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2010年05月10日
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カテゴリ: 映画情報
靴下創作商人

のだめカンタービレ の、マンガもアニメもその世界観も何も知らない私たちが

最終楽章の前半を見たので、面白かったよ、責任を取って 後半 も見てきました。

のだめの気持ちもよく分かったし、千秋とのだめの関係も、よかったね、と言った感じで

なかなかいい終わり方だったのではないかと感じました。


のだめの、自分だって出来るんだと思う気持ち、そして、やりきった後の

逆に怖くなる気持ち、そしてそれを乗り越える過程、特別な事はないけど

うまく描かれていた。






最後に、目覚ましで起きるのだめのシーンで、

ひょっとして、すべてが夢でしたとなるんじゃないかと、疑ってしまったが

そうではなかったようで、

よかったね、のだめ で終わりました。



この記事は、 靴下メーカーの店レモコロ の 竹内が書きました。






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最終更新日  2010年05月10日 18時30分01秒


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