穏やかな日々を送っている。
考えられないようなミラクルもあって、
予期していなかったお金が入ってくることになり、
有難いことこの上ない。
(運転資金に使います。)
話は変わるが、その後、彼とは疎遠になった。
本人は自覚が無いのが残念だが、彼は私の地雷を
三度ほど踏んでくれた。
それがあり、私は完全に彼に対する気持ちが冷めた。
まぁ言うならば口が悪いのだけど
「・・・・・。なんだこいつ?」です(笑)
本人はいきなり音信不通になったことに
ビックリしているだろう。
That's me.
深く関わるか、潔く他人になるかその二択しか
私にはないから。
地雷を踏んでくれて結果的には良かったのかもしれない。
さようなら。
本人にはさようならを言えてないけれども
さようならです。
森瑤子さんの短編小説 2020.02.06
久々にのんびり~ 2020.01.10
彼がくれるもの 2019.12.19
PR
Freepage List
Keyword Search