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2008年06月16日
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カテゴリ: 日常の出来事
こんにちは靴下メーカーの店レモコロのレモン爺です。
http://www.rakuten.co.jp/lemocolo/


ちょっと面白い話題を見ましたので、自分でも調べてみました。

それはと言いますと、竹内まりやの歌ににもあったので、言葉は知っていましたが

何か、偶然に同じ事をするようなことかと思っていました「シンクロニシティ」という言葉です。

心理学の言葉らしいです。


自分の周りで起こっていることは、いかにも、偶然に起こっていることのようだけれど

それは、何か、見えないものでつながっていて、必然的に起こっているんだ、と言う考えだと

解釈したのだけれど、違っているのでしょうか。

たとえば、偶然何十年も会ってない人の話をしていたら、突然その人が、その場所に現れたとか





同じ姓で、同じように年を重ねてきた、彼女が、「人生の扉」で最大限に大好きになりました。
「シンクロニシティ」もとってもいい歌です。

ありえない偶然が重なることも言うらしいですが、心理学のそれとは

少し異なるようなことも書いてありました。


そこで、思ったのが、 風か吹くと桶屋が儲かる   と言うことわざ?がありますが

外国では バタフライ・エフェクト とかがありますが

これは、理論的につながっていきますから、シンクロニシティとは違うのですかね。


また、全く反対の意味にとられていると、時々話題になることわざに

「情けは人のためならず」と言うのがあります。

「情けをかけるとかけた人のためにならない」 と言うわけでなく

「情けをかけるのは人のためではなく自分のためである」 と言う意味で



ということなので、これも違うのでしょうね。


原因があって、結果があるのではなく、いかにも偶然と言わないと

説明の付かないようなことが起こったことを言うのでしょうね。


でも、本当に、自分の周りで起こることって、偶然のように見えて

起こるべくして起こっているように、後から考えると、そう思えないことも無いです。



やっぱり、 「念ずれば叶う!」  です。











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最終更新日  2008年06月16日 21時24分06秒


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