ラスベガス ロサンゼルスの旅

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2024年07月25日
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「認知症機能のおそれがある」基準には該当しませんでした。

2度目の認知機能検査は鮫洲運転免許試験場

3年前に70歳以上の高齢者講習を受けたことがあったので、
全く予習なしで受けに行った。

認知機能検査はタブレットを使用するようになっていた。

結果は

「認知症機能のおそれがある」基準には該当しませんでした。

でした。

認知機能検査について

運転免許証の更新期間が満了する日の年齢が75歳以上のドライバー
は、認知機能検査等を受けなければならないこととされています。

認知機能検査等は、運転免許証の更新期間が満了する日の6月前
から受けることができます。認知機能検査の対象となる方には、
運転免許証の更新期間が満了する日の6月前までに認知機能検査等
の通知が警察から届きます。

これがその「はがき」です。






認知機能検査結果通知書  

認知機能検査の判定や計算等について




検査終了後、採点が行われ、その点数に応じて、

「認知症のおそれがある方」又は「認知症のおそれがない方」

のいずれかの判定が行われます。

検査の結果、「認知症のおそれがある」と判定された場合には、

臨時適性検査又は診断書提出命令により医師の診断を受けることになります。

認知症であると診断された場合は、聴聞等の手続を経た上で免許の取消し

又は効力の停止を受けることとなります。


警察庁 National Police Agency ホームページに
試験用紙が発表されていました。
私、知りませんでした・・・・
これからの方で、再認知機能検査はないので
心配の方には参考になると思います。
こちら。



警視庁 ホームページ
認知機能検査と高齢者講習(75歳以上の方の免許更新)
はこちら。





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最終更新日  2024年08月10日 06時57分50秒


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