2009.09.18
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類







帰宅して夕食までの間、まだ少し時間があったので

私はベッドでウトウトしていた。

すると30分くらい経ったころだろうか?

「○○~!!」(私の下の名前です)

と私を呼ぶ声が。

しかも地の底から低く...湧き上がってくるかのような

とても怖い男性の声で私は一瞬、ビックリして飛び起きた。

起き上がって、「寝ぼけてる?気のせいか。」そう思って

また横になった。


それから数時間後、一本の電話が。

父の弟...叔父がくも膜下出血で倒れ、救急車で病院に運ばれたと。

「手術は数時間かかるとのことだから手術が終わり次第、

又、連絡を入れます。」と・・・おばさん(叔父の奥さん)からであった。

叔父が倒れた時間は私がその声を聞いた時間帯と重なる。

こういうのを虫の知らせというのだろうか?


医師からは「後遺症が残る可能性もある。覚悟はしておいてください。」

そう話があったという。


状況を聞いて父と母と3人で病院に行くことにしている。

何事も無く回復してくれることを心から願っている。








お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2009.09.19 02:00:04
コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

PR

×

Profile

Artemis.

Artemis.

Keyword Search

▼キーワード検索


© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: