など懐かしい民間療法で明治の爺が縁側で乾燥させて作っていたのを思い出す。お天気に誘われ散歩がてら不忍池の畔にある「下町風俗資料館」で開催中の「我が家の処方箋」の一こま。こういった郷土館はどこの市町村にもあり土地の歴史の骨董品を陳列して古き良きところを伝えて昭和文化の香りなどを味わえるが平成生まれの子供達は玩具遊びくらいしか興味をそそらない様だ。現在みたいに保険制度も発達せず震災や戦争で疲弊した心身を治すものは、自ら健康管理しなくてはならなかっただろうと、結核やチフスなど大きな病も流行ったのだから、このネット時代 シアワセなところも確かに、、、。60km/hから 30km/hに September 14, 2026 コメント(8)
オリビアを聴きながら September 3, 2026 コメント(6)
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