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カヤノさん、ツイテル田中さん、★★オモロイ人生大学★★さんの日記でも紹介され、今、にわかに話題とされている7月4日のイベント。*各種楽天HP連動企画**オモロイ人生大学(仮)開校プレイベント決定**k2-project木村ビジネス塾*←勝手に加えました(^^; 「7.4 栢野公演 in Nagoya」 私、レジェンド河合、それからDougenさんのk2-projectも実行委員として参画決定! 開催まで、あと1ヶ月。どうなることか!楽しみです。 企画もまだ細部まで決めてません。近日中に会合予定!決定後またUPします! さぁ、みなさんスケジュール帖を開き7月4日の予定を抹消して、この公演会を書き込んでください!(強引)実行委員少林寺関西大会校内異種格闘優勝現役キックで弱者必勝3日に1回ぷにゅぷにゅ俺の操縦桿ぶっこ抜き!ドラゴン栢野さんhttp://plaza.rakuten.co.jp/kayano/ ツイテル田中さんhttp://plaza.rakuten.co.jp/syatyoujuku/ ★★オモロイ人生大学★★さんhttp://plaza.rakuten.co.jp/omoroilife/ dougenさんhttp://plaza.rakuten.co.jp/dougen/ それから、栢野さんの楽天日記等でも紹介されています8.25の名古屋公演もk2-projectが主催します。近日こちらも詳細をHPに公開します。
2003年06月03日
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自分の気持ちを表すような天気…今日はいよいよMLMBBQの当日だ。今日は、dougenさんと仲間2人(1人はMLMのDT)で参加。dougenさんは遅刻。大事前の小事。きっと彼らのモチベーションや組織力はdougenさんの参考になる。そして自分の参考になると信じて出発…それにしても天気が悪い…小雨舞う中、豊川インター付近のゲームセンターで待ち合わせ。集合。小雨が降っている…「小雨?既成概念がまだじゃましてるな」いきなり出ました(^^; ただ、メンバーに活気がない。バラバラだ。イヤな予感…現地着。天気はやや回復。30人近くいるもののBBQ準備はかどらず…リーダー不在?アウトドアになれていない?まぁそんなことはどうでもいい。接近戦だ!といっても、このままの準備状況じゃ日が暮れるぞ…そこからが悪夢…準備だ!早く火をおこせ!…誰も焼かないのか?…焼きに徹している自分…終了。そのMLMは商品購入者に対して100%返金保証をしている。その返品に関していろいろ意見を求める。俺は社員じゃないからな~。お金返ってくるから文句ないでしょ?ふーっ。疲れた。討論にならないのだ。以前も書いたがMLMを肯定も否定もしない。自分の夢を達成するツールとしてはいいのでは?とまで思っていたが…まぁ、BBQなんて場で話す内容ではないだろうと思いつつ、次は真剣なミーティングがあるというので覗いてみようと思う。
2003年06月01日
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岐阜のNPO法人「G-net」を見学させていただいた。代表の秋元氏、かつてディベート全国一になり、更に県民栄誉賞を授与された猛者。弱冠23歳。私が訪れたとき、すでに事務所には、会員十数名がミーティングのために集合。自己紹介をされてびっくり、若い。高校生から20代前半のメンバーが主体で、私が(25歳)年寄りになる。ミーティングは、「Beans Festa」というイベントの企画。この企画、簡単に説明を受けたが、「様々な分野で活躍する人たちが、新たな自分の可能性を見いだしてもらう」「アーティストの才能を披露する」自分の才能の芽を出してもらうことが目的という。ネーミングからも受け取れる。昨年から開催し、初回から来場者5000人動員を記録。鬼だ。岐阜にも熱い若人がいる。地元地域の発展を心から願っている若人がいる。私は安心した。私も、岐阜県人。何か感じるものがあったのかも知れない。時間も少なく、秋元氏の本音部分を聞き出すことができなかったが、何か、勉強できることがあると思う。更に接近戦を行うつもりだ。
2003年05月31日
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以前、大宇宙の法則教祖さま太陽語後藤さんからご紹介いただいた「陽はまた昇る」という邦画がある。これをやっとレンタルして観た。 概要は、VictorのVHS形式のホームビデオ開発の話である。西田敏行が主演で、VHS開発を手がけた開発部長役。「プロジェクトX」みたいなドキュメンタリー形式ではなく、映画世界として人間物語も含まれている。(人間味の物語として泣けた)内容はぜひ、一度ご覧ください。ネタばれになっちゃうので。。。一見の価値あり、面白いと思いますよ。タイトルの「陽はまた昇る」最初はなんでだろうと思ってましたが納得。良い言葉ですね。 タイタニック、アルマゲドンでも熱くなるだけで泣くまで行かなかったのにこれは泣きましたね。(ヤバイ年取ったのかな) もうひとつ、「宣戦布告」という邦画ですが、これも観ちゃいました。むー、、、返却日が迫っていたので(^^; これは日本の有事体制を如実に物語ってました。ちょっと脚色強いですがね。日本の防衛体制そのものを考えさせる映画でした。 想定は、朝鮮半島の某国の潜水艦が座礁、その某国の特殊部隊員が武装して日本に潜伏。その事態に警察が出動…当然警察力では限界が→自衛隊出動→攻撃されて死傷者出るも反撃できず…といったないようです。興味があればご覧ください。 今日は映画一色になっちゃいましたがこれにて。
2003年05月28日
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バーベキューのシーズンになってきました。というより。某MLMに所属している知人から誘いがあったのだ。「うん?ABCじゃないのか?」「新手の勧誘方法か?」と思っていたが、どうやら彼からは以前に誘いを受けて断っているし、純粋にBBQの誘いらしい。まぁ、彼らのモチベーションの高さと前向きさには脱帽するし、面白そうだから参戦することにした。 MLMについては関心がないと言えば嘘。サイドビジネスとしてやってみえる方が多いし、会社を作ってやってる人もみえる。肯定も、否定もしないが、ただ、そういう人たちからも学べるものがあるのではないかと思う。それに結構若い人が多い。所属するグループによって違うけど…誘った彼が所属するところは平均年齢が低い。「若手リーダー育成会」若手という面ではシンクロ♪ なんだかんだいっているが、ただ「行きたい」だけ。言葉は「自分を正当化(美化)するツール」である。送迎付きで、会費¥2,000なら安い。それで学べれば文句ないでしょ。
2003年05月27日
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これは私の主観だけど、今日東北地方で地震。結構大きな地震みたいで、東北の知り合いにメール。別段何ともないとのこと。あーよかった。と一段落。しかし、ニュースをみていると面白い。当該地区の人と電話で話したりしているが、別段被害がないとあっさり終了。NHKですらそうだ。ハハハ。誰か亡くなったり、火事が起きたり、土砂崩れが起きないとニュースにならないからね。 でもさすが日本。マグニチュード7.0クラスの地震があっても怪我した人は100人超えたみたいですが、それで済みました。これが、こういう言い方してはいけないけど後進国では… 中部地区でも東海地震が叫ばれてますよね。いつ起こるのやら。頼むよ地震予知連絡会!(笑)
2003年05月26日
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今日は、ツイテル田中さんを講師に、ドラゴン小川さん、ドーゲン木村さん、ひさベンチャーさん、私、三重のまっちゃんさんでランチェスターを勉強させて頂いた。 講座の中で、漠然と教えて頂くだけでなく、実際の数値、データで検証していくととても腹に落ちる。なんか考えてみると当然のようなこと。でも出来ていなかった自分がいる。話すだけで検証できるデータや数値を提示しない。これが今までだったが、人に語るからには、それなりの準備、調査、検証が必要と言うことを痛感。 ランチェスターの導入部分だったと思うのだが、奥が深い。今まで、栢野さんの講演等聞いてきたけど、さすがに今回の講座は深い。しっかり勉強しなければ。 ランチェスターの勉強が終わり、いろいろと考える。日々こうしていこうというものが少しずつ変わっている。少しずつ洗練されているのだと勝手に思いこんでいる…悪いことではないと思う。良い機会だ。とことん頭の中、紙の上でバトルさせてやろう。
2003年05月24日
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昨日、ドーゲン木村さんの講演会だった。 ドーゲンさんから「自分が当初考えていたより話せなかった」と聞いた。今回彼は、話す内容に関して結構熟考していたみたいだった。勉強もしていた。でも伝わらなかった。話せなかった。「悔しい…」と言う。 私も今、学校でグループ討議、発表をする機会がある。発表の場で思ったように話せない…こんなことはよくある。後になってもっとこう言っておけば…とか後悔する。人に意志を伝えるって事は難しい。 言葉、いにしえの昔よりコミュニケーションのツールとして存在するが、どうやれば巧く相手に自分の意志を伝えることが出来るかなんて学校では教えてくれない。慣れだとか、本が読み足りないとか、ボキャブラリー不足とか、心を閉ざしているとか…いろいろと要因が言われる。でも即効薬というのは知らない。どれも抽象的だ。 「言葉の魔術師」になれればなんかとてつもなくすごそうだと思う。
2003年05月23日
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1+1=2 150+253=403…数学には答えがある。確実に、明確に…自分の物語には作っていく上で模範はあっても100%正しい答えがない。その物語が正しかったかどうか、良かったか悪かったか、これは結果論にすぎない。そう、それは自分一つでベストセラーになるか、全く売れない本になるか決まる。 今、自分の中に「苦労」といキーワードがある。私は今まで苦労という苦労はしていない。それが引っかかりになっている。 将来必ず、肥やしになる。なんて確信犯で苦労した人→成功した。こういう人の話を未だにあまり聞いたことがない。多分そういった確信的成功者はいるのだろうが、一度聞いてみたいので知っている方おみえでしたら掲示板に書き込み願います。 大方、本とかをみていると、家庭状況や、仕事の性格上、苦労した。そして結果としてその苦労があったから、今幸せ、成功している。という話である。これまさに、その苦労を選択した物語をベストセラーにしている。何度聞いても、何度見てもこういう方の話はすばらしい。 必要に迫られての苦労、確信犯の苦労。苦労は同じだけど日本人には前者の苦労→結果成功という方が受けるんですよね。根性!気合い話大好き! 「苦労できる→本気である」これは間違いないと思う。では、自分は本気でない? … … … いろんな意味で人生の大きな岐路。もう一つ大きな決断がいりそうだ。
2003年05月22日
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昨日からいろいろ考えた結果、こらから参加しようとするセミナーを全部キャンセルした。今の自分の力量のなさ、知識不足。自分で何をするにも(商売)時期尚早といわれた。そう。k2-projectという箱船、これに乗るための資格を自分のものにしなければ。これからが物語の第2章。一体自分は今、何が出来るのか、何をしなければ行けないのか?セミナーの参加ではない。今日は栢野さんの講演に参加。開口一番「セミナー貧乏、仕事やっとるか?」そう。我々は弱者。いや、それ以下だ。参加されている方は基盤ありきで(既に開業されている、経営者・ある程度の収入はある。顔を見れば分かるよね)参加しているが我々はそうではない。いや、「我々は基盤がない」って本当に心からそう考えているのか?必死か?残念ながら必死ではない。セミナーに参加して充実感を楽しんでいただけなのかもしれない。このままではダメ。「灰色の脳細胞」が新しい展開を推してくる。新しいシナリオが。
2003年05月21日
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今日、こんな言葉をいただきました。「囲碁5級の者が、有段者に囲碁を教えるようなもの」ランチェスター経営の竹田先生からいただいた言葉です。今の状況をまさに、一言で言い表わされてます。うーん結構重かった…まぁ、その通りなので仕方がない。軍隊で言うと新米少尉ですね。戦争映画でよくありますが士官学校卒業の新米少尉が理論と階級を武器に古参兵に指図する。古参兵は生きるか死ぬかかかっているので新米少尉の理論なんかにはかまってられない。だって一つ間違うと待つのは死。生と死の極限で役立つのは理論より経験。経験よりも知恵。明日は松阪遠征。♪名古屋やっとかめ♪でモチベーション高め就寝。
