PR
フリーページ
キーワードサーチ
コメント新着
今の会社は正社員なら、福利厚生がよくて、
育児休暇もちゃんととってるし、恵まれている。
うちの部署にも産休明けのママさんいるし、
かつての同僚もこの春復帰したところ。
まあ、前の部署ならいいけど、今の部署は相当忙しいところ。
でも、希望で時短勤務も可能で、比較的休みやすい会社なので世の中の働くママから
したら夢のようかもしれません。
それでも、責任ある仕事はなかなか渡されないし、
専門職で男も女もない職場ですから、無理解な
ことをいう人だっているでしょう。
乳飲み子をかかえながら、その面倒をみて、買い物に行き、
食事をつくり、寝かせて、ダンナの面倒みて・・。
多分英国ならもっと男性はサポートしてると思います。
育児は男性の義務でもなく、権利であったりするようなところも
あるし、ベビーシッターも気軽に雇ったりもできるから、
たまには息ぬけるんじゃないかな。但し、その雇う相手の
選択も難しい。EXの場合は裕福な家庭ではあったみたいだけど、
色々そういうことを考えると悩んで、実家の姉妹の援助をうけたそう。
日本では旦那はよっぱらって居酒屋にいけても、嫁は休みはない。
嫁実家が近くにあり、ある程度サポートしてももらって
やっとこさできているのが現状です。
そして、子供にかまいっきりのこのころは浮気の虫が騒ぐころ。
つくづく、男と女の生物の違いを感じますね。