お金を振り込んだのを確認した後、作製して
宅配便で届くそうだ。
faxで注文して宅配便で位牌が届く・・・
一昔では考えられなかった。
時代を感じるね。
49日が済んだら、墓へ納骨し、
墓石にも叔母の名前を刻まなくてはならない。
叔母は無一文で亡くなったから、
それらは全て残されたものの負担となる。
綺麗ごとでは済まされない話。
涙と悲しみの後にこういう思いをするのは
本当に複雑な気持ちになる。
自分も周囲に迷惑を掛けないようにしないといけないな、
と思うのである。
憑き物が落ちたように・・・ 2020.05.29
森瑤子さんの短編小説 2020.02.06
久々にのんびり~ 2020.01.10
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