2003年05月20日
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今日、とある女性の車に乗って駅まで送ってもらった。彼女は女性としてかなり考え方がしっかりしている素晴らしい女性だが、ただ一つ欠点があった。その欠点を冗談半分で伝えると、「私年をとったんだわ~♪」ははは。。。そんなたわいもない話をしながら移動していたのだが、とても有意義だった。女性は年を取ると本当に自我の中の自然体を追求するようになると言う。これがオバサン化。ご用心を。さて、その女性はスタイル抜群。顔も良い(ただし、好みではない)(それにそんなこと関係ない)バリバリ商社で10年勤務したキャリアウーマン。未婚だ。職業訓練が終わり、いろいろと相談を受けていた。私は何も答えられるようなことはなかったが、というよりこちらが勉強になった。なかなかこういった話も聞く機会はない。職業訓練校。「働かずにお金をもらうことを覚えると…」とよく言われる。自分の中では、今の時期、勉強の時期と位置づけている。働きだしたらセミナー等々に出られ接近戦の機会も激減する。今は、それに集中すべき時期!と答えている。「本気は通説を超える!」私はそう信じたい。そして、私の目の前には宝の山がある。それをどれがけ獲得できるか。
2003年05月19日
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日記リンクしてあるDOUGEN氏。彼はすごい。私がトップに書いてある名古屋の若手を集めてなにかやろう!というのを具体的に言葉にしている。「名古屋に欠けいてるもの 向上心と学ぶ心」彼は凄い。名古屋に活力を!という名古屋補完計画。まさに若手起業家、若手実業家、若手の経営者。名古屋をこれから背負ってたつ若人の育成こそ名古屋補完計画の目的のひとつ。目が覚めた。俺はやる!ひさベンチャーさん、DOUGENさんを始め協力体制はバッチリ。「灰色の脳細胞」が疼く。やれという。いや、我々がやるしかない。「やるのだ我々の手で!」ドラゴン小川さんよりコーチング。本当にありがたい。名古屋軍団桃園の誓い!劉備、関羽、張飛。このような誓いでありたい。私には最近迷いがある。それを一生懸命消そう、見せまいとする自分と、守りに入っている自分。それが顔に出ているという。「勢いが止まってしまった!?」自分なりに迷いは断ち切ったつもりなのだが…今後どうするか思案のしどころ。でも、名古屋軍団の仲間がいる。強い味方がいるのだ。進める。いける。とにかく、名古屋の若手の会は実行する。
2003年05月18日
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大阪5月の陣。出陣!カヤノ氏の講演会だ。相変わらず走っている。みっちり4時間の講演。大変充実していた。話は結構、精神論を拠り所としている人についてズバリ本質をついていた。面白い。中で、本田建氏と対決?なんて話もあったが、まさに今、本人も言って見えたがバブルだなと感じる。そして、いつもの竹田ビジネスモデルの話だが、何回聞いても飽きない。自分がハマっている。講演もよかったが、そこでの意外な出会いが素晴らしかった。関西本部長さん、わらし仙人さん、メルマガ大王さん、オモロイさん、岡崎太郎さん…まさに「出会い」。この文字通りだ。「人には自ら出て行って会うもの」 素晴らしい出会い、素晴らしい話。一緒に参加した素晴らしい仲間。自分は何と恵まれているのか…この環境を最大限に活用してジャンプしなければ。今、この機、この時。。。
2003年05月17日
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昔から見てはいたアニメがあります。そのアニメの奥深さを痛感させられました。そのアニメは・・・新世紀「エヴァンゲリオン」このアニメはスゴイ。旧約聖書、ユダヤ教、フロイト、ユング・・・様々な視点から分析されているサイトがあるのだが、そのサイトを読んでいると「灰色の脳細胞」がうごめくのだ。スゴイ。また、詳細は書かせていただきますね。k2-projectのビジネス塾のチラシを配るも、低反応率。悔しい。何が一体いけないのか…もう一度練り直しだ。やるしかない。老人達は焦っている。待ってくれないのだ。明日は大阪遠征。栢野さんとの接近戦。おそらく知っている人も多数いるだろう。接近戦のチャンス!いやが上にも士気が上がる。関ヶ原の戦いで豊臣秀頼、毛利輝元が督戦に来ていたら大きく戦況は変わったであろう・・・全く意味不明。要はモチベーションが上がっている。そう。モチベーションをあげなければ。
