.09
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今までと、デザインを一新しました!あまりの変化に驚かれているかも。(^^;)今回、「サラリーマン金太郎」を選びましたが、それにはわけがあります。実は、物事を成し遂げるには、ある種の「熱さ」とか「熱気」が必要です。ひでりんは、「そうした「熱さ」があればあるほど、能力を伸ばすことができる」ことを、ここ数日で、ほんっっっっとぉーに実感したのです!そして、「責任」をもって取り組む心構えもまた重要である、ということも再確認しました。というわけで、現在、ひでりんは熱いです! (^o^)そうした体験と実感をデザインにこめたい!と思ったときに、ちょうど、「サラリーマン金太郎」のデザインが見つかったのです。金太郎のキャラクターが、「熱さ」と「責任」にあるという話を聞き、「これだ!」と思って、変えたしだいです。というわけで、新デザインもよろしくお願いします。さて、ひでりんが尊敬している方の、HPを紹介します。大学受験の過去と未来がわかる、非常に優れたHPです。↓大学受験・進学60年史プロフィール 代田恭之 「戦後教育の総括と将来像を考える
2007.02.05
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人が考えていたことや、物事に取り組む姿勢は、自分が思っていたよりも、はるかにはるかに重要だと、ここ数日で、いやというほど、再体験しました。自分の心の中で、以前採用していた唯物論的な考えが残っていて、「考えが、物事に及ぼす影響」を、まだどこかで過小評価していました。でも、違うんです。人間の「考え」は、私たちが普段思う以上の力があるんです。どこかで、過小評価しているんです。人間が、動物以上の存在になって、地球を支配してるのは、まさにその「考える」力があったからだ、と、つくづく思います。さて、ひでりんの下のHPもよろしくお願いします。↓現在、勉強法について更に研究を重ねております。
2007.01.26
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ひでりんや、その他かつての受験生の方が、必ず読んだ雑誌その名も、『蛍雪時代』ひでりんが学生だったころの編集長の方のインタビューがHPで掲載されています。当時のひでりんは知りませんでしたが、今となってみれば、この方の影響をものすご~く受けていなぁ、と思います。そのHPはこちら↓学ぶ力は生きる力時代時代の教育の変遷が的確に分析されています。教育に関心のある方必見です。ところで、この方が「日東駒専」のフレーズの生みの親だったって、ご存知でした?日本中が、影響を受けていたんですね~。(^^)
2007.01.16
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見た方います?ひでりんは、初夢を見た、という記憶がありません。見ていないと気になります。どんなものなんでしょうね。
2007.01.08
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ひでりんは、昨日、むしゃくしゃした気分でした。そうしたら、同じようにむしゃくしゃした人と、うっかり喧嘩しそうになりました。(結局、喧嘩にはなりませんでしたが)こちらの気分が相手に伝わり、それが相手のその気分を触発するのを感じます。すなわち、こちらがうれしいと、相手も「うれしい」という部分を感じ取り、うれしく感じる、ということです。そんな体験、皆様もありませんか?自分が持っている感情が、相手に伝わり、それが相手の感情を喚起するのでしたら、最初から「うれしい」「楽しい」という気持ちをもっていたほうが良いですね。
2007.01.05
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お待たせいたしました!メルマガ発刊!ひでりんの過去と向き合い、今まで教えていた暗記法の問題を指摘しています。
2007.01.04
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ちょっと遅いですが、あけましておめでとうございます。(^^)今まで実家に帰っていました。帰ってみると、気温がとても寒く感じました。東京よりも寒いです。やっぱり東京は、人が多くいるし、いろいろな施設もあるし、それによって気温もあがりやすいので、田舎よりもあったかい気がします。逆にそうした施設もなく、田んぼだらけのところは、やっぱり寒いですね~。でも、そんなところであっても、田舎の空気はやっぱり良いですね。時間がゆ~ったり動いている感じがします。親しい人にも会えたし、感激の再開もあったし、すばらしいお正月でした。今年もよろしくお願いします。 m(_ _)m
2007.01.03
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クリスマスですが、あんまり盛り上がっていない感じがします。私がそう感じるだけでしょうか?時間の進みがあまりにも早すぎで、盛り上がる前に、イベントが終わってしまった感じがします。このところ、時間の進みがものすごく速く感じます。1時間が、(私の主観的な時間では)10分ぐらいで過ぎていく感じがするのです。なんでなんでしょうかね? (^^;)ひでりんの、こちらのサイトもよろしく↓http://www.tsuiteru.jp/hiderin/
2006.12.25
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今、先生をやることはすごく大変だと思います。問題があれば、めちゃくちゃたたかれるし、昔と違って、誰も教師を「聖職」だとは思わないし……。へんな連中(マスコミだの労組だの、識者だの)が身勝手なことばかり書き立てますし……。でも、まじめに、こつこつがんばっている先生方を、ひでりんは支援していきたいです。新しいブログを立ち上げました。時々更新します。↓
2006.12.23
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年末になり、粗大ごみを捨てました。もう使わない電子レンジや、洗濯機などです。捨てるときに気づきましたが、ものがボロボロになっていました。ものすごく老朽化していたのです。誰も住まない家が、急激に傷み、朽ち果てていくように、ものも、手入れを怠ったり、放置すると、あっという間にだめになっていくようです。でも、なぜそうなるんでしょうか?人間が手を入れるかどうか、そこに鍵があるようです。
2006.12.12
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ものすごく大変なことだな、と思います。自由を叫ぶあまり、守るべき規範が薄れ、規律がなくなり、溶解しそうになっている社会の中で、子供たちに「これが規範なんだ!」と教え、実践する、ということは、並大抵のことではありません。でも、多くの良心的な先生方は、そうしようと、一生懸命もがいてらっしゃるのだと思います。この方たちに最大限の支援を!私はどっかの左翼系の言論雑誌のように、やたら「学校が悪い!」だのと主張している人に、汲みしようとは思いません。懸命にもがいてらっしゃる先生方に、エールを!言論機関は、そうした人たちを励ますどころか、無視しているだけではないですか?問題教師をたたくのは結構ですが、一方ではがんばっている人たちを支援してほしいです!
