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古い英国のことわざのグレシャムの法則で、悪貨に限らず色んなことに例えられ朱に交われは゛で、今世紀の戦争の仕掛け人の大統領の如くで我が国の首相はトランペットなる声もで。自らパリ協定を離脱して世界の温暖化対策には一目もなく、中国すら誘いかねない雲行きでは約200か国が加盟しながら 中国に続く世界二のCO2排出国でありながらも 再生可能エネルギー普及どころか第一位の核兵器国は戦略や増税にしか目がないのでは 平和の逆回りでしかないと。またオーバードーズならずも、AI全盛の時代ではオンラインカジノなどの違法やマネーロンダリングやネット詐偽、サイバー攻撃、システム障害などは現代の課題でありセキュリティ対策を更に強化するしかないようで、国盗り、金取りに素人は巻き込まれないよう自戒しかないのかなと。
September 24, 2026
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また下がり過去最低とか、コメ野菜魚介類などを毎日食べる中でも大豆畜産物小麦油脂類で、カロリーべ―スと生産額ベースがあり、輸入に頼っているので世界的異常気象や不測の紛争の影響を受けて、カロリーベースの自給率は先進7か国でも最も低く、課題であってもなかなかすぐには。コメの輸出や国産の農産物の需要拡大と、麦、大豆などの輸入依存度の高い品目を国産転換の食料供給力の地産地消こそというが重なる物価の値上げでスーパーやコンビニも客足が減ってバーゲンということで。自然相手の商売で温暖化で高温や干ばつも深刻になりスーパー台風や将来は外出禁止令休学休業なども予想され いかにかという転換策も必要で、輸入品ばかり召し上がっていると本当に旬の味や味覚も変わって 分からなくなりそう。小豆の消費量も減って 団子屋さんの嘆きも。
September 25, 2026
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ならずも甘いものにも目がなく、和風洋風に関わらず彼岸ならずも一日一度は口にしたくなるいやしさ、お茶でもコーヒーでも共として喉を潤す愉しみ。彼岸のお供え物として春はぼたもち、秋はおはぎとあんこの小豆の赤い色は邪気を払う力があるともで、先祖様への感謝と家族の無病息災を願う縁起物として古来より。牡丹、萩のその時期の花に因んで こしあん粒あん大きさや形の違いも各地で風習もあるようで、甘さは心にゆとりを与えてくれるもの。また辛口では成熟から熟成のシーズンで、フルーツなどの収穫で米や葡萄に限らずアルコールで吟味されて濃さや深みを醸し出してくれて まさに人生ならずも収穫の頃でその極みを まったりすれば 一味も二味も円熟味が出てくるというもの。
September 23, 2026
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では1, NYは百点満点とか2, ロンドン3,パリ4,サンノゼ5シアトル,6,メルボルン7,シドニー8,ボストン9,東京10,サンフランシスコの順で経済、人的資本、生活の質、環境、ガバナンス、居住性、魅力、繁栄度などで総合評価して米国が多くグレート、NO1では、まさにマンション価格など江戸はべらぼうになっているようで外国人の投資もとどまらないところ。地震もコワいがタワーリングインフェルノもあり反対に地方のクマの下山ではなくもかってはウサギ小屋と揶揄されつつカネ余り現象も都市によって格差が烈しくいつ暴発するか侵略が多く世界各地は怪しく荒れ模様なのは政治経済優先の結果なのは。何ともされど次代へと平和的に繋がっていくことを。
December 11, 2025
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ー昭和という舞台を観に行こうー日比谷図書文化館。日比谷公園をブラリしたら池に翡翠が仲良く2羽が思わずパチリとなかなかいないもんで、多くのカメラマンもいたり。鹿鳴館の時代ならずも千代田区には大小多くの劇場がメッカの如く歴史を刻んであり、舞台、映画、ミュージカル、口演などショービジネスの娯楽の伝統が今も尚脈々で、戦争や敗戦、高度経済成長など好景気や逆境もを刻みながらステージを華麗に展開、野田秀樹氏ならずもこれからも仲間たちと共に継続することこそかと。図書館なのでパンフ、ポスター、版画、写真、模型などの資料中心でも懐かしく楽しめる。その足で近くの元JRAビルの Gate J.コーナーへ、大坂にもありの丁度名馬 オグリキャプ展を回顧しながら来年の干支かと闊歩しながら、もう年末の有馬記念かの足音も右左 お12、12で。
December 12, 2025
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ノーテンホワイラでバカとかクルクルパーの意味の中国語で今思えばホント懐かしい言葉がなぜかㇷと浮かんできた。学生時代銀座の中華料理店でバイトしていた頃、麻雀ではなく中国人のコックが多いので喧嘩が多くてなると必ず出てくる言葉でインバウンドで中国人が去年まで最も多くそんなコトバがやり取りされていたことだろうとこの楽しい観光シーズンにあたり今は韓国人や台湾や米国が多いのを目にして。平和と戦争の時代ならずもいろんなコトバもやりとりされることで当時の外来語やいろんな出来事が偲ばれるもので 勝っても負けても残像が残るのかと、また現実に続いている国では尚更の感が強くなる。一時マネーロンダリングもはやり、高度成長や円高進行の頃は景気良く交わされ、コトバにもハヤリスタリがあるものと都市伝説みたいに 時代はいい方向に向かって欲しいと。
September 20, 2026
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