2003年05月16日
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毎週火曜日、木曜日に私が今、通っている、職業訓練校でパソコン教室を自主的に開催している。もちろん無料。このご時世か年齢層は高い。今日も教室があった。内容はエクセル入門編。私はパワーポイントの講師をやっている。今日はエクセルだが、講師補佐で参加した。結構パソコンが使えない人が多い事が本当にわかる。若い、中高年全く関係ない。職業訓練校ということで、失業軍団が集まっているわけだが、その覚えてやる!というパワーーはすさまじい。苦手なパソコンを克服して、マウス検定合格を目指して必死に勉強している人もいる。結構、世間では堕落しているとか、雇用保険の無駄使いとかいろいろ言われているが、中には確かに、そういう人もいることはいがめない。(私も含めて・・・)でも、もう60近い方が、以前某大手企業部長職、支店長職にあった方が、自分のプライドも何もかも捨てて必死に取り組んでいる姿を見ると心撃たれる。何もパソコンだけではない。いろいろな目的を持ってそれに向かっている人が意外にたくさんいるものだ。そのパワーを受け止め進んで行きたい。今、少しずつ接近戦の成果が出てきている。すばらしい仲間が増えつつある。名古屋補完計画順調である。日記を始めてツイてることがたくさん出てきた。文章は下手でも自分の心をここに出す。すばらしいことだ。改めて実感。みなさんに感謝!
2003年05月15日
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みなさんは知っているでしょうか?灰色の脳細胞。イギリスのテレビ局が制作した、「名探偵ポワロ」NHKで一時期放送されていました。それを引用させていただいてます。何故、灰色なのかは不明。だけどしっくりくる。テレビでは探偵ということで、事件解決(主に殺人)をするありふれたストーリー。ポワロは灰色の脳細胞をフルに活用して事件解決にあたる。事件解決の点と線。我々が始めたK2-PROJECTという会社の事業の点と線。まったく関係ないと思うのですが引っかかる。何かヒントがあるのかも。実は私は大のゲーム好き。どんなゲームが好きかというと、戦略級のシュミレーションゲーム。結構ゲームということでバカにされる事も結構あるが、AIも進化したし、最近ではネットワークで対戦できる。非常に戦略性が高くなったわけで、頭の体操にはなります。また、この件については後日、詳しく書きます。k2-projectもいよいよ事業方針も大詰め。dougen社長も名古屋軍団懇親会参加後、いよいよ覚醒か?すばらしい。私も負けてはいられない。灰色の脳細胞よ動け!
2003年05月14日
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遅れながら日記に参戦。まさに後発組。この遅れをいかに挽回するか…頭が動く、灰色の脳細胞がうごめくのが分かる…本日は名古屋軍団懇親会。早くも第3回。すばらしい仲間、毎回人数が増えている。驚きだ。今回も初参加3人を含む7人が参加。本当にみなさんすばらしい。今回の名古屋軍。私は最高だった。昨年12月の衝撃と同等の衝撃波が私の脳を直撃した。爆死だ。大事な茶器もろとも・・・茶器とは本当の茶器ではない。昔、武将達が茶の湯の道へ進んだ時代があった。当時では茶器というのは自分の命、刀と同等の価値があったという…まさに自分の誇りや意地、プライド、今までの人生の生産物とでもいえようか。私は茶器もろとも爆死したのだ…今ここにいるのは以前の私ではないような気がしてならない。まさに「セカンドインパクト」であろう。もうひとつ、名古屋軍団「昇龍会」という、名古屋軍団懇親会の発展系を開始する。今回の懇親会では、具体的なビジョンが明示された。とても楽しみである。どんどん自分に課して大きくならねば…
2003年05月13日
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