2006.12.06
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現在の教育界の問題が取り上げられていました。しかし、世の中には非常識な親がいるものですな。なんでもかんでも学校のせいにする……。権利ばかり主張する……。学校の先生方にも、問題となる人はいますが、そんなのはごく一部。あとの人たちは、誠実に、悩みながら生徒と向き合っている人たちがほとんどだと思います。「権利ばかり主張する」種類の人々は、今後は警戒しなければならないと思います。
2006.12.04
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ユリイカ! とは、言うまでもなくアルキメデスの名言ですが、ひでりんもちょっとこの言葉を使いたい気持ちです。なぜなら、ひでりんを悩ませていた勉強上の原因が、や~とわかったからです。再開するメルマガ(なかなか書けなくて、すみません。研究と研鑽を重ねてきたのだと、ご理解ください)に、詳しく紹介するつもりです。誤った勉強法が、ものすご~く害毒を及ぼすものだと、自分を実験台にして、今までとは別の角度から納得できたのです!近く紹介しますね。(^O^)
2006.11.27
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いじめは、私が小学校のときからありました。いじめられもしましたし、自分よりももっと弱い立場の子をいじめたりもしました。(今思うと、すごい卑怯ですね)でも、いじめられた子供は、自殺などしませんでした。もしかすると、子供の心が弱くなってしまっているのでは?そう思うのは、私だけなのでしょうか?
2006.11.26
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今までは、他人と争わないほうが良い、という考えを持っていました。でも自分の考えは、きちんと表明しなければならない、と思いました。単に迎合しているだけでは、自分自身がなくなってしまいます。もっと心を強くして、自己主張をするべきだと、思う今日この頃です。
2006.11.24
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私の音楽の趣味といえば、かつてはクラシックが中心でした。今はあまり聞かなくなりましたが……。なぜか、というと、ま~たりしてしまうのですね。なんだかテンポがゆったりしてしまうのです。そうして、仕事が進まなくなるのです。落ち着いたり、クールダウンしたりするには良いかもしれませんが、「気合を入れるぞ!」とか「生産上げるぞ!」というときに、このテンポは困るんですね。(^^;)「がんばるぞ!」と思っているとき、私はむしろハードロックをかけますね。ものすごく活力がみなぎってきます。しかし、かつては「能力開発にはクラシックが一番!」だとひでりんは信じていました。当時の、「能力開発」の世界では、それが常識になっていたからです。でも、今ではそういいきることはできないな、と思います。
2006.11.20
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寒いですね。しとしとと降るこの雨が、冬の足音となって、聞こえてきます。
2006.11.19
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女子バレー、日本の選手がMVPを獲得しました。……どうもおかしい。そう思いませんか?この賞、優勝もしくは準優勝のチームのメンバーから出るのがスポーツ界の慣例ではありませんか?なんで6位のチームから出るの?選手には罪はありませんが、選んだ側にものすごい疑惑を感じます。もし、主催者側の都合で選ばれたのだったら、私は該当選手に対する侮辱であり、全チームの選手に対する侮辱だと受け止めています。同時に、世界中のバレーボールのファンに対する侮辱だと考えています。正直、自分はこの選考はおかしいと思っています。こんなことは、日本の女子バレーの「東洋の魔女」と尊敬されてきた歴史に泥をぬることになりかねないと思うのは、私だけでしょうか?誇り高いバレー界であってほしい。ですので、選んだ側の、選考の基準が知りたいです。
2006.11.17
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もう、八~十年ぐらい前だと思いますが、スポーツの世界で、「自分自身のためにがんばる」という言葉がはやった覚えがあります。それを、当時の左翼関係の新聞、テレビなどがもてはやして、「これが新しいタイプのスポーツマンだ!」なんて、もてはやしていました。……しかし、十年一昔、とはよく言ったもので、今では「自分自身のため」などといって済ます選手はまず、いません。「自分を応援してくれた人たちのために」とか「自分を支えてくれた人たちが喜ぶように」がんばる、という声のほうが良く聞けるようになりました。「自分自身のため」という声は、今ではあまりきけなくなりました。私は、現在の状況のほうが、健全だと思います。「自分自身のためにがんばる」というのは、結局自分しかみることができなくなって、視野狭窄につながると思うからです。新しいブログを立ち上げました。役に立つ勉強法、立たない勉強法メルマガ再開します。更にいろいろと研究を重ねました。これらを紹介します。
2006.11.14
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修理に出していたパソコン、ようやくなおりました。やっぱり、ないと不便ですね。もうパソコンなしの生活なんて、ありえませんね。さて、あたらしいブログを立ち上げました。役に立つ勉強法、立たない勉強法今までかけなかった分のことを、こちらで書きます。
2006.11.13
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パソコンが壊れてしまって、ずっと修理に出しています。そこで、ネットカフェのパソコンを使っています。やりたいことはたくさんあるけど、それができない、もどかしい毎日です。
2006.11.06
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