PCに向かっていた。
書いている内にムカムカしてきた。
よくもこんな文章を書いて送りつけてきたもんだね。
精神的苦痛?を受けたのは私ですが・・・。(苦笑)
用意周到に色んな証拠をかき集め繋ぎ合わせ
その嗅覚たるや市原悦子もビックリな感じ?
2人が駄目になった原因を全て私のせいにされても困る。
(むこうにしてみれば私のせいにしなくては都合が悪いのだろうが)
訴状の認否を書き進めていくうちにその作業が虚しくなってくる。
片や何年にも渡って証拠と思しきものを採取したり
盗み見してコピーしたものを時系列に提出する。
片やそんなものは何も所有していない・・・相手の主張に
ただ文書で反論するだけ。裁判官はどちらを信用するだろうか?
弁護士の先生がどんな戦術を考えているのか分からないが
私の置かれている立場は極めて厳しいと思う。
ただの作文と用意周到に証拠を集めてそれを添付した
オーバーな表現を使った作文とでは信憑性,説得力が違いすぎる。
当人同士以外は知りえない長い時間をかけて破綻してきた関係。
そんなことまでは裁判官に分からないだろう。
それをいちいち証拠をつけて提出するのは不可能だ。
それでも・・・裁きは下るのだ。
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